誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    平将門

平将門

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「平将門」のブログを一覧表示!「平将門」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「平将門」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「平将門」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

【敗者烈伝】〜平将門(下) 失敗の原因は連勝にあり 自信過剰に陥り「敵」侮る 作家・伊東潤 産経新聞で作家の伊東潤さんが日本史の敗者に光を当てる素晴らしい歴史エッセーを連載しています。将門が罪に問われなかったため、反将門派諸将には武力による打倒しかなくなる。良兼(よしかね)は一致団結して将門を討伐すべしと、平氏一門やその伴 ... » more

【敗者烈伝】〜作家・伊東潤 平将門(上)武勇無双、一門私闘を制す 産経新聞で作家の伊東潤さんが日本史の敗者に光を当てる素晴らしい歴史エッセーを連載しています。9世紀の末頃、京都から坂東(ばんどう)に下向し、上総国に土着した桓武天皇の曽孫・高望王(たかもちおう)とその息子たち、長男国香(くにか)、次 ... » more

日本史の「事始め」07 純友の”二つの顔の男だぜ” 今風にいうなら、表向きは「海上保安庁」?の幹部、裏の顔はその取締りの対象である「海賊」?業・・・こんな疑惑が囁かれる人物、 藤原純友(893?-941年)もタダ者ではない。しかもその裏の顔たるや、〜退任後の936年頃には、伊 ... » more
テーマ 平将門 海賊 藤原純友

日本史の「事始め」04 将門の”本邦初”三冠王 初めての武家政権である鎌倉幕府が誕生する250年も前のこと、すでに武士勢力は台頭し始めていました。その草分け的存在とされているのが平将門(生年不肖-940年)ですが、この方、少なからず「日本初」のタイトル?を保持しているので ... » more
テーマ 平将門 怨霊信仰 獄門刑  コメント(2)

日本史の「謎解き」14 何処が”皇”の住処? さて、次の言葉の“皇“の部分をなんと読みますか?天皇/皇后/皇太子/上皇/法皇/新皇/皇帝振り仮名をすれば、順にこうなります。てんのう/こうごう/こうたいし/じょうこう/ほうおう/しんのう/こうてい文字は同じ“皇”ですが ... » more
テーマ 平将門 上皇 新皇  コメント(4) トラックバック(1)

楽しく煎茶神田明神
神田明神 目の検査で御茶ノ水の日大病院まで行ってきました。 明日行くつもりでしたが、今日は寒いけど明日は暖かく なる予報で、今日の方がすいているかもって、出かけま した。 普段はかなりの混雑で、午前中に行っても、診察が午 後になることもありますが、作 ... » more

1992年3月31日発行の海音寺潮五郎記念館誌「第12号」です。 海音寺潮五郎記念館誌第12号(PDF:7.0MB)海音寺潮五郎記念館誌第12号・平成三年度文化講演会- 瀬戸内寂聴氏「私の文学と人生」- ... » more
テーマ 平将門 海音寺潮五郎 井上馨

崇徳上皇、菅原道真と共に「日本三大怨霊」として並び称される平将門の首塚を訪ねる 写真上は崇徳上皇、菅原道真と共に「日本三大怨霊」として並び称されている平将門の首塚です。この場所を初めて知ったのは大手町に本社のある日本開発銀行(現在の日本政策投資銀行)に私が出向した1996年で昼休みにこの前をたまたま通りました。今回大手 ... » more
テーマ 平将門 日本三大怨霊 将門首塚

東京スカイツリーのSORAMACHIに行ってきました。〜6月2日〜 皇居(将門の首塚)の鬼門にあたる方角に建築された東京スカイツリー。私はあまり行きたくはないのだが、息子くんが近くに行きたいというので6月2日に行ってまいりました。夕方に行きSORAMACHIの散策、そしてスカイツリーの点灯。 ... » more

将門神輿  昨日は神田明神の大神輿を担いできました。平将門塚700年祭で、大手町の将門塚〜三越の前を通って神田駅近くまで担ぎました。写真は将門塚の御神輿です。まんが将棋入門楽天ブックス商品副データスグわかる!石倉淳一/かたおか徹治 ... » more
テーマ 神田明神 平将門 大神輿

Enjoy oneself平将門巡り
平将門巡り 皆様お久しぶりです☆今月は気付いたら更新をあまりしていませんでした。ちょっと、寂しい感じもするのでまとめて記事を作ってみようと考え中です。本日は『平将門巡り』をした時の事をお伝えします。もう、1週間も ... » more
テーマ 平将門 ♭りー散歩 グルメ  コメント(12)

我孫子市の将門神社 先回、手賀沼湖畔旧沼南町の将門神社をご紹介しましたが、今回は手賀沼対岸に位置して、手賀川の高台にある将門神社をご紹介します。手賀川は手賀沼から利根川に通じている川であるが、実際には香取海(かとりうみ)の一部手賀沼であったものが埋め立てら ... » more
テーマ 平将門 歴史

時代考証の書「平将門の乱(939年)」(福田豊彦著)によれば、平将門の強さの秘密には、騎馬軍団と鉄の刀があるという。平将門は下総国北相馬郡で下司職に任じられ、官牧経営を行っていた。官営の牧場で馬を育成していたということだ。小説「湖水の疾 ... » more

手賀沼湖畔の将門神社 本日(15日)は晴天であったので、かねてより計画していた手賀沼湖畔の将門神社の見学に向かった。自宅より自転車で45分くらいだろう。目的地は手賀沼南側湖畔の沼南町(現千葉県柏市)にある。湖畔のサイクリングコースを経て、道の駅「しょうなん」から ... » more
テーマ 無料見学 平将門

