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古代史

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テーマ「古代史」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

【古代−37】 「徳川の平和」との相違点・共通点を探ろう その3 国を動かしているのは,貴族や武士,農民のようですね。武士と書物,儒教がつながっているのは,何となく「近世」っぽいですが・・・・。右腕は天平文化,左腕は都で育まれた文化を示したいのでしょうか。「書物」の位置は気 ... » more
テーマ 古代

【古代−36】 「徳川の平和」との相違点・共通点を探ろう その2 天皇が頭に位置している点は「その1」の作品と共通していますが,中心に「文化」があって,その周囲を天皇のほか,「貴族」「寺社」「仮名」がとりまいているというのが特色ですね。右足は「政治を支える」藤原氏, ... » more
テーマ 古代

【古代−35】 「徳川の平和」との相違点・共通点を探ろう その1 「徳川の平和」が長い期間,維持できた理由を,体の各部分を人々なり考え方なりにたとえて自分なりに作ってみてもらいましたが,古代という時代をふり返ってみて,同じように「国のかたち」を作ってみたとき,古代と近世とい ... » more
テーマ 古代

今、万葉集に熱中している。きっかけはいくつかある。例えば、柿本人麻呂の有名な「東の野にかぎろひの」の歌の最後の「月かたぶきぬ」の原文は「月西渡る」である。歌は詠み人の祈りであり、真剣な気持の表現である。その使っている言葉には詠み人の万感 ... » more
テーマ 古代史 万葉集

いっしょに遊ぼ!世界史のお勉強
世界史のお勉強 高校同期の友達4人で府立弥生文化博物館へ行ってきました。同博物館の夏期特別展として【遥かなるメソポタミア-時空を超えたヒトの営み-】というテーマで、いつもの「弥生文化」とは毛色の違ったテーマです。60年ほど前の高校時代、世界史で学ん ... » more

2014年7月26・27・28・29日訂正修正追記)季節は、大暑。大阪は、夏祭りの季節です。大阪平野の古地理変遷@約23000年前〜E約2100年前『大阪遺跡-出土品・遺構は語るなにわ発掘物語』大阪市文化財協会編2008年 ... » more
テーマ 古代史 世界認識 九州王朝  コメント(3)

三柱鳥居と三井 その謎--A 播磨から飛鳥を訪れた普洞王 「播磨」と言えば、、NHK大河ドラマ「黒田官兵衛」の出身地であるが、、、この近くには、、また、、秦氏の秦河勝の墓があり、、、更には聖徳太子の生誕地と言われ、、最初の斑鳩寺(播磨)を建立した地でもある、、、。斑鳩寺(播磨)---W ... » more
テーマ 古代史 歴史 秦氏

前項で述べたように、現在、新論文を全面改稿中である。これも前項で述べたが、前向きな作業なので実り多い。さて、こういう作業をしていると、思うのは次のことである。「こういう研究は大きな学会の報告なんかじゃできないよな。」言い ... » more

「続・読書日記(106)石部正志・藤田友冶・西田孝司共著 続・天皇陵を発掘せよ」 本書のタイトルは「○○せよ」と、アジビラ調になっているが、中身は、穏やかな「です。ます。調。」で、決して、アジビラ調ではない。 最近の考古学の方法は、科学的になっていて、例えば、古墳の中から石や金属、木片などが発見されると、それらの ... » more
テーマ 古代史 古墳

海の人々からの遺産 (ジャック・マイヨール)を読む あのグランブルーのジャック・マイヨールの本。「子供のころから好奇心の塊だった」という彼が海に魅かれたのは当然であったのだろう。確かに海は果てしなく、謎に満ちている。3部からなる。第1部はハバマ諸島の南ビミニ島の浅 ... » more
テーマ 太平洋 古代

井内誠司の学界時評新論文進捗状況
3月の「新論文進捗状況」で新論文の進捗状況をお知らせした。さて、その後、4か月近くが経過して、現状はどうなっているかというと…実はあまり進んでいないという状況である(苦笑)。とはいえ、これは歓迎すべき事態というのが当 ... » more

井内誠司の学界時評「古田問題」補遺
最近は「古田ファン」からも認知を頂いたようで、コメント欄も活況を呈している本ブログである。とは言え、実態は昨日(6/24)、4件のコメントがあったに過ぎないが(笑い)、本ブログでは空前であり、現状では絶後の可能性が高い(笑い)。 ... » more

何と、前項の「『古田史学』と『排外主義』」で「右翼」の人からコメントを頂いた。私にとっては初めての経験である(ドキドキ)。と言うわけで、今回はコメントを頂いた暴走若人氏へ返信を。なお、返信では暴走若人氏が「先生」と呼 ... » more

ミューゼスG古代大和に想う
先日NHKの”歴史ヒストリア”という番組で卑弥呼の特集をやっていました。NHKの番組では近年重要な発掘が相次いでいる奈良県纒向を、”卑弥呼の拠点”として扱うことが多いですが、今回はその卑弥呼の出自を九州とする仮説に基づく内容でした。 ... » more
テーマ 古代史

「古田史学」普及と「排外主義」 今回から、「『古田史学』普及問題」につき、今まで書き漏らしてきたことを2点ほど。今回は「古田史学」普及と「排外主義」について。このキャンペーンでは趣旨説明で「『古田史学』普及が国内外の差別・軋轢の助長につながるという趣旨のこ ... » more

