誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    リハビリ

リハビリ

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「リハビリ」のブログを一覧表示!「リハビリ」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「リハビリ」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「リハビリ」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

麻痺手のリハビリは手を広げることが基本です 手の指は、痲痺が起きると無意識に曲がり始めます。そこで、早い段階から指を開き続けることが必要なのです。指の握りが酷い場合は、一度痲痺の無い手でさらに握らせて開くことが大切です。筋肉が縮もうとしている方向に、さらに曲げるようにすれば、ひじ ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

“失ったものを数えるな残されたものを最大限に活かせ”とは半身不随になった兵士達を励ますために言ったパラリンピックの原型である“車椅子での競技大会”の提案者であるグッドマン博士の言葉です。グッドマンが言う“失ったもの”とは、第二次世界 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

私は脳内出血で左側が麻痺したが、リハビリである程度回復したから可成りなことが出来るようになって退院したが、出来なくて辛いことも多かった。すると、心のどこかで妻に甘えていて、なんでもしてもらおうと思うことがある。朝起きると着替えさ ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護  コメント(2)

生活の中で両手を使うこと。両足で歩くようにするのと同じです。生活行為に勝る訓練なし、といわれるように、食事や入浴、排泄など、毎日繰り返される生活行為の中で昔の動作を真似ることが大切です。例えば右利きで右麻痺の人でも、食事、着 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

片麻痺患者が歩けるようになるのはリハビリしたからです。しかし両手が使える様になる人が少ないのは何故でしょうか。それは麻痺手のリハビリや両手を使うリハビリをしないからです。リハビリ病院では両手を使うリハビリをして欲しいのに ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳卒中になると治療とリハビリで数ヶ月の入院が普通である。当然のこととして、爪切りや耳垢の掃除は必要である。これらが医療行為だとすれば、介護職が行うと法律に違反するから出来ないのである。私が入院しているときは、担当の看護婦さん ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

基本的動作能力の回復を図るための運動を行って、両手両足を少しでも動かすことが出来るようになった後は、応用的動作能力として両足で歩いたり階段を上下したり、あるいは何かの作業を両手で行う訓練をするのが脳卒中片麻痺リハビリの本質だと思っている ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳卒中片麻痺になった時、片手が使えるようになれば十分であるとの考えがあるように思う。利き手が麻痺すれば日常生活が出来ないから利き手交換すべきである。との考えが支配しているからです。この考えには疑問があります。私のように非利き手が ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

片手動作でもADLは自立するのでしょうか。片手動作を考える前に不自由でも両手が使えるようになることを考えるべきです。脳出血や脳梗塞で運動機能が麻痺した場合でも、生活するためには最低限の動作が必要です。しかし片足では移動が出来ないから ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

QOLは、『生活の質』と訳され、人間らしく、満足して生活しているかを評価する概念です。さてADLが自立可能になればQOLを高めます。しかし『ADLの自立』の概念は人によって大きく異なるのかもしれません。私は日常生活(AD ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳内出血で倒れ、右半身に麻痺が残ったものの「左手のピアニスト」として復帰された舘野泉(たてのいずみ)さんは有名です。しかし、舘野さんは麻痺の右手を回復させたのではありません。右手を諦めて、左手のためのピアノ作品を演奏しているのです。 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

継続は力なりと言いますが、この言葉には二つの意味があります。一つは、「コツコツと続けることで、その積み重ねが力となっていく」。もう一つは、「何事も継続することは大変な努力が必要である」。継続することは実は簡単なようで難しいのです。 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護  コメント(2)

脳出血や脳梗塞つまり脳卒中は、救命されて治療が終われば、再発しないような投薬と生活習慣を守ることで殆どの場合再発も起きません。しかし、この病気を発症して困るのが後遺障害なのです。運動機能の障害も言葉の障害も、治療としては今のところリハビ ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

急性期病院の療法士。「ここではナースが何でもしてくれます。でも次の病院では「何でも自分でするのが原則です」。「両足で歩き両手を使う努力をしてください」。回復期病院の作業療法士。「リハビリ室に来るときはパジャマでなく着替えてきてくださ ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳卒中による片麻痺で、麻痺側の足の動きは比較的保たれているが、右手はわずかに動く程度のブラブラな状態の方を担当された療法士のブログ記事です。全文を無断で転記しますが、療法士さんはこの記事を読んで考えを改められることを希望します。 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

