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テーマ「外国映画」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

『大いなる決闘』:残虐風味を加えた必死の追撃もの @DVD 夏休み駆け込みDVD鑑賞の3本目は、1976年製作の西部劇『大いなる決闘』。このブログで西部劇を取り上げるのは珍しく、数えるほどしかありません。新作が作られていないというのもありますが、まぁ、個人的にドンパチがあまり好きではない ... » more

『砂丘』:IMAX3Dで観てみたい類の映画 @DVD 夏休み駆け込みDVD鑑賞の2本目は、最近凝っているミケランジェロ・アントニオーニ監督作品。ここのところ『赤い砂漠』『欲望』と2週間おきぐらいで観ています。今回は1970年製作『砂丘』。原題は「ZABRISKIE POINT」 ... » more

『招かれざる客』:いま観ても十分興味深い人種問題の映画 @DVD 夏休みの駆け込み宿題ではないけれども、買い置きの旧作DVDをまとめて鑑賞しました。1本目は1967年製作の『招かれざる客』。原題は「GUESS WHO'S COMING TO DINNER」、ディナーに来たのは誰でしょう、と謎謎 ... » more

『クロノス』:デル・トロ監督らしい格調とチープさ @DVD・レンタル 『クリムゾン・ピーク』のギレルモ・デル・トロ監督のデビュー作『クロノス』、DVDで鑑賞しました。TSUTAYAの発掘良品企画で選定された作品。デル・トロ監督作品はこれまで『ミミック』『デビルズ・バックボーン』『パンズ・ラビリンス ... » more

『セルフレス 覚醒した記憶』:設定が面白い、ドラマ重視のSFアクション @試写会 ライアン・レイノルズ主演のSFサスペンス『セルフレス覚醒した記憶』、試写会でひと足早く鑑賞しました。監督はターセム・シン。2000年のデビュー作『ザ・セル』は観たものの、その後の作品は観ていません。当時、「映像の魔術師」とい ... » more
テーマ SF 外国映画 2016年

『シャーリー&ヒンダ ウォール街を出禁になった2人』:経済→エコへの道 @DVD・レンタル 昨年秋口にロードショウされたドキュメンタリー映画『シャーリー&ヒンダウォール街を出禁になった2人』、DVDで鑑賞しました。90歳近い老女ふたりが、経済に関して疑問を抱き、学者や経済リーダーたちに問いただそう、というハナシ。映画は ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 ドキュメンタリー

『スティーヴン・キング/ビッグ・ドライバー』:毛色の変わったリベンジもの @DVD・レンタル タイトルにあるとおり、スティーヴン・キング原作の映画化『ビッグ・ドライバー』、DVDで鑑賞しました。原作は中編集『Full Dark,No Stars』の一遍で、この中編集からはすでに『素晴らしき結婚生活』が『ファミリー・シークレッ ... » more

『幸せをつかむ歌』:オーソドックスな家族問題映画で、意外に共感 @DVD・レンタル ことし3月にロードショウされたメリル・ストリープ主演の『幸せをつかむ歌』、DVDで鑑賞しました。監督はジョナサン・デミ。ジョナサン・デミ監督といえば『羊たちの沈黙』でアカデミー賞を受賞していることもあり、「名匠」と冠されることも ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2016年  コメント(1)

『魔人ドラキュラ』スペイン語版:ベラ・ルゴシ版よりも通俗的な味わい @DVD かなり古い、クラシック作品を自宅で鑑賞。映画は『魔人ドラキュラ』、1931年製作のスペイン語版。以前購入していたユニヴァーサルのドラキュラ映画のDVDセットのなかで、観鑑賞だったものです。まぁ、知っているひとは知っているので ... » more
テーマ 外国映画 ホラー クラシック映画

『イレブン・ミニッツ』:ピースは埋まったが、ピースは埋まらない @ロードショウ・単館系 ポーランドのイエジー・スコリモフスキ監督最新作『イレブン・ミニッツ』、ロードショウで鑑賞しました。スコリモフスキ監督は1938年生まれなので、ことし78歳。ポーランドでは巨匠と呼ばれているが、残念ながらこれまであまり作品を観てい ... » more

