誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    脳卒中

脳卒中

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「脳卒中」のブログを一覧表示!「脳卒中」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「脳卒中」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「脳卒中」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

リハビリ病院を退院した日にまず考えたのが「ゆっくりと一人で入浴したい」です。杖なしで歩くことは出来るが麻痺の手は少ししか動かない。出来る所まで一人で努力し、どうしても駄目なら妻を呼ぼうと決めて行動を起こした。浴室の前にイスを置い ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

私が脳卒中で左側の手足が麻痺した時、セラピストにお願いしたのは畳の部屋で生活出来るようになりたいと言うことでした。このための訓練を発症から20日足らずで始めたのです。畳で生活するには、しゃがんで座ることや、立ち上がることが出来る ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

発病時の治療者の説明は特に気を付けて患者を「心理的悪化サイクル」陥らせないようにする工夫が必要である。病気になったこと自体大きなストレスであり、病者は常に対処を迫られている。対処が上手く行くと効率の良いリハビリテーションが出来るが、 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

日常生活で物を使った訓練をするのが作業療法だと聞きます リハビリ病院では携帯用のマホービンを用意しました。係りの人がマホービンにお茶を入れてくれるからです。しかし、右手だけしか使えない私はマホービンの蓋を開けてお茶を湯呑に注ぐことができません。最初の頃は蓋を閉めないように頼んでいまし ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

自分がやりたいことを軽い気持ちで試すことである。つまり、やりたいことがなければリハビリの意味がないのだ。脳卒中で左片麻痺になって14年目である。過去を振り返っても、必死に何かに挑戦したとか、人よりも頑張ったとかの記憶はない。自主 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

右麻痺の人が、空のペットボトルで練習を続けてペットボトルが開けられるようになったとブログに書かれたので紹介します。去年から練習していましたやっぱり開けられないその時握力「0」弛緩でプラプラ握る力が弱すぎるの? ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

不自由であっても日常生活で両手両足が何とか使えることを“自立した生活が出来た”と言うべきである。回復期リハビリテーション病棟には150日間は入院できますから、その期間は集中訓練して、不自由であっても両手両足が何とか使える様に治療する ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

麻痺側上肢のリハビリテーションは、誰かに動かしてもらうのと言う受身の運動だと考えていませんか。麻痺側下肢のリハビリテーションでは両足で歩く訓練をします。麻痺側上肢のリハビリテーションも同じなのです。歩くというのが一つの目的であるよう ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳出血を起こしてから数日後にはベッドに足を伸ばして座ることが出来るようになりましたが、麻痺の左手は全く動きませんし、手の感覚はあるのですが、手が何処にあるのか分かりませんでした。ようするに皮膚感覚はあるのに位置覚がないのです。 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

回復期リハビリ病棟は、病棟全体がリハビリの場です。訓練室はその一部です。つまり、廊下もトイレも洗面所も浴場も、そして病室も訓練の場となるような環境作りが為されているはずです。リハビリそのものも、療法士と協働で行う訓練だけではだけでは ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳卒中になると片麻痺になる。しかし、この人達は“障害を持った”ではない。“片麻痺を治そうとリハビリする”人達である。そして形式的には発症から6ヵ月を経過すれば障害が固定して障害を持った人とされるのである。要するに急性期病院と回復 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳卒中で片麻痺になった人は出来るだけ早期から日常生活動作で両手を使う様にする。特に回復期リハビリ病院で、ある程度歩けるようになったり、手も補助として使えるようになった人が、退院して自宅に戻ったときに、日常生活の中で積極的に両手両足を使うこと ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

カナダ・マックマスター大のMartin J. O’Donnellらは、32か国142か所の医療機関の協力で、急性脳卒中患者とその対照症例、それぞれ約1万3,000例を分析。その結果、地域や人種、性別にかかわらず、全脳卒中発症に寄与する因子の ... » more
テーマ 脳卒中 心筋梗塞 人口寄与危険度

脳卒中で片麻痺になると「麻痺側の手や足の状態だけ」をとりあげてアプローチする療法が多いように思います。どうしてなのでしょうか。ベッドで意識が戻った時に身体を動かそうとしても、片側の手足が動かないことに気付きます。そして、「全 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

私は13年前に、脳卒中で左麻痺になりました。そして倒れて間もない頃、誰かに言われたように記憶しています。「左麻痺でヨカッタですね」と。確かに利き手の右手は昔のように動きますから、入院当初から箸で食事が出来ますし、殆どの日常生活動作は ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

