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外国映画

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テーマ「外国映画」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

『ケス』ケン・ローチ監督:自由な空へ飛び立てなかった孤高のハヤブサ @VHS 自宅の積読ソフト鑑賞の続き。今回は1969年製作のイギリス映画『ケス』。監督はケン・ローチ。この映画ではケネス・ローチ(Kenneth Loach)の表記。二か月ほど前に観た『リフ・ラフ』と一緒に買った中古VHSでの鑑賞 ... » more

『ラスト・プレゼント』:白々しいお涙頂戴の泣かせ映画 @DVD 自宅DVD鑑賞の続き。今回は2001年製作の韓国映画『ラスト・プレゼント』。韓国映画を観るのは久しぶり。中古といえども、韓国映画のDVDを購入するのは自分としては珍しい。このDVDは2本組DVD-BOXの1本。お目当 ... » more
テーマ 外国映画 00年代 韓国映画  コメント(2)

『真昼の決闘』:ほろ苦い味のする西部劇の原点 @DVD 自宅でのDVD鑑賞の続き。前回記した『ウィル・ペニー』に続いて、西部劇をもう1本。映画はゲイリー・クーパー主演、フレッド・ジンネマン監督の1952年作品『真昼の決闘』。言わずと知れた名作西部劇。1980年代の初めにテレビ ... » more
テーマ 外国映画 50年代 西部劇

『ウィル・ペニー』:藤沢周平原作の時代劇に似た雰囲気の西部劇 @DVD 前々回、自宅でのDVD鑑賞作品について記しましたが、その続き。作品は1967年製作の西部劇『ウィル・ペニー』。60年代といえば、イタリアのマカロニウエスタンに押され、本家ハリウッドの西部劇は低調。これまでの活劇主体の英雄譚的 ... » more

『婚約者の友人』:最後の最後に屹立するのは女性讃歌 @ロードショウ・単館系 フランソワ・オゾン監督最新作『婚約者の友人』、ロードショウで鑑賞しました。お気に入り監督のひとりオゾン監督の長編映画は、第2作目の『クリミナル・ラヴァーズ』を除いて全作品鑑賞済み。DVDスルーだった『ムースの隠遁』以外は、公開後 ... » more

『デンジャー・ポイント』『猿の惑星』『夕陽のガンマン』 @DVD 自宅の積読DVD3本を、1日1本のペースでまとめて鑑賞。短くレビューをば。1本目の『デンジャー・ポイント』は1970年製作のイギリス映画。原作はアリステア・マクリーンの『麻薬運河』、自身が脚本も担当している。イン ... » more

『ロス・ホンゴス』『ソフィアとガンコ親父』:中南米コロンビア映画上映会にて鑑賞 10月に入ってからのロードショウ公開作品にはあまり食指が動きません。ということで、中南米のコロンビア製作された映画の上映会があると知り、2本鑑賞しました。1本目は、2014年の東京国際映画祭のコンペティション部門でも上映された『 ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 劇場未公開

『ドーバー海峡殺人事件』:探偵そのものに焦点を当てた異色ミステリ @VHS アガサ・クリスティの小説『無実はさいなむ』の映画化作品『ドーバー海峡殺人事件』、中古VHSで鑑賞しました。製作されたのは1984年。日本公開は1985年のお正月作品として同年の年末。ロードショウ当時も観ているのですが、英国B ... » more

『市民』ハンガリー映画:国家や人種に依拠すること(せざるを得ないこと)の空しさ @映画祭 『はじめてのおもてなし』に続いて、難民映画祭2017で1本鑑賞しました。映画はハンガリー映画『市民』(Az allampolgar)。ハンガリー映画といえば、イシュトヴァン・サボー監督やタル・ベーラ監督ぐらいしか思い浮かばないが ... » more
テーマ 外国映画 2017年 劇場未公開

『はじめてのおもてなし』:シリアスな問題に余裕をもって対峙してみる @映画祭 2016年のドイツナンバーワンヒット作品『はじめてのおもてなし』、早々に鑑賞しました。難民映画祭2017のオープニング作品で、昨年まではドキュメンタリー映画ばかりでしたが、ことしはドラマも数本上映。この映画はその1本。201 ... » more

