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テーマ「脳卒中」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

「改善していく気持ちと意欲を持ち続けることで痲痺がよくなっていく」ことは無いのか ある医療関係者の意見です。【「改善していく気持ちと意欲を持ち続けることで痲痺がよくなっていく」かのようなブログを見かけることが多い。退院後も、片麻痺や痙縮・痛みなどをかかえて、毎日を苦しんでいる方々にとっては、希望を持たせる記事は、非常に残 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

麻痺側の不使用動作は麻痺改善を阻害する 脳梗塞や脳出血などで手足が痲痺しても、両足で歩く訓練をして何とか歩けるようになる人は多い。ところが、両手を使う訓練どころか痲痺手の訓練をしないで、動く方の手だけを訓練するリハビリテーション病院がある。それは片手動作の訓 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

療法士の意見と素人の意見 〜どちらにも間違いがあるのでは?〜 ※ある麻痺者の悩みリハビリ病院で、杖なしで20mほど歩けるようになったのが、今年の2月です。ところが、それから歩行距離がなかなか伸びないのです。それで理学療法士からは、「あなたの筋力はこんなものではない。練習不足だからです。 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

テーブルに両手を広げて置く そして、両手を付いて立ち上がる。麻痺した手の指は放置すると握り込こんできます。しかしこの時には指だけではなく、手首も肘も肩も影響しているのです。触ってみれば各関節の筋肉が硬くなっているのが分かるはずです。手首・肘・肩が硬くて麻痺の無 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

麻痺改善にはメタ認知能力の高い方が有利 先ず『メタ認知能力』をご存じですか。認知運動療法士さんのブログで、初めて知った言葉です。そこでNet調べてみました。メタ認知とは認知を認知すること。人間が、自分自身を認識する場合において、自分の思考や行動そのものを対象と ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

2足歩行と両手使い・・・人間としての基本動作である 人間が4足歩行から2足歩行に移行した理由をご存知ですか。それは、前足を“物を掴む手”として利用するためです。そして人間は両手で道具を使う社会を作って発展発達して来たのです。だから上下肢が麻痺すれば、不自由でも両手が使える様に訓練すべ ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

受け身のリハビリテーションは麻痺改善リハビリではない 麻痺側に対するリハビリテーションは、誰かに動かしてもらうのが常で、完全に受身の運動である。との考えが患者サイドだけではなく治療側にもある。この考えに基づくリハビリテーションに対して、何か目的をもった運動に、強制的に麻痺側を用いる ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

「階段を下りるときは麻痺足から、上がるときは健足から」 これはリハビリ業界の常識ですか? 平面な床の杖無し歩行が出来るようになると、訓練室の模擬階段を練習することになりました。理学療法士さんは何も言わずに、「ここから上がって、向こうに下りてみましょう」と言うので、何も考えずに ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護  コメント(6)

麻痺手が回復しないのは治療者の怠慢ではないか 両足で歩くことが出来る様になる患者が多いのに、両手が使える様にならないのは何故でしょうか。専門家は麻痺足を治療する事は出来るが、麻痺手を治療する事が出来ないからでしょうか。ところで麻痺の手足を治療するとはどういう事でしょ ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

日常生活や家事などの作業を通して機能回復をめざす事が脳卒中リハビリの作業療法だと思う 私が入院していたリハビリテーション病院で実感したことは、“家事などを何もしない男性よりも、朝から晩まで家事に追われる主婦の方が退院後の回復が進む”と言う現実です。ある主婦が土日を利用した何度目かの一時帰宅(病院では外泊と言います ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳卒中になった人の社会復帰とは、多少の不自由は残っていても元の生活に戻ること 社会復帰とは、軍隊・刑務所・寺院など、一般社会から離れて生活していた人が、再度一般社会に参加することを指します。また、病気や事故で正常な社会活動が出来なくなった人が回復して、再び社会で活動するようになることにも使います。とこ ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

健常の療法士さんは、左片麻痺になった作業療法士の悩みを理解できますか 彼女は救急病院に搬送されて、脳梗塞だと告げられた時、「後遺症が残らないようにリハビリを頑張ろう」と前向きに考えたそうです。今までの経験から『麻痺改善が早い人は前向きで、ほんとに麻痺を治そうと思っている人。また、家族との関係がよく家族 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

整形外科系と脳神経外科系のリハビリ理念は異なる リハビリ業界で常識とされる“残された能力によって何をなしうるか”。この哲学は整形外科系に適用されるのであって、脳神経外科系では“本来あるべき状態への回復”を意味する“リハビリ本来の姿”であるべきです。リハビリの語源は、ラテン語で ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

最近このブログで、「甘い飲み物や果実ジュースの摂取が多いことと、記憶不良や脳容積減少が関連する」(http://higeoyaji.at.webry.info/201704/article_18.html)とした報告を紹介した。その報告はフ ... » more

両手を使う着替え動作は上肢の動きを回復させる 急性期病院で若い女性理学療法士に言われました「ここでは全ての事をナースがしてくれますが、次の病院では自分の事は自分でするのが原則ですから努力してください」と。そして回復期病棟に転院した時に、作業療法士に言われました「着替えは自分で出 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

