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外国映画

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テーマ「外国映画」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

『ダーク・プレイス』:ミステリーよりも女性のドラマとして観ると妙味あり @DVD・レンタル 昨年初夏に公開されたシャーリーズ・セロン主演『ダーク・プレイス』、DVDで鑑賞しました。監督は『サラの鍵』のジル・パケ=ブランネール。原作は『ゴーン・ガール』のギリアン・フリンのベストセラー『冥闇』(未読)。さて、映画。 ... » more

『ラ・ラ・ランド』:力作だけれど、チャーミングには程遠いなぁ @試写会 『セッション』のデイミアン・チャゼル監督第2作目『ラ・ラ・ランド』、試写会で鑑賞しました。ゴールデングローブ賞7部門受賞、アカデミー賞13部門ノミネートと前評判の高い作品。「観るもの全てが恋に落ちる・・・」という謳い文句も刺激的 ... » more
テーマ 外国映画 2017年 ミュージカル・音楽もの  コメント(2)

『猟奇島』『新・猟奇島』:孤島のマン・ハンティング映画2本 @DVD ここのところ真面目な映画が多いので、久しぶりに好事家りゃんひさが2本の映画をDVDで鑑賞です。映画は1932年製作の『猟奇島』と、1961年にリメイクした『新・猟奇島』です。原作者が同じリチャード・コネルで、孤島のマン・ハンティ ... » more
テーマ 外国映画 60年代 クラシック映画

『アラビアの女王 愛と宿命の日々』:メロドラマ主軸だが監督らしさも感じる力作 @ロードショウ ヴェルナー・ヘルツォーク監督がニコール・キッドマンを主演に撮った『アラビアの女王愛と宿命の日々』、ロードショウで鑑賞しました。この週は他にもマーティン・スコセッシ監督の『沈黙 -サイレンス-』が公開されており、そちらも気になったので ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2017年  トラックバック(1)

『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』:女性版ウディ・アレンの登場かもね @ロードショウ・シネコン 男ひとりに女ふたりの三角関係を扱った『マギーズ・プラン幸せのあとしまつ』、ロードショウで鑑賞しました。監督・脚本は『50歳の恋愛白書』のレベッカ・ミラー。この映画は未見。アーサー・ミラーの娘さんでダニエル・デイ=ルイスの奥方 ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2017年  コメント(2) トラックバック(2)

『カスパー・ハウザーの謎』:自然に対する文明のジレンマ @DVD・レンタル ヴェルナー・ヘルツォーク監督が1974年に撮った『カスパー・ハウザーの謎』、DVDで鑑賞しました。TSUTAYAの発掘良品のシリーズで棚に並んでいましたが、このシリーズ、タルコフスキーやベルイマンもラインナップされるので、正直、侮れ ... » more

『ストリート・オーケストラ』:ヒリヒリする世界で、少し希望を見出す映画 @名画座 名画座にて、先にレビューアップした『シング・ストリート未来へのうた』と2本立てだったのは、『ストリート・オーケストラ』。こちらは、ブラジルの実話に基づいたもの。原題はポルトガル語で「TUDO QUE APRENDEMOS JUN ... » more

『シング・ストリート 未来へのうた』:甘い郷愁をよし、は寂しい気分だ @名画座 『ONCEダブリンの街角で』『はじまりのうた』のジョン・カーニー監督の新作『シング・ストリート未来へのうた』、名画座2本立てで鑑賞しました。彼の音楽センスには心くるものがあるので、この映画も関心はあったのですが、これまでの現在進行形 ... » more

『アサイラム 監禁病棟と顔のない患者たち』:定石的展開と舐めてかかると・・・ @DVD・レンタル 昨年小規模ロードショウされた『アサイラム監禁病棟と顔のない患者たち』、DVDで鑑賞しました。エドガー・アラン・ポーの短編小説を『ワンダーランド駅で』『マシニスト』のブラッド・アンダーソン監督が映画化したもの。ポーの小説は『タール ... » more

『静かなる叫び』:魂に塩を塗られたようなヒリヒリ感 @ロードショウ・単館系 『ブレードランナー 2049』の公開も控えているドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の2009年作品『静かなる叫び』。「未体験ゾーンの映画たち2017」の企画上映で鑑賞しました。ヴィルヌーヴ監督のフィルモグラフィでは長編3作目にあたり、傑作 ... » more