両足で移動できるための療法士の技術力とは何か。麻痺手で作業するための療法士の技術力とは何か。私の体験では、両足で歩くことや麻痺手を動かすリハビリで特別な技術を感じたことは無い。例えば川平教授の促通法は一種の技術だと思うが、私は受 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

整形外科系と脳神経外科系のリハビリテーションを混同すべきではない リハビリテーションの本来の意味は、医療的なものに限らず、教育分野や職業分野、社会的なものまで含むかなり広い概念をもっています。さてリハビリテーション医療に関わる人は誰でも、「リハビリテーションの父」と呼ばれるハワード・ラスク博士の名 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

両足で歩く動作と両手を使う動作を分けて治療する意味を誤解しない 急性期病院でも回復期病院でも、理学療法と作業療法の役割分担が確立しているように感じます。つまり、歩行訓練は理学療法士が担当し、手の訓練は作業療法士が担当する。それは歩行が基本的動作で手を使うのが応用的動作とするからだと思います。私は ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

廃用身とは、脳梗塞などの麻痺で動かず回復しない手足の事をいう医学用語だそうですが、私は知りませんでした。病床で寝たきり状態、または寝かされ状態によって発症する心身の様々な機能低下の症状を「廃用症候群」と言います。この機能低下が進行し ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

私達は生まれた時から倒れるまでの長い年月をかけて、運動機能のプログラムを作成更新してきました。幼稚園・小学校・中学校そして成人。この頃までに運動機能のプログラムはほぼ完成します。ここまで来るのに20年を費やしているのです。生まれ ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

一人で入浴すれば、濡れたタオルを自分で絞りたい。ここで「濡れタオルを蛇口に掛ければ片手だけで絞ることが出来る」と考えるのが作業療法でしょうか。そうではなく「何とか両手で絞ることが出来るように」と患者を指導するのがリハビリ医療だと思います ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

健常な人は両足を同じように動かして歩きます。そして歩くときには両手を振っています。原則として両手両足を左右同じように使うのが人間なのです。四足歩行していたときの名残かも知れません。二足歩行するようになって両手を使うようになりまし ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

私が病院のベッドで意識が少し戻った時、左側の手足が全く動かないことが分かった。しかし意識が明確になるに連れて自分で行いたい動作が増えていった。そして、その思いをナースに伝えて動作に挑戦させてもらった。退院後は更に困難な動作が必要となって挑戦 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

私が入院していたリハビリテーション病院で実感したことは、「家事などを何もしない男性よりも、朝から晩まで家事に追われる主婦の方が回復は進む」と言う現実です。ある主婦が土日を利用した何度目かの外泊から帰院して話をしてくれました。「お母さ ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳卒中などで運動機能が麻痺すると、「昔のように歩きたい」、「以前のように両手を使いたい」と思うのが私達の願いです。そしてこの願いは発症した時から永遠に続く筈です。歩けるようになれば走れるようになりたいと思う人もいれば、もう一度ピアノ ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

右脳被殻出血で左側の運動機能が重度の麻痺をおこした。しかし半年後には杖無しで何とか歩けるようになり、その半年後には麻痺手も少し動くようになり、不自由ではあるが発病前のように両手を使うようになった。 このような事実を「奇跡の回復」と表 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

現実社会は甘くない だから挑戦が必要です 通勤を再開して、現実社会にはやたらと階段が多い事に戸惑った。電車の乗換駅で何気なく右手で手摺を掴みながら階段を踏み外さないように足元を見ながらゆっくり上がっていると大量の人が下りてきて驚いた。顔を上げると、殆どの人が「邪魔だと言わんばか ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳卒中になると片麻痺になります。そして運動機能の麻痺も、リハビリで元の生活に近づける可能性があることが分かっています。しかし、医学的にみた回復が一定の限界にあることも事実です。ところが、医学的には同じ程度の回復でも、ある動作が出 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

運動機能の麻痺とは不思議な症状です。脳卒中になると多くの場合身体の片側が麻痺して全く動かなくなる。しかし自然治癒力とリハビリを行うことで時間と共に運動機能が0から少しずつ増えて行く。運動機能が100になった時が完治だとしても、ある程 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

障害を持った個人が、「何が出来なくなったか」ということより、「残された能力によって何をなしうるか」が重要であるという哲学に基づいている。このため、リハビリテーションの目標は「患者が有するすべての能力を最大限に活用する」、という方向に向け ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

 

最終更新日: 2016/12/06 11:43

「リハビリ」のブログ関連商品

» 「リハビリ」のブログレビュー をもっと探す

「リハビリ」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る