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テーマ「2010」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

世界の終わり 『EARTH』(2010年) ディスるのを通り越してネタにしまくってるバンドですが、流石にちゃんと聴かないでイジるのもアレだな、と思い借りてきた次第です。まぁ、聴く前から、僕らの世代で言うバンプのポジションといいますか、音楽版セカイ系・繊細な少年少女 ... » more
テーマ 2010 邦楽

ボールキング疲労回復できた?
2年前のブログにバイトをはじめたと書いたがそのバイトは半年ほどでやめる事になり、最近また違うパートの仕事をはじめた。これも肉体労働なんだけど疲れる。6時間だけなんだけど休憩がない。この前の仕事も休憩がなかったけどこう ... » more
テーマ 2010

Everything Everything 『Man Alive』(2010年) everything everythingの1stフルアルバム。やっぱり良い。別に何の曲が良いとかではないけど、流してて悪くない。ポストパンク・リバイバル的な性急なビートで疾走感のある曲が良い(M-2とか)。ブロックパー ... » more
テーマ 2010 洋楽 UK

空白依存症2010年出会った旧譜
2010年出会った旧譜 タイトル通り。まあ、その中でも印象深かったやつとゆーか。本当は去年やるつもりだったけどやんなくて、じゃあ今年といっしょにしてしまえ、と。つっても去年のはあんまり思い浮かばんのだけど。やっぱ、一枚一枚にかける時間が短くなってくるというかね、そ ... » more
テーマ 2010 音楽

バック君(以下バ):いやあ、とうとうあなたのなかで想定していた分まで2010年のCDレビュー、書き終えたわけですが、どうですか?やり終えて。たびけん(以下た):いや、その前にお前誰だよ。バ:覚えてないんですかっ!?このブログ ... » more
テーマ 2010 音楽 ブログ

空白依存症Mr.Children 『SENSE』(2010年)
Mr.Children 『SENSE』(2010年) ミスターチルドレンの音楽に入れ込んだことは、いままでの人生で一度も無い、と言っていい。中学校の頃は友人からもらったテープに何曲か代表曲が入っていたり、兄がミスチル好きだったらしく「花」のシングルが家にあったりしたし、高校のときは「掌 ... » more

前半の全曲レビューで力尽きてしまったんだが(笑)気合を入れなおしてもういっちょ。一聴すれば分かる通り、ヒップホップ的アプローチや、ストリングスやピアノ、パーカッション、ホーンなどのバンド外の音も入れていて、各曲が個性 ... » more

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『マジックディスク』(2010)【1】 話題作だったのでまずは全曲レビュー。1新世紀のラブソング喜多健介の逆回転ディレイ・ギターが印象的なイントロ。前半は非常にヒップホップのトラック的で、乗るのもラップのような歌唱。この曲が出たとき「こういうの求め ... » more

andymori 『ファンファーレと熱狂』(2010年) andymoriの2ndアルバム。最初に聴いたときは1stよりも全体的に穏やかで落ち着いた分、フックが足りないように感じ、聴いていたらいつのまにか終わってしまうアルバムだと思っていた。「CITY LIGHTS」「ずっとグルーピー ... » more
テーマ 2010 邦楽

The Mirraz『TOP OF THE FUCK’N WORLD』(2010年) 名前が知られているような近年の邦ロックバンドの中ではもっとも期待をしていたのがこのミイラズだったと言っていい。彼等はこの3rdアルバムで、早くも、自身の売り込みポイントであったアークティック・モンキーズのパクリから脱却してい ... » more
テーマ 2010 邦楽

OGRE YOU ASSHOLE 『浮かれている人』(2010年) オウガさんの2010年のミニアルバム。『しらないあいずしらせる子 』は結構好きだったが結局『フォグランプ』は未だに聴いていないオウガさんですが、やはりどんどんどんどんポップに開けた方向に行っているのかなと思う。シングル「ピンホー ... » more
テーマ 2010 邦楽

YUKI 『うれしくって抱き合うよ』(2010年) 昨年末、僕がツイッターでフォローしている人達の間で行われた年間ベスト発表や、音楽ブロガーの年間ベスト。そこに並み居る話題作(特にインディーものの洋楽なんか)と共に、この作品がランクインしていたのをたびたび見かけた。YUKIに ... » more
テーマ 2010 邦楽

the telephones 『We Love Telephones!!!』(2010年) こちらも、こんな売れるとは思ってなかったテレフォンズ。デビュー当時は和製ニュー・レイヴって感じだったし、色物かつクセ者って雰囲気あったし、その売り出し方にも萎え萎えだったけど、彼らのキャッチーなメロディーとエセ洋楽な感じ(「エセ ... » more

サカナクション『kikUUiki』(2010年) サカナクションが現れたとき、僕は「中期くるりっぽい打ち込み入れた、下北系っぽい歌詞のバンドが北海道から出てきたのか、いいなー頑張ってほしいなー」という感じに思っていた。まさか、ここまで売れる存在になるとは想像していなかった。何年 ... » more
テーマ 2010 邦楽  コメント(5)

踊ってばかりの国 『グッバイ、ガールフレンド』(2010年) 非常にメンバーは若いらしいが、彼等のことを端的に言うならばフィッシュマンズ・フォロワーで、歌い方はRCサクセションなんかに近い。近年、若手バンドによるジャパニーズ・ロック・クラシック再評価・リバイバルの波が来ていると思うが、そう ... » more
テーマ 2010 邦楽

