誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    ら行の作家

ら行の作家

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「ら行の作家」のブログを一覧表示!「ら行の作家」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「ら行の作家」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「ら行の作家」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

‘「小顔」ってニホンではホメ言葉なんだ!?  ドイツ人が驚く日本の「日常」’ お国が違えば感じ方も違う、ドイツ人から見た日本の不可思議な点を面白おかしく紹介した、‘「小顔」ってニホンではホメ言葉なんだ!? ドイツ人が驚く日本の「日常」’という漫画を読んで改めて思いました。‘「小顔」ってニホンで ... » more

ルンバ ‘ルンバの気持ち 今日もクルクルおそうじ中。’ 掃除ロボットのルンバは、もはや家族の一員―そのように考えている方も多いようです。‘ルンバの気持ち 今日もクルクルおそうじ中。’はそのような方の気持ちを代弁したような写真集です。‘ルンバの気持ち 今日もクルクルおそうじ中。 ... » more

「なりたい二人」令丈ヒロ子著 PHP研究所 2014年 講談社の青い鳥文庫の人気シリーズ「若おかみは小学生」は、去年大団円をむかえましたが、その「若おかみ」の作者・令丈ヒロ子先生の新作がこちら。「なりたい二人」令丈ヒロ子著PHP研究所2014年今のダメダメな自分と「なりたい自 ... » more

絵本「アマンディーナ」セルジオ・ルッツィア作 光村教育図書 不思議な魅力のある絵本だと思いました。「アマンディーナ」セルジオ・ルッツィア作光村教育図書2012年表紙の中央には、舞台にたたずむ「アマンディーナ」が描かれている。「ちいさないぬ」らしいんだけど、あまり犬らしくないし、か ... » more

「チ・カ・ラ。」イングリッド・ロウ著 小学館 これは面白かった。全然知らない作家だったけど(だってこれがデビュー作)訳者で読んだら、正解!めっけものでした。「チ・カ・ラ。」イングリッド・ロウ著小学館2011年11月主人公のミブズはもうすぐ13歳の女の子。彼女 ... » more

いま、ファンタジーにできること アーシュラ・K・ル=グウィン 谷垣暁美訳 河出書房新社 素晴らしい評論を読むと、頭が喜びます。日頃漠然と感じたり、考えたりすることが、見事に整理され、言語化されているのを読む喜び。頭の中に真新しい引き出しが出来る楽しみ。新しい目を開いてくれる知性に触れるのは、なんと嬉しいことかと思います。昨年後 ... » more

ずいぶん久々にYA作家クラブのホムペにお邪魔したら、令丈ヒロ子先生の講演会のお知らせが載ってた。1月29日、太宰府だって!わーん(;_;)近かったら行くのに〜!ということで、お近くの方、お時間があれば是非!( ... » more

‘三国志’は中・高・大学生時代にそれぞれ、一度ずつ、合計三回読んでいます。それでも、読後感が非常にモヤモヤしてしまいます。‘三国志’がモヤモヤするのは、ストーリーが壮大な割に入り組んでいて分かりにくいということもあり ... » more

ブリギータの猫 ヨアンナ・ルドニャンスカ 田村和子訳 未知谷 タイトルに惹かれ、内容については全く予備知識なしに読み始めたのですが、これが、自分が今考えたり感じたりしていることに、何故かリンクしている内容で・・・。本については、私は結構そういうことがある。嗅覚というか、アンテナがぴりっと動くというか。 ... » more

パンプキン!模擬原爆の夏 令丈ヒロ子 講談社 とろとろと書いているうちに過ぎ去ってしまったが。9月11日は、アメリカの同時多発テロがあった日であり、あの3月11日の震災から、半年という日でもあった。10年前のあの日も、半年前のあの日も、呆然としてテレビの前で座り込み、延々と繰り返される ... » more

「パンプキン! 模擬原爆の夏」 令丈ヒロ子 著 講談社 夏休みの宿題の定番「自由研究」。何を「研究」すればいいのか、ヒジョーに困るよね。子どもたちの「自由研究」を見てたら、自分の興味のあるなしとは別に、「ま、こんなとこでいいかな」って、資料が探しやすいテーマを選んでる感じ ... » more

今週は、けっこう本は読んだんです。新刊含めて6冊くらい読んだにも関わらず、どうもレビューが書けず・・。感受性がすり減ってるのかも、などと想っていたのです。このル=グウィンの物語で、ようやく息を吹き返しました(笑)ル=グウィンにしては珍し ... » more

哲学者とオオカミ (その2) マーク・ローランズ著 今泉みね子訳 白水社 やっと読了しました。最後の方は、予想した事ですが、涙涙でなかなか読み進まず・・。ブレニンが年老いて弱っていくのを読むのは辛かった。しかし、そのブレニンの苦しみと共に存在した日々が、著者にとって一番大切な、かけがえのない日々で ... » more
テーマ ら行の作家 外国男性作家 哲学  コメント(2)

哲学者とオオカミ 愛・死・幸福についてのレッスン マーク・ローランズ著 今泉みね子訳 白水社 ここのところ、身の回りでハードな事柄が続いていてあれこれ考えてしまう今日この頃。人間の残酷さや、自分の身の内に潜む弱さや、そんなものに頭がぐるぐるしてしまう。そんな中・・この本を読み始め、ぐいぐい引き込まれてます。まだ、 ... » more
テーマ ら行の作家 外国男性作家 哲学

あなたを探して マルク・レヴィ 藤本優子訳 PHP 「探し物はなんですか・・」という有名な歌がありますが。自分が何を探しているのかさえも、わからなくなる事がある。手に入れたと思ったものがあまりにも簡単にその形を変えてしまう事もあるし、これではなかったんじゃないかと、苦い後悔の ... » more
テーマ ら行の作家 外国男性作家

