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テーマ「本を読む」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 加藤陽子 「それでも日本人は戦争を選んだ」政策は倫理的原理から導かれない。戦争を選んだ政策がどこで間違っていったか検証がされた。現在も政策の検証は必要ではないか。我々の国に対して我々の生存権を脅かすなどフレーズが最近もよ ... » more
テーマ 本を読む

「問題は英国ではない,EUなのだ」 日曜日の朝刊、真ん中あたりに読書ページ、「書く人読む人」という見出しですが、エマニュエル・トッドの「問題は英国ではない,EUなのだ」(文春新書896円)が紹介されていました。表題通り英国のEU離脱の本質はEUにあるという評論。文春の ... » more
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「壊れた地球儀の直し方」 青山繁晴著 中日新聞は毎朝一面の左端に「平和の俳句」という読者投稿句を選定し掲載しています。選者は金子兜太といとうせいこう、たまにゲスト選者もいて選びます。2015年元旦から始まっていますからもうすぐ2年になり、投稿数もそれなりに積み重なっています。 ... » more

「ぼくらの祖国」 青山繁晴著 今週6日、いつものようにブログを仕上げて、予定していた通り名古屋に出掛けようとして、電車に乗っている間読む本をピックアップ。2か月位前に買って積んどく中だった青山繁晴の文庫本2冊。うちの「ぼくらの祖国」を持って出掛けました。電車は空 ... » more

「アメリカンスクール」 「韓のくに紀行」 入院時に持って行った文庫本は小島信夫の「アメリカンスクール」と司馬遼太郎の「街道を行く・韓のくに紀行」、たまたま本棚に在った2冊を拾って持って行ったのですが、著者はそれぞれ徴兵され敗戦後復員したという経験を持つ作家でした。小島信夫は ... » more

新潮45 吉田清治長男 衝撃の告白 入院をしていまして、4日ほどネット環境にないところでの生活。シムフリーというタブレットがあるのでこれを検討してみたのですが、量販店では何処も積極的ではなく該当機種が少ない。中国製はイヤだしと思ううち時間切れで代わりに本を持って出掛けました。 ... » more

「淋しいおさかな」 「淋しいおさかな」という題名の本があって、本棚を探したら出て来ました。奥付けを見ると1973年8月の発行、作者は別役実。何かの書評を見て購入したんだと思いますが、装丁、表紙のデザインが小島武、これも購入動機の一因でしょう。 ... » more
テーマ 本を読む 日常

本屋さんは偏っている 書店を「闘技場(アリーナ)」と呼び、売り場を浸食してくる「排除の思想」と対峙(たいじ)してきたジュンク堂書店・難波店店長の福嶋聡は「客に自分の偏った思想を押し付けていいと思っているのか?」とのクレームに対し、「偏っているから意見なのであり、 ... » more
テーマ 本を読む 選挙

「嘘だらけの日露近現代史」 倉山満著 倉山満の嘘だらけ近現代史シリーズは、日米、日中、日韓と来て第4作がロシア編、この本は貸りたのが去年の事、2ヶ月くらい机の上に置きっ放しで読み出したのは今年に入ってから。まぁ、何かとせわしかったり気分が沈んでいたりという事もあったような。 ... » more

歴史とははこうあって欲しい願望 もう10年近く前の事ですが、「任那の日本府」が歴史の教科書から消えているという話をネットで拾って驚いた事があります。さっそく若い人に聞いてみると、と云って今45歳位の人ですけれど、習っていないと云います。なぜ歴史が消えるのか不思議な話です。 ... » more

「大間違いの太平洋戦争」 倉山満著 オバマ大統領は核安全保障サミットを終えてご満悦のようです。任期あと一年に迫り何か功績を残して置きたかったのでしょう、イランの核開発制限という中途半端な成果を目玉にして世界を従えた積りになっています。就任直後、核廃絶を標榜し、それでノ ... » more
テーマ 本を読む

「余命3年時事日記」  パソコンはウインドウズ95の頃から購入し使っていましたが、ワープロの延長のような使い方、それでも当時会報のようなものを作って配ったりしていましたから、写真を加工し印刷したりしてそれなりに利用出来ていたんだと思います。ネットもあったけ ... » more

少し前に昨年暮れに亡くなった加島祥造のことを書いて、彼が所属した「荒地」という詩の同人の事に話が広がり、ねじめ正一の「荒地の恋」という小説に触れました。雑誌に連載中熱心に読んだけれど随分前の事、うろ覚えや勘違いもあるだろうと一冊買う事にしま ... » more
テーマ 本を読む

「これからヤバイ世界経済」 三橋・渡辺対談本 昨日は久しぶりにオートバイのエンジンを掛けて、20qほどを走って来ました。2ヶ月近く掛けていませんから冬の寒い朝に始動させるのは一仕事です。600ccの単気筒でセルはありませんからキックスタート、10数回ほど蹴飛ばしてやっとボロンと来ました ... » more
テーマ 本を読む 政治経済 オートバイ・車・飛行機

