誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    教師

教師

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「教師」のブログを一覧表示!「教師」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「教師」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「教師」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

私たちは、常に時間の変化と共に生きています。しかし、時間の中にいながら、過去を振り返ったり、未来を想像したりすることができます。これは、人間だからできることで、他の動物にはできないことです。私たちが見通しをもって生活できるのも未 ... » more

一学期が終わろうとしています。学級の個性がある程度はっきりしてきたように思います。ここには、子どもたちの我慢があります。教師の思いとズレがあるとストレスがたまります。それを乗り越えてきたのは、子どもたちがもっている柔軟性によるところ ... » more

いよいよ夏休みが近づいてきました。子どもたちが家庭で過ごす時間が長くなり、学習への取り組みが学校生活と比べるとぐーんと少なくなることに心配をする教師は少なくありません。この長い時期に、一学期至らなかった部分を補うよい機会になるという ... » more

子どもが学習し、能力を身につけるためには、次の4つの段階があることは、以前にもお話しました。1無意識的無能2意識的無能3意識的有能4無意識的有能これは、車の運転と同じです。1無意識的無能・・・運転を知らない、した ... » more

私たちが子育てをするとき、気づかずにしていることがいかに多いか知るとびっくりします。子どもに声をかけるその時の言葉1つとっても大きく異なります。子どもが出かける時、「いってらっしゃい。」という言葉を使います。この後に続けて、いろ ... » more

いよいよ学期末となりました。学期末の評価の時期になりました。ここで一番悩むのが、所見です。 子どもや保護者にどんな内容をお伝えするとよいのだろうと必死に考える時間が増えてきます。 所見は、伝えたい内容を凝縮した形で示すことになり ... » more

焦点の当て方を変えると見えるものが変わることは、誰もが知っています。しかし、これがなかなかできないのが私たち人間です。 「3日経ったら、過去の事は水に流せ。」 こんな言葉をある友人に教えてもらいました。 嫌な事を言わ ... » more

全校的な視野に立って見るという話を以前、書きました。これは、学級全体の子どもを見るために自分の視野を広げることを大事にしたいという気持ちで書きました。しかし、全校的な視野に立った時、一人一人の子どもへの見方が変わることにも気づきました。 ... » more

授業中に個人で考え作りをした後に、先生が「はい、できた人。」と子どもたちに尋ね、挙手した子どもの中から指名する姿をよく見ます。そして、挙手した子どもの発言を元にして、授業が進んでいきます。この姿に疑問を感じることがあります。 ... » more

私たちは、問題が起きるとその原因を探り、解決の方法を考えることが多いと思います。しかし、問題の原因は、単純ではありません。複雑に絡み合って問題が発生することが多いのが現実です。その複雑に絡み合った原因を一つ一つほどいて、対応して ... » more

50m走で、よい記録を出させるためには、50mを走らせるのではなく、それよりも長い距離を走らせます。これは、50mを通過点と考えさせ、駆け抜けるようにするのです。50mだけ走らせると、50m手前で減速してしまいます。つまり、走り抜ける方 ... » more

私たちは、言葉に反応し、内容に合った自分を作り出します。言葉によって自分の過去も未来も自由に考え出すこともできます。どんな言葉を選ぶかが、とても重要だということになります。これは同時に言葉がどれだけ人に大きな影響を与えているかという ... » more

輝く瞳と素敵な笑顔を求めていいね
私もそうですが、誰でも認めてもらいたいと思っています。そして、そのお認めてもらいたい量や質は人によって異なります。どんな認められ方をすると満足するのでしょう。私たちが一番、多く使っている承認する言葉は、「いいね。」ではないで ... » more

輝く瞳と素敵な笑顔を求めてできたね
子どもたちは、「わかりたい。」「できるようになりたい。」と常に思っています。不安をもちながらでも、やったことに自信をもちたいと思っています。だから、ちらっと教師や親の顔を見たり、「ねえ、ねえ、これでいい。」「こっち見て。」などと声をかけ ... » more

私たちは、何故子どもに言葉かけをするのでしょう?きっと様々な答えが返ってくると思います。子どもにとって辛い事を言うこともあります。嬉しい事を言うこともあります。すべて、子どもの健全な成長を願っての言葉かけになっているはずです。 ... » more

私たちは、感謝の気持ちを「ありがとう」という言葉で相手に伝えることがあります。ありがとうという言葉を使うためには、感謝に相当するものを得たことになります。感謝に相当すると判断したのは、私自身です。つまり、自分の価値観がこの判断を ... » more

