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古代史

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テーマ「古代史」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

(前項の続き)1.古代国家論への転換(14)石母田古代国家論と共産党61年綱領(3)−61年綱領と石母田古代国家論・1−次に61年綱領と石母田古代国家論との関係について。結論から言えば、基本的に両者の間にも直 ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

Ban'ya「大和政権」という罠
古墳などから出土する遺物について、日本の考古学者は、すぐに「大和政権」との結びつきを考える。こういう貧しい間違った歴史観からは、多元的な古代日本は見えてこない。たとえば、次の記事。新聞記者も間違った見解の垂れ流しをする。 ... » more
テーマ 俳句 古墳 古代

チバニアン 千原台から往復80km ジオパーク巡り第4弾は市原市のチバニアンへ交通量の多い区間は車移動し、千原台から往復した。露頭の正確な場所とルートは、ルートラボを検索して確認。元気な往路は、県道14→県147→県13→国409→国297→県168→県81。 ... » more

(前項の続き)1.古代国家論への転換(14)石母田古代国家論と共産党61年綱領(2)−社会主義革命論と石母田古代国家論−次に石母田古代国家論と61年綱領及びそれを巡る党内論争・対立との関係を概観しておこう。ま ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

いわき ジオパーク 涸沼から 110km ジオパーク巡り第3弾いわき市石炭・化石館へ鹿島鉄道涸沼駅まで車で移動し、輪行で戻ることに。地元の高校生が発見した、フタバサウルス(下の首の長いやつ)達が展示されていて、期待以上の迫力が・・・・・・プリオサウルス ... » more

縄文時代の日本は、弥生時代以降、アイヌ、本土、琉球という別々の歴史を歩み、明治以降、再統合されました。そして、神武天皇の母は(竹内睦泰氏の「古事記の邪馬台国」によれば)、琉球出身だそうです。「竜宮=琉球」という理解に基づいているよう ... » more
テーマ 古代史 報道 雑記

日本国と日本人は、皇室の存在によって守られています。国際金融と密接な関係にあるエリザベス二世女王陛下の即位六十周年式典では、天皇・皇后両陛下は特別とも言える扱いを受けました。お出迎えの握手の際に女王陛下が歩み寄られたのもそうですし、 ... » more
テーマ 古代史 報道 雑記

雅子妃殿下のことを好き放題言う人が多いです。自称保守の人に多いのではないかと思います。でも、一般の世界から、皇室というプライバシーのない世界に入られるのに、おそらく相当苦しまれたことと思います。ということへの想像力が欠如しているので ... » more
テーマ 古代史 報道 雑記

大祓の国上古史C(東征以降(補足))
東征とほぼ同時に関東に強力なフツヌシ命を置くなど、大和朝廷はとても戦略的です。まるで碁盤に序盤戦で、戦略的に碁石を離れたところにポーンと配置するような印象を受けます。また、基本には、関東も房総半島や鹿島など、その他も東海、日 ... » more
テーマ 古代史 雑記

大祓の国上古史B(「神武東征」以降)
日本列島の戦略的な拠点を押さえ、そこを足がかりに面的な支配へと拡大していく戦略をとったと考えられます。拠点とは、【関東】関東の広大な平野は食糧の大産地であり、反朝廷勢力が形成されないように注意が必要。◎房総半島から霞ヶ浦一帯(早 ... » more
テーマ 古代史 雑記

上古に「国譲り」「天孫降臨」「神武東征」などの一連のイベントによって、天皇制が形成されたことの意義は極めて大きいです。天皇制により、先ほどの記事で書いたように「うしはく」ではなく「しらす」という、世界で唯一の統治手法が確立されました ... » more

「神武東征」伝承を考究すれば、上古以来のこの国や戦後のこの国など様々なものが浮かび上がります。【「神武東征」は史実】戦後の歴史学は神話否定から入るので、古事記の考古学的考察が極めて貧弱です。ヤマトタケル尊の遠征と前方後円墳の ... » more

おもしろい本だった。特に本当の古代のことが参考になった。この本では次のような戦いを取り上げている。磐井の反乱、蘇我と物部の争い、蘇我入鹿暗殺、辺境民との戦い、白村江の戦い、壬申の乱、平将門の乱、前九年・後三年の役、保元・平治の乱であ ... » more
テーマ 古代史 戦争

(前項の続き)1.古代国家論への転換(13)石母田古代国家論と共産党61年綱領(1)−61年綱領の概要及び石母田と党内対立−本項以後は日本共産党が61年に採択したいわゆる「61年綱領」と石母田古代国家論の関係について ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

Ban'ya「吟遊」第74号校了
「吟遊」第74号校了 「吟遊」第74号(2017年4月20日発行予定、吟遊社)校了となる。予定通り刊行。 考古学に関するエッセイを初掲載。日本古代はかなり国際的。参照吟遊俳句ギャラリー74入稿と秀句http://banyaha ... » more

