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桜庭一樹

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テーマ「桜庭一樹」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

つれづれなるつれづれ桜庭一樹
名前だけ見たときに男性だと思い込んでいた。なので、何となく読んでいなかったのだが・・・テレビで女性と知ってちょっと驚いた。ばらばら死体の夜もっと有名なGOSICKシリーズもあるけど、この作品を最初にした。読み終えて、引っかか ... » more
テーマ 桜庭一樹 読書

嬉有箱桜庭一樹短編集
桜庭一樹短編集 『桜庭一樹短編集』桜庭一樹このたびはとんだことで青年のための推理クラブモコ&猫五月雨冬の牡丹赤い犬花6編の短編集、自作解題つきです。この中だと好きな作品は「冬の牡丹」かな。32歳の女性と、自分の父親よりも ... » more
テーマ 桜庭一樹 小説

突如この世を去った兄・奈落と、兄をとても慕っていた月夜。目の前で起こった突然の死を、月夜は受け入れることができない。周りの気遣いすら疎ましく、月夜の心は奈落にのみ向かう。不自由な生き方をしてきたからこそ曲げられないも ... » more
テーマ 桜庭一樹

嬉有箱無花果とムーン
無花果とムーン 『無花果とムーン』桜庭一樹大好きなお兄ちゃんに突然死なれた月夜(18歳)のお話。月夜は紫の瞳で狼の歯を持つもらわれっ子。先週だったか、その前だったか、最後まで読むには読んだけれど…特に感想はありません。表紙は素敵なんだけ ... » more
テーマ 桜庭一樹 小説

『伏 鉄砲娘の捕物帳』のチラシ 『伏 鉄砲娘の捕物帳(2012年10月20日公開予定)』(the original title)“The Fake Fuse: Satomi Hakkenden”Animated Flyersココで一発!ランキング応援クリックを ... » more
テーマ 桜庭一樹 宮地昌幸 トムス・エンタテインメント

れもんたると推定少女 桜庭一樹さん
GOSICKシリーズから入って大ファンになった、桜庭一樹さんの小説。桜庭さんは女性らしいですね。初めて知りました。浮いた感じのないSFなのですが、思春期ならではの悩みを書いた小説。桜庭さんは、学生の話 ... » more

物語りGOSICK ー 桜庭一樹 感想
GOSICK ー 桜庭一樹  感想 こんにちは暑いです。最近は天気が崩れやすく突然の雨が多いですね。そろそろ落ち着いてくれると良いのですが…さて今回は桜庭一樹さんの書いたライトノベルのシリーズものです。本編が全9巻(8巻が上下に別れてます)と番外編であるG ... » more

早速記念すべき一冊目の感想を。管理人は桜庭一樹さんの大ファンです。といっても割と最近なのでまだまだにわかです。本当のファンの方に怒られてしまうかもしれませんが、にわかだろうと誰にも負けない気持ちでいます。既婚だと知っ ... » more

嬉有箱傷痕
傷痕 『傷痕』桜庭一樹偉大なるポップスターがとつぜん死んだ。一人残された11歳の娘、傷痕。愛する父を失った傷痕は…と、傷痕をめぐる物語なんだろうけれど、傷痕についてはたくさんは書かれてないよね〜。「傷痕」ってタイトルは彼を ... » more
テーマ 桜庭一樹 小説

本の整理をしていたら、読んだんだけどこのブログに読書記録を付けていない本を何冊か発見した。そのうちの一冊がこれ。伏 贋作・里見八犬伝文藝春秋 桜庭 一樹 Amazonアソシエイト by 内容(「BOOK」デー ... » more
テーマ 桜庭一樹 読書

気になる・・・「ばらばら死体の夜」
桜庭一樹さんの「ばらばら死体の夜」を読みました。翻訳業の傍ら、大学での講師をしていて、資産家の女性と結婚して暮らしている男。古本街の古本屋の2階に間借りしているきれいな容姿を持つ女。男も学 ... » more

桜庭一樹著「GOSICK」が完結しました アニメでその存在を知り,アニメのファンになり,コミックスを買い,小説を買って,角川グループのメディア戦略にまるごとのっかってしまった私+子供たちですが,確かに面白いです.GOSICKは,桜庭一樹さんが創作した20世紀前半のパ ... » more

嬉有箱ばらばら死体の夜
ばらばら死体の夜 『ばらばら死体の夜』桜庭一樹読みやすかったけれど、特に感想はナシ・・かな〜(^^;Prologueで死体をばらばらにしているけれどこれを読んでいるときは、女が男をばらしているんだと思っていた。でも、逆なんだよねー。私の場 ... » more
テーマ 桜庭一樹 小説

Pour que?赤×ピンク*桜庭一樹
赤×ピンク (角川文庫)角川書店 桜庭 一樹 Amazonアソシエイト by うぅん……なんで私はこの本の感想書いてるんだろう……図書館で借りた中で、最初に手に取ったやつで書こうと思ったらこんなことに。書ける ... » more
テーマ 桜庭一樹 小説

風のない場所荒野/桜庭一樹
荒野/桜庭一樹 恋愛小説家の父をもつ山野内荒野。ようやく恋のしっぽをつかまえた。人がやってきては去っていき、またやってくる鎌倉の家。うつろい行く季節の中で、少女は大人になっていく。 □いつになっても3巻が ... » more
テーマ 桜庭一樹 読書