ときどき  ぶつぶつ加島祥造の死
加島祥造の死 何日か前の中日新聞朝刊に、加島祥造の訃報記事がありました。享年92.写真もあって同枠に芸術院会員の佐伯彰一の訃報もありましたが扱いとしては加島祥造のほうが大きく扱われていました。「求めない」という見出しもついて、伊那谷に住む賢者という体の扱 ... » more
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「2016年 勝ち抜ける日本」 三橋貴明著 お正月3ヶ日は近隣の温泉へ2日、ショッピングモールへ3日、運動を兼ねて家人と出掛けて来ました。イオンのモールは大繁盛で、はるか遠くの駐車場に車を停めて歩かされました。おかげで他の、アピタなんて平日とあまり変わらず彼我の違いが目立ちます。 ... » more
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MRJ初飛行・「戦艦武蔵」 吉村 昭 著 MRJ、三菱リージョナルジェットの初飛行、帰ってからTVニュースで見るのを楽しみにしていたんですが、7時も9時の時も見逃して、仕方なくYOUTUBEで見ました。フワリと軽やかに浮いて1時間半余の試験飛行、まずはおめでとうございます。 ... » more

「常識から疑え!山川日本史」 倉山満著 三省堂出版が教科書の選定を巡って教職員を接待していたというニュースが流れました。教科書という公的なものでも作って販売して利益を出さなくてはいけませんから、各地方教育関係者を接待して買って貰おうという努力は判らんでもありません。いくら ... » more

芥川賞 「火花」 又吉直樹 著  漫才といって真っ先に思い出すのは中田ダイマル、ラケット。夢路いとし喜見こいし。この辺りまでのノンビリしたユーモアが懐かしい。やすし、きよし辺りからテンポが速くなって来たような感じ、よく聞いていないと笑いのツボを外すこともあります。以 ... » more
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直木賞 東山彰良 「流」 お笑い芸人が受賞したと云う事で芥川賞が注目を浴びていますが、同時に直木賞の方も発表、こちらは東山彰良ひがしやまあきら)氏の「流(りゅう)」。「オール読物」9月号に選評と受賞作の抄が掲載されています。長編という事で、まず冒頭の部分を読 ... » more

現実的備えがあってこその平和 7月13日、月曜日の朝刊は休刊日で無し、それを忘れて新聞を取りに行き、新聞受けに新聞が無い事に気付きたたらを踏んだ如し。コンビニに立ち寄っても新聞ラックが空、スポーツ新聞だけはありました。ブログの批判ネタの元ですから、ないと困ります(笑)。 ... » more

世界遺産登録 失態は挽回しましょう 結局韓国がゴネるのは、慰安婦の強制連行の嘘がバレて使えなくなったから、強制労働を次のユスリ、タカリネタとして獲得するのが目的であったと思えます。それと、チョッパリが世界で認められるのは許せないと言う単純な妬み、これも大きいでしょう。 ... » more

「戦後40年」 そして70年 本の整理をしていて、束ねて積んであった雑誌類の中に、「戦後40年日本を読む100の写真」(文藝春秋臨時増刊)と「ニッポン40年前」(毎日グラフ別冊)が有って、ページをめくって眺めています。40年前、1985年の発行です。 今年は戦後 ... » more

「田中小実昌 エッセイ」を読書中 トイレにて読む本、ただ今は「田中小実昌エッセイコレクション@ひと」という文庫本(ちくま文庫2002年刊)、この人は2000年にアメリカで客死、バスに乗るのが大好きな人で、この時も西海岸をバス旅しながら彷徨っている途中の事だったのでしょう。 ... » more
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「帝国憲法の真実」 倉山満著 昨日のNHK、英国王室にプリンセス誕生というニュースを大きく扱っていました。他の民放の扱いも大きい事でしょう、多分。何でも王位継承権は4番目とか、英国民はユニオンジャックを振り、あるいは身にまとい我が事のように喜び騒いでいました。こ ... » more

ソ、ラ、シ、ラ、のリフレイン 以前に書いた「いつか聴いた歌」(和田誠著文春文庫)を読み終えました。この本は単行本として1977年に刊行され、1996年に文庫版が出ています。もともと雑誌に連載されたものをまとめさらに新しく書き加えたりしたもの、それでももう20年前のもので ... » more
テーマ 本を読む 音楽

ハンドマイクはシナトラが始めた トイレでの読書はまだ「いつか聴いた歌」を続けて読んでいます。一つの歌に2ページくらい、3ページってのもあります。歌手名でいえばフランク・シナトラがよく出て来ます。シナトラの事は後回しにして、とんでもない事に気が付きました。この本は以 ... » more
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ときどき  ぶつぶつ「いつか聴いた歌」
「いつか聴いた歌」 少し前にタブレットを物色している時、風呂でも見られるって言うのがありました。防水の工夫がしてあったと思いましたが、単に透明なビニール袋利用というのもあるようです。本もお風呂で読書という方もいるようで、色んな方がおいでです。トイレで読 ... » more
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ときどき  ぶつぶつ譲れば席を奪われる
譲れば席を奪われる 少し前に詐欺容疑で逮捕された韓国人の事が報道されました。その後の経過は無いのでどうなったのかよく判りませんけれど、ありふれた犯罪で珍しくはないのですが、名前が珍しいものでしたから注目しました。株の買収交渉名目で建築関連会社から現 ... » more

最も歓迎せざる旅行者はフランス人 ロイターのニュースで、世界でホテル関係者に一番嫌われてる旅行者はフランス人、 一番評価が高いのは日本人とイギリス人 という話を見たか聞いたかした事があります。探したら2009年の調査でこんな感じ、BEST TOURISTS(ベス ... » more

 

最終更新日: 2016/12/02 08:30

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