常陸国河童風土記あれこれ 常陸国河童風土記(沢史生著)には、”平将門”の縁の地、岩井市(現坂東市)の国王神社と延命院”将門胴塚”に訪ねたとある。北相馬御厨の平将門は逆賊として、押領使藤原秀郷によって討伐された。その折、首は武蔵野国足立郷、後の大手町へ空飛び、首と ... » more
テーマ 平将門

平将門と藤原純友が、東西でほぼ時を同じくして起こした争乱を「承平天慶の乱」と言います。古来、将門と純友を大逆無道の国賊とするのは、この争乱を当時の支配者たる天皇への反逆だと見ているからですが、海音寺潮五郎さんの理解は違います。将門や純友の怒 ... » more
テーマ 平将門 北畠親房 藤原純友  コメント(2)

海音寺潮五郎さんの代表作に『平将門』があります。『海と風と虹と』と共に、NHK大河ドラマ「風と雲と虹と」の原作として採用されたことは、みなさんもうよくご存じですよね。(相変わらず名前がややこしいですが)最近、平将門関係の書籍を読み直す機会が ... » more

風と雲と虹と スカパーでやっている『風と雲と虹と』いよいよ月曜日で最終回だ!あああああああ。なんと1976年のNHK大河ドラマだ。うちは殆どテレビをみせてもらえなかったのだが、両親が大河ドラマが好きだったので、これは見せて ... » more
テーマ 平将門 風と雲と虹と 加藤剛

自転車で歴史散歩守谷城址
守谷城址 ゴールデンウィーク中に茨城取手近辺をガッツリ自転車で回ろうと思ったが、あいにくの天気でさほど回ることはできなかった・・・そこで唯一いったのが守谷城址です。前回の日野から比べると一気にマニアックな感じですが、「ここは平 ... » more

かつてNHK大河ドラマとして放送されたいた「風と雲と虹と」は、海音寺潮五郎さんの『平将門』、『海と風と虹と』を原作としています。このドラマの総集編を友人から借りて見たときの感想など、以前このブログで紹介しましたが、先頃、この大河ドラマの完全 ... » more

海音寺潮五郎さんの作品を原作とするNHK大河ドラマは過去2作品が放映されています。前にも紹介しましたが一つは「天と地と」、そしてもう一つが「風と雲と虹と」です。で、何と驚くべきことに、このたび「風と雲と虹と」が完全版としてDVDで発売される ... » more
テーマ 平将門 藤原純友  コメント(2) トラックバック(2)

ここ何回か海音寺潮五郎さんの作品を原作とするNHK大河ドラマ「風と雲と虹と」にちなんで平将門を取り上げています。東京にある神田明神では平将門を祭神のひとりとして祀っています。かつては主祭神として祀っていましたが、何と罰当たりなことに、後世に ... » more

海音寺潮五郎さんの代表作の一つに『平将門』という長編小説がありますが、この作品は、当時の大作家である吉川英治氏が小説に描いた平将門像が気に入らず、「真の将門はこうであったはずだ」という将門の志(前回このブログで紹介しましたが)を表現するため ... » more
テーマ 平将門 藤原秀郷

海と風と虹と 風と雲と虹と "原作・海音寺潮五郎"として放映されたNHK大河ドラマは過去2作品ありますが、実はその原作は3作品からなっているという、少しおかしな状態にあります。一つは昭和44年の「天と地と」でこれは文字通り『天と地と』が原作、今放送されている「風林火山 ... » more

海音寺潮五郎さんの『悪人列伝』がめでたく復刊されましたので、作品のアピールも兼ねて、少しこのネタで引っ張ってみましょう。Amazon.comで調べたところ、現在出版されていて普通に入手可能な海音寺さんの作品は次の通りです。・悪人 ... » more
テーマ 平将門

海音寺潮五郎さんの『悪人列伝』がめでたく復刊しました!バンザーイ!!!このような動きがあるとは全く予想していなかったので、気づくのが遅れてしまいましたが、今朝の新聞広告欄を見ると「11月の新刊」として文春文庫から「好評発売中」だそうです ... » more
テーマ 平将門 蘇我入鹿

読了いたしました!ファンサイトで出ていることを10月下旬に知り、あわてて買いに走りましたって!何てったって今回は!将門!!平将門!!これを逃してなんとする!?今回は、純粋に歴史の謎を解く…という感じの展開でした。謎の密室殺人!と ... » more
テーマ 平将門 QEDシリーズ 高田崇史

いきなり脱線しますが、私には霊感がありません。いや、ないと思います。どこの誰が言い出したことか知りませんが、20歳までに心霊現象を目撃しないと、その人は霊感がないことが証明されたも同然なので、一生目撃することはないのだそうです。私は ... » more

日本人は画一的である、右へ倣え志向が強いとしばしば言われます。以前にも触れた"イザヤ・ベンダサン"の『日本人とユダヤ人』に日本人のこの性質を面白く説明している箇所があったのですが、それによると、日本人が代々、稲作をする農耕民族であることに原 ... » more
テーマ 平将門

後に「平将門魔方陣」と改題されて、河出書房新社の文庫本になりましたが…失礼ながら、装丁はオリジナルの「ペヨトル工房」のほうが断然いい!!ハードカバーの本は高価ですが、装丁の美しさはやはりハードカバーものですよね。(同様の装丁の美しさは「工作 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/02 04:20

「平将門」のブログ関連商品

» 「平将門」のブログレビュー をもっと探す

「平将門」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る