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ルーブル美術館

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テーマ「ルーブル美術館」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

今回は、ガイドの案内でルーブル美術館、夫婦だけでオルセイ美術館、オランジェリー美術館に出向く。オルセーの時は次ぎにエッフェル塔に出向く予定を立てていたので日本語ガイドは借りなかったが、オランジェリーは日本語音声ガイドを借りてゆっくり鑑賞する ... » more

★☆いよいよ、モナリザの微笑みに逢いにいきます。☆★ 2014/04/12〜19 JALパックツアー「春コレ!モン・サン・ミッシェル地区とパリ・オペラ地区に泊るフランス充実の旅8日間」感動の8日間を行程に沿いながらの、報告記事になります。ハワイ旅行とフランスツアー報告を平衡 ... » more
テーマ ルーブル美術館 ハワイ旅行 モナリザの微笑み  コメント(2)

★☆ルーブル美術館は、この日は大混雑でした!!☆★ 2014/04/12〜19 JALパックツアー「春コレ!モン・サン・ミッシェル地区とパリ・オペラ地区に泊るフランス充実の旅8日間」感動の8日間を行程に沿いながらの、報告記事になります。ハワイ旅行とフランスツアー報告を平衡 ... » more

いろんな木の実ミロのヴィーナス
ミロのヴィーナス ゴヤで終わりにしても良かったのだが,一応ミロのヴィーナスは見ておこうとシュリー翼1階へと向かった。さすがに人が多いが,モナリザと違って高さ2メートルの大きな像なので見えないことはない。しかしこの像もまた,あまりにも有名すぎて,何らか ... » more
テーマ ルーブル美術館 ケネス・クラーク

ゴヤの「デル・カルピオ伯爵夫人、ラ・ソラナ侯爵夫人」 1点見たいゴヤの作品があった。なかたどり着けなかったが,ようやく発見。 この作品は1794年から1795年に制作され,モデルのソラナ侯爵夫人は1795年に亡くなっている。夫人は死を予期しており,ゴヤに肖像画を依頼したといわれている。 ... » more

パリより愛を込めて6?? 今日は、早朝ジョギングでホテルからセーヌ川沿いにコンコルド広場までの5kmほどを往復してきました。ルーブル美術館、オルセー美術館、Tuileries公園、コンコルド広場、St-Jacquesタワー、Villeホテルなどを横目にジョギング ... » more
テーマ ルーブル美術館 コンコルド広場 パリ

ラ・トゥールの「聖ヨセフ」 フランスの画家の作品はあまり見なかったが,見逃せないのがジュルジュ・ド・ラ・トゥールの「聖ヨセフ」である。ラ・トゥールは17世紀の画家であるが,18世紀には忘れ去られ,再発見されたのは20世紀になってからである。大学生の頃,美学 ... » more

ルーブル美術館ピラミッド付近 レンブラントの後で窓から外を見ると,ピラミッド付近は長蛇の列。12月27日10時40分くらい。開館時間の9時に入って,やはり正解だったようである。ここまでの所要時間約1時間30分。ちなみに今回はピラミッドから入ったのではなく,地下の ... » more

いろんな木の実レンブラントの自画像
レンブラントの自画像 レンブラントは,いろいろな意味で気になる画家である。前から画集も何冊か持っていたが,実物にはあまりお目にかかっていなかった。一昨年,ヴィチェンツァの展覧会での2点1対のエリソン夫妻の全身肖像画が素晴らしく,それ以来,レンブラントに開眼した気 ... » more

いろんな木の実フェルメール 2点
フェルメール 2点 フェルメールの「レースを編む女」。まさに見過ごしてしまいそうな小品である。24cm×21cm。この絵の流れるような赤い糸にはいつも見入ってしまう。象徴的意味はあるのかもしれないが,知識がなくても,親密で集中しているレース編みの女の世 ... » more

いろんな木の実眺めの良い窓
眺めの良い窓 リュシュリー翼の部屋33の窓は,眺めの良い窓。左手前にカルーゼルの凱旋門,奥にエッフェル塔,中央奥に観覧車が見える。目を凝らすと凱旋門も見える。ここまでで所要1時間半である。カルーゼル凱旋門はローマのフォロロマーノのセプティミウス・ ... » more

ルーベンス「マリー・ド・メディシスの生涯」 ルーベンスの部屋。ルーベンスの24枚の連作の一つ,「マルセイユ上陸」この部屋は,広々として,すいておりソファも置いてある。一息つくには絶好の場所。以前はルーベンスに興味はほとんど持てなかったのだが,ケネス・クラークの「ロンドン・ ... » more

ボス 「阿呆船」とフーコーの「狂気の歴史」 このあたり,通り過ぎようとしたところに1枚の小さな絵があった。58cm×33cm。ふと見るとボスの「阿呆船」である。さりげなく掛かっていて,興味を持って近づこうとする人もいない,本当に見過ごしてしまいそうだった。この絵はミシェル ... » more

北方ルネサンスの中でも,第一の目当ては、ファン・エイクの「ロランの聖母」である。<ファン・エイクが,どこで生まれたかについてはいろいろな説があるが,ルーブルの公式サイトではヤン・ファン・エイク(マーセイク、1390/1 ... » more