相対性理論+渋谷慶一郎 『アワーミュージック』(2010年) 相対性理論に関しては、『ハイファイ新書』をよく聴いてそれで満足してしまった。聴こう聴こうと思いながらも未だに『シンクロニシティーン』を聴いていないのはそのせいで、正直飽きた感。よって何故かこのアルバムだけは聴いた。渋谷慶 ... » more

2010年にフリーダウンロードした作品 タイトルの通り。前回記事の A Sunny Day in Glasgowもそうですが、アレは普通に良かったしボリュームもあったんで個別記事に。以下は、個別記事にするには威力が足りない(失礼)作品で、僕がダウンロードして聴いた作品を、かなりざ ... » more
テーマ 2010 洋楽

A Sunny Day In Glasgow 『Autumn, again』(2010年) これは個人年間ベスト発表会みたいなTLの流れで、とあるフォロワーさんが挙げていて知りました。A Sunny Day In Glasgowというバンド自体は、おそらく前作を何年か前に試聴した記憶があり、聴き手の脳内を真っ白に埋め尽くす ... » more

空白依存症Aloha 『Home Acres』(2010年)
Aloha 『Home Acres』(2010年) いやはや、完全にこれ忘れてた。しかし思い出した限りは拙いレビューを書き散らさなくてはならぬ。なぜなら旧エモ系の周辺バンドらしいから。Joan of Arcなどのキンセラ兄弟の周辺っぽいバンドのこのアロハ、知ったのはエモ系 ... » more
テーマ 2010 洋楽 エモ

Tango In The Attic 『Bank Place Locomotive Society』 Tango In The Attic 『Bank Place Locomotive Society』(2010年)どうですこのジャケ!ネオアコ・ギターポップっぽいジャケでしょ?そう思うでしょ?それで、まさに中身もネオアコ ... » more
テーマ 2010 洋楽 インディー  トラックバック(1)

Marching Band 『Pop Cycle』(2010年) これまたツタヤで知ったバンドなのですが、「スウェディッシュ・ポップ」という言葉だけで借りてきたのですが素晴らしいです。「ペンギン・カフェ・オーケストラ好きは是非!」みたいなことも書かれてたのですが、すんませんそれ知りません!本作 ... » more
テーマ 2010 洋楽 インディー

Vampire Weekend 『Contra』(2010年) 僕なんかが今更このバンドに何も言う事は無いのだけど、一応記事にしておこう。正直彼らの「良さ」は分かっても「凄さ」が分からなかったんだが、去年になって、ようやくリズムが凄いんだなと。ロックなら当たり前に使う8ビート、16ビート、2 ... » more
テーマ 2010 洋楽 インディー  トラックバック(1)

The Get Up Kids 『Simple Science』(2010年) 2005年に解散したエモの代表格、The Get Up Kidsの、再結成後初の音源リリースであるEP。まさかまさかの再結成。エモ・ファン(特に僕が言うところの旧世代エモのファン)は何度妄想したか分からない再結成が実 ... » more
テーマ 2010 洋楽 エモ  トラックバック(1)

Motion City Soundtrack 『My Dinosaur Life』(2010年) モーション・シティ・サウンドトラック(以下MCS)は、非常に思い入れのあるバンドです。「エモ」というジャンルに興味を持ち、比較的新しいバンドを探していたら彼等と出会いました。最初に聴いたのは「Hold Me Down」「L.G. ... » more
テーマ 2010 洋楽 モダン・パンク  トラックバック(2)

HOLIDAYS OF SEVENTEEN 『Johnan City Boyz e.p.』 HOLIDAYS OF SEVENTEEN『Johnan City Boyz e.p.』(2010年)2008年にリリースした1stアルバムがドツボだった、日本のパワー・ポップ・バンドのEP。1stアルバムはあの年リリー ... » more
テーマ 2010 邦楽 パワーポップ

BEAT CRUSADERS『REST CRUSADERS』(2010年) ビークルが解散したことについては以前の記事で書いたが、そのとき「ラストアルバム聴いてみたかったな」と思ったわけですが、彼等からは「これで我慢してちょ」というのがこのアルバム。5曲目までが新曲(といっても、うち2曲はシングル)で、 ... » more
テーマ 2010 邦楽 モダン・パンク

空白依存症Ken Yokoyama 『Four』 (2010年)
Ken Yokoyama 『Four』 (2010年) ハイ・スタンダードのギタリストであり、日本のメロコア・ポップパンクをリードし続けるPIZZA OF DEATHの社長でもある横山健のソロ4作目。1stと3rdは聴いておらず(2ndは以前記事を書きました)、たまたま知り合いから本 ... » more
テーマ 2010 邦楽 モダン・パンク

Mystery Jets 『Serotonin』(2010年) ツイッターの僕のTLでは大人気だったこのアルバムですが、何故なんでしょうね。確かに素晴らしいんですが。特にブルックリン界隈をはじめとするUSインディーは勢いがあったもののUKの若いバンドは元気がなかったと言われ続けた2010年で ... » more

Uninhabitable Mansions『Nature Is A Taker』(2010年) Clap Your Hands Say Yeahのギタリストとベーシストが参加したこのバンド。他にAu Revoir Simone、Dirty On Purpose、Radical Dadという名のあるインディー・バンド(といっ ... » more
テーマ 2010 洋楽 インディー  トラックバック(2)

Everything Everything 『Schoolin'』(2010年) フルアルバムもレンタルに後に出たのですが、まだ聴いてないのでとりあえずこの先行ミニアルバムをば。2010年はやっぱりUSインディー・シーンが活発で若いUKバンドの有力株は数えるほどしか新作をドロップしなかった、最近U ... » more
テーマ 2010 洋楽 UK  コメント(2)

 

最終更新日: 2016/12/01 03:17

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