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テーマ「外国映画」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『ザ・マミー 呪われた砂漠の王女』:ハリウッド映画の伝統を随所に @ロードショウ・一般劇場 トム・クルーズ主演最新作『ザ・マミー呪われた砂漠の王女』、ロードショウで鑑賞しました。原題にもなっている「THE MUMMY」はミイラのこと。ユニバーサル・スタジオが1932年に製作した『ミイラ再生』の再リブート版。1999 ... » more
テーマ 外国映画 2017年 特撮・ヒーロー

『パワー・レンジャー』:ユルイ展開と描写で脱力疲れ @ロードショウ・シネコン 『トランスフォーマー/最後の騎士王』に続いて、和製ヒーローのハリウッド版『パワー・レンジャー』をロードショウで鑑賞しました。東映製作の戦隊モノは『秘密戦隊ゴレンジャー』をテレビ放映時に観て以来、観ていない(はず)。え?ゴレンジャ ... » more
テーマ 外国映画 2017年 特撮・ヒーロー

『トランスフォーマー/最後の騎士王』:アーサー王伝説を絡めたスケールの体力映画 @ロードショウ・シネ マイケル・ベイ監督のシリーズ最新作『トランスフォーマー/最後の騎士王』、ロードショウで鑑賞しました。前作の『トランスフォーマー/ロストエイジ』はマーク・ウォールバーグ主演だったことは憶えているが、ハナシはさっぱり記憶の埒外。新作 ... » more
テーマ 外国映画 2017年 特撮・ヒーロー

『甘き人生』:さほど面白くないが、抜群のエピソードもある @ロードショウ・単館系 マルコ・ベロッキオ監督最新作『甘き人生』、ロードショウで鑑賞しました。前作『眠れる美女』が現代イタリアを丸ごと描いた力作で感銘を受けたので、今回も、と期待を込めて出かけました。とはいえ、チラシの裏さえもほとんど読まずに出かけたの ... » more
テーマ 外国映画 2017年 男のドラマ

『ニュー・シネマ・パラダイス』:ラストのキスは、故郷から届いた残酷な贈り物かも @名画座 久しぶりの名画座鑑賞は、ジュゼッペ・トルナトーレ監督の『ニュー・シネマ・パラダイス』。1989年の初公開版、124分の尺のもの。初公開時に観て以来なので、27年ぶりといったところか。後にビデオ発売された170分の完全オリジナ ... » more

『君はひとりじゃない』:霊っているのかいないのか、ま、どっちでもいいのか @ロードショウ・単館系 ポーランド映画の『君はひとりじゃない』、ロードショウで鑑賞しました。2015年のベルリン映画祭で銀熊賞(監督賞)を獲得した作品。監督は、女性監督のマウゴシュカ・シュモフスカ。さて、映画。ポーランドの中年検察官ヤヌシュ ... » more

『歓びのトスカーナ』:歓びがあるだけの映画ではないが、希望はある @ロードショウ・単館系 お気に入り女優のひとり、ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ主演作『歓びのトスカーナ』、ロードショウで鑑賞しました。監督は『人間の値打ち』のパオロ・ヴィルズィ。日本版タイトルからはコミカルな女性映画の雰囲気がただようけれど、監督が監督 ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2017年

『愛と死の谷』:霊はいるのかいないのか、モヤモヤしているフランス人の映画 @特別上映 フランス映画祭も今年で25周年。それを記念して過去上映作品の再上映企画ベスト・オブ・フランス映画祭がありました。2本上映されたうち、1本のみ鑑賞。映画は、昨年のフランス映画祭で上映されて、未だ日本では劇場未公開の『愛と死の谷 ... » more
テーマ 外国映画 劇場未公開 2016年

『ヒトラーへの285枚の葉書』:ヒトラー政権の正義は、暴力だ @ロードショウ・ミニシアター ブレンダン・グリーソン、エマ・トンプソン主演の『ヒトラーへの285枚の葉書』、ロードショウで鑑賞しました。第二次大戦のナチス関連の映画には関心があるので、年に何本かは観ることにしているのですが、この映画は出演者に惹かれ、かつ、小さな ... » more

『ミレニアム 1000年紀』:惜しい出来の壮大なタイムパラドックス映画 @DVD 自宅の積読DVD鑑賞第3弾は、1989年製作のSF『ミレニアム1000年紀』。クリス・クリストファーソン、シェリル・ラッド主演、監督は『80日間世界一周』『オルカ』のマイケル・アンダーソン。さて、映画。米国ボルチモア空港 ... » more

