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森見登美彦

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テーマ「森見登美彦」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

風のない場所恋文の技術/森見登美彦
恋文の技術/森見登美彦 主人公である守田一郎と、彼と手紙を交わす人々の往復書簡風の作品。往復書簡とはいっても、11話と12話以外は守田からの手紙のみで構成されています。一人だけだとわからなかった出来事や事件が、別の人の手紙が加わることによってその詳細が ... » more

たぬきのはなし 日曜の夜は、水曜どうでしょうからの有頂天家族という流れ。今週の有頂天家族に、ついに寿老人こと李白さんが登場しニヤニヤした。森見作品にちょこちょこ登場する謎の酒豪老人。職業は偽電気ブラン関係と氷 ... » more
テーマ 森見登美彦 有頂天家族

嬉有箱聖なる怠け者の冒険
聖なる怠け者の冒険 『聖なる怠け者の冒険』森見登美彦京都祇園祭宵山での冒険、というよりは…逃走迷走物語かなぁ。第一章の冒頭で正義の怪人「ぽんぽこ仮面」が「跡を継いでくれ」と小和田君に迫っていていきなりの展開に「面白そう」と読み進めていたのだ ... » more

これは、僕の大好きな作家、森見登美彦さんのエッセイのタイトルだ。言うまでもなく面白いのだけれど、それ以上に学ぶことが多かった。この本はエッセイだから、森見さん自身も当然登場する。その場合、「私は」「僕は」という一人称 ... » more

森見登美彦『夜は短し歩けよ乙女』を読む この頃本屋さんのブログみたいになってきた(汗)念のため断わっておくが、僕はどこからも利益供与を受けていない、純粋に自分のために書いているのであるすごく久しぶりの小説。森見登美彦は知人が好きな作家で、知人曰く「 ... » more

嬉有箱森見登美彦の京都ぐるぐる案内
森見登美彦の京都ぐるぐる案内 『森見登美彦の京都ぐるぐる案内』森見登美彦森見登美彦の小説作品は京都を舞台に描かれている。その小説の場面を引用しながら、森見登美彦的に紹介された京都ガイド。エッセイも2本収録されてます。このガイドブックを読みながら、最近 ... » more

本書は、「夜は短し歩けよ乙女」「四畳半」シリーズなどでおなじみの森見登美彦氏がナビゲーターとして京都を案内するフォトエッセイです。森見氏の作品からの引用された文章とともに、各スポットが写真付きで紹介されています。本書 ... » more

本書は『StorySeller』シリーズの番外編。一言でいうと、異世界モノ、でしょうか。全8篇の、ちょっと不思議だったり、ちょっと怖かったりする物語たちです。日本ファンタジーノベル大賞受賞作家さんたちの作品が集められていまし ... » more

嬉有箱四畳半王国見聞録 
四畳半王国見聞録  『四畳半王国見聞録』森見登美彦森見作品はこれまで読んだり読まなかったりで、わりと自分なりに選別しながら読んできたのですが、この作品は多分森見ワールドがすご〜く好きな熱狂的なファンむけの作品ではなかろうか?と読み始めてすぐに思 ... » more

夕食後、テレビを見ていた。画面に「無知」という漢字が書いてあった。「このムチムチ野郎ぉー!!」と、突然叫んでしまった。急な雄叫びに、ビックリした旦那。「ぉ・ぉ・俺のこと?・・・・・・・・・・」 ... » more

嬉有箱ペンギン*ハイウェイ
ペンギン*ハイウェイ 『ペンギン*ハイウェイ』森見登美彦小学4年生のぼくが主人公。町に突然ペンギンが現れてから不思議な現象が…。ぼくは仲間とその謎を解こうと研究する。読むのにかなり時間がかかってしまった。あんまり話にのれなくて、途中でやめ ... » more

風のない場所太陽の塔/森見登美彦
太陽の塔/森見登美彦 私の大学生活には華がない。特に女性とは絶望的に縁がない。三回生の時、水尾さんという恋人ができた。毎日が愉快だった。しかし水尾さんはあろうことか、この私を振ったのであった!クリスマスの嵐が吹き荒れる京の都、巨大な妄 ... » more

おっちゃんの備忘録恋文の技術
恋文の技術 書簡体形式ですが相変わらずの森見ワールドでニヤニヤどころか数箇所吹きました。いままでの小説を読んで、なんとなく主人公=本人と読んでいたのですが、この小説(手紙)には主人公の先輩として小説家の森見登美彦さんが登場します。それはそれで面 ... » more

嬉有箱宵山万華鏡 
宵山万華鏡  『宵山万華鏡』森見登美彦最後まで読んでもまた最初に戻って頁を繰りたい。何度も繰り返して、いつまでも宵山をぐるぐる回っていたい気になる。宵山万華鏡集英社森見 登美彦ユーザレビュー:お見事!この作家お得 ...冷たさと温かさ ... » more

宵山万華鏡 森見登美彦 集英社 「きつねのはなし」を思わせる、京都を舞台にした短編連作です。全ての短編がリンクしながら、ぐるぐる繋がっていきます。クルン、と万華鏡をひっくり返すように形を変えながら、いろんなモチーフが複雑な模様を描く。凝ってますねえ〜。この ... » more

