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テーマ「本を読む」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

なにもなくて...本を読むU
人々の跫音(下)韜晦瀰漫頻鑱謗掣肘戊辰忠恕箴言慫慂垂死親炙反芻陋劣冀求者落魄痼疾逓滅熾んな等(下)の中に出てくる漢字だ。読めないから意味も解らないものが多く辞書を首っ引きで読む。漢字の意味がわからないと文章の意味もわか ... » more
テーマ 本を読む

快気報告とイベント告知。そして、ミーツ生まれの本たち。 腫→熱→咳→熱→吐→下→吐→熱→腫…という、死ぬかと何度も涙がちょちょぎれた病の旅から起死回生いたしました。咳き込む不吉なインタビューでご迷惑をかけそうになり、今週の取材は全て代打をお願いいたしました。吐 ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話  コメント(10)

なにもなくて...本を読む
人々の跫音久しぶりに読書をする羽目になり2週間何かに取り付かれたかのごとく本と向き合っていた。「人々の跫音」上下(司馬遼太郎)中央公論社、師のお父上の事を書かれた本でネットで取り寄せた。他に友人が貸してくださった「出星前夜」飯島和一 ... » more
テーマ 本を読む

『街場の大阪論』生まれました。ぽこ。 140Bのだんじり親分・江弘毅の『街場の大阪論』。本日発売であります。『街場の〜』って、内田樹先生のパクリやん!!なんて思った方もおられるかもしれませんが、実は「街場の現代思想」というネー ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(16) トラックバック(1)

花村萬月著『ワルツ』のグッとくる書評。 先だっての東京でお世話になったブクロのテルが、同じくお世話になりまくったトリイの兄弟が編集長してる新聞で書いた書評。抜群にグッときたのでトリイの兄弟に了解とれたし、ここでアップさせていただきます。掲載時は ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(6)

東京出張のこと(いつの話やねんっ。しかも、長っ)。 大阪移動中に走り書き。もちろん電車のお供は、ぽめらでありますっ。先だっての東京出張のこと。えーっと、2月16-17日であります。もはや遠い夢のような記憶をたどりました。しょっぱ ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む 世知辛い話  コメント(6) トラックバック(1)

コウ対決!? 二人のコウさんのイベント告知。 だんじり親分、町田康さんと対談です。クリックすると大きくなりますー。(詳細はここでもどうぞ)ヒサミ姐…こんな日程であります! ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話  コメント(6)

キタとミナミの違いや北新地のホステスについてなどなど、留められた言葉できくと改めてトリビアな感じですごく面白いことがまた面白い。『煙霞』著者インタビュー↓http://www.bunshun.co.jp/pi ... » more

童話らぶ。 わりに子どもの頃から読むのが好きだったんだけど、家にはいうほど数がなくて、小学生の頃の補給場所はたいていは明石の図書館か、近所の児童館、そして学校の図書館。家にあった本では、「世界のおはなし」「日本のおはなし」と ... » more

あたしは求めすぎている。 評判を聞いてふらりとその店に入ってみた。こぢんまりとした、お洒落過ぎず、ベタすぎない感じのいい店だ。奇抜なメニューもなくて、サンドイッチやオムライス、でも肉じゃがなんかも何気にあって日常の延長の皿がそこに ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話  コメント(4)

◎WEBちくまで連載が最終回を迎え一抹の寂しさを感じまくっている笑撃エッセイは、5月にまた第二弾で本になります。ちなみに第1弾は『ミッキーかしまし』。そういえば、あたしの仁義なき人生はここから始まった(遠い目)。 ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(6)

我に返るとまた土曜日だった。火曜日の休み明けからしたことを箇条書きにしてみる。ことに意味があるのか。なんて思ってたら、生きてることにそもそも不安を感じるので意味があると思い込んでみる。 ... » more
テーマ 本を読む 観たやつ オシゴトノコト  コメント(12)

クリスマスからの走り書き。 師走のふんじゃかダンスの合間に12月25日は140Bのクエ鍋宴会。『島民』のご縁でお世話になった「渚」さん。あたしは日本酒で出来上がって大将と不倫旅行の体。ていうか、冷凍じゃないクエが安すぎるしあまりに煮付け ... » more
テーマ 本を読む ムーンライトのピザ オシゴトノコト  コメント(4)

晴れのち、下山のち、わしだせんせい。 あわわわわわわとつぶやいていたら、金曜日の夜になっておりました。あの人、その人、そして、あの人とその人とこの人…本当にお疲れ様ですっ。妙な感慨にふけりながら140Bに帰社してみるとどこか懐かし ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む オシゴトノコト

橋本治ワンダーランド。 このところの通勤電車はザッツ橋本治ワンダーランドへようこそ。今日はデビッド100コラム。内田樹先生がサインもらう本です。(『橋本治と内田樹』参照)きっと内田先生のは単行本であたしのは文庫だけど ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む

