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テーマ「2010」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

総集編'10〜道東1(知床、北見周辺) 紅葉を訪ねる'10 総集編 「北海道・道東1」です。2010年に訪れた紅葉風景の総集編です。ブログでは紹介しきれなかった場所も含めて、何枚かずつ写真をアップしていきます。北海道・道東1では、北海道の道東オホーツク ... » more

Superchunk 『Majesty Shredding』(2010年) CD持ってなくてずっと欲しかったけどタワレコに旧譜おいてなくてとりあえず聴いてなかったスーパーチャンクが新作出したというので、買ってみたわけですが本当に素晴らしい。過去作を全く聴いてないのでこのアルバムが、彼らの歴史 ... » more

THE NOVEMBERS 『Misstopia』(2010年) ノーベンバーズがデビューしたときの僕の印象は「良くも悪くもART-SCHOOLフォロワーだな」だった。例えばオーディオリーフのようなインディーズバンド試聴サイトに行くと、ART-SCHOOLフォロワーなんかゴロゴロ出てくるわけだが( ... » more

exit calm 『exit calm』(2010年) こちらもシューゲイズですが、イギリス産。タワレコのポップには「ヴァーブ×マイブラ」と書かれてました。たしかにヴァーヴ感はあります。この分厚いサウンドというか、ずっと地平まで続いていくようなサイケデリック・ノイズというか…。ま ... » more

The Radio Dept.『CLINGING TO A SCHEME』(2010年) どうやら僕が知らなかっただけで、このスウェーデン産のシューゲイザーはデビュー・アルバムをNMEが2004年の10位にするくらいの、かなりの知名度のようで、っていうかシューゲイザー・リバイバルの先駆的なミュージシャンとして位置づけ ... » more

Letting Up Despite Great Faults『s.t』 Letting Up Despite Great Faults -Letting Up Despite Great Faults(2010年)調べてみると音源ダウンロードが09年らしいのですがCD化は2010年なのでいいとし ... » more
テーマ 2010 洋楽 インディー  トラックバック(2)

放課後ティータイム 『放課後ティータイムU』(2010年) スヌーザー誌は昨年、「レディ・ガガに勝てない日本のロック」という企画をやっていた。そのタイトルは別に東方神起だろうがなんだろうが構わないらしいが。しかし僕から言わせれば日本のロックが勝てないのはとりあえず、嵐とAKB48というこ ... » more
テーマ 2010 邦楽

mudy on the 昨晩 『pavilion』(2010年) 日本で最も有名なポストロック系レーベル、残響レコードのイキのいい若手バンドの一つであるmudy on the 昨晩の去年のアルバム。日本が誇るインスト・ポスト・ロックバンドのte'とLITEの合いの子のような音楽、と言ってし ... » more
テーマ 2010 邦楽 ポストロック/エレクトロニカ  コメント(2)

Foals 『Total Life Forever』(2010年) フォールズというバンドのことを完全に誤解していた。どうやらニュー・エキセントリックとかいう謎の括りに入れられていたバンドだったようで、実際1stに入っている曲を聴くとかっこいいギターバンドのようだったのだ。しかし僕はクラクソンズにポ ... » more

HiGE 『サンシャイン』(2010年) 最近、髭(HiGE)離れしてたのは事実でありまして、それは単に近所のツタヤのレンタルに何故かカオス・イン・アップル以降はベスト以外入荷しなかったという理由なんですが。本作も買おうか迷って結局買わず。年内には聴けず、俺が住んでいる ... » more
テーマ 2010 邦楽

Broken Social Scene 『Forgiveness Rock Record』 Broken Social Scene 『Forgiveness Rock Record』(2010年)Broken Social Sceneは、以前から評判は聞いていたが本作が初めて聴く彼らの作品だ。カナダ出身の大 ... » more
テーマ 2010 洋楽 インディー  トラックバック(3)

Xiu Xiu『Dear God I Hate Myself』(2010年) 2010年は、あまり聴いたことのないUSインディーの世界へ突入してみた一年だった。このシュシュというユニットは、名前は以前から耳にしていたが聴いたことは無く、新譜が出たということでこの際トライしてみよう、と思ってネットで購入した ... » more
テーマ 2010 洋楽 インディー  トラックバック(2)

ストレイテナー 『CREATURES』(2010年) こちらもまた大好きなバンドだが、僕は彼らのどんなところが好きだったかと言うと、ドラクエやFFから借りパクしてきたようなエセ・ファンタジーな世界観と、1曲1アイディアのような、ジャンルがバラバラな感じがあった幅の広さだったし、また ... » more

ART-SCHOOL 『Anesthesia』(2010年) なんとなく「残念ながら」、と前置きしたくなるけれど国内で、現段階で最も好きなバンドの2010年作。どーせ彼らも巷をにぎわせているバンド達のようにネット居住系評論家様方から言わせればいわゆる「共依存系」なバンドなんでしょうねー ... » more
テーマ 2010 邦楽 ART-SCHOOL  トラックバック(2)

空白依存症Violens 『Amoral』(2010年)
Violens 『Amoral』(2010年) 何故かツタヤにすら激推しされているヴァイオレンズ。そんな、置くならいってくれよー買わなかったのにー。と思ったが、2010年はどうやら盛り上がってるらしいブルックリン・シーンを覗くためその手のバンドを購入する方向だったので、まあいーや ... » more
テーマ 2010 洋楽 インディー

