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室内楽

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親テーマ: 音楽
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テーマ「室内楽」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

今回はヴェーグ四重奏団の新盤('72)です。旧盤が結構気に入ったので、新盤はどうかなあ、と思い購入してみました。聴いてみた感想は・・・録音は良くなりましたが、旧盤からさらに泥臭くなった演奏ですね(笑)。旧盤で感じたスケール感は後退し ... » more

ベートーヴェン:カカドゥ変奏曲作品121aセラフィン・トリオベートヴェン全集からの1枚。ベートーヴェンは大好物なので、交響曲、室内楽、ピアノ曲、なんでも美味しくいただけます。クラシック音楽の良いところ ... » more
テーマ 室内楽 独墺もの ベートーヴェン

今回はヴェーグ四重奏団の旧盤('54)です。本当は新盤を買うか迷ったのですが、旧盤の方はこの四重奏団の全盛期の演奏が記録されているそうなので、まずはこっちから買ってみようと思い立ちました。ネット上では賛否両論で、どんなもんなのか ... » more

さて、今回のバルトーク四重奏全集はタートライ四重奏団です。この団体の演奏も初めて聴きますね。録音状態が高音域に偏っている感じがありますが、まあ聴きにくいというほどではないです。楽器の音の分離がいいので、非常に明快ですっきりとした ... » more

意外に早くバルトークの全集が揃ってきたので、各全集の特徴を少し書いてみようという気になってきました。気が向いたら後に曲ごとに書いていこうとも思いますが、今回からしばらく演奏団体別にざっくりとした感想行ってみたいと思います。気がつ ... » more

やれやれ、珍しく土曜日は仕事でした。今日もなんとなくいろいろ外出していて、今週末は音楽をゆっくり聴いてませんねえ。こんなときは久しぶりに軽くロマンチックな曲に手を伸ばしてみます。ということで、メンデルスゾーンの室内楽です。うぐいすに ... » more

求職した企業から書類が返送されてきました。書類選考で落とされました〜。まあ、来週は別の企業の面接が入っているのでそっちに集中できますが。。。ただ、落ちるとやっぱり凹みます。ちょっとダークにさすらいたくなっております。さす ... » more

本日ディスクユニオンでCD物色していたら、懐かしい演奏を見つけました。それが件名の、ラサール四重奏団のベートーヴェン後期弦楽四重奏曲集です。中古ではありますが、3枚組1,680円、盤面の状態も良好だったので購入してしまいました。もう ... » more

天候も曇天で、心も曇り気味。鬱症状が出て実につらい午前中でした。でも、ウチで寝ていても始まらないので、思い切って午後からハローワークに出かけました。2件の求人を見つけて面接の手続きをしてもらうことに。で、職務経歴書を出さなけ ... » more

コレッリ:合奏協奏曲作品6より第8番ト短調「クリスマス協奏曲」イタリア合奏団(1989年録音)DENON COCO-70663→41ヶ月前に面接を受けた企業から、不採用通知&履歴書到着。忙しいのかもし ... » more

今夜はヴァレリー・アファナシエフのレクチャーを聴きに行ってきます。実際ピアノ演奏するかどうか分かりませんが楽しみです。続いて明日はコンサートなので彼の音楽にどっぷり浸かろうと思います。今日中にブログを更新できるかな。 ... » more
テーマ 室内楽 フランスもの ラヴェル  コメント(2)

今回は予告どおりベートーヴェンの弦楽四重奏曲第9番です。「ラズモフスキー四重奏曲第3番」ですね。9番はラズモフスキーの中で、うぐいすがもっともお気に入りの曲です。1楽章、最初は深刻な序奏からはじまりますが、それが終わると輝か ... » more

今回は引き続きベートーヴェンで、第8番です。「ラズモフスキー四重奏曲第2番」です。8番はラズモフスキーの中で、うぐいすが初めて聴いたときの食いつき(とっつき?)が一番良かったかもしれません。なぜなら、それは「短調」だからです ... » more

昨日予告していたバルトークの四重奏の注文も一通り終えてしまったので、それらがくるまでバルトークはちょっと小休止です。ということで!今回は久しぶりにベートーヴェンです。後期は7月末に書いてますので、中期について書いてみます。手始めとし ... » more

急に冷え込んできて寒い名古屋です。カミサンは大学合唱団のOBOG合同練習に出かけたので、思いっきり羽を伸ばして音楽を聴いています。今日の夕飯はもちろん私がしますよ。マランマレ:膀胱結石切開手術の図(ヴィオール ... » more
テーマ 室内楽 フランスもの バロック  コメント(4)

