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外国映画

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テーマ「外国映画」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『候補者』 スロヴァキア映画 :スリリングで皮肉たっぷりな政治風刺映画 @特別上映 ことしはチェコスロヴァキア建国100年。というのは、あまり知らなかったのですが、ここのところ2度ほど訪問したことのあるチェコ共和国大使館で特別上映があるということで出かけました。鑑賞した作品は、スロヴァキア・チェコ合作『候補者』 ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 劇場未公開

『女神の見えざる手』 :海の向こうの丁々発止、権謀術数 @DVD・レンタル 昨秋公開の『女神の見えざる手』、DVDで鑑賞しました。原題は「MISS SLOANE」と主役の女性名という素っ気ないもの。日本タイトルは、観終わるとなるほどと思うが、ちょっとネタバレっぽくなくもない。さて、映画。大手 ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2017年

『人生はシネマティック!』 :なんとなくきな臭い世情に、国策映画をつくる話に乗り切れず @DVD・レ 昨秋公開の『人生はシネマティック!』、DVDで鑑賞しました。原題は「THEIR FINEST」、彼らの最高傑作、といったところでしょうか。さて、映画。1940年、第二次世界大戦下の英国ロンドン。ナチス・ドイツの空爆は ... » more

『男と女、モントーク岬で』 :相手の心がわからないが故に小説を書く男 @ロードショウ・単館系 フォルカー・シュレンドルフ監督最新作『男と女、モントーク岬で』、ロードショウで鑑賞しました。フォルカー・シュレンドルフ監督といえば、1979製作の『ブリキの太鼓』が印象深く、これまでの映画鑑賞人生の中でも上位に位置しています・さ ... » more

『29歳問題』 :ゼロ年代前半の香港映画の雰囲気を感じました @ロードショウ・単館系 レンタルDVD鑑賞のレビューが続いていましたが、久々の劇場鑑賞映画レビューを。映画は『29歳問題』。昨年2017年製作の香港映画。香港映画を劇場で観るのは、かなり久しぶり。90年代後半から00年代前半までは、かなり劇場へ ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2018年

『ポルト』 :観客は、繰り返して観るか、素通りしてしまうか、のどちらか @DVD・レンタル レンタルDVD鑑賞の3本目は『ポルト』。昨秋公開のラブロマンス。舞台は、ポルトガル北部の港湾都市ポルト。登場人物は、ふたり。ひとりは、アメリカ人青年のジェイク(アントン・イェルチン)。もうひとりは、年上のフランス ... » more

『シンクロナイズドモンスター』 :バカらしいストーリーの裏にある重い主題 @DVD・レンタル レンタルDVD鑑賞の2本目は『シンクロナイズドモンスター』。昨秋公開のコメディ映画。それにしても、タイトルYEBISU、読みづらい・・・「シンクロナイズド・モンスター」と「・」を打ってほしいなぁ。さて、映画。30 ... » more

『ニューヨーク、愛を探して』 :豪華俳優陣の割には美味くない群像劇 @DVD・レンタル ここのところDVDは買い置きDVDばかり観ているので、レンタルでの鑑賞は久しぶり。今回鑑賞したのは『ニューヨーク、愛を探して』。ことし初めに小規模公開された映画です。さて、映画。ニューヨークに暮らす女性カメラマンのリ ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2018年

『歌え!ロレッタ 愛のために』 :なんといってもシシー・スペイセクの力演 @買い置きDVD 時間をみつけて観ている買い置きDVD。おおよそ70〜80年代の映画が多いのだけれど、今回鑑賞したのは『歌え!ロレッタ愛のために』。1980年製作の米国映画で、その年の米国アカデミー賞主演女優賞を獲得しています。さて、映画。 ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 80年代

『ファントム・スレッド』 :ゴージャスな画面に比べて官能性が低いなぁ @ロードショウ・シネコン 『ブギーナイツ』『マグノリア』のポール・トーマス・アンダーソン監督最新作『ファントム・スレッド』、ロードショウで鑑賞しました。寡作ながら巨匠と冠される彼なのだが、先に挙げた2作品と次の2002年製作『パンチドランク・ラブ』しか観てい ... » more

