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室内楽

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親テーマ: 音楽
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テーマ「室内楽」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

もうすっかり春ですね。家の周りの桜も7,8分咲きくらいでしょうか、ここ数日で一斉に咲き始めてます。さて、その陽気にふさわしく、明るい企画がブログ村のトラコミュで催されます!!来る3月31日、凛虞さん主催のトラコミュ「弦楽四重奏」の1 ... » more

「フルニエの」ブラームス:チェロ・ソナタを久しぶりに聴きたくなりました。今日は、「フルニエ」のブラームスじゃないとダメなんです。そういう気分なんです。学生時代に、先輩にLPをダビングさせてもらったものがあるのでそれを聴いてます。 ... » more

バルトーク:弦楽四重奏曲第1番作品7(全集より)フェルメール四重奏団(2001年、2003年、2004年録音)1日仕事に行って、また2連休。いいですねえ。明日は娘を歯科に連れて行くし、合唱の演奏会に聴 ... » more

明日は祝日で、今晩はちょっと一息です。だんだん暖かくなってきました。春らしい(ってなんだ?という話もありますが)音色のものを、ということで今回はフルニエのバッハです。ルージィチコヴァのチェンバロと組んだソナタ全集です。この曲、他 ... » more

ア〜ァ・・・今週は忙しかったです。来週も引き続き、仕事は山場(というか来週以降が本番か・・・)です。ブログ更新、なかなか厳しいですが、週末はなんとか時間あるのでがんばってみます。今回取り上げるのはアマデウスQのベートーヴェン ... » more

今回はシューベルトの弦楽四重奏です。ちと地味めに(笑)、13番「ロザムンデ」です。シューベルトの四重奏というと、うぐいすは圧倒的に14番「死と乙女」が有名、という印象があります。まあ、自分が割りと好きだから、というのもあるん ... » more

今回はウラッハです。最近ウィーン・コンツェルトハウスQのハイドンを聴いているので、コンツェルトハウスQつながりということで、久しぶりにウラッハのクラリネット五重奏曲聴いてみました。おっと、一応今回のお題はブラームスの方です(笑)。モ ... » more

コダーイ: チェロ作品集3つのコラール前奏曲無伴奏チェロソナタ Op.8チェロソナタ へ短調 Op.4マリア・クリーゲル:チェロイエネ・ヤンドー:ピアノ(1995年録音)昨夜はCDの整理をしておりまし ... » more
テーマ チェロ 室内楽

今回はハイドンの弦楽四重奏の「五度」です。以前、弦楽四重奏64番で勘違い情報を披露してしまったのに、懲りずにまたハイドンです(苦笑)。まあ、素人の気ままブログなのでそこは許してたもれ・・・さて、「五度」ですが、この曲は有名ですし ... » more

今回はシューベルトのピアノ三重奏曲です。以前、弦楽五重奏曲の感想のときにも書いたのですが、シューベルトの室内楽は嫌いではないのです。頻繁に聴かないだけなので(笑)。でも、このピアノ三重奏曲は弦楽五重奏曲よりもよく聴きますね。以前 ... » more

今回はシューマンです。かの有名な、ピアノ五重奏曲です。いままで何度か書こうと思いつつ、なかなか書けませんでした(笑)。演奏はR.ゼルキン/ブダペストQのものです。この曲はいわゆる「室内楽の年」に書かれてます。1842年でした ... » more

オリヴィエ・メシアン:世の終わりのための四重奏曲主題と変奏アミーチ・アンサンブル(1999年録音)今日はメシアン(1908-1992)を聴いております。そう、今年生誕100年のメモ ... » more
テーマ 室内楽 現代音楽 フランスもの  コメント(2)

今回はハイドンの弦楽四重奏です。しかし前回ベルクだったのに、今回はいきなり古典派ですね。我ながら気分屋なもんです(苦笑)。ハイドンの四重奏も、ベルクとは別な意味でブログ閲覧される人は少ないかもしれませんね(笑)。うぐいすのブログ ... » more

今回はまた弦楽四重奏に戻ってきました。ベルクの抒情組曲です。またまた新ウィーン楽派の曲です。以前、うぐいすは新ウィーン楽派の中ではベルクよりもウェーベルンの方をよく聴くという話をしました。前に書いた文章をそのまま引用すると、 ... » more
テーマ 室内楽 クラシック アルバン・ベルク  コメント(4)