『ザ・コンサルタント』:病める米国、差別に気づかない米国 @試写会 2017年、年頭から単館系映画の鑑賞が続いていましたが、久々に米国大手の映画を試写会で鑑賞しました。映画はベン・アフレック主演『ザ・コンサルタント』。謳い文句は「職業、会計コンサルタント。本業、腕利きの殺し屋」。こういう設定 ... » more

『ニーゼと光のアトリエ』:この物語は現在進行形 @ロードショウ・単館系 2017年年頭の単館系映画鑑賞はこれが最後、『ニーゼと光のアトリエ』。第28回(2015年)の東京国際映画祭で東京グランプリと最優秀女優賞をダブル受賞した作品です。とはいえ、他の各国の映画祭受賞作品と異なり、日本では観れなさそう ... » more

『幸せなひとりぼっち』:こんな頑固爺さんになりたいもんだ @ロードショウ・単館系 2017年の単館系映画鑑賞は続きます。お次は、これ、スウェーデン映画『幸せなひとりぼっち』。日本版タイトルは、内容とちょっと違う感じがするけれど、原題は「EN MAN SOM HETER OVE」(オーヴェという名の男)。本 ... » more

ユーリー・ノルシュテイン監督特集上映「アニメーションの神様、その美しき世界」: @ロードショウ・単館 2017年は、単館系映画つるべ打ち連続鑑賞の幕開けで、3本目の劇場鑑賞がこれ。ユーリー・ノルシュテイン監督特集上映「アニメーションの神様、その美しき世界」。ノルシュテイン監督が製作した10分〜30分のアニメーション作品6本の上映 ... » more

『ヒトラーの忘れもの』:至るところに残る戦争の傷跡 @ロードショウ・単館系 2017年2本目の劇場鑑賞作品は『ヒトラーの忘れもの』。先に観た『ヒッチコック/トリュフォー』と同じ劇場で連続鑑賞です。タイトルが示す「ヒトラーの忘れもの」とは、第二次世界大戦中にドイツ軍がデンマークの海岸線に埋めたまま残った数 ... » more

『ヒッチコック/トリュフォー』:音源・写真は貴重なれど、深掘り不足 @ロードショウ・単館系 2017年最初の劇場鑑賞作品は『ヒッチコック/トリュフォー』。このタイトル、ゾクッとした。1962年、トリュフォーがヒッチコックに1作品ごとに丹念にインタビューしてつくられた本『ヒッチコック/トリュフォー映画術』を思い出したから ... » more

『ハロルドが笑う その日まで』:それでも、人生を続けよう @DVD・レンタル 2017年最初の鑑賞作品は『ハロルドが笑う その日まで』。昨年6月にロードショウされたノルウェー映画。ことしもヨーロッパ映画志向となりそうです。さて、映画。ノルウェーのオサネで40年家具を作り続けてきたハロルド(ビヨ ... » more

『クーパー家の晩餐会』:もう少し小洒落た映画になりそうなんだけれど @DVD・レンタル 2016年の最終鑑賞作品は、今年の2月にロードショウされた『クーパー家の晩餐会』。ダイアン・キートン、ジョン・グッドマン、アラン・アーキンなどの芸達者が集う家族の物語。さて、映画。毎年クリスマスイヴに家族が集って晩餐会を ... » more

『素敵なサプライズ ブリュッセルの奇妙な代理店』:題材はいいが、仕立てがいまひとつ @DVDレンタル オランダ発の奇妙な味わいのコメディ『素敵なサプライズブリュッセルの奇妙な代理店』、DVDで鑑賞しました。『キャラクター/孤独な人の肖像』のマイク・ファン・ディム監督の第2作目で、前作が1996年だから、20年近くも経っての新作です。 ... » more

『ゴーストバスターズ』(2016):リニューアルは一応成功 @DVD・レンタル 『死霊館』につづいてDVD鑑賞したのは、今年リニューアルされた『ゴーストバスターズ』。はははははは。ホラーかコメディかの違いはあるが、まぁ、ほとんど同じようなものだろう。さて、映画。ニューヨークの名門大学で教鞭をとる ... » more