きつねのはなし 森見登美彦さんの、あのハイテンションで格調高い文体のトーンをぐっと落とし、京都の闇を背景に奇譚を書いたらこうなった。これは、「太陽の塔」のような青春群像とは一味違う、もう一つのもりみーワールドだ。『きつねのはなし』森見登美彦(新 ... » more
テーマ 森見登美彦

おっちゃんの備忘録宵山万華鏡
宵山万華鏡 田舎に住んでてうれしいと思うこと。。図書館に新刊が普通においてあること。以前、頻繁に使っていた川崎市の図書館では7/27時点で【所蔵11冊、予約146件】です。多分2ヶ月くらいかかると思います。こまめに通って、宮本輝 ... » more

夜は短し歩けよ乙女/森見登美彦 「黒髪の乙女」にひそかに想いを寄せる「先輩」は、夜の先斗町に、下鴨神社の古本市に、大学の学園祭に、彼女の姿を追い求めた。けれど先輩の想いに気づかない彼女は、頻発する“偶然の出逢い”にも「奇遇ですねえ!」と言うばかり。そんな2 ... » more

「恋文の技術」 森見登美彦 恋文の技術森見 登美彦ポプラ社 2009-03売り上げランキング : 744Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明大学から遠く離れた実験所に飛ばされた男子大学院生が、無聊を慰めるべく、文通武者修行と称してかつての仲間 ... » more

『美女と竹林』 by 森見登美彦 こんなにヘンテコでおもしろくて奇抜な文章を書くのはどんな作家だろう?それが森見登美彦作品の第一印象だった。彼の生み出す子供たち(著作)を読んでは毎回奇妙奇天烈な展開とそのストーリーに呆れ、感嘆し、読めば読むほど親の顔が見てみたいと思 ... » more

「美女と竹林」 森見登美彦 美女と竹林森見登美彦光文社 2008-08-21売り上げランキング : 1578Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明美女と竹林。それは、自分がやみくもに好きなもの。竹林を拝借した作家は、将来の多角的経営を夢見る。だ ... » more

きつねのはなし/森見登美彦('07六月の記録より) きつねのはなし新潮社 森見 登美彦 Amazonアソシエイト by ウェブリブログこういう感じのお話は好きです。妖怪譚とか奇談の類のような、そうでもないような、私の中では「辻」とか「夜市」とかの系統に分類されてます。ちょ ... » more
テーマ 森見登美彦

夕芽の EX LIBRIS太陽の塔
太陽の塔 大阪と京都を結ぶ、いつもお世話になっている地元の私鉄「京阪電車」。京都市内の3駅の駅名が、近々変わるらしい。「丸太町」は「神宮丸太町(じんぐうまるたまち)」、「四条」は「祇園四条(ぎおんしじょう)」、「五条」は「清水五条(きよみ ... » more
テーマ 森見登美彦

夢見本棚。夜は短し歩けよ乙女
『夜は短し歩けよ乙女』森見登美彦/角川書店読み進めるたびに和風で、京風な、 動きのあるアニメーション そんな映像が頭の中に浮かんでくるような。 そんな小説。 自分では全く意とせ ... » more

「太陽の塔」森見登美彦著 わりとさいきん文庫化された小説で、書店で目の端に入っていたものの、タイトルだけ見て気鋭の若手による思想色の濃い偏向した作品だと思い込んでいた。なんでかというと、タイトルを勘違いして太陽のほu(略)ま、そんなマクラはともかく、本書は非 ... » more

実はこの本が、森見登美彦との出会いでした。近所の本屋でぶらーっとしてたら、少しまえにサイン会があったようで、この人のサイン本が大量においてありました。そのときは誰だか知らんけど買おうかな〜とは思ったものの、題が「新釈 走れメロス ... » more

『あんた、一期一会という言葉をしっているか。それが偶然のすれ違いになるか、それとも運命の出逢いになるか、すべては己にかかっている』森見登美彦著、「夜は短し歩けよ乙女」を読みました。あらすじ≪鬼才モリミが放つ、キュートでポ ... » more

時は今舞台は京都、活躍するは落ちこぼれ狸四兄弟にそれを取り巻く性悪狸に鴉天狗に人間に・・・。鴉天狗の強力な力と美貌をもった半人間・弁天は唯我独尊縦横無尽に三男狸・矢三郎とかつての大天狗にして師である赤玉先生を翻弄し、年末狸鍋を開催して狸界を ... » more

おっちゃんの備忘録有頂天家族
狸の話なので期待はしていなかったのですが、これもなかなかです。ファンタジーです。登場人物のキャラがどの作品も同じのような気がしますが気にしません。有頂天家族内容紹介第20回山本周五郎賞受賞第一作!著者が「今まで一 ... » more

おっちゃんの備忘録四畳半神話大系
太陽の塔のファンタジーバージョンという感じでしょうか。幻の至宝である薔薇色のキャンパスライフや黒髪の乙女を求めて右往左往する腐れ大学生が、選んだサークルが悪いのではないか、付き合っている友人が悪いのではないか、などと自分が悪い事は十分認 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/01 03:19

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