『インシデント!』:ウォルター・マッソーが弁護士を演じる2作品 @DVD 自宅の積読DVD鑑賞第2弾は、ウォルター・マッソーが弁護士ハーマン・コッブに扮したテレビムーヴィ。1990年代に2本つくられており、続けて鑑賞しました。1作目『インシデント!ブレーメンの出来事』は1990年製作(原題「THE ... » more

『岸辺のふたり』マイケル・デュドク・ドゥ・ヴィット監督:短くても芳醇で豊饒な短編アニメーション @T 休日、ガチャガチャとチャンネルを廻していて(死語)、ショートショートフィルムフェスティバル関連の30分番組を見つけて観たのがこの作品、『岸辺のふたり』。9分程度の台詞もないアニメーション作品なのだが、これを観てスタジオジブリの鈴木プ ... » more
テーマ アニメ 外国映画 00年代

『W/ダブル ステップファーザー』:俺のなかの異常な血映画 @DVD ここんところ観ていなかった自宅積読DVDを鑑賞。映画は1987年製作の『W/ダブルステップファーザー』。廉価版を新古購入したものなのだが、たぶん以前もビデオで観ている。観ていることはわかっていたのだけれど、珍品臭さがあって、 ... » more

『ナイトビジター』:極寒の地での恩讐の彼方(異色作) @DVD・レンタル マックス・フォン・シドー主演の1970年作品『ナイトビジター』、DVDで鑑賞しました。TSUTAYAの発掘良品で大規模にレンタルリリースされた作品です。共演はリヴ・ウルマンにトレヴァー・ハワード。ビリングトップは、警部を演じ ... » more
テーマ 外国映画 70年代 劇場未公開

『フェンス』デンゼル・ワシントン監督・主演:50年代米国の黒人中年男性にどう向き合おうかしらん @D デンゼル・ワシントン監督・主演の『フェンス』、DVDで鑑賞しました。ヴィオラ・デイヴィスがことしの米国アカデミー賞助演女優賞を受賞した作品だが、日本では劇場公開されることなくDVDスルーとなった。さて、映画。1950年代 ... » more
テーマ 外国映画 2017年 劇場未公開

『ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気』:後半、少々ガサツになって残念 @DVD・レンタル 昨秋公開のジュリアン・ムーア、エレン・ペイジ主演作『ハンズ・オブ・ラヴ手のひらの勇気』、DVDで鑑賞しました。同性婚カップルが遺族年金の権利を求めて闘った実話の映画化。米国ニュージャージー州の小さな街。ローレル(ジュリア ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2016年

『ライフ』2017年SFホラー映画:ISS絶対の危機(ピンチ) @試写会 ジェイク・ギレンホール、レベッカ・ファーガソン主演のSFホラー映画『ライフ』、試写会で鑑賞しました。ここ数年の間に、ベン・スティラー主演の映画や、動物ドキュメンタリー映画にも同じ(ような)タイトルの映画があり、紛らわしいことこの上な ... » more

『ハクソー・リッジ』:信念、信仰。汝、人を殺すなかれ @ロードショウ・シネコン メル・ギブソン監督最新作『ハクソー・リッジ』、ロードショウで鑑賞しました。第二次世界大戦の沖縄を舞台に描かれる戦争映画。戦争映画であるが、根幹にあるのは「信仰」、そういう映画。米国ヴァージニア州の田舎町で育ったデズモンド ... » more

『アップルとわたしのカラフルな世界』:盲導馬という珍しい題材の映画 @DVD・レンタル 前回レビューアップした『世界にひとつの金メダル』に続いて、馬の映画をもう1本。映画は『アップルとわたしのカラフルな世界』、DVDで鑑賞しました。原題は「APPLE OF MY EYE」。タイトルロールの「アップル」とはミニチ ... » more
テーマ 外国映画 2017年 劇場未公開  コメント(2)

『世界にひとつの金メダル』:ドラマ部分の荒っぽい演出がマイナス @ロードショウ・シネコン 馬術競技を題材にした映画『世界にひとつの金メダル』、ロードショウで鑑賞しました。馬術競技の映画は珍しく、『インターナショナル・ベルベット』『三本木農業高校馬術部』に、DVDスルーの『新しいワタシの見つけ方』ぐらいしか思い出せません。 ... » more

