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テーマ「外国映画」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『否定と肯定』:事実を争っているわけではないあたりが難しい @ロードショウ・単館系 ここのところ単館系映画館へ足を運んでいないので観逃し映画も多々発生。これはいかん、ということで久々に鑑賞したのが、この映画、『否定と肯定』。平日の昼間なれど満席。早めにネット予約しておいてよかった・・・さて、映画。 ... » more

『オリエント急行殺人事件』ケネス・ブラナー版:映像は豪華だが、ミステリーとしては中途半端か アガサ・クリスティの超有名ミステリー小説の映画化『オリエント急行殺人事件』、ロードショウで鑑賞しました。原作小説も読んでいるし、1974年のシドニー・ルメット監督&ポワロ=アルバート・フィニー版も観てるし、テレビシリーズのデヴィッド ... » more

『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』:第1部 7人のルーザークラブ篇 @ロードショウ・シネ 11月に公開されて以来、ずっと興行ランキングの上位を占めている『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』、ようやくロードショウで鑑賞しました。スティーヴン・キングの原作小説(文庫で4冊のボリューム!)も単行本で読んでおり、199 ... » more

『パラノーマン ブライス・ホローの謎』:未知への恐怖、という今日的は主題もあり @DVD・レンタル 『KUBO/クボ二本の弦の秘密』の製作スタジオによる『パラノーマン ブライス・ホローの謎』、DVDで鑑賞しました。製作されたのは2012年。翌年、日本でも劇場公開されていたようですが、全然知りませんでした。さて、映画。 ... » more
テーマ アニメ 外国映画 2010年代

堂々のグランドホテル・スタイル「オリエント急行殺人事件」 原作も読み、監督:シドニー・ルメット、出演:ショーン・コネリー、イングリッド・バーグマン、ローレン・バコール、ジャックリーン・ビセット等々・・・、大スターを擁した1974年版を見ている者にとっては、「ケネス・ブラナーさん!お手並み拝見」と言 ... » more

『死霊館 エンフィールド事件』:尺がのびた分、まだるっこしくなったかも @DVD・レンタル ビデオの日キャンペーン利用の旧作DVD鑑賞3作目は、2016年7月ロードショウの『死霊館エンフィールド事件』。心霊研究家ウォーレン夫妻の実話に基づくシリーズ第2弾。前作『死霊館』は70年代の雰囲気を思い出すことができた、なかなか ... » more

『LUCY/ルーシー』:突き抜けた帰結を迎えるB級アクション映画 @DVD・レンタル ビデオの日キャンペーン利用の旧作DVD鑑賞2作目は、2014年ロードショウの『LUCY/ルーシー』。リュック・ベッソン監督・脚本、スカーレット・ヨハンソン主演作品。リュック・ベッソンといえば、初期の『サブウェイ』や『グラン・ブル ... » more
テーマ SF 外国映画 2010年代

『トランセンデンス』:まさにSF的な帰結を迎えるSF映画 @DVD・レンタル 11月3日はビデオの日でした。で、11月中は、映画館とビデオレンタル店の連動キャンペーンがありました。10〜11月に映画館で鑑賞した半券1枚でDVD旧作1枚がレンタルできるというもの。ということで、2作品をレンタル。1作 ... » more
テーマ SF 外国映画 2010年代

『ブルース・リーの神話』:ブルース・リーの軌跡を知るのに適切な作品 @VHS かなり前に購入していたVHS『ブルース・リーの神話』、尺も短いので、ちょこっと時間ができたので鑑賞しました。1984年・香港ゴールデンハーヴェスト社によるドキュメンタリー映画で、1987年の東京国際ファンタスティック映画祭で上映され ... » more

『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』:不満もあるが、圧巻のストップモーション @ロードショウ・シネコン 米国産ストップモーション・アニメ『KUBO/クボ二本の弦の秘密』、ロードショウで鑑賞しました。公開1週目に観ていたのですが、なんやかんやでレビューアップが遅れました。さて、映画。いつの時代かよくわからないサムライ・ニッポ ... » more

