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テーマ「本を読む」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

日本と中国の石平さん ・・・奴らの団体の名は中排会、正式名称は「中国人を祖国日本から徹底排除する市民の会」だ。代表は40代前半の女で小型のメガフォンを持って、「中国人は池袋から出て行け」、「シナ人は一度死んで見ろ」、と叫んでいた。・・・・・・「へ民会」は ... » more

キャロラインはその時5歳 NHKニュースで駐日大使にキャロライン・ケネディ女史が赴任したというニュースをやっていました。この人事にいろいろな見方、実務は?という方もいらっしゃるけれど、たっぷり日本文化にひたって日本贔屓になって頂けば宜しいんじゃないでしょうか。 ... » more

急場しのぎの力仕事 意外に危険な仕事は? 学生時代は生活が苦しくなると、パン工場やティッシュ配り、交通整理など、その日に手当てが現金でもらえる仕事でしのいだことはあると思う。鉄人社の「きっついお仕事」という本は、巷に存在する文字通り「きっつい」お仕事を、ライター自ら体当たり ... » more
テーマ 本を読む

[嘘だらけの日米近現代史] 以前に「嘘だらけの日中近現代史」というエントリーをしました。この本の著者は倉山満さん、扶桑社から2013年6月1日に出たばかりでした。その前に「嘘だらけの日米近現代史」という「嘘だらけシリーズ」の新書第1弾が発行されています。これを ... » more

「強い経済が強い日本を作る」 三橋本は本棚に現在28冊ほどあります。相変わらず執筆量はすごく一昨日あたりのブログでは「いま日本で最もパソコンの早打ち出来るのは私でしょう」と原稿書きの裏話をしていましたが、全く敬服します。表記は氏の最新刊行物、地元の本屋さんにも平積みで2 ... » more

「嘘だらけの日中近現代史」 先日買ってきた本、新書ですから2,3日あれば読み終えると思っていたら、内容なかなか手強くて、まだ半分ほど残っています。「嘘だらけの日中近現代史」(倉山満著扶桑社新書)進まない理由は近現代史の背景混み入ってややこしいからです。中高の歴 ... » more

ときどき  ぶつぶつ「信長の夢」
「信長の夢」 「信長の夢」という座談会が今月号のオール讀物誌上にて行われていました。読み応えのある企画でした。改めてこの国の歴史と、その歴史を再構築させるだけの資料、信長公記や武功夜話をはじめその他種々残っていることに感慨を覚えます。座談会はいず ... » more

「七帝柔道記」( ななていじゅうどうき) 現実が想像力を越えると実感したのは、1995年1月、阪神淡路大地震が起こった時でした。中部地方でも震度5の揺れを体験し、次第に明らかになっていく状況を見て、とりわけ阪神高速の倒壊した写真は絵空事のように思え現実感がありませんでした。 ... » more
テーマ 本を読む

なにもなくて...寒月
生と死についてわたしが思うこと姜尚中昨日、梅田迄出かけた先のビルの10階に書店があり、帰りには寄るつもりがすっかり忘れ、呑気にバーゲンで買物などして帰った。夕食の後片付けが済んだあとに、近くの書店に行ってみるがあいにく目 ... » more
テーマ 本を読む

なにもなくて...寒の雨
深夜特急1〜6沢木耕太郎T〜6迄1(香港・マカオ)〜2(マレー半島・シンガボール)〜3(インド・ネパール)〜4(シルクロード)〜5(トルコ・ギリシャ・地中海)〜6(南ヨーロッパ)全巻を貸して下さり一気に駆け抜けて読む ... » more
テーマ 本を読む

なにもなくて...年の内
年の内 切手珍しい切手ご自分が読まれて感動した本等を、時々素敵なお手紙と一緒に珍しい切手を貼って送って下さるTさんから。十分お礼も言わないでごめんなさい。最後に送って頂いた本をまだ読んでいません。お正月ゆっくり読ませ ... » more
テーマ 本を読む 生活

上の子は、ひらがなを少し読めるようになってきました。昨日の朝、私のところに絵本を持ってやってくると、あるページを開き文字を読み始めました。『お・さ・る・さ・ん・もに・ん・じ・ん〜』{%クラッカー ... » more
テーマ 本を読む 育児

あたふた過ぎて書きたいこと多過ぎてちょこっとずつ消化したいけどそれよりも読みたい(泣)。たぶん、昨日の内田樹先生の奈良県立情報図書館での講演のせいなのだ。福森クニヒロさんとの愛媛カウンターもご機嫌 ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話  コメント(10)

もいっちょ、奈良のお誘いの告知。 来週末の三連休に、奈良を考える〜図書情報館から考える3日間〜と題した催しが行われます。奈良といえば、数日前にも「邪馬台国、畿内説」により軍配が上がる大発見があったのですが、来年は遷都1300年祭が開催され ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話  コメント(2)

ここ数カ月、相当な数の本を買った。といっても、3カ月で60冊くらい。ワンコインの文庫もあれば、8000円の復刻版もある。トータルなんぼかは、面倒なんで計算もしてないけど、とにかく冊数での計 ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話  コメント(10)