『イナゴの日』 :冷たく暗いヒューマニズム、虚飾の奥底でうごめく人間たち @DVD 時間をみつけての買い置きDVD鑑賞、今回は『イナゴの日』 。1975年製作のジョン・シュレシンジャー監督作品。前置きはなしで、さて、映画。1938年の米国ハリウッド。エール大学を卒業したばかりの青年トッド(ウィリアム ... » more

『その男ゾルバ』 :死も人生の一部、といわんばかりの生命謳歌譚 @DVD 時間をみつけての買い置きDVD鑑賞、今回は『その男ゾルバ』 。1964年製作の、マイケル・カコヤニス監督、アンソニー・クイン主演作品。同年の米国アカデミー賞を3部門受賞し、助演女優賞(リラ・ケドロヴァ)、撮影賞(白黒) 、美術監 ... » more
テーマ 外国映画 男のドラマ 60年代

『晴れた日に永遠が見える』 :興味深い題材の喜歌劇だけれど、少々重苦しい @DVD 買い置きDVD、時間をみつけて観ていかないと・・・と思って、連続鑑賞。『ビクター/ビクトリア』に続いて観たのは『晴れた日に永遠が見える』。1970年製作の、ヴィンセント・ミネリ監督、バーブラ・ストライサンド主演のミュージカル。 ... » more
テーマ 外国映画 ミュージカル・音楽もの 70年代

『ビクター/ビクトリア』 :時代背景を考えるとヒネった設定も納得の音楽喜劇 @DVD 以前購入していた買い置きDVD、時間をみつけて観ていかないと・・・ということで、今回鑑賞したのは『ビクター/ビクトリア』。1982年製作、ブレイク・エドワーズ製作・監督・脚本、ジュリー・アンドリュース主演のコメディミュージカル。 ... » more
テーマ 外国映画 ミュージカル・音楽もの 80年代

『君の名前で僕を呼んで』:未成熟な官能が匂いたつ、ひと時の恋愛 @ロードショウ・単館系 この初夏、いちばんの話題作(と思っている)『君の名前で僕を呼んで』、ロードショウで鑑賞しました。監督は『胸騒ぎのシチリア』『ミラノ、愛に生きる』のルカ・グァダニーノ。両作品とも未鑑賞なので、本作が初体面。脚本は『眺めのいい部 ... » more

『ザ・スクエア 思いやりの聖域』:コンセプトアートならぬコンセプトムーヴィか @ロードショウ・単館系 昨年のカンヌ国際映画祭で最高賞パルムドールを受賞した『ザ・スクエア思いやりの聖域』、ロードショウで鑑賞しました。監督は『フレンチアルプスで起きたこと』のリューベン・オストルンド。前作は権威失墜型コメディとでも呼べばいいのかしらん ... » more
テーマ 外国映画 2018年 男のドラマ

『ランペイジ 巨獣大乱闘』:ロック様+巨猿のバディムーヴィだ! @試写会 ことし四月に全米初登場1位の『ランペイジ巨獣大乱闘』、少しばかり早く試写会で鑑賞しました。主演は、ロック様ことドウェイン・ジョンソン。ランペイジって何よ?って思ったので調べてみると「暴走」という意味らしい。ふふーん。そう ... » more
テーマ 外国映画 特撮・ヒーロー 2018年

『女は二度決断する』:その決断は衝撃的だが、共感できない @ロードショウ・単館系 昨年のカンヌ国際映画祭でみごと主演女優賞を獲得した『女は二度決断する』、ロードショウで鑑賞しました。監督はファティ・アキン。カンヌ、ヴェネチア、ベルリンで監督作品がいくつかの賞を受賞していますが、これまでに鑑賞したのは『そして、 ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2018年

『モダン・ミリー』:後半、ドタバタが過ぎるけれど、かなり楽しいミュージカル @DVD ジョージ・ロイ・ヒルの1966年監督作品『モダン・ミリー』、以前購入していたDVDで鑑賞しました。主演はジュリー・アンドリュース。なので、当然にしてミュージカルです。さて、映画。第一次世界大戦が終結した1920年代。 ... » more
テーマ 外国映画 ミュージカル・音楽もの 60年代

『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』:焉んぞ、権力に与す報道をするや @ロードショウ・シネコン スティーヴン・スピルバーグ監督作品『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』、ロードショウで鑑賞しました。『レディ・プレイヤー1』の前に撮った作品ですが、鑑賞順は前後しました。さて、映画。1971年の米国。ベトナム戦争 ... » more