タイトル通り、甘くて切ない青春時代の物語が詰まった本作。角田光代さんの『あの八月の、』は、元「キネマ友の会」の仲間たちが、夜中に忍び込んだ母校で、10年前に撮った映像フィルムの鑑賞会を始めようとするところからスタートします。 ... » more

『伏 贋作・里見八犬伝』 by 桜庭一樹 八犬伝といえば名前を知らない人は少ないだろう。幾度都無くマンガに小説にパロディーにとリメイクされているので様々なイメージがもたれているかもしれないが、今回の「八犬伝」ほど真作をかけ離れた作品もまた、無いのではなかろうか。オリジナル八 ... » more

『赤朽葉家の伝説』 桜庭一樹 祖母の「千里眼」の万葉、母の漫画家の毛毬、そして語り手の孫・瞳子。その生き様が、それぞれの世代の世相を絡めて語られる。千里眼であるがための万葉の苦しみや悲しみ、豊寿との交流はほのぼの路線かと思ったら、「空を飛ぶ」話がミステリーと ... » more
テーマ 桜庭一樹

久しぶりに桜庭作品にチャレンジ!少女七竈と七人の可愛そうな大人 (角川文庫)角川グループパブリッシング 桜庭 一樹 Amazonアソシエイト by いんらんの母から生まれた少女、七竈は自らの美しさを呪い、鉄道模型と幼 ... » more
テーマ 桜庭一樹 読書

嬉有箱
伏 『伏贋作・里見八犬伝』桜庭一樹面白かった。江戸に出て来たばっかりの14歳の女の子である猟師の浜路がちょっとあぶなっかしくてかわいくて好きだわ。歌舞伎役者の犬人間の信乃とどうにかなっちゃいそうな雰囲気でしたね(笑)語りも調 ... » more
テーマ 桜庭一樹 小説

鳥取県山間部の名門旧家・赤朽葉家。現代を生きる「私」が語り部として、祖母、母、そして自分の赤朽葉家三代の歴史を語っていきます。第1章(1953年〜1975年)は、戦後まもなく、祖母・万葉が子供の頃に「辺境の人」に捨てていかれた時 ... » more

深夜の廃校の中、ハタチくらいの女の子たちが八角形の檻の中で戦う会員制ファイトクラブ、「ガールズブラッド」。行き場のない孤独、落ち着かない気持ち、そんなものに追い立てられるようにガールズブラッドに集まる3人、「まゆ」、「ミーコ」、 ... » more

逃亡中の巣籠カナが身を隠そうと開けたダスト・シュートには、銃を抱えているコールドスリープ状態の少女が・・・・・・そんなSFチックな始まり方をする本作ですが、作品中が熱い叫びで埋め尽くされています。気づくと義父が血まみれで倒れてい ... » more

直木賞作家・桜庭一樹氏の作品に手を出したきっかけは・・・・・・とある人に「最近、西尾維新と東野圭吾読んでるんすよね」という話をしたところ、「じゃあ、ラノベ(西尾)と直木賞(東野)繋がりで、桜庭読めば?」というので読んでみました。 ... » more

『製鉄天使』 by 桜庭一樹 製鉄会社のバカお嬢赤緑豆小豆(あかみどりまめあずき)は鉄を自在に操る能力を持ち、赤いリボンのポニーテールをトレードマークに今日もハイウェイをバイクで走る。パラリラパラリラ〜と。中学入学早々、ドブスのレディス、エドワード族にリンチを受 ... » more

『道徳という名の少年』 桜庭一樹 桜庭氏が描く舞台はいつも大人と大人の作り出す常識という敵が待ち構えている。そして本作では「道徳」という形をとって少女たちの前に提示されているのだろう。道徳がコミュニティを保つという役割を果たし、必要とされる舞台は田舎だ。閉鎖 ... » more

桜庭 一樹さんの「少女には向かない職業」を読みました。ある島に住む女子中学生が、あまり話をしたことのないクラスメイトと「殺人」について話し合い、殺したい人はいないか?どの様に殺すか?など、 ... » more
テーマ 桜庭一樹

嬉有箱道徳という名の少年
道徳という名の少年 『道徳という名の少年』桜庭一樹桜庭一樹の新刊が出てる〜(^^)vと予約したものの本が手元に届いてみると、なにやら妖しい表紙だしタイトルも変わってますね〜。ドキドキ(笑)野田仁美さんの挿画、素敵です。短いストーリーが5つ。 ... » more
テーマ 桜庭一樹 小説

作家としてはもちろんのこと、読書家としてリスペクトしている桜庭一樹さんの読書日記の第3集です。今作もついつい手に取り、楽しく読ませてもらいました。お好みの本、入荷しました (桜庭一樹読書日記)東京創元 ... » more
テーマ 桜庭一樹 読書

嬉有箱製鉄天使
製鉄天使 『製鉄天使』桜庭一樹あんまり楽しめなかった。期待しすぎてたのかなぁ。なんで?と思ったら途中でなんかあきちゃったみたい。スミレちゃんの事件のあとはまた惹きつけられるんだけど…(^^;私としては『赤朽葉家の伝説』読んでるだけ ... » more
テーマ 桜庭一樹 小説

 

最終更新日: 2016/12/02 03:41

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