誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    本を読む

本を読む

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「本を読む」のブログを一覧表示!「本を読む」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「本を読む」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「本を読む」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 有馬ョ底 「雑巾がけ」から始まる禅が教えるほんものの生活力雑巾を身近におき、日々の片付けを予定通り行い、時に無言半眼調心。何時かまたこの本を振り返る時がくる。、 ... » more
テーマ 本を読む 趣味

「本を読む」 安野光雅著(山川出版社 1,944円税込) 「本を読む」 安野光雅著(山川出版社1,944円税込)本を読む山川出版社 安野光雅 Amazonアソシエイト by 本を読む [ 安野光雅 ]楽天ブックス 安野光雅 山川出版社発行年月:2016年12月0 ... » more
テーマ 本を読む 山川出版社 安野光雅

【書評】 『本を読む』 本を「一本の道」にたとえて道草の楽しみを説く 【書評】本を「一本の道」にたとえて道草の楽しみを説くNEWSポストセブン2017.02.14 16:00http://www.news-postseven.com/archives/20170214_492727.html ... » more

「聞き書き 遊廓 成駒屋」 神崎宣武 著 2,3週前の週刊文春、「文庫本を狙え」という坪内祐三のコラムに「聞き書き遊郭成駒屋」という文庫が紹介されていました。著者の神崎宣武という人は民俗学者、宮本常一のお弟子さん。たまたま立ち寄った名古屋駅裏で見つけた民具から話は始まります。 ... » more
テーマ 本を読む 日常

「ポロポロ」 田中小実昌著 南京大虐殺というのはwikiを見ると実は沢山あって、歴史的に定着している固有名詞なんだと書いてあります。・・1853年、太平天国の乱での南京大虐殺では清国兵をほぼ皆殺しにし、満州族の婦女子も焼殺して万単位の虐殺が行われた・・・・太平 ... » more

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 鷲田清一「素手のふるまいアートがさぐる<未知の社会性>」未整理の過去と手探りの未来との間に点描しか描けない現在。点描は同じという系につながらない、横並びに整列しようがない、一つ一つ色がちがう、、、、素手で何かを始めること、身体化した技と ... » more

安倍内閣支持率 57.8% 安倍総理が国会の答弁で、云々をデンデンと読み違えたと民進党が大喜びしています。ツイターで「でんでんむしむし安倍総理」と流したのは民進党大西議員。語るに堕ちる、小学生かお主は。まともな予算審議が出来ないからこうした揚げ足取りで安倍政権 ... » more

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 宮本常一 「私の日本地図5 五島列島」65年前の五島の人々や生活の様子が、読みやすい文章で語られている。風土と人の関係が、そこに大事なものがあることを教えられる。25年前に中通島で過ごした時は、道は鋪装されバスが縦横に走り、空港ま ... » more
テーマ 本を読む 散歩風景 旅行

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 土方久功 「流木=ミクロネシアの孤島にて」 1931年南太平洋のサトワヌ島での7年間滞在の最初の1年の記録。島民は、日本人ルーツの縄文人の南方系集団渡来と共通点があるのではないか。亀を食する(沖縄)、椰子(本土に流れ着く)、流木に集 ... » more

「各務原 名古屋 国立」 小島信夫著 先日図書館へ行ったのは、一つに「在日特権と犯罪」が置いてあるかどうかという興味があったからです。検索モニターがあって試したら登録者しか出来ない。そこでカウンターで聞くと、既に二人が貸し出しの予約待ち、つまり置いてありました。ネットで ... » more
テーマ 本を読む

「ようやく日本の世紀がやってきた」 「在日特権と犯罪」という本を探して近場の本屋さんを回ってみましたがどこにも置いてありません。それではと再び名古屋の三省堂へ出掛けて、見付かりにくい隅っこに1冊だけありました。購入、その時に「ようやく日本の世紀がやってきた」という新書があった ... » more

Oh Edo SampoBOOK:
BOOK: 加藤陽子 「それでも日本人は戦争を選んだ」政策は倫理的原理から導かれない。戦争を選んだ政策がどこで間違っていったか検証がされた。現在も政策の検証は必要ではないか。我々の国に対して我々の生存権を脅かすなどフレーズが最近もよ ... » more
テーマ 本を読む

「問題は英国ではない,EUなのだ」 日曜日の朝刊、真ん中あたりに読書ページ、「書く人読む人」という見出しですが、エマニュエル・トッドの「問題は英国ではない,EUなのだ」(文春新書896円)が紹介されていました。表題通り英国のEU離脱の本質はEUにあるという評論。文春の ... » more
テーマ 本を読む

「壊れた地球儀の直し方」 青山繁晴著 中日新聞は毎朝一面の左端に「平和の俳句」という読者投稿句を選定し掲載しています。選者は金子兜太といとうせいこう、たまにゲスト選者もいて選びます。2015年元旦から始まっていますからもうすぐ2年になり、投稿数もそれなりに積み重なっています。 ... » more

「ぼくらの祖国」 青山繁晴著 今週6日、いつものようにブログを仕上げて、予定していた通り名古屋に出掛けようとして、電車に乗っている間読む本をピックアップ。2か月位前に買って積んどく中だった青山繁晴の文庫本2冊。うちの「ぼくらの祖国」を持って出掛けました。電車は空 ... » more