『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』:結果、勝ち戦だった @ロードショウ 本年の米国アカデミー賞主演男優賞&メイクアップ賞を受賞した『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』、ロードショウで鑑賞しました。原題は「DARKEST HOUR」、暗黒のとき。ヒトラー率いるナチスドイツの勢いがす ... » more
テーマ 外国映画 2018年 男のドラマ

『ボストン ストロング ダメな僕だから英雄になれた』:克服すべきは、弱い自分の心 @試写会 5月公開のジェイク・ギレンホール主演映画、『ボストン ストロング ダメな僕だから英雄になれた』、ひと足早く試写会で鑑賞しました。タイトルからもわかるとおり、昨年公開の『パトリオット・デイ』と同じく、2013年のボストンマラソンで起こ ... » more
テーマ 外国映画 2018年 男のドラマ

『ビューティフル・ボーイ』:性同一性障害を扱った映画の中でも憶えておきたい1本 @DVD 少しばかり時間が出来たので、以前中古で買ったままになっていたDVDでも鑑賞するか・・・と。映画は『ビューティフル・ボーイ』。2003年製作のタイ映画。日本では2005年にロードショウ公開されました。原題は「BEAUTIF ... » more

オペラ映画『ドン・ジョヴァンニ』:1954年ザルツブルグ音楽祭での舞台の記録 @ホール上映 招待券が当選したので、珍しく、オペラ映画を鑑賞しました。作品は『ドン・ジョヴァンニ』。1954年のザルツブルグ音楽祭で上演された舞台を記録したものです。まずは、データから。モーツァルト作曲、フルトヴェングラー指揮、ウィー ... » more
テーマ 外国映画 50年代 ミュージカル・音楽もの

『ラブレス』:どうにもこうにも、監督が指した暗喩が判らず・・・ @ロードショウ・単館系 ロシアのアンドレイ・ズビャギンツェフ監督最新作『ラブレス』、ロードショウで鑑賞しました。ズビャギンツェフ監督の作品は2003年の『父、帰る』以降、毎作品日本公開されており、期待半分、裏切られること半分の思いで観に行っているのですが・ ... » more

『レディ・プレイヤー1』:実際の歓びは現実世界にしかはない @試写会 スティーヴン・スピルバーグ監督最新作『レディ・プレイヤー1』、ひと足早く試写会で鑑賞しました。同じく監督作『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』も公開中なのですが、そちらはまだ未見。順番は、てれこになりましたが・・・さて、 ... » more
テーマ 外国映画 特撮・ヒーロー 2018年

『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』:運を活かすには自分が変わらなきゃ、というハナシ @DVD 昨年初秋公開の『ボブという名の猫幸せのハイタッチ』、DVDで鑑賞しました。原作は世界的ベストセラーの『ボブという名のストリート・キャット』のノンフィクション。監督はロジャー・スポティスウッド。『テラー・トレイン』で監督デビュ ... » more

『セル』:希望のない幸せを描くラストにキング節炸裂 @DVD・レンタル 昨年公開のスティーヴン・キング原作小説の映画化『セル』、DVDで鑑賞しました。原作小説は文庫本上下2冊のボリューム。まぁ、簡単に映画化出来るとは思わないのですが、キングの小説は微に入り細を穿った描写だから、出来事を綴るだけだと薄 ... » more

『空海 KU-KAI 美しき王妃の謎』:伝記映画ならぬ豪華絢爛満漢全席仕様の伝奇映画 @ロードショウ チェン・カイコー(陳凱歌)監督により日中合作大作『空海 KU-KAI 美しき王妃の謎』、ロードショウで鑑賞しました。『空海』といえば1984年の東映映画、佐藤純彌監督・北大路欣也主演作品を思い出し、ここへ来ての伝記映画かしらんと思っ ... » more

『ディメンシャ13』:フランシス・F・コッポラの趣味を垣間見るスリラー @DVD 廉価で購入した中古DVDにて鑑賞したのが『ディメンシャ13』。1963年製作のモノクロ映画。監督はフランシス・F・コッポラ。1962年の「The Bellboy and the Playgirls」『グラマー西部を荒らす』に ... » more
テーマ 外国映画 劇場未公開 60年代

 

最終更新日: 2018/06/13 14:26

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