一部〜6月12日+14日追記)今回は、インパクトのある画像から始めます。TV番組ー歴史秘話ヒストリア・『女王・卑弥呼はどこから来た?−−最新研究から読み解く二つの都の物語』参考サイト↓<http://www.nhk.or.jp/ ... » more
テーマ 志について 古代史 世界認識  コメント(4)

三柱鳥居と三井 その謎--@ 大避神社 -------Wiki-------■大避神社(おおさけじんじゃ)大避神社(おおさけじんじゃ)は、兵庫県赤穂市坂越(さこし)にある神社。祭神[編集]大避大神 天照皇大神春日大神秦氏は、6世紀頃に朝 ... » more
テーマ 古代史 歴史 秦氏

「埼玉新聞」2014年6月2日付け記事に「古代漆幻想」 「埼玉新聞」2014年6月2日(月)付けに、さいたま市の南鴻沼遺跡についての夏石番矢署名記事が掲載されたらしい。「埼玉新聞」は購読しているが、妻も私も見逃してしまい、妻が資源ゴミとして出してしまった。2日は、私の腰と足の筋肉痛騒ぎが続き、気 ... » more

(前項の続き)今回は「キャンペーン」に対する「反対意見」について、当方の見解と対応を。(1)「積極的反対意見」、(2)「消極的反対意見」を問わず、「反対意見」の問題として指摘できるのは、「古田史学」普及の弊害を克服するための具体 ... » more

【歴史上の人物−11】 太安万侶 『古事記』がどのような経歴をもつ人物によってかたちになったのか,調べてみたくなったのはなぜでしょう。私が調べてみて「おっ」と思ったのは,1911年(明治44年)に上の位を贈られていることですね。従四位下で死去したのち ... » more
テーマ 古代 調べ学習シート 歴史上の人物

「ミネルヴァ書房からの古田武彦氏の著作の刊行・販売停止を求めます」(「『古田史学』普及反対キャンペーン。以下、「キャンペーン」)を始めて2ヶ月弱が経過した。無名の個人の活動であるから、反応は細々であるが、それでも色々とご感想は頂く。 ... » more

いっしょに遊ぼ!古代史のお勉強
古代史のお勉強 高校同期の4人が近つ飛鳥博物館で古代史の勉強をしてきました。講演会です。成城大学の加藤謙吉先生の講義で『文献からみた葛城氏の実態とヤマト王権』という演題です。いつもの「サントラ・ドゥ・ヴィラージュ」で11時に落ち合い早めのランチ ... » more
テーマ 古代史 講演会

Ban'ya縄文の漆
縄文の漆 5月11日(日)と17日(土)の2回、さいたま市中部にある南鴻沼遺跡出土の漆を、与野文化資料室で、さいたま市の別々の学芸員の説明を聞きながら見る。実に嬉々と説明してくれる。今から約4900年前の掻き傷のある漆の木。枝か幹かは ... » more

5月18日+6月9日追記。色付き文字は私の強調です)五月も半ばを過ぎ、五月晴れの大気をあびて、新緑の城公園を廻っています。さて、↓のTV番組ですが???です。ETV特集「発見!謎の金銅製馬具〜古代日本と朝鮮半島の交流史〜」 ... » more
テーマ 古代史 世界認識 九州王朝  コメント(2) トラックバック(1)

(前項の続き)3.服藤による批判の弊害(2)服藤による批判の本当の問題は(T)服藤が自分が「目くそ」であることを自覚していないこと(U)(T)の問題が学界の「権力構造」によって「固定化」されることであった。今回は(U ... » more
テーマ 古代史 歴史 政治

五月の気候は、爽快!新緑の大川爽やかさは、見える風景のみ・・・・・・世情は、地球の世情は・・人間・・・故、混迷への途上・・・?・・・・・・・・・・・晩冬〜早春〜晩春〜初夏と季節にそぐわず、日本の通史を読んでいます。弥生〜 ... » more
テーマ 志について 古代史 世界認識  コメント(2) トラックバック(1)

「目くそ」であることを自覚せず、「鼻くそ」を嗤う罪(2)ーこれぞ「老害」!ー (前項の続き)3.服藤による批判の弊害(1)服藤による批判(服藤ー2014)の本当の問題は次の点にある。(T)服藤が自分が「目くそ」であることを自覚していないこと(U)(T)の問題が学界の「権力構造」によって「固定化 ... » more
テーマ 古代史 歴史 政治

ミューゼスG南房総の旅
南房総の旅 連休でもあり南房総を訪ねてきました。館山から南下してあいさつ代わりに洲崎灯台から。この灯台はけっこう久しぶりで行きましたが、東京湾の入り口に立つ由緒のある灯台ですね。景色も最高で、今日はぼんやりでしたが冬の空気の澄んだときな ... » more
テーマ 古代史 旅行

風薫るから、、都内散歩と「キトラ古墳壁画展」 2泊3日の奈良・明日香・斑鳩の旅から帰ると、、ソーラーライトの注文が集中、、翌日から12時間労働を2日間で、、なんとか、、こなしたが、、かなり疲れた、、、。気分を変えるために、、、連休前の、明日香路では、都内に出張中で見られなか ... » more

「目くそ」であることを自覚せず、「鼻くそ」を嗤う罪(1)ー服藤早苗・日研大会報告批判ー 古代史の問題は「古田問題」だけではない。というより、むしろ「正統派」学界の問題の方が重要である。というわけで、今回はこちらの話題を。私は98年に歴研大会で古代史部会の大会報告を行っている(歴史学研究会ー1998) ... » more
テーマ 古代史 歴史 政治

 

最終更新日: 2016/12/02 14:23

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