不自由があっても両手両足が使える様に治療するのがリハビリ医療 手足が麻痺すれば、元の生活が出来る様にするのがリハビリテーションです。歩く訓練をするのも生活するためです。しかし歩くだけでは生活できません。両足の動きが必要なのと同じように、否それ以上に欠かせないのが両手の動きです。そして、生活出来 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

麻痺手のリハビリは理学療法で両手を使うリハビリが作業療法 私は歩く訓練が理学療法であり、手の訓練が作業療法だと思っていた。しかしどうも納得できない。そもそも手と足を分けるのは正しい事なのでしょうか。法律によれば、基本的動作をさせるのが理学療法士で応用的動作をさせるのが作業療法士だと規定 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

怖い事に、脳卒中は再発しやすい病気になっています。その年間再発率は約5%で、つまり、1年間では20人に1人が脳卒中を再発しています。10年間で約半数の患者さんが再発したというデータもあります。(福岡県久山町の疫学研究のデータ)実は脳卒中だけ ... » more

片手動作の訓練を療法士が指導する必要があるのか 人間は両手を使う様になっているし、世の中は両手を使うことを前提に出来上がっている。そこで脳卒中などで片麻痺になると不自由である。しかし不自由であるが動く方の手だけで何とかしようとするのも人間です。右利きの左手が麻痺すれば、利き手 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

療法士には患者を治療して回復させる責任がある 療法士は医療従事者(コ・メディカルスタッフ)の一員である。脳卒中で片麻痺になった患者を担当すれば、両手両足が使える様に治療して、麻痺が残っても両足で歩き両手を使うことが出来る様にする責任がある。重大な責任である「麻痺を回 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

自主性があるリハビリは麻痺が回復しやすい 麻痺とは、脳の「体を動かすプログラム」が脳梗塞や脳出血で消去されたために手足などが動かなくなることです。この消去されたプログラムは治療で再生することが出来ません。ところが麻痺した手足を動かしていると、手足を動かすプログラムが ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

片手動作と両手動作 〜不自由でも両手動作が良い〜 脳梗塞で左側が麻痺した女性が、歩けるようになってリハビリ病院を退院した。左手は動かないので、リハビリを受けたいと思って近くの病院を受診しました。発症から9ヵ月目です。そして診察の時に言われた。「この左手は、もう指が開く事は無いで ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

麻痺手をリハビリすると動くようになる〜それは「脳の可塑性」があるから〜 「脳の可塑性」とは、端的に言うと「脳に運動機能の回路を新しく作ること」ですから、患者その人自身の意思と注意喚起がなければ作用しないはずです。リハビリに限らず、「努力する」ということは、大変な困難を伴うことではありますが、それは決して ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

一時的に「失ったもの」を取り返す これが脳卒中のリハビリテーションです。1948年 ロンドンにある「ストーク・マンデンビル病院」で、第二次世界大戦で半身不随になった兵士達の心身両面のリハビリのために、車椅子での競技大会が行われました。提唱実現したのはドイツか ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

整形外科系と脳神経科系のリハビリテーションは根本が異なる 身体障害の肢体不自由には、「手足の欠損」と「手足の麻痺」がある。手足を欠損した場合は整形外科で治療し、残った手足のリハビリを受ける。脳血管疾患は脳神経科で治療し、麻痺した手足のリハビリを受ける。これで分かるように「手足のリハ ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

痺改善を信じて訓練を続けましょう 麻片麻痺は「ゆでた卵」や「腐ったキャベツ」と違ってリハビリで元に戻るのです。元に戻すための訓練だからリハビリなのです脳梗塞で手が握り込んで硬くなり、全然開かなかった男性が、訓練でグパが出来るようになりつつある。その人は、「指が開かな ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

障害受容とは、障害の克服です ある日突然、病気で片手片足が動かなくなったら、だれでもショックを受けるでしょう。そしてそれを信じたくないために、「うそだ。これは夢だ」と否認します。夢でないと分かると、今度は他人を恨んだり、家族に八つ当たりしたり、「どうせ何をし ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

両足で歩き両手が使える様にすることが脳卒中のリハビリテーションです リハビリテーションの最終ゴールは、動かなくなった手足を元通り動くようにする事です。但し完治の手前には、麻痺があっても何とか歩く事が出来る様になり不自由でも両手が使えるようになるゴールもあります。しかし最終ゴールは無理だからと利き手交 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳卒中片麻痺患者に利き手交換などの片手動作を訓練させるのは何故か 人間には足が二本あるし手も二本ある。歩くためには二本とも必要なように、作業にするには二本とも必要なのです。ところが脳卒中で片手が動かなくなった場合、麻痺手を見捨てて動く方の手だけの片手動作を訓練する療法士が多い。二本ある ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

リハビリ業界では常識? 脳卒中で麻痺した手は動くようにならないのか。このことについて考えます。手の麻痺を概ね、@廃用手、A補助手、B実用手の3段階で表現するようです。先ず麻痺が起きて全く動かなくなった状態を“廃用手”と呼ぶのは間違いです。それは運動 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

 

最終更新日: 2017/10/12 15:12

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