と言うのがリハビリ業界の常識のようです。しかし麻痺が重度かどうかの判断は誰が何時、何を根拠に行うのでしょうか。根拠となるものがあれば教えていただきたい。恐らく、麻痺の右手を訓練しても動くようになるかどうかは不明である、との理由で ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳卒中を発症して運動機能が麻痺した場合、急性期の患者は誰もが元通りに生活できるように身体を治してほしい。麻痺を回復させてほしい。歩けるように、両手が使え様にしてほしい。家事や仕事が出来るようにしてほしい。口に出すか出さないかは別 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

「私は片手を失ったのではない。少しでいいから動くように治療するのがリハビリだろう」麻痺して動かすことが出来なくなった上下肢を、元のように動かすことが出来るように訓練させ、せめて日常生活は介助なしに自立出来るように指導することではない ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

両足で歩く訓練をするのに、両手を使う訓練をしないのは何故ですか 片側の足が麻痺した時、全ての療法士が両足で歩く訓練をすると思います。何故ですか。両足でないと歩くことが出来ないからですね。ではお聞きします。片側の手が麻痺した時、両手を使う訓練をする療法士が少ないのは何故ですか。 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳卒中による片麻痺患者のリハビリに於いて、歩行を含む下肢の訓練は理学療法士が担当し上肢の訓練は作業療法士が担当する。私が急性期病院でリハビリを受けた時は、下肢を含む歩行などの訓練だけなので担当女性に聞きました。「手の訓練は無 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

従来のリハビリテーションは、障害を持った個人が「何が出来なくなった」かということより、「残された能力によって何をなしうるか」が重要であるという哲学に基づいていると言います。このため、リハビリテーションの目標は「患者が有するすべての能 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

リハビリとはリハビリテーションテーションのことですが、多くの場面で出会う言葉です。・大怪我や骨折で整形外科に入院すればリハビリがあリます。・整形外科以外でも、長期の入院患者にリハビリを行う施設もあります。・スポーツの世界にもリハ ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

ようは、麻痺の無い上肢を訓練する事なのです。そもそも脳卒中になると体の片側が麻痺します。この時に何とか両足で歩くことが出来る様に訓練指導します。これが下肢のリハビリです。同じように、両手を使うことが出来る様に訓練指導するのが上肢 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳卒中を発症して早期に歩行訓練をすることは多くの問題があるかもしれませんし、患者が自身で訓練することも不可能です。しかし上肢はベッドで自主訓練出来る事が多いし、危険もありません。麻痺手が動かないのに両手を使う訓練?と思いますか。 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

私が右脳被殻出血で左側の手足が麻痺した時、急性期病院の療法士にお願いしたのは「昔のように畳の部屋で生活出来るようになりたい」と言うことでした。このためのリハビリが発症から20日足らずで始められました。畳で生活するには、立った状態 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

私が健康なときには、パラリンピックを見ると感動した。しかし自分が障害者になると、パラリンピックを見る気がしなくなった。パラリンピックの出場選手は、なるほど半身不随の障害者である。しかし、運動機能障害の選手は全員が整形外科系の障害 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

麻痺がよくなるのか、ならないのかを判断することは極めて難しい問題なので、実際のリハビリテーションは「麻痺に対する訓練」と「残された能力を開発する訓練」を同時に行っていると説明する医療機関が多い。例えば、半身が麻痺して歩けなくなった場 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

「足は2本無ければ歩けません」が、「手は片手で出来る事が多い」。だから勘違いする専門家も多いと感じます。確かに「手は片手で出来る事が多い」、しかし「片手では出来ない事が多い」のも事実です。「両足で歩くことが出来るように治療」「す ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

メタ認知能力とは、簡単に言うと、自分を客観的に見ることの出来る能力のこと。脳科学者の茂木健一郎さんは、『笑うことで、自分の置かれた状況を客観的に見る「メタ認知」の回路を働かせることができる。たとえ、苦しいこと、辛いことがあっても、そ ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

運動機能回復の為には、何かの課題に挑戦する 〜課題志向型アプローチの必要性〜 それは日常生活でも趣味でも良いのです。下肢について考えると、寝た状態から起き上がる、両足で立つ、歩く。これが基本的な課題です。歯ブラシに歯磨き粉を付けてブラッシングして口をすすぐ、両手で洗面してタオルで拭く、食堂で椅子に座って食事をする ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

 

最終更新日: 2017/03/01 12:58

「脳卒中」のブログ関連商品

» 「脳卒中」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る