リシュリュー翼,カルトンのピエタ 「はやまわり」のルート通り,エレベーターでドゥノン翼を降りて,今度はエスカレーターで,リシュリュー翼の3階で降りる。入ってすぐの部屋にかかっているのが,アンゲラン・カルトンの「ピエタ」である。15世紀フランスの大画家カルトンの作品である ... » more

いろんな木の実ドゥノン翼から移動
ドゥノン翼から移動 ドゥノンの2階を見たところで、移動しする。最初のエレベーターで地下まで降り,リシュリー翼へ。このルートも「ルーブルはやまわり」推奨のもの。好みは様々だろうけれど北方絵画を見たかったので,このルートに従った。途中の窓からの眺め。ちなみ ... » more

ダヴィッド「ナポレオンの戴冠式」 ダヴィッドの「ナポレオンの戴冠式」。これはごく最近TV番組でも取り上げられ,「ナポレオン」という名前もあり,歴史的な意味でも取り上げられることの多い作品である。大きな絵である。サイズはざっと縦6メートル,横9メートル。これだけ大きい ... » more

ティツィアーノ「田園の奏楽」 ティツィアーノの「田園の奏楽」。これもまたとても有名な絵画だが,思いのほか目立たないところにあり,気が付かない人も多いのではないか。マネの「草上の昼食」は,この絵とライモンディの「パリスの審判」を下敷きにしているというのもよく知られ ... » more

マンテーニャ「聖セバスティアヌス」 同じくグランドギャラリーから,マンテーニャの聖セバスティアヌス。 マンテーニャの聖セバスティアヌスではこれがいちばん有名だろうか。ヴェネツィアのカドーロにもあった。よくよく見るとセバスティアヌスは情けない顔をしているのだが,マンテー ... » more

ラファエロ「カスティリオーネの肖像」 同じくグランドギャラリーにラファエロの「美しき女庭師」がある。ラファエロといえば,優しい聖母子の画家というイメージの多くはこの絵によるものではないだろうか。今までラファエロの絵はあまり熱心には見てこなかった。この絵もあまりにも有名す ... » more

グランドギャラリーのレオナルド モナリザを見た後はグランドギャラリーに行き,イタリアルネサンスの絵画を見る。名品ぞろいだが,すいているのでゆっくり見られる。岩窟の聖母子。聖アンナと聖母子。ある夫人の肖像。このどれもが,画集でも慣れ親しんできた絵 ... » more

ヴェロネーゼの「カナの婚礼」 モナリザの部屋の,モナリザの反対側にある大きな絵。モナリザと違ってあまり見る人はいないが,ヴェロネーゼの「カナの婚礼」である。この絵はナポレオンがヴェネツィアから略奪してきた絵であるという。 1797年のカンポフォルミオ条約で, ... » more

楽しく煎茶ルーブル美術館のスリ
ルーブル美術館のスリ 30年くらい前に見ていますが、結構走らされた記憶 が残っています。 元はお城だったところだけに、ところどころ、その雰囲気 が感じられます。 何回も改築されて現在に至っています。 ここで有名なのは、「ミロのヴィーナス」と、「モナリザ」。 どち ... » more

ルーブル美術館のモナリザ 2013年の暮れ,15年ぶりにパリを訪れた。まずはルーブル美術館。今回はルーブルはやまわりの方法をある本で予習し、2時間で名画をみるというのを実践。結果から言うと,とても良かった。ルーヴルはやまわり - 2時間で満喫できるルーヴ ... » more

日本初公開:ギャビーのディアナ@ルーヴル美術館展 上野の東京都美術館で開催されているルーヴル美術館展 ―地中海 四千年のものがたり―に初日に行ってきました。ものすごい人で大行列かなと思いましたが午前中に行ったのですんなりゆっくり鑑賞できました。■写真1:ギャビーのディアナ清楚な容貌 ... » more

ルーブル美術館 さすが!世界の三大美術館です。ルーブル美術館の公式ホームページhttp://www.louvre.fr/jp/homepage名画・油絵Julienの名作ルーブル美術館絵画制作専門店ユーラシアアート熟練した画家が、この名画の精 ... » more

ルーブル(Louvre)美術館とセーヌ(Seine)川(フランス旅行 その13) 12日目(2010年10月25日)、ホテル(Concorde Opera Paris)を出発。午前は車窓よりパリの市内観光をした後、ルーヴル美術館へピラミッド下モナリザの前は大盛況ミロのビーナスはさりげなく ... » more

ダビンチの作品か議論されてきた肖像画、NYで競売へダビンチ。有るんですね〜ただ、微妙のようですが.....本物だったら凄い!でも....やっぱり、弟子?サザビーズは、ミラノ公爵の愛 ... » more

美術館:ルーブル美術館展 @ 国立西洋美術館 昨年行われていた巨匠ピカソ展(その時の記事はこちら。)に行って以来、ちょっと美術館巡りが楽しくなったよしなです。今回は上野の国立西洋美術館でやっているルーブル美術館展に行ってきました。見に行った日はとても天気も良く、 ... » more

面白い!止まらない!ぐんぐんひきつけられる!一昨日先輩と飲んだ帰り、ほろ酔いの中帰りの電車から読み始めた本だが、もう止まらない。昨年来のベストセラーで、「最後の晩餐」に隠されたメッセージがどうたらこうたらという宣伝文句は見ていた ... » more

 

最終更新日: 2016/12/01 16:17

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