弦楽四重奏といえばハイドン、モーツアルト、ベートーヴェン、そして時代は飛んでバルトーク、ショスタコーヴィチの名前が浮かびました。しかしシューベルトも15曲の弦楽四重奏曲を残しています。でも「死と乙女」など後期の一部しか知りません ... » more

今朝は学校通学路の横断歩道で旗振り(当番)をしておりました。娘は朝からニコニコして学校へ行きました。この子は本当にいつも笑顔なのです。この笑顔はまわりも幸せにしてくれます。午前中は職安に行って、先回面接に行ったところのことを報告 ... » more

本日、注文していたタネーエフ四重奏団のショスタコーヴィチが届きました。ということで、早速8番と15番だけ聴いてみました。8番はとりあえずおいといて、なんといっても15番です!(笑)いやはや、これは・・・この恐怖と哀愁が同居しているよ ... » more

今回はウェーベルンの一連の弦楽四重奏です。ブログ閲覧する方からはあんまり食いつきが良くなさそうなお題かもしれません(笑)。先般、ベルクのヴァイオリン協奏曲について書きました。そのついでといってはなんなんですが、ウェーベルンの ... » more
テーマ 室内楽 ウェーベルン クラシック  コメント(2)

8月以来のバルトークの四重奏についての感想です。今週はジュリアード四重奏団('63)の演奏が入手できたので軽く感想を書いてみたくなりました。いままでは同じジュリアードでも1950年の1回目の録音に親しんでいました。ちなみに、アル ... » more

久しぶりにカザルストリオのCDを取り出しました。ちょっとロマン派へ回帰です(笑)。メンデルスゾーンのピアノトリオを聴くつもりだったのですが、気が変わって普段あまり聴かないカップリングのシューマンの方を聴きました。この曲、シュ ... » more

すっかり秋ですね。私の場合は合唱の秋でもあり、食欲の秋でもあります。食欲がやたら出てきて抑えるのが大変。涼しくなると脳ミソの働きがよくなるような気がします。音楽も積極的に聴いています。今日はシェーンベルクのセレナードだとか、 ... » more

マンズワイン小諸ワイナリー(その1) 9時に神田を出て3時間半途中、佐久SAでお昼に蕎麦を食べて(お店の外に咲いていた二種類の紫色の花は何だろう?)予定よりも30分ほど早くワイナリーに到着。入ったところがシャルドネの畑になっておりここで収穫された葡萄でシ ... » more

モーツァルト:弦楽四重奏曲第14番K.387「春」モザイク四重奏団(1990年録音)今日もハローワークへ行ってみた。ともかく履歴書を送ってみてから面接するということらしい。帰宅して履歴書を書いてみ ... » more

本日はブログ休もうかと思ってたのですが、HMVのページ見てたら、いつの間にかタネーエフ四重奏団のショスタコーヴィチ弦楽四重奏曲全集が取り扱い再開になってるのを見てびっくり!思わず書き込んでしまいました(笑)。あえてリンクしませんが、 ... » more

マーラー:大地の歌(シェーンベルク=リーン編曲版)フランツ・ウェルザー=メスト指揮シャルーン・アンサンブル・ベルリンカリッシュ:Aエルスナー:T(1999年録音)昨日、太った話をしました。 ... » more

さて、ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲15番です。といっても、すでに先月あらかた書いてしまいましたので、8番同様今回も補足回ということで・・・まずは以前の感想リンクです。ボロディンQの弦楽四重奏曲第15番(ショスタコーヴィチ ... » more

さて、ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲14番です。これはベートーヴェン四重奏団のチェロ奏者、セルゲイ・ペトロヴィチ・シリンスキーに捧げられてます(2nd Vnのシリンスキーではありません)。やはりこれも、捧げられた奏者の楽器であ ... » more

今回は、ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲13番です。この曲はまたまた内省的な方向に戻った曲です。ちなみに、13番はベートーヴェン四重奏団のヴィオラのボリソフスキーに対して捧げられています。そのためか、この曲は非常にヴィオラが活躍 ... » more

今回は、ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲12番です。この曲は四重奏全曲の中でもっとも前衛的な色合いの濃い作品ですね。ちなみに、12番はベートーヴェン四重奏団の1st Vnのツィガーノフに対して捧げられています。1楽章から思索 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/08 02:44

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