誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    本を読む

本を読む

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「本を読む」のブログを一覧表示!「本を読む」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「本を読む」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「本を読む」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

内田樹先生×平川克美さん、そしてたまらん新刊と彼女の特集。 各方面に諸々を投げつけて背負い投げて、朝カルに駆けつける。内田樹先生×平川克美さんの対談。お題は「内向きで何か問題でも?〜足元を見よ」。まるで噺家二人が掛け合い漫才をしているようなテンポと、小学校来の ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む 世知辛い話  コメント(4)

ユーゴー作「レ・ミゼラブル」ドロドロと続行中。 引き続き、「レ・ミゼラブル」を読んでいる。あたしのタイプの書き手の性質のひとつに、「いやきち言わせたら日本一」というのがある。つまり、例えば、ある人物のことを説明する場合、それもとりわけ、「BAD」な方向の時 ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む 世知辛い話  コメント(8)

西加奈子著『きりこについて』について。 明日は朝イチから撮影なのではよ寝よーと思いつつ、日が変わる前に帰宅。映画を観るのもなんなので、今朝入手していた西加奈子さんの『きりこについて』をぱらぱら読みはじめた…ら、いま(ひぃ)。信じられないほど ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(2) トラックバック(1)

なにもなくて...本を読むY
二上山黒岩重吾著天翔ける白日壬申の乱後に即位した天武天皇の長子でありながら、継母の持統天皇により謀反の罪にとわれ処刑となった「大津皇子」の誇り高い青年皇子のせつない悲劇の物語です。大津の皇子のお墓が二上山山頂にあり、50 ... » more
テーマ 本を読む

なにもなくて...本を読むX
牡丹のつぼみ色たち来る染井寺にはもそともゝただみどりなる釈迢空折口信夫著死者の書に復元された古代当麻の里は、夢幻の里である。春に郷を訪れる鳥は、ほゝきほゝきいほゝほきいと啼き・・・・「死者の書」は、折口が織り出した「言葉の曼荼羅」で ... » more
テーマ 本を読む

仁義なきグルメブログと哀しきミシュラン。そして物語だけの名著『東京出張』。 先だって発売された週刊文春に140Bのだんじり親分・江弘毅が「ミシュラン京都・大阪版」についての取材記事を書いていた。結局、元原稿の5分の1くらいの分量になったんだけど、その取材を140Bの柱の陰からみていた立場 ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話  コメント(8)

なにもなくて...本を読むW
本を読むW 緑陰道路の枝垂桜八重枝垂桜は天の諸々の命が枝を通して地に落ちるといわれているそうです。山川草木悉皆成仏(さんせんそうもくしつかいじょうぶつ)山川草木悉界生仏(さんせんそうもくしつかいじょうぶつ)宇宙の物全てに仏が宿る ... » more
テーマ 本を読む

松本清張ゆかりの地を訪ねる小倉の取材旅を予定しているので、このところ、通勤時には清張本も読んでいる。というタイミングであったので、先ほどテレビで放映されていた松本清張原作で向田邦子脚本の「駅路」を観る。 ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む 観たやつ  コメント(6)

『オープニングナイト』と『ミュンヘン』とイスラエル。 春の気配が漂いはじめた頃から、時間が空くと映画を観ている。といっても、TSUTAYAで旧作まとめて借りておいてそれを夜中の寝る前に消化するという感じの亀の歩みな鑑賞だけど。そん中で、しみじみ感じたことが、 ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む 観たやつ  コメント(8)

『BRUTUS』「仏像  阿修羅に会えた?」の仏像特集のお知らせ。 お江戸の橋本麻里さんから、明日、エイプリルフールの4月1日(水)に発売となる『BRUTUS』のお知らせをいただきました。いつもながらこの文面が、本体読む前から滅法面白いので貼りつけますー(ご了承済み)。書 ... » more

マチダコウさんのこと。 先だっての町田康×江弘毅のトークイベントがかなり面白かったので、あれからあたしは町田康強化月間。『くっすん大黒』『きれぎれ』『屈辱ポンチ』と読み進み、といっても全部再読なんだけど、ほとんど初めて状態で頭がうにょう ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(4)

西加奈子著『うつくしい人』。 久しぶりに読み終わるのが勿体なくてのろのろ読んでしまっている。あたしの中で、女が描く女の話の名手、その双璧が桐野夏生さんと、西加奈子さん。新作は、「重い」自我に絡め取られている三十路の女が瀬戸内の ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(5)

なにもなくて...本を読むV
夏緑さん先日「少女雑誌ふろくコレクション」の本を貸してくださって以前に夏緑さんから戴いた「ぼくらの推理ノート」1・2を思い出した。漫画本はわからないので戴いて目を通した記憶はあるがそのままになっていた。友人の友人で落語家の「笑福亭福 ... » more
テーマ 本を読む

なにもなくて...本を読むU
人々の跫音(下)韜晦瀰漫頻鑱謗掣肘戊辰忠恕箴言慫慂垂死親炙反芻陋劣冀求者落魄痼疾逓滅熾んな等(下)の中に出てくる漢字だ。読めないから意味も解らないものが多く辞書を首っ引きで読む。漢字の意味がわからないと文章の意味もわか ... » more
テーマ 本を読む