『アイム・ノット・シリアルキラー』:ぼくは連続殺人鬼じゃない @DVD・レンタル 11月は、ことし前半にロードショウされた映画のDVD鑑賞月の様相になってしまいましたが、さらに続き。映画は『アイム・ノット・シリアルキラー』。新宿シネマカリテがメイン館の小規模ロードショウ作品です。さて、映画。米国の ... » more

『ジーサンズ はじめての強盗』:他愛ないコメディだが、現実も巧みに反映 @DVD・レンタル ことし前半にロードショウされた映画のDVD鑑賞、その続き。先に観た『素敵な遺産相続』は二大女優共演で、いわゆる「バーサンズ」。対して今回は三大オスカー男優共演で、タイトルもズバリ『ジーサンズはじめての強盗』。さて、映画。 ... » more

『素敵な遺産相続』:他愛ないコメディだが、結構、笑えて楽しめる @DVD・レンタル ことし前半にロードショウされた映画のDVD鑑賞・・・何本目になるかしらん。映画は『素敵な遺産相続』。たぶん、小規模ロードショウなので、大手シネコンなのでは上映されていないはず。にもかかわらず、レンタルショップでは4〜5枚ある ... » more

『わたしを離さないで』:大英帝国的階層社会の極北 @DVD・レンタル 先ごろノーベル文学賞を受賞したカズオ・イシグロ原作の映画化『わたしを離さないで』(2010)、DVDで鑑賞しました。近所のレンタルショップでは同氏に関するミニコーナーが出来ており、作品は3作。原作『日の名残り』(1993)、脚本 ... » more
テーマ SF 外国映画 2010年代

『人生タクシー』:映画を撮るということ、完成させるということ @DVD・レンタル ことし前半にロードショウされた映画のDVD鑑賞4本目。映画は『人生タクシー』。イラン政府から映画製作を禁止されているジャファル・パナヒ監督が、たぶん、想像する以上に困難な中で作り上げたドキュメンタリー(を装った劇)映画。 ... » more

『おとなの事情』:化けの皮が剥がれたら、誰もがホントは見知らぬ他人 @DVD・レンタル ことし前半にロードショウされた映画のDVD鑑賞3本目。映画は『おとなの事情』。イタリアのアカデミー賞にあたるダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞で作品賞と脚本賞を獲得した作品。月の輝く夜ならぬ、月食で月の隠れる夜に集まった3組 ... » more

『ゴースト・イン・ザ・シェル』:S・ヨハンソンの肉体的ボリューム @DVD・レンタル ことし前半にロードショウされた映画のDVD鑑賞2本目。映画は『ゴースト・イン・ザ・シェル』。押井守監督の『GHOST IN THE SHELL攻殻機動隊』の実写版リメイク・・・ではなくて、士郎正宗原作のマンガ『攻殻機動隊』のハリ ... » more
テーマ SF 外国映画 2017年

『ブレードランナー 2049』:後半、肩透かしを食っちゃったけど・・・ @ロードショウ・シネコン 1982年製作の『ブレードランナー』の続編『ブレードランナー 2049』、ロードショウで鑑賞しました。監督は傑作SF『メッセージ』のドゥニ・ヴィルヌーヴ。お気に入り監督のひとりです。さて、映画。前作から30年経った2 ... » more
テーマ SF 外国映画 2017年

映画「ブレードランナー2049」 人は何処から来て何処へ行くか?お前は何者か?正統派SFのテーマはここに極まる。人為的に寿命を短く設定されたアンドロイド(レプリカント)が反乱を起こす。そのレプリカントを狩る側のブレードランナー=デカード(ハリソン・フォード)は、 ... » more
テーマ SF 外国映画 映画

『ケス』ケン・ローチ監督:自由な空へ飛び立てなかった孤高のハヤブサ @VHS 自宅の積読ソフト鑑賞の続き。今回は1969年製作のイギリス映画『ケス』。監督はケン・ローチ。この映画ではケネス・ローチ(Kenneth Loach)の表記。二か月ほど前に観た『リフ・ラフ』と一緒に買った中古VHSでの鑑賞 ... » more

