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テーマ「本を読む」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 坂茂著「紙の建築行動する」阪神淡路大震災での仮設住宅・紙のログハウスの制作は冒険の船出のようだ。”紙管は自由な長さ厚み径が作れ、安さや軽さのメリットがある。材料自体の耐久性と建築自体の耐久性は無関係、弱いものでも強い構造を作ることが ... » more

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 歴史の謎を探る会編 「江戸の食卓」と「落語でわかる江戸っ子の暮らしと人情」九尺二間の割長屋にも、心豊かな生活があった。"月の店賃銀五匁(5000円)、そば十六文(240円)" ... » more

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 中村好文著「小屋暮らし」”外からの線(電気)と管(ガス・水道)を断ち、食う寝る遊ぶ”雨水タンク、揚水ポンプ、浸透枡、電池などに謎がありそうです。エコ感のある家に改造したくなりました。 ... » more
テーマ 本を読む 趣味

小さなコンサート、ゴスペルとビートルズ 先週の土曜日、小さなコンサートのお誘いがあって出掛けてきました。今年で5回目、タイヤ屋さんのショウルームを片付けてタイヤをシート代わりにして両脇に配置し正面にステージ、と云ってもフラット、肩寄せ合うアットホームなコンサートです。集ま ... » more
テーマ 本を読む 音楽

Oh Edo SampoBook:
Book: 川瀬巴水「巴水の日本憧憬」巴水の木版画は、日暮れや月明かりほどの闇がはなつ景色に、ひろびろとした空に、大正と戦前の昭和の懐かしさが混在している。江戸版画とは違った人影のすくない旅や東京の景色が広がる。 ... » more

日本刀鍛える技は朝鮮から伝わった。はっ? 前回の当ブログ、「誰が第二次世界大戦を起こしたのか」という本は、米国第31代大統領ハーバート・フーバーが著わした「裏切られた自由」(ジョージ・ナッシュ編渡辺惣樹訳)を判りやすく要約したもので、あの戦争の顛末がよく判ります。定価が95 ... » more

「誰が第二次世界大戦を起こしたのか」 渡辺惣樹著 毎週火曜日の中日新聞朝刊に中村彰彦の「幕末・明治の残照」と云う連載があって、これを読んでいると歴史の裏側というのはかくも複雑怪奇な人々の動きの集合体であるというのがよく判ります。学校で習った歴史なんてのは取り敢えずの見出しでしかない。 ... » more
テーマ 本を読む

「ビートルズは眠らない」「ウイズ・ザ・ビートルズ」 松村雄策著  「ダブリンの市民」というジョイスの短編集、彼はアイリッシュで生まれ育った故郷、ダブリンに住む人々の事15の物語にして描いています。その中に「痛ましい事故」という一編、銀行の出納係として長年勤めてきた初老の男が主人公。日本でいえば大正 ... » more
テーマ 本を読む 音楽

「夕凪の街 桜の国」  こうの史代 2年前の8月にこのブログでこうの史代の「この世界の片隅に」と題し一文を書いたのですが、話がマスコミ批判に飛んで行ってしまって、まぁ、良い本だという事だけを伝えて尻切れトンボになってしまいました。その時に同じ作者の「夕凪の街桜の国」が ... » more
テーマ 本を読む

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 釈徹宗 「落語に花咲く仏教」日本仏教と芸能の原点を説く。落語は開放と拡散の性格あり。てんしき、寿限無など、楽しみましょう。 ... » more
テーマ 本を読む 娯楽

私はブログの話題を入手するため色々なサイトのブログをよく読むがその中でも精神世界ブログランキングのブログは私の目指すブログに近いので良く閲覧しているが。そのブログの中に苦労して得た幸福は大きいとあったが。これは私に非 ... » more
テーマ 集中熱中没頭 本を読む 苦労して得られる幸福

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 柳宗悦著 「手仕事の日本」 "職人の作る物は伝統の手仕事。銘もなく広く誰でも作り得る物で、実用を旨とする工芸品" ... » more
テーマ 本を読む アート おもちゃをさがす

ときどき  ぶつぶつ文春の左旋回
文春の左旋回 週刊文春の文春図書館、中に「文庫本を狙え」という長く続いている1ページ。ここで紹介される文庫本、先週は黒鉄ヒロシの「色いろ花骨牌」(ハナカルタ)という本の案内。面白そうなので名古屋の三省堂まで出掛けて買ってきました。近くにも大型本屋 ... » more

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 宮沢賢治「グスコーブドリの伝記」絵清川あさみ豊かさや平和について考えながら童話の世界をさまよった。AR的な絵が現代を感じさせる。 ... » more

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 山折哲雄著「絆いま生きるあなたへ」人生の林住期の9割は世俗的生活に戻る、さて自分も含め戻った人はどう生きたらいいのか?日々くりかえしの中でささやかに心の平和を求め、一人のため、世界のために絆を大事にしよう。いつ起こるかもしれ ... » more
テーマ 本を読む 趣味