ジャスト イン ケース 終わりのはじまりできみを想う メグ・ローゾフ 理論社 人の運命を分ける一瞬、というのがある。あの電車に乗っていなかったら。あの朝、出かける時間が、ほんの数十秒ずれていたら。・・・私は、たまたま、サリンを乗せた電車には乗らなかった。たまたま、神戸の街から少しはずれた場所にいた。 ... » more
テーマ ら行の作家 外国女性作家 ヤングアダルト  コメント(2)

レイ・ブラッドベリ ‘華氏451度’ メディアが発達した遠い未来。書籍は存在そのものが悪とみなされ、「焚書官」という役人に燃やされてしまう。さらには、書籍の持ち主も極刑に処せられる。これは、レイ・ブラッドベリの‘華氏451度’の設定です。この小説の世界で ... » more

ラウィーニア アーシェラ・K・ル=グウィン 谷垣暁美訳 河出書房新社 ドームでのコンサートが終わってから、体調悪し(笑)年末からの疲れが、急に来た感じかなあ。ほっとしたというか、気が緩んだのもあるのかも。その中で、ちまちまと、ずーっと読んでいたこの本を、やっと読了。読み飛ばせない重厚な作品でし ... » more
テーマ ら行の作家 外国女性作家 アーシェラ・K・ル=グウィン

リチャード・バック ‘かもめのジョナサン’ 人と違うことをやって一歩踏み出してみようという方にお勧めの小説が‘かもめのジョナサン’です。主人公のジョナサンはある日、他のかもめがやらないアクロバット飛行に目覚めます。そのため、ジョナサンは異端者として仲間内で孤立 ... » more

レイチェル・カーソン ‘沈黙の春’ ‘沈黙の春’が書かれた当時は、生活の中で使用された様々な化学物質が知らず知らずに環境中に放たれ、分解されずに(あるいは毒性を増して)環境を汚染し続け、生態系に甚大な被害を与えているということが認知されていませんでした。 ... » more

リリー・フランキー ‘東京タワー オカンとボクと、時々、オトン’ ‘東京タワーオカンとボクと、時々、オトン’は著者リリー・フランキー氏の自伝です。この本は「ボク」こと同氏の幼少時代から、東京に上京して、「オカン」が亡くなるまでのことが、取り留めなくつづられています。‘東京タワーオカ ... » more

メニメニハート 令丈ヒロ子 講談社 とーっても可愛い本でした。装丁も、すごく可愛い♪でも、何といってもこの、お互いのハートが入れ替わってしまう、二人の女の子たちが、とっても可愛くて・・・。何だか、こういう物語を読むと、ほっとします。整理整頓が趣味の、五 ... » more

「メニメニハート」令丈ヒロ子  「メニメニハート」令丈ヒロ子講談社2009年大好きな令丈さんの新刊!もう、めっちゃ面白かった。小学校5年生以上に、絶賛おすすめします!今、「小学5年生」を書かせたら、令丈さんの右に出る作家はいないですね!わはわはクス ... » more

ほぼ発売日(去年の7月)に手にしていたこの本。ようやく読み終わりました〜(^_^;)内容(「BOOK」データベースより)7月31日、17歳の誕生日に、母親の血の護りが消える。「不死鳥の騎士団」に護衛されてプリベット通 ... » more
テーマ ら行の作家 海外作家

ルール! シンシア・ロード おびかゆうこ訳 主婦の友社 どうどうと「自分」でいることって、けっこうむずかしいこれは、この本の惹句だけれども。これは、ほんとに難しい。・・大人になっても。いや、大人になっていろんな価値観にもまれてしまうとますます難しくなってしまうことかもしれ ... » more

ドリーム・ギバー 夢紡ぐ精霊たち ロイス・ローリー 西川美樹訳 金の星社 心のありようと「眠り」というものは深く繋がっていると思う。気持ちよく熟睡できて、めざましにたたき起こされることなく目覚め、まるで生まれた時のように新鮮な目を開いて目覚める・・。そんな朝は、とんとないように思います。 ... » more
テーマ ら行の作家 外国女性作家 児童書

きみといつか行く楽園 アダム・ラップ 代田亜香子訳 徳間書店 ここではない、どこかへ行きたい。そう願う時は誰にでもあるけれども、この本のタイトルの意味がわかってしまうと、その願いさえも、まるで叶えられない夢のように儚い・・・。物語は、主人公の主人公の11歳の少年・ブラッキーが裸 ... » more
テーマ ら行の作家 YA 外国男性作家

見知らぬ場所 ジュンパ・ラヒリ 小川高義訳 新潮社 ジュンパ・ラヒリの作品を読むのは2冊め。『停電の夜に』を読んだことがあったなあ・・。インドという国を母国に持ち、頭脳を頼りにアメリカという国で生きることを選んだ人たちの物語。異国に暮らすからこそ、見えてくる文化の違いを、 ... » more
テーマ ら行の作家 外国女性作家

レミィライブラリーら行の作家
ら行の作家は、以下の通りである。現代令丈ヒロ子日本海外ラーゲルレーヴローリングス ... » more

「ヴォイス」 ル・グイン著  「ヴォイス」ル・グイン著河出書房新社2007年「ギフト」に続く「西のはての年代記」の2巻目。異世界を舞台とした重厚なハイファンタジーだが、9・11後の現実世界を反映していることは明らか。ヴォイス (西のはての年代記) ( ... » more
テーマ ら行の作家 ファンタジー ル・グイン

 

最終更新日: 2016/12/02 04:19

楽天市場のおすすめ商品

「ら行の作家」のブログ関連商品

» 「ら行の作家」のブログレビュー をもっと探す

「ら行の作家」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る