輝く瞳と素敵な笑顔を求めて大丈夫
私たちは、子どもにいろいろな言葉かけをしています。その言葉かけの中で、「大丈夫」という言葉があります。私たちの脳は、常に安心・安全のために働きます。不安があったり、心配になったりしたとき、この「大丈夫」という言葉をもらうと、不安や心 ... » more

輝く瞳と素敵な笑顔を求めて心を開く
学校に保護者に来てもらって懇談をするときに一番大切にしたいことは、何でしょう。学校に来てもらうということは、教師の側に伝えたいことがあるということが前提になります。保護者は、懇談をする前に呼び出されたということだけで、・ ... » more

私たちは、常に学び続けています。学ばないでいることがないと言うほど学び続けています。道を歩いていても、様々な情報が目から飛び込んできます。いろいろな話し声や音が聞こえてきます。体に触れるさわやかな風を感じることもあります。嫌なにおい ... » more

秋田県の中学校が募金をしてない生徒を黒板に掲示 / ネットの声「陰湿ってレベルじゃねえ」 - BIGLOBEニュース教師の質が問われます。募金は強制では有りません。善意です教師の質は色々なところで問われています。世の中には連 ... » more
テーマ 教師 募金強制 中学校

私たちは、毎日学び続けています。それを自覚しているかどうかは、別です。意図したことがその通りにできた時、これでよかったと思います。でも、その一方で完璧ではなかったな、まだできそうなことがあるなと思います。次は、何をしようと考えて ... » more

他人が失敗した時、自分事として受け止めることができる人とはどんな人なのでしょう。失敗をしたくないと思っていると、「自分でなくてよかった。」と考えたり、「失敗の責任は、自分とは関係ない。」と考えたり、自分と切り離して考えることになりま ... » more

輝く瞳と素敵な笑顔を求めて夢の実現
目の前にしなければならないことがあり、こなすだけで精一杯になっているのが私たちの仕事です。この毎日の精一杯が実は夢の実現に一歩一歩近づいていることなのです。どんなことでも繰り返し行っていることは、必ず子どもの力になります。 ... » more

子どもたちが身につけることすべては、インパクトと繰り返しによるものだと最近強く感じます。めあてを立てて取り組ませることでも、そのめあてに焦点を当て、繰り返し挑戦させます。繰り返すことでめあてからずれることなく取り組むことができます。 ... » more

子どもたちの様子を見ていると学級にも慣れ、落ち着いた学校生活を過ごしている子どもになってきています。これは、子どもたちの脳の働きと教師の学級作りの願いの相乗効果による者だと考えることができます。脳は常に安心・安全を求めています。 ... » more

三条高校定時制閉課程記念誌 今年3月31日で59年間の歴史を閉じた新潟県立三条高校定時制閉課程記念誌「働学の地ここにあり」が、1年以上の編集作業を経て発行されました。私はこの課程に29年間勤務したので、編集顧問をやりました。(画像をクリックすると拡大します。) ... » more
テーマ 教育 教師 定時制高校

僕には3歳になる息子がいます。今年から幼稚園に通っています。最初は、スクールバスが嫌だと、乗車拒否が続きましたが、今では、「ママ、いってきま〜す」を手を振ってバスに乗っていくそうです。最近、ゆっくり家にいることがありませ ... » more
テーマ 仕事 教師 家族

平凡な教師の雑記国難と政府と報道。
約3年ぶりの更新でしょうか。日記代わりではないですが、日々思ったことを、少しずつ書いていこうかと思います。3月11日、自分の担任のクラスのホームルームが終わり、教室の掃除が終わって、「さて、部活に行くか!」と ... » more
テーマ 教師 日記 独り言

輝く瞳と素敵な笑顔を求めて家庭訪問
家庭訪問では、保護者と連携を作り上げるための大切な機会です。短い時間ですが、この機会が今後の保護者との関係を左右するとても大切です。第一印象がとても大切です。最初の印象が今後を引きずります。・話しやすい先生・わかってくれる先生 ... » more

私たちが子どもたちに声をかける時に、配慮しなければならないことは、個別と一斉の使い分けです。よいことだから、みんなに知らせたいと思って、ある子どものよい姿を紹介して褒めることがあります。しかし、一斉で褒めた事が本当にその子にとってよ ... » more

 

最終更新日: 2013/06/17 04:17

「教師」のブログ関連商品

» 「教師」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る