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テーマ「外国映画」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

『午後8時の訪問者』:ダルデンヌ兄弟らしいラストカット @ロードショウ・単館系 ジャン=ピエールとリュックのダルデンヌ兄弟監督の最新作『午後8時の訪問者』、ロードショウで鑑賞しました。社会的な問題を映画で取り扱うことが多い彼らは、ともすれば、社会派監督ケン・ローチと比べられることも多い。特に、前作の『サンド ... » more
テーマ ダルデンヌ兄弟 外国映画 2017年  コメント(2)

『キングコング 髑髏島の巨神』:米国チャンピオンまつりの始まり始まり @ロードショウ・シネコン 巨猿キングコング再び!レジェンダリー・ピクチャース製作の『キングコング 髑髏島の巨神』、ロードショウで鑑賞しました。もう、はっきり言って、レジェンダリー・チャンピオンまつりの始まり始まりです。50代以上のおっさんには、幼い日 ... » more
テーマ 外国映画 2017年 特撮・ヒーロー

『ムーンライト』:ウォン・カーウァイを彷彿させる切ない語り口 @ロードショウ・シネコン 本年度米国アカデミー賞作品賞受賞の『ムーンライト』、ロードショウで鑑賞しました。米国マイアミの貧困地区に育ったひとりの黒人少年の物語。自分のアイデンティティを探し、愛を探す物語。さて、映画。米国マイアミの貧困地区。 ... » more
テーマ 外国映画 2017年 男のドラマ  コメント(2)

『未来よ こんにちは』:イザベル・ユペールの硬質な魅力で持っている感じ @ロードショウ・単館系 イザベル・ユペール主演のフランス映画『未来よこんにちは』、ロードショウで鑑賞しました。お気に入り女優のひとりの彼女、『天国の門』で気になり、『主婦マリーがしたこと』でお気に入りになったが、その後の作品はあまり観なかった。その後、 ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2017年  コメント(2)

『オペラ座の怪人』(2004年):20世紀最後の一大ミュージカル絵巻 @ホール上映 仕事場近くのホールで鑑賞した2本目は『オペラ座の怪人』。アンドリュー・ロイド=ウェバーの有名なミュージカルの映画化。彼自身、製作と共同脚本を担当しており、舞台版をゴージャスに映画に再現したもようで、公開当時、日本でも一大ブームが ... » more
テーマ 外国映画 ミュージカル・音楽もの 00年代  コメント(2)

『怪盗グルーのミニオン危機一発』:そこそこ楽しめるシリーズ第2弾 @ホール上映 仕事場近くのホールで2日続けて映画上映があり、上映された3本のうち2本鑑賞しました。1本目は『怪盗グルーのミニオン危機一発』。2013年に製作された「怪盗グルー」シリーズの第2作目。すでにスピンオフ作品の『ミニオンズ』が製作 ... » more
テーマ アニメ 外国映画 2010年代  コメント(2)

『家族の肖像』:ヴィスコンティ監督の遺言 @リバイバル・単館系 ルキノ・ヴィスコンティ監督の『家族の肖像』、リバイバル上映で鑑賞しました。今回はデジタル完全修復版。1974年の製作だが、日本公開は1978年の秋。はじめて観たのは翌年2月の大阪でのロードショウのとき。当時は、この手の単 ... » more
テーマ 外国映画 男のドラマ 70年代

『わたしは、ダニエル・ブレイク』:一市民。それ以上でも、それ以下でもない @ロードショウ・単館系 イギリスの名匠ケン・ローチ監督の最新作『わたしは、ダニエル・ブレイク』、ロードショウで鑑賞しました。昨年のカンヌ国際映画祭で最高賞パルム・ドールを受賞したもの。脚本は、90年代の後半からずっとコンビを組んでいるポール・ラヴァーテ ... » more

『すれ違いのダイアリーズ』:ヒネったハナシを期待しちゃダメよ @DVD・レンタル 昨年5月にロードショウされたタイ映画『すれ違いのダイアリーズ』、DVDで鑑賞しました。3月に入ってからはDVD鑑賞ばかり。いやぁ、どうにもここのところ公開される新作には食指が動かなくて。そうこうしているうちに、シネコンではア ... » more