『死霊館』:科学とオカルトが融合していた70年代の話 @DVD・レンタル 今年、続編も公開された『死霊館』、DVDで鑑賞しました。監督は『ソウ』シリーズのジェームズ・ワン。オカルト映画は結構好きなので、続編も鑑賞したいので、ならば1作目から、と相成った次第。さて、映画。超常現象研究家のエド ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 ホラー  コメント(2)

『家庭生活』ケン・ローチ監督(1971):時計じかけの英国生活 @特集上映 川崎市市民ミュージアムで開催されたケン・ローチ監督の初期傑作集から1本鑑賞。映画は1971年製作の『家庭生活』(原題「Family Life」)。ケン・ローチ監督作品は、1991年の『リフ・ラフ』以降は日本では劇場公開されている ... » more
テーマ 外国映画 70年代 劇場未公開

『アナザー』:S・ジャプリゾの『新車のなかの女』の映画化 @DVD・レンタル 今年2016年のカリテ・コレクションで小規模公開されたサスペンス映画『アナザー』、DVDで鑑賞しました。原作は、セバスチアン・ジャプリゾが1966年に発表した小説『新車のなかの女』(未読)。小説の日本版タイトルとは似ても似つかな ... » more

2016年 外国映画マイ・ベストテン 2016年外国映画マイ・ベストテン1.ヴィオレットある作家の肖像(フランス)2.リリーのすべて(イギリス/ドイツ/アメリカ)3.さざなみ(イギリス)4.手紙は憶えている(カナダ/ドイツ)5.孤独のススメ(オランダ ... » more
テーマ 外国映画 映画雑感

『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』:SW番外編は戦争映画臭強し @ロードショウ・シネコン 『スター・ウォーズ』シリーズの番外編『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』、ロードショウで鑑賞しました。映画第1作『エピソードIV 新たな希望』の前日譚にあたる物語で、帝国の最終兵器デス・スターの設計図を盗み出すハナシである ... » more
テーマ 外国映画 2017年 特撮・ヒーロー  コメント(2)

『金星ロケット発進す』:反核反戦の主題が色濃い @フィルムセンター 東京国立近代美術館フィルムセンターで開催中の「DEFA70周年知られざる東ドイツ映画」。その中から、1959年製作のSF映画『金星ロケット発進す』をチョイスして鑑賞しました。原作はスタニスワフ・レムの『金星応答なし』。レムと ... » more
テーマ SF 外国映画 50年代

『アンジェリカの微笑み』:オリヴェイラ監督が夢見た彼岸 @DVD・レンタル 2015年に106歳で他界したポルトガルのマノエル・ド・オリヴェイラ監督。彼が2010年に撮った『アンジェリカの微笑み』、DVDで鑑賞しました。過去に観たオリヴェイラ監督作品は2003年の『永遠(とわ)の語らい』だけなので、その ... » more

『ブラック・ファイル 野心の代償』:面白い題材だが、途中で空中分解しちゃった @試写会 来年2017年早々にロードショウされる『ブラック・ファイル野心の代償』、ひと足早く、試写会で鑑賞しました。監督はシモサワ・シンタロウ。米国生まれの日系米国人で『THEJUON/呪怨』『呪怨パンデミック』 の共同製作や『ザ・フォロ ... » more

『イット・フォローズ』:後半になるにつれてゲンナリ @DVD・レンタル 本年2016年初頭にロードショウされたホラー映画『イット・フォローズ』、DVDで鑑賞しました。謳い文句は「“それ”は ずっとずっと憑いてくる」。さて、映画。ハイティーンのジェイ(マイカ・モンロー)は、新しい恋人とセックス ... » more

『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』:メリル&ヒューのコンビを愉しむ @ロードショウ・シネコン メリル・ストリープ、ヒュー・グラント共演の『マダム・フローレンス!夢見るふたり』、ロードショウで鑑賞しました。世紀の音痴歌手といわれるフローレンス・フォスター・ジェンキンスの伝記ドラマ。同種の音痴歌手を題材にした映画はカトリーヌ ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2017年

 

最終更新日: 2017/04/20 03:21

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