『パディントン』:ありゃ、『スチュアート・リトル』を思い出しちゃった @DVD・レンタル ことし1月にロードショウされた『パディントン』、DVDで鑑賞しました。名前は知っていたけれど、どんなキャラクターか知らなかったけれど、DVDに同時収録されていたドキュメンタリー映画『ニコラス・ウィントンと669人の子どもたち』で、イ ... » more

『ジャングル・ブック』ディズニー実写版:人間と自然の、対立と融和? @ロードショウ・シネコン ディズニーの実写版『ジャングル・ブック』、ロードショウで鑑賞しました。とにかく暑い日だけれど、都心に出る用事があったので、それならば、早出して映画館で涼もうという魂胆で出かけました。鑑賞目的が邪(よこしま)だけれど、ま、いいさ。 ... » more
テーマ 外国映画 特撮・ヒーロー 2016年

『フランス組曲』:あまりいただけない戦時下の悲恋もの @DVD・レンタル ことし1月にロードショウ公開された『フランス組曲』、DVDで鑑賞しました。第二次大戦下の悲恋・・・おぉ、この手のメロドラマは、結構好きなので、期待していた作品。主演も ミシェル・ウィリアムズにマティアス・スーナールツと演技派 ... » more

『砂上の法廷』:二転三転・・・で驚く結末 @DVD・レンタル ことし3月にロードショウ公開された『砂上の法廷』、DVDで鑑賞しました。主演はキアヌ・リーヴス。このところ主演作が立て続けに公開されているキアヌだが、個人的には『地球が静止する日』以来かしらん。ほとんど10年ぐらい経っている ... » more

『恋恋風塵』:硬質な侯孝賢的演出が幅を利かせてきた一篇 @名画座 『冬冬の夏休み』と併せて鑑賞した侯孝賢(ホウ・シャオシェン)監督の1987年製作『恋恋風塵』。初公開時に、『悲情城市』と2本立てで観て以来なので、25年ぶりぐらいになろうか。初鑑賞の際に、非常に感銘を受けた作品だったので、今回の ... » more

『冬冬の夏休み』:ただただ懐かしいだけでない、少年時代の映画 @名画座 侯孝賢(ホウ・シャオシェン)監督の2作品を名画座で鑑賞、1本目がこの『冬冬の夏休み』、1984年の製作。数多くの作品が日本で公開されえていますが、鑑賞した作品は少なくて、今回併せて観た『恋恋風塵』『悲情城市』『珈琲時光』ぐらいしか観 ... » more

『特捜部Q キジ殺し』:犯人探しの面白さはないが、陰鬱な物語は前作以上かも @DVD・レンタル デンマーク製ミステリー『特捜部Qキジ殺し』、DVDで鑑賞しました。「特捜部Q」シリーズの第2弾で、前作『特捜部Q檻の中の女』は先に原作小説を読んでいたので、犯人探しの楽しみがありませんでした。なので、今回は先に映画を鑑賞。後 ... » more

『奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ』:人間として歴史を理解するということ @ロードショウ・単館系 先月観た『ミモザの島に消えた母』をはじめ、ことしのフランス映画祭上映作品が続々とロードショウ公開されており、嬉しい限り。この『奇跡の教室受け継ぐ者たちへ』も、その一本。原題は「Les héritiers」、相続人。サブ ... » more

『ライフ いのちをつなぐ物語』:東日本大震災の年の公開か・・・ @ホール上映 2011年公開の『ライフ いのちをつなぐ物語』、近所のホールで上映されるということで、暑いなか出かけてきました。BBC製作の動物ドキュメンタリー映画で、この手の映画は結構観ているのですが、何本も観るとやはり飽きが来ちゃうようで、この ... » more
テーマ 外国映画 動物 2010年代  コメント(1)

『オードリー・ローズ』:蘇り、甦り・・・よみがえらないほうが良かったんじゃない? @DVD ロバート・ワイズ監督の1977年作品『オードリー・ローズ』、DVDで鑑賞しました。この作品、公開当時は『キャリー』『家』とあわせ、ユナイト映画のパラサイコシリーズとして売り出されていたものですが、りゃんひさがいた大阪では『家』までは ... » more