『ユリゴコロ』:途中までの禍々しさが最後まで持続していれば・・・ @ロードショウ・シネコン 沼田まほかる原作小説の映画化『ユリゴコロ』、ロードショウで鑑賞しました。湊かなえに続く「イヤミス」の女王だそうだが、小説は読んでいない。が、秋ごろのこの時期に登場する東映作品、昨年の『少女』もなかなかだったが、意外と侮れない。 ... » more

『僕のワンダフル・ライフ』:素晴らしき哉、犬生! @ロードショウ・シネコン ラッセ・ハルストレム監督最新作『僕のワンダフル・ライフ』、ロードショウで鑑賞しました。個人的なことを言えば、飼うのは猫がいいが、映画で観るには犬の方がいい。ま、猫は過去に家で飼っていたことあるが(さらに言えば、20年以上も生きて ... » more

『ブレードランナー』ディレクターズ・カット 最終版:鵺的作品 @DVD・レンタル まもなく公開される『ブレードランナー 2049』に先立って、前作『ブレードランナー』をおさらい。未鑑賞だったファイナルカット版をレンタルしようと思ったところ、生憎すべて貸し出し中。考えることは誰もが同じようで・・・。なので、 ... » more

『バッド・ウェイヴ』:裸で銃を持つ男 @試写会 ブルース・ウィリス主演最新作『バッド・ウェイヴ』、試写会で鑑賞しました。謳い文句は「世界一ついてないあの男、完全復活」。ホンマかいなと思いつつ・・・さて、映画。米国西海岸のヴェニスビーチで町唯一の探偵業を営むスティー ... » more

『僕と世界の方程式』:数学を通して、世界を観る @DVD・レンタル ことし1月にロードショウされた『僕と世界の方程式』、DVDで鑑賞しました。2014年製作のイギリス映画。出演者も地味なので輸入されなかったのでしょうが、なかなかの佳作。さて、映画。自閉症スペクトラムの少年ネイサン(エ ... » more

『フレンチ・ラン』:小気味いい展開の拾い物アクション映画 @DVD・レンタル 今春ロードショウされた『フレンチ・ラン』、DVDで鑑賞しました。監督は『ウーマン・イン・ブラック亡霊の館』のジェームズ・ワトキンス。この手の映画は新橋文化劇場があった時代にはよく2本立てで観たものですが、その手のアクション2本立 ... » more

『エイリアン:コヴェナント』:エイリアン・ミーツ・ブレードランナー @ロードショウ・シネコン リドリー・スコット監督最新作『エイリアン:コヴェナント』、ロードショウで鑑賞しました。前置きなしで、さて、映画。宇宙船コヴェナント、それは人類移住計画の宇宙船。2000人の移住者を乗せて、移住先の惑星を目指していた。 ... » more

『ラビング 愛という名前のふたり』:ささやかな願いを叶えることさえ困難だった頃 @DVD・レンタル 今春ロードショウされた『ラビング愛という名前のふたり』、DVDで鑑賞しました。監督は『MUDマッド』のジェフ・ニコルズ。異なる人種間での結婚が禁止されていた頃の米国での、実話に基づく物語。さて、映画。1950年代後半 ... » more

『バーニー・トムソンの殺人日記』:冴えない中年男が巻き込まれる殺人狂騒曲 @DVD・レンタル ことし7月に小規模ロードショウされた『バーニー・トムソンの殺人日記』、DVDで鑑賞しました。監督・主演はロバート・カーライル。過去にテレビシリーズの1エピソードを監督したことがあるようだが、長編映画の監督は初めての彼。タイト ... » more

『白い闇の女』:A・ブロディの個性が光るハードボイルド篇 @DVD・レンタル 今春、小規模ロードショウされた『白い闇の女』、DVDで鑑賞しました。主演はエイドリアン・ブロディ。『戦場のピアニスト』で米国アカデミー賞主演男優賞を獲得しているが、以後『ヴィレッジ』『ジャケット』『ジャーロ』『心霊ドクターと消さ ... » more