『ラスト・プレゼント』:白々しいお涙頂戴の泣かせ映画 @DVD 自宅DVD鑑賞の続き。今回は2001年製作の韓国映画『ラスト・プレゼント』。韓国映画を観るのは久しぶり。中古といえども、韓国映画のDVDを購入するのは自分としては珍しい。このDVDは2本組DVD-BOXの1本。お目当 ... » more
テーマ 外国映画 00年代 韓国映画

『真昼の決闘』:ほろ苦い味のする西部劇の原点 @DVD 自宅でのDVD鑑賞の続き。前回記した『ウィル・ペニー』に続いて、西部劇をもう1本。映画はゲイリー・クーパー主演、フレッド・ジンネマン監督の1952年作品『真昼の決闘』。言わずと知れた名作西部劇。1980年代の初めにテレビ ... » more
テーマ 外国映画 50年代 西部劇

『ウィル・ペニー』:藤沢周平原作の時代劇に似た雰囲気の西部劇 @DVD 前々回、自宅でのDVD鑑賞作品について記しましたが、その続き。作品は1967年製作の西部劇『ウィル・ペニー』。60年代といえば、イタリアのマカロニウエスタンに押され、本家ハリウッドの西部劇は低調。これまでの活劇主体の英雄譚的 ... » more

『婚約者の友人』:最後の最後に屹立するのは女性讃歌 @ロードショウ・単館系 フランソワ・オゾン監督最新作『婚約者の友人』、ロードショウで鑑賞しました。お気に入り監督のひとりオゾン監督の長編映画は、第2作目の『クリミナル・ラヴァーズ』を除いて全作品鑑賞済み。DVDスルーだった『ムースの隠遁』以外は、公開後 ... » more

『デンジャー・ポイント』『猿の惑星』『夕陽のガンマン』 @DVD 自宅の積読DVD3本を、1日1本のペースでまとめて鑑賞。短くレビューをば。1本目の『デンジャー・ポイント』は1970年製作のイギリス映画。原作はアリステア・マクリーンの『麻薬運河』、自身が脚本も担当している。イン ... » more

『ロス・ホンゴス』『ソフィアとガンコ親父』:中南米コロンビア映画上映会にて鑑賞 10月に入ってからのロードショウ公開作品にはあまり食指が動きません。ということで、中南米のコロンビア製作された映画の上映会があると知り、2本鑑賞しました。1本目は、2014年の東京国際映画祭のコンペティション部門でも上映された『 ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 劇場未公開

『ドーバー海峡殺人事件』:探偵そのものに焦点を当てた異色ミステリ @VHS アガサ・クリスティの小説『無実はさいなむ』の映画化作品『ドーバー海峡殺人事件』、中古VHSで鑑賞しました。製作されたのは1984年。日本公開は1985年のお正月作品として同年の年末。ロードショウ当時も観ているのですが、英国B ... » more

『市民』ハンガリー映画:国家や人種に依拠すること(せざるを得ないこと)の空しさ @映画祭 『はじめてのおもてなし』に続いて、難民映画祭2017で1本鑑賞しました。映画はハンガリー映画『市民』(Az allampolgar)。ハンガリー映画といえば、イシュトヴァン・サボー監督やタル・ベーラ監督ぐらいしか思い浮かばないが ... » more
テーマ 外国映画 2017年 劇場未公開

2016年のドイツナンバーワンヒット作品『はじめてのおもてなし』、早々に鑑賞しました。難民映画祭2017のオープニング作品で、昨年まではドキュメンタリー映画ばかりでしたが、ことしはドラマも数本上映。この映画はその1本。201 ... » more

『ユリゴコロ』:途中までの禍々しさが最後まで持続していれば・・・ @ロードショウ・シネコン 沼田まほかる原作小説の映画化『ユリゴコロ』、ロードショウで鑑賞しました。湊かなえに続く「イヤミス」の女王だそうだが、小説は読んでいない。が、秋ごろのこの時期に登場する東映作品、昨年の『少女』もなかなかだったが、意外と侮れない。 ... » more

 

最終更新日: 2017/12/18 02:28

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