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古代史

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テーマ「古代史」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

福岡・佐賀史跡巡り4人の旅 (6月22日・第2日目) いつもは12時すぎないと寝ないのですが、早々と10時過ぎに寝てしまったので夜中の3時に目が覚ました。NHKはずっと大雨関係の放送を流しています。少しだけ確率は減ったのですが・・・警戒水位を超えている、というようなニュースも。朝方少し微睡 ... » more
テーマ 古代史 友達 九州

福岡・佐賀史跡巡り4人の旅  (6月21日) 東京の同期会へ参加したのが6月17日,6月18日。その三日後の6月21日から3日間の旅に出ました。今回は高校同期の古代史の好きな4人が「吉野ヶ里遺跡」をはじめ継体天皇軍と戦って負けた筑紫の君磐井が眠るといわれている「岩戸山古墳」、装飾古 ... » more

講演会・鉄の弥生時代 〜鉄器は社会を変えたのか〜 昨日は土曜日で高1・亮ちゃんの「運動会」と高3・結ちゃんの「文化祭」がありましたが、そのどちらにも出席観覧ができませんでした。といいますのは、いつもの高校同期生と『大阪府立弥生文化博物館』の講演会に行くことになっていたからです。午前9時 ... » more

(前項の続き)前項の参照数が「100」になっている。アップした2日後に確認した時で既に「80」近かった(確か、「77」)。最近の記事としては驚異的な伸びであるが、原因は不明である。「レポート笠間」が無料でばら ... » more
テーマ 古代史 歴史

(前項の続き)ちょっとわき道にそれるのだが、我が家に『レポート笠間』bU0が送られてきた。日本語・日本文学の研究所を中心に刊行している笠間書院が出している雑誌で、頼んだ覚えはないのだが時々、送られてくる(上記のHPによると年 ... » more
テーマ 古代史 歴史

前項の続きそもそも「学問的基準」はいかにして成り立つのであろうか?実は、私は大学院時代から指導教授・先輩などからこの問題について教わった記憶はない(まぁ、私だけのことではないであろうが)。従って、精緻な分析は不可能で体験に基 ... » more
テーマ 古代史 歴史

(前項の続き)まず(ア)「学問的基準」が本当に創造的研究を生み出すものとして生み出されているかについて。今回の件は近現代思想史の知見の欠如が問われたわけだが、では古代史であればどうであったであろうか?(はっきり断言するが ... » more
テーマ 古代史 歴史

ニサンザイ古墳発掘説明会 とにかく今日は忙しかったです。その一、昨日から夏ちゃんが『アップルパイ』を作りたい、、だから「パイ生地」を買ってきて、、と。全て他人任せなんです。おばあちゃんが家にいてる場合はすべての用意と指導もしてくれましたが、じいちゃんでは。。 ... » more

(前項の続き)論文の骨子は(1)石母田の「文革」高評価(支持)を50年代(遡れば30年代)の同時代認識の残滓と捉え(2)『日本の古代国家』が石母田の上記の認識が通用しなくなった状況下で生み出された一書であることを指摘し(3)一方で、同書 ... » more
テーマ 古代史 歴史

ペルー、ナスカの地上絵の謎が解かれる 考古学者らが衛星画像を用いてペルーの先史時代遺物ナスカの地上絵の謎を解明した。科学者が行った分析で、古代の水道橋とナスカの地上絵が同一の方法で作られたことが示された。デイリーメールが報じた。​科学者らによ ... » more
テーマ 歴史 古代遺跡

このブログやツイッターでも記したが、一昨年、某誌から原稿依頼を受けた。いわゆる「歴史学界コミュニティ」から若干、離れた雑誌だったし、学術雑誌ではあるが私のように学界から離れた人間でも執筆可ということなので引き受けた(詳しくは後述)。 ... » more
テーマ 古代史 歴史

2年にわたって続けた「古田キャンペーン」(http://urx.nu/j5sz)ですが、古田氏も亡くなったことですし、終了します。大した成果は上げられませんでしたが、多少は問題周知に貢献できたのではないかと思います。ご署名そ ... » more

(前項の続き)前項で述べたように、下村ー2015は(α)歴史学の意義を(A)−1:「短期的・応急的視線からは見過ごされる問題系を掘り起こし抉り出すこと」による(A)−2:公共圏への「意見の複数性」の提供に求め、(β)前近代史研究の意 ... » more
テーマ 古代史 歴史 東日本大震災・原発

(前項の続き)5年目の「3.11」を経過した。遅ればせながら「犠牲」になられた方々、「被災者」の方々にお見舞い申し上げます。さて前項で述べた(1)「震災」(岩手・宮城内陸地震)の経験が、古代史ではなく近現代史研究の深化に ... » more
テーマ 古代史 歴史 東日本大震災・原発

(前項の続き)その上で、この大平の手記につき以下の2点を指摘したい。すなわち、(1)「震災」(岩手・宮城内陸地震)の経験が、大平を古代史ではなく近現代史研究の深化に向かわせていること(2)「原発事故」が全く捨象されていることの2 ... » more
テーマ 古代史 歴史 東日本大震災・原発

