誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    古代史

古代史

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
親テーマ: 歴史
類似テーマ: 古代史 古代
子テーマ: 古代遺跡 古代文明
テーマ「古代史」のブログを一覧表示!「古代史」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「古代史」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「古代史」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

(前々項の続き)1.古代国家論への転換(11)石母田古代国家論と「大衆」(2)−石母田とプロ野球・テレビ−60年代以降隆盛に向かい「大衆」の心をつかんだものにプロ野球とテレビがある。ここでは、ややわき道にそれ ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

(前項の続き)1.古代国家論への転換(10)石母田古代国家論と「大衆」(1)−「啓蒙主義」の克服からの「離脱」−前項までの分析を踏まえて、前々項で指摘した石母田古代国家論と(1)「啓蒙主義」の克服(2)日本共産党の革 ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

古代史 〜講演会とフィールドワーク〜 【古墳から見る6世紀の大和と物部氏】(近つ飛鳥博物館館長・白石太一郎先生講演)私の住む南河内には古代の古墳や遺跡が数多く残されています。一須賀古墳群の近くに「近つ飛鳥博物館」が建てられてもう早や25年は過ぎようとしています。今回 ... » more

2016年10月24日(月)付け「埼玉新聞」文化欄に掲載された夏石番矢「鉄剣と馬冑からのルーツを探索」の続編が書けてしまった。自分でも意外な結論に。そう、ワカタシロ大王は、大X×第X代XX王という結論。むろん、日本列島の王ではない。 ... » more
テーマ 俳句 新聞 古代

前項の続き)1.古代国家論への転換(承前)(9)石母田古代国家論と国内・国際情勢ー時評の激減-以下では前項で示した、石母田古代国家論と(1)啓蒙主義の克服・(2)日本共産党の革命方針との関連について検討するが、ここで ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

この本は、古代史の通説を新しい視点で記している。歴史学者の本であるから、学界では異説でもないのだろうが、我々には新鮮である。現存している史料(日本書紀、古事記などの歴史書)はイコールその時代の勝者に都合の良い歴史書であるということを基本認識 ... » more
テーマ 古代史

さきたま古墳群の記事「埼玉新聞」に 9月4日(日)に猛暑のなか訪れた、さきたま古墳群についての記事が、「埼玉新聞」2016年10月24日(月)付けに掲載される。その校正にぼかしをかけたものを下に。参照さきたま古墳群を訪れる http://b ... » more
テーマ 新聞 古事記 古代

(前々項の続き)1.古代国家論への転換(承前) (8)石母田にとっての古代国家論(2)石母田にとっての古代国家論の第四の意義は歴史学研究における天皇制との対決の場であったことであろう。マルクス主義者である以上 ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

お陰様で10月11日に本ブログが5周年を迎える。毎年のことながら、記事を読んでくださる方にお礼申し上げます。というわけで、「『日本の古代国家』はいかに時代と切り結んだか、又は切り結ばなかったか」は中断し、恒例の参照数・PVと ... » more

9月初めに訪れたさきたま古墳群についての原稿を書く。さあ、掲載されるだろうか?空気の天皇生み出し汚す学者ども夏石番矢参照ワカタケルではない http://banyahaiku.at.webry.inf ... » more

(前項の続き)1.古代国家論への転換(承前) (8)石母田にとっての古代国家論(1)それでは石母田にとって古代国家論への転換はどのような意味を持っていたのであろうか?前項までの整理に基づき分析すると以下のようになる。 ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

Ban'yaワカタケルではない
さきたま古墳群、稲荷山古墳から出土した、金錯銘鉄剣の裏側に刻まれている大王の名、獲加多支鹵は、ワカタケルでは決してない。9月21日(水)午後の、M大H学部のゼミ(比較文化古事記)で、、この理由を述べたい。大野 ... » more
テーマ 俳句 古事記 古代

(前項の続き)1.古代国家論への転換(承前) (7)「安保闘争」と古代国家論への転換以上、「安保闘争」に関わる(あ)「『国民のための歴史学』おぼえがき」(石母田ー1960−1)(い)「安保闘争おぼえがき」(石母田 ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

(前項の続き)ツイッターの方で報告しておいたが(https://twitter.com/ino1966/status/771682861116108801)『週刊金曜日』に記事を書いた。タイトルは「天皇制は千数百年間継続され ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

Ban'yaさきたま古墳群を訪れる
2016年9月4日(日)、行田市の東部の、さきたま古墳群を初めて訪れる。そのため、某所に2泊。5世紀後半と推移されている(これも本当かどうか疑わしい)稲荷山古墳から出た金錯銘鉄剣など鉄製品が立派で頑丈。実物を見て ... » more

(前項の続き)1.古代国家論への転換(承前) (5)石母田にとっての「安保闘争」(2)ー「安保闘争おぼえがき」ー次に(う)「安保闘争おぼえがき」(石母田ー1960)を検討しよう。安保「自然成立」直後に執筆され ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

