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テーマ「本を読む」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

「反日中韓を操るのは、じつは同盟国・アメリカだった」 少し前に、日本は朝鮮を植民地としたのではなく併合したのだ、インフラを整備し教育を施したと書いて、その後とある本を読んでいたら同じ記述にぶつかりました。まるでこの本を読んで書いたような感じがして、しかし順序としては本を読んだのは確かに後です。 ... » more

「海街 diary」 昨日第3次安倍内閣の組閣が行われ防衛大臣の交代以外は前政権時と同じ顔ぶれで新内閣が発足しました。期待する部分とそれは止めてくれという部分を混在させての船出、外交、経済、治安、教育・・、これからもホッとしたりハラハラしたりする事でしょう。 ... » more

ときどき  ぶつぶつねつ造記者の言訳
ねつ造記者の言訳 中日新聞お得意の「特報」ページ、世論を自分たちの主張する方向に持っていきたい時に都合よく設置する自家発電装置でしょう。一昨日の特報欄、「大学の自治正念場元朝日記者脅迫で」と題して元朝日新聞の植村記者の件を取り上げていました。札幌の北 ... » more

「零式戦闘機」  吉村 昭 著 前回吉村昭の小説のことを書いて、この作家が、記録、状況、証言を調べ上げる人だと書きました。憶測ではなく本人がそう書いています。「史実を追う旅」(文春文庫)で、・・昭和41年から7年間私は戦史小説を書いたがあくまでも史実に忠実であることを念願 ... » more
テーマ 本を読む オートバイ・車・飛行機

「息をするように嘘をつく韓国」 宝島社  いろいろなブログ等を見ていて、元に戻ろうと左上の戻るボタンを押すと戻らない。長押しして経歴を見ると元のページとの間にwww.facebook.・・・なんてのが入っています。そんなの押してません。しばらくそれが続いて面倒になり調べてみました。 ... » more

ときどき  ぶつぶつ荷風散人と阿部さだ
荷風散人と阿部さだ 断腸亭日乗、思い出した時に同じ歳の時の日記を拾い読みしています。昭和19年、荷風散人年六十有六、戦争も末期に入り生活は物資が乏しくなり、元旦からいきなり食べ物の話、・・終日家にあり。炭をつぎ米とぎ物煮るにいそがしきのみ・・一人暮らし ... » more
テーマ 本を読む 日常

ときどき  ぶつぶつ尖閣諸島の持つ意味
尖閣諸島の持つ意味 何時ものようにおばあさんの買い物に付き合って市内のスーパーに向かう車中、「中国はどうしようもないね、何てひどい国なんだろう」と大きな声で話し掛けてきます。耳が聞こえないから答えても届いていないけれど相づちを打ちます。ニュースソースと ... » more

高野文子 「ドミトリー ともきんす」 2週間ほど前、あるブログで高野文子の新しい本が出版されるという記述を見つけました。12年振りになる新作という事、発売日は9月25日、成る可く本は本屋さんで買うようにしていますがこの本は確実に早く手に入れたいと思うものですからアマゾンに注文を ... » more
テーマ 本を読む

ジョージ・オーウェル 「象を撃つ」 共産党が一党独裁で国民を支配する中国という国、資本主義経済を取り入れながらも政治的、言論的自由を認めず、党が一切を管理し批判を許さない強権政治。さすがに最近はネットが普及し情報の遮断は出来かねて不満分子の反乱デモが頻発しているようです。 ... » more

「世界を戦争に導くグローバリズム」 プリンターが作動しなくなって、説明書を読むにどうもメーカーへ手配しなければならない故障のようです。あまり使わないとはいえ無ければ不便です。つい最近補充のインクをセットで買ったばかりで5千円近くが無駄になるのも癪だし。パソコンの方も最 ... » more

ときどき  ぶつぶつ佐藤愛子 「晩鐘」
佐藤愛子 「晩鐘」 小学校の授業にタブレットが配られて学習というニュースを見ました。書取りで繰り返し書く事で漢字を覚えてきた世代としては、読めても書けない層が増えていくのではないかと思ったりもします。自身若い頃の蓄積が失われて文章を書いていてもペンがよく止まり ... » more
テーマ 本を読む

ときどき  ぶつぶつ伊丹十三の夢をみた
伊丹十三の夢をみた 昨日の明け方思わぬ夢を見て、まぁ、夢は何時だって現実離れしていますから思わぬのは当然で、伊丹十三がが出てきたんですね。何処かの展示施設に団体で訪れて、何かを見て歩くうちそこに伊丹十三がいたんです。彼は調理場のような所に手伝いの若い女 ... » more
テーマ 本を読む

サリンジャーとラードナー つづき 前回を承けて、ネットで検索したら、「ライ麦畑でつかまえて」の文中、主人公ホールデンの言う、ラードナーの小説が好きだという所は結構ヒットします。実在の人物、小説ですから当然読者の興味を引きます。そしてこれは作者のサリンジャー自身の思いでしょう ... » more

サリンジャーとラードナー 少しづつ読んでたサリンジャーの「ライ麦畑でつかまえて」、少し前に読み終えて、おさらいのように適当なページをめくり読み返したりしています。映画でもそうですが、こういう二度読みを続けてみると、年をとってからの見方というのは味わい方が幅広くなって ... » more
テーマ 本を読む

「仁義なき世界経済の不都合な真実」 街中の本屋さんは本当に壊滅的で、以前歩いて2,3分の所にあったのが無くなって車で出掛ける所にしかもう有りません。それもスーパーやショッピングセンター内の本屋さん、そこでさえも最近売場が縮小されて寂しい限りです。本屋さんの本の並べ方も ... » more