『最高の花婿』:多民族国家フランスを絵にかいたようなコメディ @DVD・レンタル 昨年3月にロードショウされたフランス映画『最高の花婿』、DVDで鑑賞しました。原題は「QU'EST-CE QU'ON A FAIT AU BON DIEU?」、神があなたを作ったのはどうして?というような意味。2015年のフラン ... » more

『父を探して』:とにかく画で魅せる秀作アニメーション @DVD・レンタル 昨年3月にロードショウされたブラジル製アニメーション『父を探して』、DVDで鑑賞しました。ブラジル製のアニメーションを観るのは初めてではなかろうか。簡単な線描の、ぽよぽよ髪の毛の少年が主人公で、このタイトルだから、ほのぼのした映 ... » more

『5時から7時の恋人カンケイ』:5時から7時だけの関係という「約束」 @DVD・レンタル 昨年6月に急逝したアントン・イェルチン主演映画『5時から7時の恋人カンケイ』、DVDで鑑賞しました。2014年に製作された日本では劇場未公開作品で、今年2月にDVDリリースされたものです。早速、さて、映画。小説家を目指し ... » more
テーマ 外国映画 2017年 劇場未公開  コメント(2)

『好きにならずにいられない』:幸せになるとしても、変わることは怖い @DVD・レンタル DVDでの落穂拾い5本目は、昨年初夏公開のアイスランド映画『好きにならずにいられない』。正確には、デンマークとの合作だけれど。原題は「FUSI」、主人公の男性の名前だ。ま、これでは商売にならないだろうから、エルビス・プレスリ ... » more
テーマ 外国映画 男のドラマ 2016年  コメント(2)

『神様の思し召し』:梨も木から落ちる @DVD・レンタル DVDでの落穂拾い4本目は、昨年夏公開のイタリア映画『神様の思し召し』。2015年の東京国際映画祭で、観客賞を受賞した一篇。さて、映画。超一流の腕を持つ心臓外科医トンマーゾ(マルコ・ジャリーニ)。ややもすれば傲慢な面 ... » more

『インフェルノ』:一回休みや元へ戻るのない、双六サスペンス @DVD・レンタル DVDでの落穂拾い3本目は『インフェルノ』。トム・ハンクスが宗教象徴学者ラングドン教授に扮したシリーズ第3作目。先にレビューを記した『特捜部Q』の後に2本ほど落穂拾いをしているのだけれど、ま、流れ的にはこの映画のことを先に書いて ... » more

『特捜部Q Pからのメッセージ』:北欧映画らしい犯行動機 @DVD・レンタル DVDでの落穂拾い2本目は『特捜部QPからのメッセージ』。落穂拾いというには早すぎるなぁ、なにせ、今年にはいってから小規模ロードショウされたんだから。デンマークの作家ユッシ・エーズラ・オールスンによる『特捜部Q』シリーズの映画化 ... » more

『ハングリー・ハーツ』:極端な菜食主義者の妻は鹿の化身かしらん @DVD・レンタル 名画座でジョージア映画2本立てを観た後は、DVDでの落穂拾い。1本目は、昨秋小規模ロードショウされた『ハングリー・ハーツ』。主演は『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』『沈黙 サイレンス』のアダム・ドライヴァーと、『ボローニャの夕 ... » more

『みかんの丘』:「死」に乾杯することは・・・ @名画座 名画座で観たジョージア映画2本立て、続いては『みかんの丘』。映画の内容に入る前に、ひとくさり。なかなか素晴らしい2本立て番組でも、ここんところ集中力がないせいか、それとも気持ちの切り替えがうまくいかないせいか、2本目になると、1 ... » more

『とうもろこしの島』:寓意に富んだ力強い作品 @名画座 珍しくもジョージア(旧国名・グルジア)の映画、2本立て。映画は昨年秋に公開された『とうもろこしの島』と『みかんの丘』。ジョージアというと、のんびりムードの映画作家オタール・イオセリアーニぐらいしかしらなかったが、ながらく内戦が続 ... » more

『クリープショー3』:前2作とは無関係のオリジナルビデオ作品 @GyaO ちょっとヘヴィな映画が続いていることもあって、好事家の虫がムズムズ。選択したのはWeb無料配信の『クリープショー3』。1作目は1982年製作(日本公開は1986年)で、スティーヴン・キングが脚本を書き、ジョージ・A・ロメロが監督 ... » more
テーマ 外国映画 00年代 劇場未公開