(前々項の続き)1.古代国家論への転換(12)石母田古代国家論と「大衆」(9)−「啓蒙主義」の克服からの「離脱」の原因と意義・4−石母田の「啓蒙主義」克服という課題からの「離脱」の意義につき、石母田古代国家論が、現在の古 ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

Ban'ya織姫が北極星だったころ
北極星は約2万6千年を一周期として、徐々に変化してゆく。北極星https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%A5%B5%E6%98%9F現在の北極星は、ポラリス。織姫星ベガ ... » more
テーマ 俳句 古代

「『日本の古代国家』はいかに時代と切り結んだか、又は切り結ばなかったか」を続けているが、ちょっと中断。急を要する話題が生じたからで、それが新指導要領に「聖徳太子」が復活するという話である。中学から「厩戸皇子」の表記が基本にな ... » more
テーマ 教育 古代史 政治

(前項の続き)1.古代国家論への転換(12)石母田古代国家論と「大衆」(8)−「啓蒙主義」の克服からの「離脱」の原因と意義・3−石母田の「啓蒙主義」克服という課題からの「離脱」の意義につき、石母田古代国家論が、現在の古代 ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

Ban'ya森浩一の考古学
かつてTVを観ていたころ、日本の考古学者では、故森浩一さんに共感を抱いた。森浩一https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A3%AE%E6%B5%A9%E4%B8%80大和朝廷一元主義者ではなか ... » more

アゼルバイジャン新石器時代遺跡展 ひさしぶりで、池袋のサンシャインシティ文化会館7Fの、古代オリエント博物館http://aom-tokyo.com/開催の西アジア調査報告:「南コーカサス地方で農耕の起源を探る」 を観る。 ... » more
テーマ 俳句 古代 海外

Ban'ya現代の金王朝と日本
2月13日マレーシアで、現在の北朝鮮の総主席金正恩の異母兄、金正男が毒殺された。金王朝とも言われる金日成―金正日―金正恩3代の権力闘争の一コマであり、まるで日本古代の天皇位をめぐる権力闘争、あるいは古代朝鮮の三国時代のそれをも連想さ ... » more
テーマ 俳句 古代 政治

(前項の続き)1.古代国家論への転換(12)石母田古代国家論と「大衆」(7)−「啓蒙主義」の克服からの「離脱」の原因と意義・2−前項での指摘を踏まえて、石母田の「啓蒙主義」克服という課題からの「離脱」の意義について改 ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

Ban'ya笹の語源
笹(ささ)の語源は、古代朝鮮でシャーマンを意味する、ススンだろう。新羅第二代王、南解次次雄https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E8%A7%A3%E6%AC%A1%E ... » more

(前項の続き)1.古代国家論への転換(12)石母田古代国家論と「大衆」(6)−「啓蒙主義」の克服からの「離脱」の原因と意義・1−石母田が「啓蒙主義」の克服という課題から「離脱」したことは、どのような意義を有しているのであ ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

(前々項の続き)1.古代国家論への転換(11)石母田古代国家論と「大衆」(5)−「啓蒙主義」の克服・社会運動からの「離脱」と石母田自身の認識−石母田の「啓蒙主義」の克服・社会運動からの「離脱」については付言すべき問題 ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

A contre-jour甘鯛
甘鯛 暮れ、正月と、普段と変わらない暦の終わりと始まりでありまして、全く連続しており、新年の殊更な抱負などというものも柄でもなく、冥土の一里塚の祥月命日でございます。師走三週が過ぎる迄、やや忙殺気味のなか、遠山美都男さん『天平の三 ... » more
テーマ 古代史 風景 写真

(前項の続き)1.古代国家論への転換(11)石母田古代国家論と「大衆」(4)−なぜ、石母田は「啓蒙主義」の克服から「離脱」したか?(2)−ただし、60年代以降、なぜ石母田が社会運動に主体的に関与しなくなっていたのかと ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

Ban'ya年末の雨と伽耶
12月27日(火)雪にはならず雨。このところ、よく眠っている。仕事は一時凍結。よく眠りながらも、さきたま古墳群・稲荷山古墳出土の鉄剣銘について、「ワカタシロ大王」は金海(金官)伽耶の第8代銍知王(在位四五一年〜四九二年 ... » more

Ban'ya「埼玉新聞」に考古学記事続編掲載
「埼玉新聞」に考古学記事続編掲載 「埼玉新聞」2016年12月19日(月)付けに、さきたま古墳群の稲荷山古墳出土の鉄剣銘についての続編が掲載される。私は、まだ韓国の伽耶関連の遺跡を訪れたことはない。1993年にセマウル号で倭館駅を通り過ぎ、慶州と釜山を訪れただけ。 ... » more

 

最終更新日: 2017/05/23 14:34

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