『ロスト・エモーション』:21世紀版『THX-1138』 @DVD・レンタル 今春、小規模ロードショウされたSF映画『ロスト・エモーション』、DVDで鑑賞しました。前置きなしで、さて、映画。近未来の地球。大規模な世界戦争が起こり、人類が暮らせる地域は2か所のみ。サイラス(ニコラス・ホルト)が暮 ... » more

『エル ELLE』:ヴァーホーヴェン監督による女性の業の肯定 @ロードショウ・シネコン ポール・ヴァーホーヴェン監督最新作『エル ELLE』、ロードショウで鑑賞しました。謳い文句は「犯人よりも危険なのは“彼女”だった・・・」。その「彼女」を演じるのは、お気に入り女優のイザベル・ユペール。期待、高し。さて、映 ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2017年  コメント(4) トラックバック(1)

『モアナと伝説の海』:南国版『もののけ姫』になり損ねた作品 @DVD・レンタル 今春ロードショウされた『モアナと伝説の海』、DVDで鑑賞しました。ここのところプリンセスものアニメが少なかったディズニー。久々のプリンセスものと期待したのですが・・・さて、映画。珊瑚礁に囲まれた南の島で暮らす少女モア ... » more

『パッセンジャー』モルテン・ティルドゥム監督:SF版アダムとイヴの物語かと思いきや @DVD 今春ロードショウされた『パッセンジャー』、DVDで鑑賞しました。監督は『イミテーション・ゲーム』のモルテン・ティルドゥム。前作が秀作だったので、今回も期待したのですが・・・さて、映画。近未来の宇宙船アヴァロン号。 ... » more

『ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦』:チェコの一分(いちぶん) @ロードショウ・単館系 第二次世界大戦中の史実をもとにした『ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦』、ロードショウで鑑賞しました。副題にある「ナチの野獣」とは、ナチス・ナンバー3のナチス親衛隊ラインハルト・ハイドリヒ大将のこと。「ユダヤ人問題の最終的 ... » more

『ダンケルク』(2017):映画体験ではない「映像体験」 @試写会 クリストファー・ノーラン監督最新作『ダンケルク』、劇場試写会でひと足鑑賞しました。国内外で評価の高い同監督ですが、個人的には感心しない作品も多い監督のひとり。ダメだったのは『メメント』『プレステージ』『インセプション』、なかなか ... » more

『パターソン』:映画で詩を表現するということ @ロードショウ・単館系 ジム・ジャームッシュ監督最新作『パターソン』、ロードショウで鑑賞しました。近作『オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ』『リミッツ・オブ・コントロール』は観てないので、『ブロークン・フラワーズ』以来10年振りぐらいの鑑賞ということに ... » more

『パイロマニアック 炎の中の獣』:少年の孤独な心を描くノルウェー映画 @DVD・レンタル ことし4月にリリースされた北欧ノルウェー産サスペンス『パイロマニアック炎の中の獣』、DVDで鑑賞しました。TSUTAYAの100円レンタルを利用しての鑑賞ですが、監督は『不眠症オリジナル版インソムニア』のエーリク・ショルビャルグ。 ... » more
テーマ 外国映画 2017年 劇場未公開

『夜明けの祈り』:祈りがもたらす希望よりも大きなもの @ロードショウ・単館系 『ボヴァリー夫人とパン屋』のアンヌ・フォンテーヌ監督最新作『夜明けの祈り』、ロードショウで鑑賞しました。第二次世界大戦直後のポーランドを舞台にしたシリアスドラマで、前作とはうって変わっての内容。ですが、過去には『ドライ・クリーニ ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2017年  コメント(2)

「好きになれずにいられない」デブでもできる恋の物語ではない(アイスランド・デンマーク合作映画) 好きになれずにいられない(フーシ)※フシィと聞こえる自分の喜びは人を幸せにすることが1番。もちろん国とか国民なんかではない、幸せにしたい(喜んでもらいたい)のは自分の好きな人なんです。そのために努力をする。それが、生きるリズ ... » more
テーマ 外国映画 グンナル・ヨンソン デンマーク

 

最終更新日: 2018/04/19 02:28

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