空白依存症Weezer 『Hurley』(2010年)
Weezer 『Hurley』(2010年) 前作『ラディチュード』は、リード曲が最近のエモバンドみたいになっちゃったなーっていう勝手な印象を持ったので聴いておりません。んで今回は、なんとエピタフに移籍したとか。エピタフといえば、90年代メロコアの総本山というイメージがあり ... » more
テーマ 2010 洋楽 パワーポップ  トラックバック(3)

空白依存症Matt&Kim『Sidewalks』(2010年)
Matt&Kim『Sidewalks』(2010年) アニコレ以降のブルックリン・シーンから生きのいい新作が届けられた。(とか書くとかっこいいですか?w)マット&キム。この2人組については、僕は2010年に国内盤デラックス・エディションが出た『GRAND』で知った。これが新作だと勘違い ... » more
テーマ 2010 洋楽 インディー  コメント(2)

Two Door Cinema Club 『Tourist History』(2010年) これはまさしく俺好み。ばっちり。北アイルランド(ってイギリスじゃねーの?)から出てきたギターバンドですが、ドラムは打ち込み。蒼く疾走し、あくまでもポップな歌を聴かせるところが当然の如く好きなのですが、こういう俺が好きそう ... » more
テーマ 2010 洋楽 インディー  トラックバック(1)

Hellogoodbye『Would It Kill You?』(2010年) ハローグッバイって、ピコピコ・ポップ・パンクみたいなバンドじゃなかったっけ?俺がいかにも嫌いそうな。と思ったのですがこの彼らの2nd、素晴らしい出来。ちなみに1stに入ってると思しき曲も聴いてみましたが、思ったほどモダン ... » more
テーマ 2010 洋楽 パワーポップ

Far 『at night we live』(2010年) 00年くらいまでのエモ/エモコア愛好者には『Water&Solutions』という名盤を生んだ存在として知られている、彼等Far。最近旧エモ勢の復活、再始動など相次いでいるが、彼らの本作もその復活作である。彼らは、恐らく ... » more
テーマ 2010 洋楽 エモ  トラックバック(2)

Los Campesinos! 『Romance Is Boring』(2010年) 2ndはいつの間にか出てて聴いてないんだけど、1stアルバムはキラキラとしてて、男女混成ボーカルや大所帯バンドらしく、はっちゃけた音源が素晴らしかった。00年代洋楽ロックで10枚選ぶならば、ロス・キャンペーシノス!の1stは必ず入る ... » more

Best Coast 『Crazy For You』(2010年) なぜかは知らないが、2010年のインディー・ロックのキーワードは「ビーチ」や「サーフィン」であったようだ。前々回のドラムスは「レッツ・ゴー・サーフィン」だし、前回のMGMTのジャケはサーフィン。Wavvesは「キング・オブ・ザ・ ... » more
テーマ 2010 洋楽 インディー

MGMT『Congratulations』(2010年) 僕は、MGMTの1stアルバムを当時華麗にスルーしている。サイケという音楽そのものが分からなかったのもあるし、「Kids」のような代表曲は明らかにダンス・アンセムだった。ダンス・ミュージックと他の音楽が混沌として混ざり合い、あま ... » more
テーマ 2010 洋楽 インディー  コメント(2)

The Drums 『The Drums』(2010年) アニマル・コレクティヴの『Merriweather Post Pavilion』が発売されてから、いやヴァンパイア・ウィークエンドの1stが出てからなのか?USインディーがにわかに活気づいてきたのを僕ですら感じていまして、それが ... » more
テーマ 2010 洋楽 インディー

あるぱちかぶと『◎≠(マールカイキ)』(2010年) これも環ROYの項で書いたようにアンダーグラウンドから現れた新しい世代のヒップホップ。Shing02の影響下にあるだろうストーリーテリング、脳の隙間に入り込む透明な声、全編早口言葉のごときラップ。それは、僕らの生活をただただ ... » more

空白依存症環ROY『BREAK BOY』(2010年)
環ROY『BREAK BOY』(2010年) 僕が中学校の頃、日本語HIP-HOPブームが巻き起こっていた。当時は興味はなくむしろ嫌悪していたのでそのムーブメントの中身はよくわからないが、今持っている勝手な印象からすると、アンダーグラウンドから出てきてゴリゴリなラップを披露する ... » more

People In The Box 『Family Record』(2010年) 彼らのCDを狂ったように聴きまくっていたことすらあったのだが、最近はどうも手が伸びなくて、しかもツタヤのレンタルを待っていたのだがいっこうにレンタルに出ないので結局2010年内には聴けなかった本作でありんす。始めから変拍子を ... » more

BUMP OF CHICKEN 『COSMONAUT』(2010年) 前作「オービタルピリオド」と同じように音があまり良くない気がする。たぶんコーラスやディレイをかけているのか、それがどんな処理されているのかどう録音しているのかしらないが、生々しさが感じられないサウンドに思える(今回のテーマも宇宙であ ... » more
テーマ 2010 邦楽

松本素生 『素生』(2010年) そしてこちらがGOING UNDER GROUNDのフロントマン松本素生のソロの2枚目であり、それこそ本名の名義で出されたアルバム。彼のポップソング・ライターとしての側面が強く出たこちらのアルバムは、従来のゴーイングファンも ... » more
テーマ 2010 邦楽

難波章浩『THE WORLD iS YOURS ! 』(2010年) ハイスタンダードのベース&ボーカルの難波章浩がエイベックスに移籍しリリースしたソロ名義アルバム。チベット支援オムニバスを彼が中心となって出したりはしていたが、大々的な音源はウルトラ・ブレイン以降ではこれが初だろう。リ ... » more
テーマ 2010 邦楽

 

最終更新日: 2016/12/01 03:17

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