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テーマ「外国映画」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

『ライフ』2017年SFホラー映画:ISS絶対の危機(ピンチ) @試写会 ジェイク・ギレンホール、レベッカ・ファーガソン主演のSFホラー映画『ライフ』、試写会で鑑賞しました。ここ数年の間に、ベン・スティラー主演の映画や、動物ドキュメンタリー映画にも同じ(ような)タイトルの映画があり、紛らわしいことこの上な ... » more

『ハクソー・リッジ』:信念、信仰。汝、人を殺すなかれ @ロードショウ・シネコン メル・ギブソン監督最新作『ハクソー・リッジ』、ロードショウで鑑賞しました。第二次世界大戦の沖縄を舞台に描かれる戦争映画。戦争映画であるが、根幹にあるのは「信仰」、そういう映画。米国ヴァージニア州の田舎町で育ったデズモンド ... » more

『アップルとわたしのカラフルな世界』:盲導馬という珍しい題材の映画 @DVD・レンタル 前回レビューアップした『世界にひとつの金メダル』に続いて、馬の映画をもう1本。映画は『アップルとわたしのカラフルな世界』、DVDで鑑賞しました。原題は「APPLE OF MY EYE」。タイトルロールの「アップル」とはミニチ ... » more
テーマ 外国映画 2017年 劇場未公開  コメント(2)

『世界にひとつの金メダル』:ドラマ部分の荒っぽい演出がマイナス @ロードショウ・シネコン 馬術競技を題材にした映画『世界にひとつの金メダル』、ロードショウで鑑賞しました。馬術競技の映画は珍しく、『インターナショナル・ベルベット』『三本木農業高校馬術部』に、DVDスルーの『新しいワタシの見つけ方』ぐらいしか思い出せません。 ... » more

『怪物はささやく』:寓意性と普遍性に満ちた少年の物語 @ロードショウ・単館系 『永遠のこどもたち』『インポッシブル』のJ・A・バヨナが監督した『怪物はささやく』、ロードショウで鑑賞しました。パトリック・ネスによる同名のベストセラー児童文学が原作で、喪失と再生のダーク・ファンタジーという謳い文句。ダーク・フ ... » more

『ガール・オン・ザ・トレイン』:酔っ払いにも酔っ払いなりの論理あり @DVD・レンタル 昨秋ロードショウされた『ガール・オン・ザ・トレイン』、DVDで鑑賞しました。主演はエミリー・ブラント。ポーラ・ホーキンズによるベストセラーを『クロエ』のエリン・クレシダ・ウィルソンが脚色し、『ヘルプ心がつなぐストーリー』のテイト ... » more

『マザーズ・デイ』:母の日も歳を経たれば婆の日に @DVD・レンタル 今年のはじめに企画上映で小規模ロードショウされた『マザーズ・デイ』、DVDで鑑賞しました。監督は『プリティ・ウーマン』のゲイリー・マーシャル。これが遺作で、『バレンタインデー』『ニューイヤーズ・イブ』に続く、記念日群像劇映画の3 ... » more

『母の残像』:愛する人への喪失感は強く感じられるが @DVD・レンタル 昨年の晩秋にロードショウされた『母の残像』、DVDで鑑賞しました。タイトルロールの母親役はイザベル・ユペール。原題は「LOUDER THAN BOMBS」、爆弾よりも大きな声で、とでもいった意味かしらん。もしかしたら、慣用句 ... » more

『20センチュリー・ウーマン』:同時代に日本に生まれた男性から観て @ロードショウ・シネコン 『人生はビギナーズ』のマイク・ミルズ監督最新作『20センチュリー・ウーマン』、ロードショウで鑑賞しました。原題は「20TH CENTURY WOMEN」で複数形。20世紀の女性たちの話だけれど、1964年生まれの少年からみた彼女 ... » more

『スプリット』:シャマラン節炸裂のジャンル分け不能作品 @ロードショウ・シネコン M・ナイト・シャマラン監督最新作『スプリット』、ロードショウで鑑賞しました。一時期不調だったシャマラン監督、前作『ヴィジット』で復活をうたわれたが、個人的には「?」の前作。しかしながら、本作の後も『アンブレイカブル』の続編の企画 ... » more