「アメリカンスクール」 「韓のくに紀行」 入院時に持って行った文庫本は小島信夫の「アメリカンスクール」と司馬遼太郎の「街道を行く・韓のくに紀行」、たまたま本棚に在った2冊を拾って持って行ったのですが、著者はそれぞれ徴兵され敗戦後復員したという経験を持つ作家でした。小島信夫は ... » more

新潮45 吉田清治長男 衝撃の告白 入院をしていまして、4日ほどネット環境にないところでの生活。シムフリーというタブレットがあるのでこれを検討してみたのですが、量販店では何処も積極的ではなく該当機種が少ない。中国製はイヤだしと思ううち時間切れで代わりに本を持って出掛けました。 ... » more

「淋しいおさかな」 「淋しいおさかな」という題名の本があって、本棚を探したら出て来ました。奥付けを見ると1973年8月の発行、作者は別役実。何かの書評を見て購入したんだと思いますが、装丁、表紙のデザインが小島武、これも購入動機の一因でしょう。 ... » more
テーマ 本を読む 日常

本屋さんは偏っている 書店を「闘技場(アリーナ)」と呼び、売り場を浸食してくる「排除の思想」と対峙(たいじ)してきたジュンク堂書店・難波店店長の福嶋聡は「客に自分の偏った思想を押し付けていいと思っているのか?」とのクレームに対し、「偏っているから意見なのであり、 ... » more
テーマ 本を読む 選挙

「嘘だらけの日露近現代史」 倉山満著 倉山満の嘘だらけ近現代史シリーズは、日米、日中、日韓と来て第4作がロシア編、この本は貸りたのが去年の事、2ヶ月くらい机の上に置きっ放しで読み出したのは今年に入ってから。まぁ、何かとせわしかったり気分が沈んでいたりという事もあったような。 ... » more

Oh Edo Sampo森は海の恋人
森は海の恋人 シンポジウム "人の心に木を植える"畠山重篤氏の森は海の恋人にまつわる生の話を聞いて感動した。植物プランクトン 柞の森 汽水域 リアス海岸 植林 あずさ丸 梓 見事な鎖が繋がる話でした。昼食は、"ハラール ... » more

歴史とははこうあって欲しい願望 もう10年近く前の事ですが、「任那の日本府」が歴史の教科書から消えているという話をネットで拾って驚いた事があります。さっそく若い人に聞いてみると、と云って今45歳位の人ですけれど、習っていないと云います。なぜ歴史が消えるのか不思議な話です。 ... » more

「大間違いの太平洋戦争」 倉山満著 オバマ大統領は核安全保障サミットを終えてご満悦のようです。任期あと一年に迫り何か功績を残して置きたかったのでしょう、イランの核開発制限という中途半端な成果を目玉にして世界を従えた積りになっています。就任直後、核廃絶を標榜し、それでノ ... » more
テーマ 本を読む

「余命3年時事日記」  パソコンはウインドウズ95の頃から購入し使っていましたが、ワープロの延長のような使い方、それでも当時会報のようなものを作って配ったりしていましたから、写真を加工し印刷したりしてそれなりに利用出来ていたんだと思います。ネットもあったけ ... » more

少し前に昨年暮れに亡くなった加島祥造のことを書いて、彼が所属した「荒地」という詩の同人の事に話が広がり、ねじめ正一の「荒地の恋」という小説に触れました。雑誌に連載中熱心に読んだけれど随分前の事、うろ覚えや勘違いもあるだろうと一冊買う事にしま ... » more
テーマ 本を読む

「これからヤバイ世界経済」 三橋・渡辺対談本 昨日は久しぶりにオートバイのエンジンを掛けて、20qほどを走って来ました。2ヶ月近く掛けていませんから冬の寒い朝に始動させるのは一仕事です。600ccの単気筒でセルはありませんからキックスタート、10数回ほど蹴飛ばしてやっとボロンと来ました ... » more
テーマ 本を読む 政治経済 オートバイ・車・飛行機

ときどき  ぶつぶつ加島祥造の死
加島祥造の死 何日か前の中日新聞朝刊に、加島祥造の訃報記事がありました。享年92.写真もあって同枠に芸術院会員の佐伯彰一の訃報もありましたが扱いとしては加島祥造のほうが大きく扱われていました。「求めない」という見出しもついて、伊那谷に住む賢者という体の扱 ... » more
テーマ 本を読む

「2016年 勝ち抜ける日本」 三橋貴明著 お正月3ヶ日は近隣の温泉へ2日、ショッピングモールへ3日、運動を兼ねて家人と出掛けて来ました。イオンのモールは大繁盛で、はるか遠くの駐車場に車を停めて歩かされました。おかげで他の、アピタなんて平日とあまり変わらず彼我の違いが目立ちます。 ... » more
テーマ 本を読む

MRJ初飛行・「戦艦武蔵」 吉村 昭 著 MRJ、三菱リージョナルジェットの初飛行、帰ってからTVニュースで見るのを楽しみにしていたんですが、7時も9時の時も見逃して、仕方なくYOUTUBEで見ました。フワリと軽やかに浮いて1時間半余の試験飛行、まずはおめでとうございます。 ... » more

「常識から疑え!山川日本史」 倉山満著 三省堂出版が教科書の選定を巡って教職員を接待していたというニュースが流れました。教科書という公的なものでも作って販売して利益を出さなくてはいけませんから、各地方教育関係者を接待して買って貰おうという努力は判らんでもありません。いくら ... » more

 

最終更新日: 2017/04/20 15:45

「本を読む」のブログ関連商品

» 「本を読む」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る