『怪物はささやく』:寓意性と普遍性に満ちた少年の物語 @ロードショウ・単館系 『永遠のこどもたち』『インポッシブル』のJ・A・バヨナが監督した『怪物はささやく』、ロードショウで鑑賞しました。パトリック・ネスによる同名のベストセラー児童文学が原作で、喪失と再生のダーク・ファンタジーという謳い文句。ダーク・フ ... » more

『ガール・オン・ザ・トレイン』:酔っ払いにも酔っ払いなりの論理あり @DVD・レンタル 昨秋ロードショウされた『ガール・オン・ザ・トレイン』、DVDで鑑賞しました。主演はエミリー・ブラント。ポーラ・ホーキンズによるベストセラーを『クロエ』のエリン・クレシダ・ウィルソンが脚色し、『ヘルプ心がつなぐストーリー』のテイト ... » more

『マザーズ・デイ』:母の日も歳を経たれば婆の日に @DVD・レンタル 今年のはじめに企画上映で小規模ロードショウされた『マザーズ・デイ』、DVDで鑑賞しました。監督は『プリティ・ウーマン』のゲイリー・マーシャル。これが遺作で、『バレンタインデー』『ニューイヤーズ・イブ』に続く、記念日群像劇映画の3 ... » more

『母の残像』:愛する人への喪失感は強く感じられるが @DVD・レンタル 昨年の晩秋にロードショウされた『母の残像』、DVDで鑑賞しました。タイトルロールの母親役はイザベル・ユペール。原題は「LOUDER THAN BOMBS」、爆弾よりも大きな声で、とでもいった意味かしらん。もしかしたら、慣用句 ... » more

『20センチュリー・ウーマン』:同時代に日本に生まれた男性から観て @ロードショウ・シネコン 『人生はビギナーズ』のマイク・ミルズ監督最新作『20センチュリー・ウーマン』、ロードショウで鑑賞しました。原題は「20TH CENTURY WOMEN」で複数形。20世紀の女性たちの話だけれど、1964年生まれの少年からみた彼女 ... » more

『スプリット』:シャマラン節炸裂のジャンル分け不能作品 @ロードショウ・シネコン M・ナイト・シャマラン監督最新作『スプリット』、ロードショウで鑑賞しました。一時期不調だったシャマラン監督、前作『ヴィジット』で復活をうたわれたが、個人的には「?」の前作。しかしながら、本作の後も『アンブレイカブル』の続編の企画 ... » more

『ビニー 信じる男』:実録度の高いボクシング映画 @試写会 『セッション』のマイルズ・テラー主演最新作『ビニー信じる男』、ひと足早く試写会で鑑賞しました。7月公開なので、ふた足ぐらい早いかも・・・さて、映画。1980年代後半、ロードアイランド出身のイタリア系ボクサー、ビニー・パジ ... » more
テーマ 外国映画 2017年 男のドラマ

『92歳のパリジェンヌ』:人生の最期に「充分生きたよ」といえるような生き方をしたいものだ @DVD 昨秋公開のフランス映画『92歳のパリジェンヌ』、DVDで鑑賞しました。観てからすぐにレビューが書けなくて、放置していたら1週間経ってしまいました。タイトルだけみれば、頑固で元気なばあさんのお話で、ホロっとさせられるのかと思いきや ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 2016年

『マンチェスター・バイ・ザ・シー』:ジョン・フォードの男たちを彷彿とさせる男泣き @ロードショウ・シ 本年度米国アカデミー賞の主演男優賞とオリジナル脚本賞を受賞した『マンチェスター・バイ・ザ・シー』、ロードショウで鑑賞しました。謳い文句は「癒えない傷も、忘れられない痛みも。その心ごと、生きていく。」ということならば、男の再生の物 ... » more

『ある天文学者の恋文』:デッドマンズ・ストーカー @DVD・レンタル 昨秋公開のジュゼッペ・トルナトーレ監督作品『ある天文学者の恋文』、DVDで鑑賞しました。前作『鑑定士と顔のない依頼人』を観て、新作を観るをどうしようかと迷ったのだけれど、うーむ、また観てしまった。うーむ、と唸るしかないのはどうし ... » more

 

最終更新日: 2017/08/21 13:56

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