『欲望』ミケランジェロ・アントニオーニ監督:拡大すれば何かがみえるのか @DVD 『赤い砂漠』を観てから約2週間。ミケランジェロ・アントニオーニ監督の1966年製作『欲望』、DVDで鑑賞しました。「不条理」の冠がつきまとう、この映画・・・さて、どんなものかしら。ロンドンの若い写真家トマス(デヴィッ ... » more
テーマ 外国映画 男のドラマ 60年代

『間奏曲はパリで』:アヴァンチュールが夫婦の心を軽くした @DVD・レンタル 昨年4月にロードショウされた『間奏曲はパリで』、DVDで鑑賞しました。主演はイザベル・ユペール。『ピアニスト』などエキセントリックなイメージが強い彼女だけれど、今回は、ごく平凡な農家の主婦。さて、映画。仏北東部のノル ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2015年以降  コメント(2)

『トランボ ハリウッドに最も嫌われた男』:エンタテインメント色たっぷりの社会派映画 @ロードショウ 50年代の米国赤狩りの時代を描いた『トランボハリウッドに最も嫌われた男』、ロードショウで鑑賞しました。主役のブライアン・クランストンは、2014年の米国製『GODZILLAゴジラ』に主演したひとで、ことしの米国アカデミー賞主演男優賞 ... » more
テーマ 外国映画 男のドラマ 2016年

『ミモザの島に消えた母』:三代に渡る秘密を持った女性たちの物語 @ロードショウ・単館系 フランス映画『ミモザの島に消えた母』、ロードショウで鑑賞しました。この映画、ことしのフランス映画祭で上映されたものですが、ことし上映された作品は続々と一般公開が決まっており、なかなか楽しみ。さて、映画。ことし40歳になる ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2016年  コメント(2)

『アーロと少年』:恐竜と人間の立場が逆転、その意図は? @DVD・レンタル 『ファインディング・ドリー』のひとつ前のピクサーアニメ『アーロと少年』、DVDで鑑賞しました。前置きは止して、さて、映画。6500万年前の地球。地球に激突するはずだった彗星は地球をかすめるだけで激突せず、結果として、恐竜 ... » more

『ファインディング・ドリー』:ハラハラドキドキ以上に、コワイ! @ロードショウ・シネコン ピクサーの新作アニメ『ファインディング・ドリー』、ロードショウで鑑賞しました。ここんところはDVDで鑑賞することが多かったピクサーアニメ、劇場で観るのは久しぶり。一昨年末の『ベイ・マックス』以来。さて、映画。ニモを救 ... » more

『ジプシーのとき』『アンダーグラウンド』:エミール・クストリッツァ2本立て @名画座 ことしの初めに特集上映が組まれていたエミール・クストリッツァ監督。ユーゴスラビア出身の巨匠監督だけれども、これまで観たのはデビュー作の『パパは、出張中!』と1998年製作の『黒猫・白猫』ぐらい。後者のコメディタッチがどうも肌にあ ... » more

『シュガー・ブルース 家族で砂糖をやめたわけ』:興味深い精製砂糖の危険性 @試写会 チェコのドキュメンタリー映画『シュガー・ブルース家族で砂糖をやめたわけ』、試写会で鑑賞しました。チェコの映画というと、イジー・トルンカやカレル・ゼマン、それにヤン・シュヴァンクマイエルといったアニメーションがすぐ頭に浮かぶが、劇映画 ... » more

『赤い砂漠』:現代にも通じる漠然とした生への不安 @DVD ミケランジェロ・アントニオーニ監督の1964年作品『赤い砂漠』、以前購入していたDVDで鑑賞しました。前回アントニオーニ監督作品『さすらい』を観たのは、いつのことだったかしらん・・・よし、アントニオーニ作品を観てみるぞ、と一念発 ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 60年代

『愛しき人生のつくりかた』:思い出は、明日へ進むための原動力 @DVD・レンタル ことしの1月に単館系で公開された『愛しき人生のつくりかた』、DVDで鑑賞しました。トリュフォーへのオマージュ云々の謳い文句が予告編でみられたけれど、まぁ、そういうのとはちょっと違う。でも、なかなかの小品佳作。さて、映画。 ... » more

 

最終更新日: 2017/03/16 23:58

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