快気報告とイベント告知。そして、ミーツ生まれの本たち。 腫→熱→咳→熱→吐→下→吐→熱→腫…という、死ぬかと何度も涙がちょちょぎれた病の旅から起死回生いたしました。咳き込む不吉なインタビューでご迷惑をかけそうになり、今週の取材は全て代打をお願いいたしました。吐 ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話  コメント(10)

なにもなくて...本を読む
人々の跫音久しぶりに読書をする羽目になり2週間何かに取り付かれたかのごとく本と向き合っていた。「人々の跫音」上下(司馬遼太郎)中央公論社、師のお父上の事を書かれた本でネットで取り寄せた。他に友人が貸してくださった「出星前夜」飯島和一 ... » more
テーマ 本を読む

『街場の大阪論』生まれました。ぽこ。 140Bのだんじり親分・江弘毅の『街場の大阪論』。本日発売であります。『街場の〜』って、内田樹先生のパクリやん!!なんて思った方もおられるかもしれませんが、実は「街場の現代思想」というネー ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(16) トラックバック(1)

花村萬月著『ワルツ』のグッとくる書評。 先だっての東京でお世話になったブクロのテルが、同じくお世話になりまくったトリイの兄弟が編集長してる新聞で書いた書評。抜群にグッときたのでトリイの兄弟に了解とれたし、ここでアップさせていただきます。掲載時は ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(6)

東京出張のこと(いつの話やねんっ。しかも、長っ)。 大阪移動中に走り書き。もちろん電車のお供は、ぽめらでありますっ。先だっての東京出張のこと。えーっと、2月16-17日であります。もはや遠い夢のような記憶をたどりました。しょっぱ ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む 世知辛い話  コメント(6) トラックバック(1)

コウ対決!? 二人のコウさんのイベント告知。 だんじり親分、町田康さんと対談です。クリックすると大きくなりますー。(詳細はここでもどうぞ)ヒサミ姐…こんな日程であります! ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話  コメント(6)

キタとミナミの違いや北新地のホステスについてなどなど、留められた言葉できくと改めてトリビアな感じですごく面白いことがまた面白い。『煙霞』著者インタビュー↓http://www.bunshun.co.jp/pi ... » more

童話らぶ。 わりに子どもの頃から読むのが好きだったんだけど、家にはいうほど数がなくて、小学生の頃の補給場所はたいていは明石の図書館か、近所の児童館、そして学校の図書館。家にあった本では、「世界のおはなし」「日本のおはなし」と ... » more

あたしは求めすぎている。 評判を聞いてふらりとその店に入ってみた。こぢんまりとした、お洒落過ぎず、ベタすぎない感じのいい店だ。奇抜なメニューもなくて、サンドイッチやオムライス、でも肉じゃがなんかも何気にあって日常の延長の皿がそこに ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話  コメント(4)

◎WEBちくまで連載が最終回を迎え一抹の寂しさを感じまくっている笑撃エッセイは、5月にまた第二弾で本になります。ちなみに第1弾は『ミッキーかしまし』。そういえば、あたしの仁義なき人生はここから始まった(遠い目)。 ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(6)

我に返るとまた土曜日だった。火曜日の休み明けからしたことを箇条書きにしてみる。ことに意味があるのか。なんて思ってたら、生きてることにそもそも不安を感じるので意味があると思い込んでみる。 ... » more
テーマ 本を読む 観たやつ オシゴトノコト  コメント(12)

クリスマスからの走り書き。 師走のふんじゃかダンスの合間に12月25日は140Bのクエ鍋宴会。『島民』のご縁でお世話になった「渚」さん。あたしは日本酒で出来上がって大将と不倫旅行の体。ていうか、冷凍じゃないクエが安すぎるしあまりに煮付け ... » more
テーマ 本を読む ムーンライトのピザ オシゴトノコト  コメント(4)

晴れのち、下山のち、わしだせんせい。 あわわわわわわとつぶやいていたら、金曜日の夜になっておりました。あの人、その人、そして、あの人とその人とこの人…本当にお疲れ様ですっ。妙な感慨にふけりながら140Bに帰社してみるとどこか懐かし ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む オシゴトノコト

橋本治ワンダーランド。 このところの通勤電車はザッツ橋本治ワンダーランドへようこそ。今日はデビッド100コラム。内田樹先生がサインもらう本です。(『橋本治と内田樹』参照)きっと内田先生のは単行本であたしのは文庫だけど ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む

『橋本治と内田樹』と『仏教ではこう考える』。 あたふた人生街道をよたよた小走りしているのだが、読む本読む本面白過ぎる。内田樹先生と橋本治さんの対談。『橋本治と内田樹』はあたしの今年のベスト5にいきなり入りこんだ。興奮のあまり、内田先生には「あまり ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(5)

インタビューへの独り言。永江朗著『聞き上手は一日にしてならず』。 実はインタビュー取材が得意ではない。いや、いちおうはプロの看板をあげているのである程度の原稿はつくられる。でも、得意じゃないんじゃないか、といつも不安になる。不安にならないようにその為の下準備 ... » more
テーマ 本を読む オシゴトノコト 世知辛い話  コメント(9)

 

最終更新日: 2017/04/26 09:49

「本を読む」のブログ関連商品

» 「本を読む」のブログレビュー をもっと探す

「本を読む」ブログのユーザランキング

Oh Edo Sampo 1 位.
Oh Edo Sampo

テーマのトップに戻る