『たかが世界の終わり』:戯曲の映画化なんだが・・・ @ロードショウ・シネコン グザヴィエ・ドラン監督・脚本の最新作『たかが世界の終わり』、ロードショウで鑑賞しました。ドランの監督作品はデビュー作『マイ・マザー』から前作の『Mommy/マミー』まで全作観ています。なかでも秀逸なのは『わたしはロランス』なので ... » more

『素晴らしきかな、人生』:クリスマスに訪れる奇跡の物語 @試写会 ウィル・スミス主演の『素晴らしきかな、人生』、ひと足早く試写会で鑑賞しました。奇しくも、先に観た『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』と同じく、愛するひとを喪った男の再生の物語。あちらがヨーロッパ的映画だとすると、こちらはハリ ... » more

『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』:日本語タイトルが指すところ @ロードショウ ジェイク・ギレンホール主演の『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』、ロードショウで鑑賞しました。原題は「DEMOLITION」(解体、分解)。これが何故、こんな日本タイトルになったのかしらん、と訝しく思うことしきりなのですが、 ... » more

『選挙の勝ち方教えます』:タイトルと裏腹の骨太な政治映画 @DVD・レンタル サンドラ・ブロック主演の2015年作品『選挙の勝ち方教えます』、DVDで鑑賞しました。現在、『オーシャンズ・エイト』(『オーシャンズ11』の女性版)を撮影中の彼女だが、この映画がいまのところの最新作。残念なことに、日本では昨年1 ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2016年

『パーフェクト・ルーム』:下衆の極み、秘密部屋殺人事件というところ @DVD・レンタル 昨年小規模公開された『パーフェクト・ルーム』、DVDで鑑賞しました。元ネタは2008年にベルギーで製作された『ロフト.』(鑑賞済み)。設定は憶えているのだが、どんなオチだったかは思い出せないので、今回観てみることにした次第。 ... » more

『若葉のころ』:時を隔てて同じ「若葉のころ」があったというハナシ @DVD・レンタル 昨年公開の台湾映画『若葉のころ』、DVDで鑑賞しました。高校生あたりの年代を主眼にした青春映画というのはほとんど観ないのだけれど、台湾映画は別。なぜだか惹かれてしまう。青春ならぬ性春映画の『あの頃、君を追いかけた』だって、よ ... » more

『ドクター・ストレンジ』:神経外科医ストレンジの活躍譚も観てみたい @ロードショウ・シネコン ベネディクト・カンバーバッチ主演の『ドクター・ストレンジ』、ロードショウで鑑賞しました。『DR. STRANGELOVE』なら知っているけど、ストレンジ博士というのは知らなかった。あ、すみません。ストレンジラヴ博士は、日本では『 ... » more
テーマ 外国映画 2017年 特撮・ヒーロー  コメント(2)

『ライト/オフ』:設定はおもしろいが、活かしきれていない感あり @DVD・レンタル もう、製作の看板だけでお客を読めるようになった『ソウ』『死霊館』の監督ジェームズ・ワン。彼の製作で、新人のデヴィッド・F・サンドバーグが監督したホラー映画『ライト/オフ』、DVDで鑑賞しました。元は監督がネットのアップした短編動 ... » more

『沈黙 サイレンス』:なにもしないからこそ、神なのかもしれない @ロードショウ・シネコン 御大マーティン・スコセッシ監督の新作『沈黙サイレンス』、ロードショウで鑑賞しました。原作は遠藤周作で、1971年に篠田正浩が監督した作品もあるが、どちらも未読・未見。スコセッシ監督がキリスト教に真正面から取り組むのは、1988年 ... » more

『素敵なウソの恋まじない』:高齢名優ふたりの、ほのぼのラブコメ @DVD・レンタル ジュディ・デンチとダスティン・ホフマンが共演した英国製テレビムーヴィ『素敵なウソの恋まじない』、DVDで鑑賞しました。原題は「Roald Dahl's ESIO TROT」。「ESIO TROT」ってなんだ?逆に綴ると「To ... » more
テーマ 外国映画 2017年 劇場未公開  コメント(2)

 

最終更新日: 2017/10/18 15:30

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