『ビニー 信じる男』:実録度の高いボクシング映画 @試写会 『セッション』のマイルズ・テラー主演最新作『ビニー信じる男』、ひと足早く試写会で鑑賞しました。7月公開なので、ふた足ぐらい早いかも・・・さて、映画。1980年代後半、ロードアイランド出身のイタリア系ボクサー、ビニー・パジ ... » more
テーマ 外国映画 2017年 男のドラマ

『92歳のパリジェンヌ』:人生の最期に「充分生きたよ」といえるような生き方をしたいものだ @DVD 昨秋公開のフランス映画『92歳のパリジェンヌ』、DVDで鑑賞しました。観てからすぐにレビューが書けなくて、放置していたら1週間経ってしまいました。タイトルだけみれば、頑固で元気なばあさんのお話で、ホロっとさせられるのかと思いきや ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2016年

『マンチェスター・バイ・ザ・シー』:ジョン・フォードの男たちを彷彿とさせる男泣き @ロードショウ・シ 本年度米国アカデミー賞の主演男優賞とオリジナル脚本賞を受賞した『マンチェスター・バイ・ザ・シー』、ロードショウで鑑賞しました。謳い文句は「癒えない傷も、忘れられない痛みも。その心ごと、生きていく。」ということならば、男の再生の物 ... » more

『ある天文学者の恋文』:デッドマンズ・ストーカー @DVD・レンタル 昨秋公開のジュゼッペ・トルナトーレ監督作品『ある天文学者の恋文』、DVDで鑑賞しました。前作『鑑定士と顔のない依頼人』を観て、新作を観るをどうしようかと迷ったのだけれど、うーむ、また観てしまった。うーむ、と唸るしかないのはどうし ... » more

『メン・イン・キャット』:バリー・ソネンフェルドのオフビート演出もそこそこ @DVD・レンタル 昨秋公開の『メン・イン・キャット』、DVDで鑑賞しました。「メン・イン・キャット」、略して「MIC」。なんだか『メン・イン・ブラック』のもじりみたいなタイトルだなぁと思ったが、それもそのはず、監督が『メン・イン・ブラック』のバリ ... » more

『カフェ・ソサエティ』:画面も音楽もいいけど満足感はもうひとつ @ロードショウ・単館系 ウディ・アレンの最新作『カフェ・ソサエティ』、ロードショウで鑑賞しました。1935年生まれだから、もう80歳を超えているウディ・アレンであるが、創作意欲は留まるところを知らず、毎年1作ずつ製作している。2014年『マジック・イン ... » more

『ミス・シェパードをお手本に』:英国的二面性をシニカルに笑うコメディ @DVD・レンタル 昨年末ロードショウされたマギー・スミス主演の『ミス・シェパードをお手本に』、DVDで鑑賞しました。気になってはいたのですが、劇場もちょっと苦手なところでもあったので、DVDでもいいかなぁってパスしていた作品。さて、映画。 ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2017年  コメント(4)

『台湾アイデンティティー』『湾生回家』:日本統治下の台湾に生まれて @名画座 月いち名画座鑑賞の2本は、3月に続いてドキュメンタリー映画。いずれも、日本統治下の台湾に生まれた人々に焦点を当てたもの。1本目は『台湾アイデンティティー』。2013年製作、酒井充子監督の日本映画。焦点があてられるのは ... » more

『メッセージ』:未来を知っても、いま以上に愛したい @試写会 秋には『ブレードランナー 2049』の公開も控えるドゥニ・ヴィルヌーヴ監督最新作『メッセージ』、試写会で鑑賞しました。米国アカデミー賞の各賞に多数ノミネートされていましたが、受賞はひとつだけ。とはいえ、過去の監督作品から推し量れ ... » more

『午後8時の訪問者』:ダルデンヌ兄弟らしいラストカット @ロードショウ・単館系 ジャン=ピエールとリュックのダルデンヌ兄弟監督の最新作『午後8時の訪問者』、ロードショウで鑑賞しました。社会的な問題を映画で取り扱うことが多い彼らは、ともすれば、社会派監督ケン・ローチと比べられることも多い。特に、前作の『サンド ... » more
テーマ ダルデンヌ兄弟 外国映画 2017年  コメント(2)