今月の『歴史学研究』(942号)で「シリーズ3.11からの歴史学」の「その7」が掲載された。他誌では「3.11」関係の記事や特集は見なくなっており、『歴研』も編集長が変わったのでこのシリーズもひょっとしたら終了かと思っていた。 ... » more
テーマ 古代史 歴史 東日本大震災・原発

ニサンザイ古墳(堺市)へ 昨日は唐突に堺市にある「ニサンザイ古墳」に行ってきました。「ニサンザイ」は「ミサンザイ」すなわち「ミササギ(陵)」の転訛したものと考えられており、宮内庁が「東百舌鳥陵墓参考地」に指定しているものの、天皇は埋葬されていないものとされている ... » more

弥生文化博物館へ  《2月6日と2月7日と》 昨日、同期のニシダさんから弥生文化博物館の招待券1枚手に入ったから勉強に行こう、、というありがたいお話がありましたので行ってきました。今回の特別展は【壱岐国の至宝】についてです。魏志倭人伝にも「一支」の国として書かれています。朝鮮半 ... » more
テーマ 古代史 アンサンブル 弥生文化博物館  コメント(2)

24日は古田武彦の「お別れの会」が開かれたらしい(http://www.tokyo-furutakai.jp/Tokyo.pdf)。「『戦い』は何のために」(以下、「前稿」)で批判を述べた「追悼記事」にも案内が載っているので、ひょっ ... » more

特別展「始皇帝と大兵馬俑」&KINGDOM 国立博物館での特別展「始皇帝と大兵馬俑」に行く、、2006年に教育U会の中国視察で、、実際の兵馬俑を観ているのだが、、当時は圧倒されるだけであった。紀元前247-210に「天下一統」、、(統一とは言わないらしい)、、して現在 ... » more

「戦い」は何のために?−『東京新聞』古田武彦・追悼記事ー 生業で慌ただしく、本年、最初の記事になります。今年もよろしくお願いします。『東京新聞』と言えば、今や数少ない「戦うマスコミ」と言われている。私は仕事の都合で『朝日』を取っているのだが、「民意」とかい離した紙面に辟 ... » more
テーマ 古代史 歴史 政治

都市空間に生きる峰々
峰々 人工物ばかりの都市に住んでいると地に足がつかない感じがする。いわゆる根っこがないからだろうと思っている。古代、中世、近代、現代と時が経るにつれて都市の風景は変わるが山河は変わらない。幸い、ためおじんの住んでいるところは人口が少なく、周辺の開 ... » more
テーマ 歴史 古代 中世

フラット化する世界の中で、日本の危機的実情状況!政治とメディアの劣化! 12月18日25日改題・追記しました)12月もあと2週間で、過ぎて往きます。西陽に映える紅葉が妙に物悲しく寂寥感を煽ります・・・・・・・フラット化する世界 [増補改訂版] (上)日本経済新聞出版社 トーマス フリードマン Amazo ... » more
テーマ 志について 古代史 世界認識  コメント(6)

「差別表現」と歴史学界(2) (前項の続き)前項で述べたように、この論考が掲載されるまでには(1)14年1月、同論考が「論文」として投稿される(2)同年4月、「歴史のひろば」掲載論考として採用決定(正確には内定といったところか)。改稿を著者に依頼(3)同年5月、 ... » more
テーマ 古代史 歴史 政治

弥生文化博物館へ 〜海をみつめた縄文人≪放生津潟とヒスイ海岸≫〜 今日はいつもの同期4人が和泉市の弥生文化博物館へお勉強に行ってきました。10時半に博物館に集合、無料招待券で入館、講演会への順番個票を貰いさっそく2階の【特別展】会場へ。館内放送で『学芸員による解説』があることを知りました。解説 ... » more

「ワカタケル大王の時代−ヤマト王権の成熟と革新−」 近つ飛鳥博物館では今、秋季特別展として「ワカタケル大王の時代−ヤマト王権の成熟と革新−」の主題で展示しています。今日は近つ飛鳥博物館の館長・白石太一郎先生の講演がありまして聴講に行ってきました。同期のニシダさんが4名分の招待券を入手して ... » more

【古代−54】 人体図で示す古代国家の特色〜その11 説明文のところも関連がわかるように書いてくれたのですが,こういう「構想図」は大人になってからも,どこかでつくる機会があるかもしれませんよ! ... » more
テーマ 図解の技能 古代  コメント(1)

【古代−53】 人体図で示す古代国家の特色〜その10 古代の地域区分は「道」単位だったことを忘れてはいけませんね。 ... » more
テーマ 図解の技能 古代

【古代−52】 人体図で示す古代国家の特色〜その9 もしこれが,自分の本当の体だったら,配置していったものは,どのようなはたらきをその部分でしてくれるでしょうか。自分の体を自分でコントロールするも,案外難しいものだと気づくかもしれませんね。 ... » more
テーマ 図解の技能 古代

大祓の国現代まで続く縄文文明A
ここからは相当トンデモ説です。興味のない方は読み飛ばしてください。最近、日本の近海では、与那国、福岡、青森などの海底で、明らかに人工的な海底遺跡が発見されています。これが陸上にあったのは、海水面が今よりも随分と低い氷河期で、 ... » more
テーマ 古代史 雑記 文化

 

最終更新日: 2017/01/16 17:18

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