「ビートルズを呼んだ男」 野地秩嘉著 近くのショッピングセンターでテナントの入れ替えが行われて本屋さんが変わり、随分と売り場面先が広くなりました。様子を見に出掛けて、中にスターバックスや中古ギターのお店もある新しい業態。本も古本買い取り、販売もしています。ブックオフ、ハ ... » more
テーマ 本を読む 音楽

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 有馬ョ底 「雑巾がけ」から始まる禅が教えるほんものの生活力雑巾を身近におき、日々の片付けを予定通り行い、時に無言半眼調心。何時かまたこの本を振り返る時がくる。、 ... » more
テーマ 本を読む 趣味

「本を読む」 安野光雅著(山川出版社 1,944円税込) 「本を読む」 安野光雅著(山川出版社1,944円税込)本を読む山川出版社 安野光雅 Amazonアソシエイト by 本を読む [ 安野光雅 ]楽天ブックス 安野光雅 山川出版社発行年月:2016年12月0 ... » more
テーマ 本を読む 山川出版社 安野光雅

【書評】 『本を読む』 本を「一本の道」にたとえて道草の楽しみを説く 【書評】本を「一本の道」にたとえて道草の楽しみを説くNEWSポストセブン2017.02.14 16:00http://www.news-postseven.com/archives/20170214_492727.html ... » more

「聞き書き 遊廓 成駒屋」 神崎宣武 著 2,3週前の週刊文春、「文庫本を狙え」という坪内祐三のコラムに「聞き書き遊郭成駒屋」という文庫が紹介されていました。著者の神崎宣武という人は民俗学者、宮本常一のお弟子さん。たまたま立ち寄った名古屋駅裏で見つけた民具から話は始まります。 ... » more
テーマ 本を読む 日常

「ポロポロ」 田中小実昌著 南京大虐殺というのはwikiを見ると実は沢山あって、歴史的に定着している固有名詞なんだと書いてあります。・・1853年、太平天国の乱での南京大虐殺では清国兵をほぼ皆殺しにし、満州族の婦女子も焼殺して万単位の虐殺が行われた・・・・太平 ... » more

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 鷲田清一「素手のふるまいアートがさぐる<未知の社会性>」未整理の過去と手探りの未来との間に点描しか描けない現在。点描は同じという系につながらない、横並びに整列しようがない、一つ一つ色がちがう、、、、素手で何かを始めること、身体化した技と ... » more

安倍内閣支持率 57.8% 安倍総理が国会の答弁で、云々をデンデンと読み違えたと民進党が大喜びしています。ツイターで「でんでんむしむし安倍総理」と流したのは民進党大西議員。語るに堕ちる、小学生かお主は。まともな予算審議が出来ないからこうした揚げ足取りで安倍政権 ... » more

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 宮本常一 「私の日本地図5 五島列島」65年前の五島の人々や生活の様子が、読みやすい文章で語られている。風土と人の関係が、そこに大事なものがあることを教えられる。25年前に中通島で過ごした時は、道は鋪装されバスが縦横に走り、空港ま ... » more
テーマ 本を読む 散歩風景 旅行

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 土方久功 「流木=ミクロネシアの孤島にて」 1931年南太平洋のサトワヌ島での7年間滞在の最初の1年の記録。島民は、日本人ルーツの縄文人の南方系集団渡来と共通点があるのではないか。亀を食する(沖縄)、椰子(本土に流れ着く)、流木に集 ... » more

「各務原 名古屋 国立」 小島信夫著 先日図書館へ行ったのは、一つに「在日特権と犯罪」が置いてあるかどうかという興味があったからです。検索モニターがあって試したら登録者しか出来ない。そこでカウンターで聞くと、既に二人が貸し出しの予約待ち、つまり置いてありました。ネットで ... » more
テーマ 本を読む

「ようやく日本の世紀がやってきた」 「在日特権と犯罪」という本を探して近場の本屋さんを回ってみましたがどこにも置いてありません。それではと再び名古屋の三省堂へ出掛けて、見付かりにくい隅っこに1冊だけありました。購入、その時に「ようやく日本の世紀がやってきた」という新書があった ... » more

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 加藤陽子 「それでも日本人は戦争を選んだ」政策は倫理的原理から導かれない。戦争を選んだ政策がどこで間違っていったか検証がされた。現在も政策の検証は必要ではないか。我々の国に対して我々の生存権を脅かすなどフレーズが最近もよ ... » more
テーマ 本を読む

「問題は英国ではない,EUなのだ」 日曜日の朝刊、真ん中あたりに読書ページ、「書く人読む人」という見出しですが、エマニュエル・トッドの「問題は英国ではない,EUなのだ」(文春新書896円)が紹介されていました。表題通り英国のEU離脱の本質はEUにあるという評論。文春の ... » more
テーマ 本を読む

「壊れた地球儀の直し方」 青山繁晴著 中日新聞は毎朝一面の左端に「平和の俳句」という読者投稿句を選定し掲載しています。選者は金子兜太といとうせいこう、たまにゲスト選者もいて選びます。2015年元旦から始まっていますからもうすぐ2年になり、投稿数もそれなりに積み重なっています。 ... » more

 

最終更新日: 2017/11/21 02:44

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