『橋本治と内田樹』と『仏教ではこう考える』。 あたふた人生街道をよたよた小走りしているのだが、読む本読む本面白過ぎる。内田樹先生と橋本治さんの対談。『橋本治と内田樹』はあたしの今年のベスト5にいきなり入りこんだ。興奮のあまり、内田先生には「あまり ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(5)

インタビューへの独り言。永江朗著『聞き上手は一日にしてならず』。 実はインタビュー取材が得意ではない。いや、いちおうはプロの看板をあげているのである程度の原稿はつくられる。でも、得意じゃないんじゃないか、といつも不安になる。不安にならないようにその為の下準備 ... » more
テーマ 本を読む オシゴトノコト 世知辛い話  コメント(9)

連休中日の探偵団&最終日の中華な皿と三国志。 連休の中日はずいぶと前から楽しみにしていた劇団Gフォレスタによる洋館ミステリー劇場。お題は夢野久作『二重心臓』。いつもの乾邸@御影山手ではなくて、偶然にも自宅から5分の場所にある、山本通3丁目(外国人 ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む 神戸な生活

ぐずぐずな独り言。 ここんところ、あたしは「よく生きたい」と思ったことをときどき思い出しながら、せっせと働くようにしている。自分のせっせぶりに、ふと、疑問が湧く。そのせっせは、「よく生きたい」ため?イエスともノー ... » more

翻訳コンニャクなしで読む翻訳本のこと。 ドクターayaさんのブログを読んでアマゾンっていた本が届く。イアン・マキューアン著『贖罪』。あたしは大学生の頃に重度の翻訳小説アレルギーを自覚して以来、カタカナの人が書いたカタカナの人たちが登場する本 ... » more
テーマ 本を読む 神戸女学院  コメント(2)

NEKO-NEKO読書のすすめ
神様からひと言〈光文社文庫〉 荻原 浩 この本、チョーお勧めです!!ある書店の手書きのPOPにふと目がとまり数年前に読んだのですが、今日本屋さんに行ったらこの本がまた平積みで売られていたので紹介します♪ ... » more
テーマ 本を読む

別件で買い物カゴを手に提げてお買い物にいそいそ出掛けたアマゾンで、レジに行きかけてあらそうそうとのぞいてみると『困難な自由』の棚には「お取り扱いできません」の貼り紙。アマゾンの「お取り扱いできません」というのは< ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話

誕生日プレゼントに内田樹先生の『困難な自由』を買おうと昨夜に」引き続き、ジュンク堂大阪本店へ。ジュンク堂大阪本店の2階から3階へのエレベーターは、階数でなく偏差値が上がる気がする。あたしの。フロア ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話  コメント(2)

山田可南と永沢光雄さん。『ねこメロコーダ』に『ブルータス』琳派って誰? 築地のフジモトマミ嬢から聞いていた『わたしという猫』を探しに、ジュンク堂大阪本店へ帰りに寄ってみる。久しぶりの漫画コーナー。幻冬舎コミックスと教えられていたのですぐに見つかるだろうと高をくくっていたが、街の本 ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む

六本木ヒルズの都市伝説?という記事を読む。http://npn.co.jp/article/detail/42366910/うーん、と考えてる場合では、今日はなくて、さっそく、必死のぱっちで原稿書きを開始します。 ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話

城戸久枝著『あの戦争から遠く離れて』。 またも満州に辿りついた城戸久枝さんの『あの戦争から遠く離れて』。良かった…。中国残留孤児のことを書いた本、ドキュメンタリー映像なども多くはないけど観たり読んだりしていた。山崎豊子さんの『太陽の子』もそ ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む

土曜日は撮影の後、ファンタスティック・ラフ・マシーンになり月曜日のデザイン出しの用意を終えて、神戸で相方と合流してホタテのバター焼きや豚玉などにビール→日本酒→焼酎で出来上がったところで加納町の金村兄貴に会いに行く。 ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む

珍しいことばかりの、佳き秋の日。 午前8時からロイヤルホテルでの撮影のため珍しく早起き。といっても、6時起きって、世間では普通に近いよね。撮影内容は楽しみなものだったので、起き抜けは爽快で、もはや戦友(いや同志かな)のTさんのお陰で順調のこの上ないし ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む 今日のできごと  コメント(2)

帰り道から止まらなくなり頁を繰り続けた。本田靖春さん、すごすぎる。『誘拐』は予想通り昭和の薄汚れた東京と、あたしには遠すぎる東北の不幸が濃く闇を描いていた。関西で暮らしているせいか、「赤貧を洗 ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む

星新一さんと本田靖春さん。 最近、NHKで星新一のショートショートをやっていて、すごく懐かしくて面白いけど、勿体ない。やっぱりあの真鍋博さんの表紙でいきなり不安になりつつ星新一節で意表を突かれつつ、またもあの鍋博さんの線画イラストで一層と不安に ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(7)

 

最終更新日: 2016/12/02 08:30

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