『キングコング 髑髏島の巨神』:米国チャンピオンまつりの始まり始まり @ロードショウ・シネコン 巨猿キングコング再び!レジェンダリー・ピクチャース製作の『キングコング 髑髏島の巨神』、ロードショウで鑑賞しました。もう、はっきり言って、レジェンダリー・チャンピオンまつりの始まり始まりです。50代以上のおっさんには、幼い日 ... » more
テーマ 外国映画 2017年 特撮・ヒーロー

『ムーンライト』:ウォン・カーウァイを彷彿させる切ない語り口 @ロードショウ・シネコン 本年度米国アカデミー賞作品賞受賞の『ムーンライト』、ロードショウで鑑賞しました。米国マイアミの貧困地区に育ったひとりの黒人少年の物語。自分のアイデンティティを探し、愛を探す物語。さて、映画。米国マイアミの貧困地区。 ... » more
テーマ 外国映画 2017年 男のドラマ  コメント(2)

『未来よ こんにちは』:イザベル・ユペールの硬質な魅力で持っている感じ @ロードショウ・単館系 イザベル・ユペール主演のフランス映画『未来よこんにちは』、ロードショウで鑑賞しました。お気に入り女優のひとりの彼女、『天国の門』で気になり、『主婦マリーがしたこと』でお気に入りになったが、その後の作品はあまり観なかった。その後、 ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2017年  コメント(2)

『オペラ座の怪人』(2004年):20世紀最後の一大ミュージカル絵巻 @ホール上映 仕事場近くのホールで鑑賞した2本目は『オペラ座の怪人』。アンドリュー・ロイド=ウェバーの有名なミュージカルの映画化。彼自身、製作と共同脚本を担当しており、舞台版をゴージャスに映画に再現したもようで、公開当時、日本でも一大ブームが ... » more
テーマ 外国映画 ミュージカル・音楽もの 00年代  コメント(2)

『怪盗グルーのミニオン危機一発』:そこそこ楽しめるシリーズ第2弾 @ホール上映 仕事場近くのホールで2日続けて映画上映があり、上映された3本のうち2本鑑賞しました。1本目は『怪盗グルーのミニオン危機一発』。2013年に製作された「怪盗グルー」シリーズの第2作目。すでにスピンオフ作品の『ミニオンズ』が製作 ... » more
テーマ アニメ 外国映画 2010年代  コメント(2)

『家族の肖像』:ヴィスコンティ監督の遺言 @リバイバル・単館系 ルキノ・ヴィスコンティ監督の『家族の肖像』、リバイバル上映で鑑賞しました。今回はデジタル完全修復版。1974年の製作だが、日本公開は1978年の秋。はじめて観たのは翌年2月の大阪でのロードショウのとき。当時は、この手の単 ... » more
テーマ 外国映画 男のドラマ 70年代

『わたしは、ダニエル・ブレイク』:一市民。それ以上でも、それ以下でもない @ロードショウ・単館系 イギリスの名匠ケン・ローチ監督の最新作『わたしは、ダニエル・ブレイク』、ロードショウで鑑賞しました。昨年のカンヌ国際映画祭で最高賞パルム・ドールを受賞したもの。脚本は、90年代の後半からずっとコンビを組んでいるポール・ラヴァーテ ... » more

『すれ違いのダイアリーズ』:ヒネったハナシを期待しちゃダメよ @DVD・レンタル 昨年5月にロードショウされたタイ映画『すれ違いのダイアリーズ』、DVDで鑑賞しました。3月に入ってからはDVD鑑賞ばかり。いやぁ、どうにもここのところ公開される新作には食指が動かなくて。そうこうしているうちに、シネコンではア ... » more

『最高の花婿』:多民族国家フランスを絵にかいたようなコメディ @DVD・レンタル 昨年3月にロードショウされたフランス映画『最高の花婿』、DVDで鑑賞しました。原題は「QU'EST-CE QU'ON A FAIT AU BON DIEU?」、神があなたを作ったのはどうして?というような意味。2015年のフラン ... » more

『父を探して』:とにかく画で魅せる秀作アニメーション @DVD・レンタル 昨年3月にロードショウされたブラジル製アニメーション『父を探して』、DVDで鑑賞しました。ブラジル製のアニメーションを観るのは初めてではなかろうか。簡単な線描の、ぽよぽよ髪の毛の少年が主人公で、このタイトルだから、ほのぼのした映 ... » more

 

最終更新日: 2017/09/17 18:51

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