(前項の続き)1.古代国家論への転換(承前)(4)石母田にとっての「安保闘争」(1)ー「『国民のための歴史学』おぼえがき」ーそれでは、石母田にとって「安保闘争」とはどのような意義を有していたのであろうか?この点は、な ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

(前項の続き)1.古代国家論への転換(承前)(4)「安保闘争」における石母田の活動すでに古代史研究全体の潮流を踏まえ『日本の古代国家』の成立と「60年安保闘争」(以下、「安保闘争」)との関連を指摘する見解が提示されて ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

No.961 歴史教科書読み比べ(番外編): 育鵬社『もう一度学ぶ日本史』を読む 最新の実証研究を通して、活き活きと描かれたわが祖先の姿に、中学生も深い共感を抱くだろう。■転送歓迎■ H28.07.24 ■ 47,359 Copies ■ 4,216,930Views■■1.懐かしい光景本年度 ... » more
テーマ 国柄探訪 歴史教育 古代

(前項の続き)1.古代国家論への転換(承前)(2)「英雄時代論」・鎌倉幕府成立史論と「国民的歴史学運動」の挫折なぜ、石母田は「国民的歴史学運動」挫折後のメインテーマを(A)「英雄時代論」・(B)鎌倉幕府成立史論の二つ ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

前項まででお伝えしていたホームページビルダーの問題はようやく解決した。これで表をアップできるので、ようやく某誌の依頼原稿で考えた『日本の古代国家』の石母田の研究者としての歩みの中の位置づけについて書ける。これから連載で書いて ... » more
テーマ 古代史 歴史 『日本の古代国家』

(前項の続き)前項で書いたホームページビルダーの問題はようやく解決した模様である(本当に解決したかは、最終的にファイルをアップロードしてみないとわからないが)。とはいえ近所のパソコンクリニックに持って行くこと2度、パソコンに ... » more
テーマ 古代史 歴史 東日本大震災・原発

福岡・佐賀史跡巡り4人の旅 (6月23日・第3日目) いよいよこの旅も最終日です。予定は前日時間がなく行けなかった「太宰府天満宮」と、この太宰府市より遠い場所にある装飾古墳『王塚古墳』へ、また福岡国際空港に近い『金隈弥生遺跡』、そして「筥崎宮」に行くことです。レンタカーを返し6時3分発の「さく ... » more

福岡・佐賀史跡巡り4人の旅 (6月22日・第2日目) いつもは12時すぎないと寝ないのですが、早々と10時過ぎに寝てしまったので夜中の3時に目が覚ました。NHKはずっと大雨関係の放送を流しています。少しだけ確率は減ったのですが・・・警戒水位を超えている、というようなニュースも。朝方少し微睡 ... » more
テーマ 古代史 友達 九州

福岡・佐賀史跡巡り4人の旅  (6月21日) 東京の同期会へ参加したのが6月17日,6月18日。その三日後の6月21日から3日間の旅に出ました。今回は高校同期の古代史の好きな4人が「吉野ヶ里遺跡」をはじめ継体天皇軍と戦って負けた筑紫の君磐井が眠るといわれている「岩戸山古墳」、装飾古 ... » more

講演会・鉄の弥生時代 〜鉄器は社会を変えたのか〜 昨日は土曜日で高1・亮ちゃんの「運動会」と高3・結ちゃんの「文化祭」がありましたが、そのどちらにも出席観覧ができませんでした。といいますのは、いつもの高校同期生と『大阪府立弥生文化博物館』の講演会に行くことになっていたからです。午前9時 ... » more

(前項の続き)前項の参照数が「100」になっている。アップした2日後に確認した時で既に「80」近かった(確か、「77」)。最近の記事としては驚異的な伸びであるが、原因は不明である。「レポート笠間」が無料でばら ... » more
テーマ 古代史 歴史

(前項の続き)ちょっとわき道にそれるのだが、我が家に『レポート笠間』bU0が送られてきた。日本語・日本文学の研究所を中心に刊行している笠間書院が出している雑誌で、頼んだ覚えはないのだが時々、送られてくる(上記のHPによると年 ... » more
テーマ 古代史 歴史

前項の続きそもそも「学問的基準」はいかにして成り立つのであろうか?実は、私は大学院時代から指導教授・先輩などからこの問題について教わった記憶はない(まぁ、私だけのことではないであろうが)。従って、精緻な分析は不可能で体験に基 ... » more
テーマ 古代史 歴史

(前項の続き)まず(ア)「学問的基準」が本当に創造的研究を生み出すものとして生み出されているかについて。今回の件は近現代思想史の知見の欠如が問われたわけだが、では古代史であればどうであったであろうか?(はっきり断言するが ... » more
テーマ 古代史 歴史

 

最終更新日: 2016/12/02 14:23

「古代史」のブログ関連商品

» 「古代史」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る