なぜか泣けてくる。http://northlakeshoredrive1911.blogspot.com/2009/11/blog-post_4689.htmlいや、ほんまになんてことないんだけど(失礼)。でも、そのなんてこ ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(2)

たぶん、育った環境がそうさせるんだと、ふと思い出して読み返して、納得した。久しく更新していない(猛省)内田先生長屋より↓http://nagaya.tatsuru.com/aoyama/2006/03/26_1937.h ... » more
テーマ 本を読む 江戸・大坂 世知辛い話

原稿を書くために『悲しき熱帯』を読み返しているうちに、「あれ・・・この文体何かに似ている・・・」と思ったからである。はっとして、チャンドラーを取り出したら、そっくりだったのである。どうして私がレヴィ=ストロースをこれほど好むのか、そ ... » more
テーマ 本を読む 江戸・大坂 世知辛い話

西岡まさ子さんと新座市とハルペン・ジャックさん。 少し前に書いた西岡まさ子さんの著書の一冊はネット古書店で入手した。届いた本には図書館所蔵を表すシールが貼られていて、さらに「リサイクル」とのシールもあった。そのシールにある「新座市立中央図書館」に覚えがなく、 ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む 世知辛い話  コメント(4)

ここ数カ月、もちろん仕事では書いているんだけれど「読む」方が楽しくて仕方がない。書くことよりも、読むことの方があたしに多くの刺激があるからだ。その事実は、いささか個人的に情けないような哀しいような切な ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(4)

広すぎる海を前に、くらくら。 書店に足を向ける度に、この海の水を全部飲むことは不可能か…と思うと、そこに新たな小舟を浮かべる我が身にも頭がくらくらしていた。けれども、最近、その海の広さにまた気がついた。あたしの持っている地図にはあ ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む 世知辛い話

大阪文庫から出ている『大阪の女たち』を読んで以来、『緒方洪庵の妻』『緒方洪庵の息子たち』『江戸の女ばなし』などを読み、現在『武名埋り候とも 武名埋り候とも 周防徳山藩秘史』をただいま到着待ちの著者・西岡まさ子さん。 ... » more
テーマ 本を読む 江戸・大坂 世知辛い話  コメント(4)

先週末に予兆があり大事を取ったつもりがやや先走り過ぎたのかすぐに安心してしまい週末は調子に乗りすぎ、昨日からうっかり鼻水じゅるじゅるデイズ。神戸女学院での内田樹先生×中沢新一先生の対談には、脳味噌に住んでいる ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む 世知辛い話

お世話になりまくっている方からの頼まれごとでいそいそと嬉しく書店を徘徊すると、やっぱりやってしまう。しつこいけど空前の江戸ブームで、しかも収集つかないから「文化文政」前後と決めていたのに、ついつい幕末。ていうか、 ... » more
テーマ 本を読む 江戸・大坂 世知辛い話

江戸の町人にききたいこと。 今日は午後から行きたいとこがあったんだけど、結局、明日の朝までに送らないといけない原稿があとちょっと…。戻ってから書くか、このまま書いてから出るか。ハムレットばりに悩む連休の最終日。湿気が多い ... » more
テーマ 本を読む 江戸・大坂 世知辛い話  コメント(12)

なにもなくて...本を読む
本を読む 国民の休日子規・斑鳩の里俳句大賞作品集先日、奈良斑鳩の里で俳句を募集され、その時に投句した時の「作品集」が送られてきた。こんな立派な冊子が送られてくるとは思っていなかった。主催でもあり選者の方の裏話(苦労話も)なども ... » more
テーマ 本を読む

日向子さんなどなどメモ書きと御礼&だんじり祭。 ほんでもって、もちろんずーっと読み続けている江戸・大坂もん。とりわけ、この数日は江戸の杉浦日向子ワールド。「百日紅」「ゑひもせず」「とんでもねえ野郎」では、葛飾北斎を描いた「百日紅」が特にぐっときた。 ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む 江戸・大坂  コメント(6)

なにもなくて...本を読む
風の盆恋歌高橋治著先日「森の妖精様」からおわら風の盆についてコメント頂いた。後に、図書館に本を予約する本が届いたので昨日PCボランティアに行く前に立ち寄り本を借りて帰る。昨晩から一気に読んでしまう。1985年発行本は ... » more
テーマ 本を読む

鳩山新総理のちょっとこぼれ話をとある友人が教えてくれた。仕事柄、わりに近いところにいる人間なので生の声として聞かせてくれたところによると…選挙戦の時、鳩山さんが梅田入りした際、どうしても、と天満天神繁 ... » more
テーマ 本を読む 世知辛い話  コメント(2)

三枝師匠…らぶ。の嬉しいリンク二丁。 昨日は天満天神繁昌亭の3周年。あたしもちょこっとだけ繁昌亭前や天満3丁目界隈をうろついていたのだけれど、こんな嬉しい瞬間には立ち会えていない。(下リンクをご参照くださいませ)いや、ほんま、感激でありま ... » more
テーマ 心が震えたこと 本を読む  コメント(4)

 

最終更新日: 2016/12/09 09:53

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