[木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか] この本を読み終えて感じた事は、この刺激的な題名の書物の内容が、「なぜ殺したのか」という謎解きに対する興味だけではなく、そこに至る膨大かつ綿密な取材と資料の読み込みが作り上げた戦後史の、事実の厚みに触れ得た満足感です。先に筆者の「七帝 ... » more
テーマ 本を読む

月刊「WILL」6月号 今月号の月刊「WILL」を本屋さんで立ち読みしたら非常に面白い対談があったので買ってきました。「WILL」編集長の花田紀凱と元「話の特集」編集長だった矢崎泰久両氏。テーマは矢崎泰久が出した「人生は喜劇だ 知られざる作家の素顔」という本の事に ... » more

歩いて見聞きする事など 野呂邦暢の「草のつるぎ」という小説は2部作の一つで、「砦の冬」という後編があります。「草のつるぎ」では舞台は九州、「砦の冬」は北海道に舞台が移ります。新人研修を終えたあとの実習配置というところで、さらに厳しい訓練の明け暮れが待っています。 ... » more
テーマ 本を読む 日常

「愚韓新論」(飛鳥新社 1429+税) 少し前から本屋の書棚を探していた三橋本の「愚韓新論」(飛鳥新社1429+税)を、久しぶりに出掛けた地元の本屋さんで見つけ買ってきました。売れているようで一段と高く平積みになっていました。アマゾンだと早いんですが、売れ筋チェックもしたいもので ... » more

まど みちお さん 104歳  まどみちおさんは明治生まれ、大正、昭和、平成と生きてきて先日老衰で亡くなられました。104歳、大往生です。100歳を過ぎても詩作はされていたようで、長生きの一端は幾つになっても創作を忘れなかったという事もあるのでしょう。詩に曲が付き ... » more
テーマ 本を読む

レストア版 「ゴッドファーザー」 ソチの冬季オリンピックが終わりました。TVの映像編集は素直に楽しめない場合が多いのであまり見ないようにしていましたが、戦いすんで幾つかの競技には心動かされるものがありました。特に浅田真央選手の競技後の感涙にはつい拍手が出てしまいました。 ... » more
テーマ 本を読む 映画

「温泉旅館若女将 大座談会」 小説雑誌を毎月購読していますが、掲載されたもの全部を読むと言う事はまずありません。好きな作家、ジャンルというのがありますから半分から1/3は読んでいないと思います。しかしコラム類や座談会といったものは息抜きにもなるし大体読みます。今 ... » more
テーマ 本を読む

「永遠の0」 文庫編 映画を見終わって同じフロアーにある本屋さんで「永遠のゼロ」文庫本を買いました。二日かけてそれを読み終わり、映画を見て、原作を読む、この順序が正解だなぁと思います。本の方も読み応えがあり映画では語られなかった部分に作者のもう一つの主題が隠れて ... » more

150回を迎えた直木賞 (承前)「池袋ウエストゲートパーク」という小説、今月号で3回目の連載を終え完結しました。結極中国人排斥デモを行う側(中排会)とそれに反対するとのいざこざは、中国ファンドによる池袋の地上げという巨悪の背景にすぎず、住民の手で地上げは阻止できた ... » more

ときどき  ぶつぶつオペラ館の女芸人
オペラ館の女芸人 永井荷風の「断腸亭日乗」、岩波文庫版の上下2巻があって、これを時々出してきて読んでいます。一遍に読むには少々疲れますから、自分の歳に合わせその年齢の部分を読んでいく読み方。これなら時間は掛かるけれど無理せず続けられます。50歳になっ ... » more

「嘘だらけの日韓近現代史」760円+税 倉山満の「嘘だらけの日○近現代史」本は痛快な記述で近現代史を俯瞰できて非常に参考になりました。日本が近代化していく課程で欧米とそして近隣との軋轢は避けられないわけで、明治以降先人の足跡は試行錯誤しつつも欧米に飲み込まれず立派な対応をして来た ... » more

史実の隙間のフィクション 「利休にたずねよ」の撮影裏話の座談会が「オール讀物」新年号に掲載されています。原作者の山本兼一と武者小路千家の宗屋氏。この人が海老蔵演じる利休の役作りに関わって指導したそうです。だから単に名前を貸して協賛したのではなく積極的に関わっています ... » more

日本ペンクラブの反対声明 オール読み物12月号、「本屋が選ぶ時代小説大賞」という企画で、朝井まかて、浅田次郎、諸田玲子、山本兼一、4氏の作品が候補に選ばれています。何とか本を売ろうという最前線に立つ人達が選ぶ賞ですから、粒揃いの作品である事は間違いありません。 ... » more

想定外変化の時代 どうキャリアを切り開けばよいか これまでは企業もそこで働く人も、段階的に技術やスキルのレベルを上げていけばよかった。自動車メーカーを考えると分かりやすい。会社は、自動車製造という同一の事業において、燃費や安全性などの一定の課題における技術を向上させていけばよかった。そして ... » more
テーマ 本を読む キャリアをひらく

日本と中国の石平さん ・・・奴らの団体の名は中排会、正式名称は「中国人を祖国日本から徹底排除する市民の会」だ。代表は40代前半の女で小型のメガフォンを持って、「中国人は池袋から出て行け」、「シナ人は一度死んで見ろ」、と叫んでいた。・・・・・・「へ民会」は ... » more

 

最終更新日: 2016/12/02 08:30

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