スティーヴライヒ:・ディファレント・トレインズクロノス・カルテット・エレクトリック・カウンターポイントパット・メセニー:ギター(1988年1987年録音) 今日は娘と一緒に昼食→おやつの ... » more
テーマ 室内楽 アメリカもの 現代音楽  コメント(2)

J.S.バッハ:ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ集(全3曲)第1番ト長調BWV1027第2番ニ長調BWV1028第3番ト長調BWV1029ヨーヨー・マ:チェロケネス・クーパー:チェンバロ( ... » more

ソフィア・グバイドゥーリナ:作品集バヤンとチェロのための「イン・クローチェ」バヤン、ヴァイオリン、チェロのための「シレンツィオ」チェロ、バヤン、弦楽のための「最後の七つの言葉」マリア・クリーゲル:チェロ ... » more
テーマ 室内楽 現代音楽 ロシアもの

ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲第14番嬰へ短調作品142同:第15番変ホ短調作品144ラズモフスキー四重奏団OEMS OC562(2005年録音)↓HMVで全集にて販売しています。http:// ... » more

最近はどうも仕事が落ち着かなくて、数日置きの更新ですね。今回はジュリアードQのベートーヴェン弦楽四重奏14番です。テスタメントから出ている、シューベルトの「死と乙女」とカップリングしているものです。このCD、昨年に凛虞さん( ... » more

ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲第10番、第12番、第13番ラズモフスキー四重奏団(2005年録音) OEMS OC 562ラズモフスキーQのショスタコーヴィチを聴く(その4)佳境に入ってきました。 ... » more
テーマ 室内楽 ショスタコーヴィチ ロシアもの

今夜は今年初のコンサート。生音に飢えていた時期なのでちょうどいい頃合かと思う。時間があればそのコンサートの感想もブログにアップします。さて今日もショスタコーヴィチを聴きます。ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲第 ... » more
テーマ 室内楽 ショスタコーヴィチ ロシアもの

(画像をクリックするとタワレコでお買い物が出来ます)フランソワ・クープラン:組曲集「諸国の人々」ピエモンテの人(第4組曲)スペイン人(第2組曲)フランス人(第2組曲)神聖ローマ帝国の人(第3組曲) ... » more
テーマ 室内楽 フランスもの バロック

朝起床したら、鼻とのどに違和感。風邪ひいたみたいです。うがい手洗いはくどいほどやったのにひくときはひくのだな。合唱団の練習までには治したいなあ。今日は家に篭っています。ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲第4番、 ... » more

昨晩は今年のコンサートスケジュールなどを手帳に書き写していました。名フィルやセントラル愛知の定期公演、しらかわホールの公演、合唱団の予定・・・などなど。これだけ全部聴ければ幸せだなあと思います。その前に稼がないとイカンのです ... » more
テーマ 室内楽 ショスタコーヴィチ ロシアもの

今回は最近ちょっと疎遠(笑)なブラームスです。若い頃よく聴いたヴァイオリン・ソナタの第1番です。この曲は副題に「雨の歌」なんてのがついたりしますが、自作の同名の歌曲から3楽章に転用しているらしいですね。その歌曲との関連とかは ... » more

今回はジュリアード四重奏団のベートーヴェン四重奏全集('64-'70)です。これも昨日入手したものです。入手したてであんまり深い感想は書けないのですが、ざっと聴いた印象を書いてみようかなあと思います。ジュリアード四重奏団といえば ... » more

本日は久しぶりに(そうでもないか?)バルトークです。いやあ今回のCD、入手にずいぶんと待たされましたがやっと手に入れました。うぐいすはもともとバルトークの弦楽四重奏は4番から入っていきました。偶然FMラジオをつけたらやっていたの ... » more

やっと娘の学校が始まり、カミサンも仕事場へ。私は昨年末面接を受けた企業から、いまだに連絡なし。1週間後に合否の連絡をすると言われたまま年を越してしまいました。会社と言うのは締め切りを破るところだったのでしょうか?モー ... » more

とうとう、本ブログも開始から1年となりました。昨年思い立って始めてから、途中で空白の期間が何度かありましたが(笑)、なんとか続けてこれました。本年も気負わず、淡々と進めてまいります(笑)。さて、今回からはいつもの感想です。 ... » more

新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。昨夜は紅白歌合戦、観ました。お子様向けはかなり後退し、歌を沢山聴けました。特にコブクロと絢香が良かったが、徳永さんも圧倒的だった(CD聴きたい)し、マッキーがや ... » more

 

最終更新日: 2016/12/01 02:33

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