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テーマ「脳卒中」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

だから麻痺の回復を諦めさせるのではなく懸命な治療を行うべきである。「人間万事塞翁が馬」という言葉がある。「人間(じんかん)」とは日本で言う人間(にんげん)の事ではなく、世間(せけん)という意味です。また、「塞翁」というのは、城塞 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

「両手を使う」ことは「両足で歩く」ことと同じように重要なのですが、何故か脳卒中のリハビリでは「両手を使う」ことは蔑ろにされているように感じるのですが。脳梗塞や脳出血などで手足が麻痺するとリハビリが必要ですが、「リハビリの最大の目 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

右手を切断した場合は左手が「残存機能」「残存能力」となる。しかし、脳卒中で右手が麻痺した場合は、麻痺した右手の「残存機能」「残存能力」を元の戻すのがリハビリであって、麻痺の無い左手を「残存機能」「残存能力」と考えて訓練するのは間違いです。 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

【大きな病気や怪我をすると多くは「急性期病院」と呼ばれる病院で治療を受けることになります。しかし、この急性期病院というところは、「命を助ける」ことが大きな目的となっているので生命の危機を脱すると、退院を勧められます。急性期病院は、命の危 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

でもその仕事をしないから患者の麻痺が回復しないのです。昔は「麻痺手は訓練しても回復しない」と言う判断で「非麻痺側での片手動作」を訓練していた。現在は、「生活重視のために」と言う屁理窟をつけて昔と同じ「非麻痺側での片手動作」を訓練 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

右脳被殻出血を起こした後は、左上下肢が全く動きませんでした。ベッドの上で、両足を伸ばして座れるようになっても、左手は身体の横にあるだけで、どうしようもないのです。いつも麻痺のない右手で左手を掴んで腿の上に置いていました。一つには、左手が ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

心不在焉、視而不見、聴而不聞、食而不知其味心焉(こころここ)に在らざれば、視れども見えず、聴けども聞こえず、食らえどもその味を知らず 上の空(うわのそら)であったなら、ものを見ても見えない、聞いても聞こえない、食べてもその味 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

私は自分の体験から『リハビリとは闘うものではない』と言い続けてきた。リハビリとは、弛まずに毎日続けるという『心との闘い』であり、『闘うリハビリ』では無いと。普通の患者であれば、早い時期から自分で食事したく思うし、トイレに行きたい ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

旧来のリハビリテーションアプローチは、利き手交換などによる残存機能による代償手段の獲得が中心であり、いったん失われた機能は元に戻らないことを前提としていた。これは井上勲さんが書かれた『運動機能回復を目的とした脳卒中リハビリテーシ ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

そもそも“残存機能”とはどういう事でしょうか。残存機能とは、病気や怪我、障害、加齢など何らかの理由によって身体に障害を負った人に、まだ残されている、活用できる機能のことである。と説明される。すると脳卒中で片麻痺になった時に残存機能と ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳の中でも脳梗塞や脳出血などが最も起こりやすいのは大脳です。この大脳は、運動機能や感覚機能の中枢であるとともに、言語・記憶・計算・判断といった様々な知的機能が存在する精神機能の中枢です。これらの機能は、それぞれ大脳の特定の部位に散ら ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

リハビリテーション・リハビリといえば、ドラマで必死に歩く練習をしている場面がありますが、この様なリハビリを指導しているのは理学療法士です。さて私達のように脳卒中で片半身になった人が必要とするのは歩くこと以上に両手を使うことです。そし ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

イメージトレーニングは小脳への刺激を利用して反復練習と同じことを行っているのかもしれません。イメージトレーニングの有名な話があります。『第二次世界大戦中、イギリスのパイロットがドイツ軍の捕虜になった。彼は戦前プロゴルファーであったが ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

両足で歩くための、療法士の技術力とは何か。両手を使うための、療法士の技術力とは何か。私の体験では、両足で歩く訓練や麻痺手を動かすリハビリで特別な技術を感じたことは無い。例えば川平教授の促通法は一種の技術だと思うが、私は受けていな ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳卒中のリハビリテーションは、超早期・早期・回復前期・回復後期に分けられると思う。超早期とは脳卒中で倒れ、意識が戻らない段階とします。この段階からもリハビリは必要です。患者に明快な意識が無くても、療法士やナースなどが、手足を正しい位置に ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

右脳内出血のために左半身が麻痺した46歳の男性の悩みです。彼がリハビリ病院で、杖なしで20mほど歩けるようになったのが、昨年の夏です。ところが、それから歩行距離がなかなか伸びないので悩んでいると、理学療法士が言ったそうです「あなたの筋力 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

私は右脳被殻出血で救急搬送された。救命されて意識が可なり戻った時に、左半身が麻痺して動かない事を悟った。この時点での『私らしい暮らし』とは何でしょうか。リハビリで『車椅子で移動し、右手だけの暮らしが実現できるように』生活する ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

リハビリテーションにおける治療は、機能障害そのものへのアプローチと代償的アプローチに分けられます。前者は麻痺や言語障害など、病気の直接の結果として生じたからだの機能の障害を回復させるためのアプローチであり、リハビリテーション医療に携わる者は ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

麻痺手を回復させるには、何とか両手を使うようにする リハビリ病棟に転院した翌日。昼食を終え、歯磨きをしてベッドで休憩していると、昨日の若い女性OTが病室に来ました。「こんにちは、二階に行きましょう」。車椅子を押してもらい、作業療法室に行きました。そして車椅子のまま、デスクを挟んでセラピス ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

少ない努力で大きな成果を上げることは、誰もが夢見ることです。リハビリでも少ない訓練で大きな治療効果を上げることは麻痺回復の夢だと思います。しかし、試験の成績と勉強時間の関係に似て、治療効果は「訓練の質と量」に依存するのではないでしょうか。 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

ある療法士さんの、素晴らしい心情の変化を紹介します。『脳卒中による片麻痺で麻痺側の足の動きは比較的保たれているが、右手は僅かに動く程度のブラブラな状態の方を担当する機会があった。その方は、何をするのにも右手が動けば全てが解決する ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

エビデンスという言葉は医療の現場ではとてもよく使う言葉で、簡単にいうと「根拠」のことです。ここで使われる「根拠」とは科学的根拠、つまり実験の結果を基に「根拠がある」と考えられる事柄を指しています。さて『エビデンスに基づいた医療』とは ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

その彼女は非常に前向きで、麻痺改善に対して意欲的に思えたので、どのような訓練をしているのか、興味深々でブログを読み進みました。救急病院に搬送されて、脳梗塞だと告げられたとき「後遺症が残らないようにリハビリを頑張ろう」と前向きに考えた ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

右利きの人が片麻痺になって利き手交換に成功しても麻痺手(右手)は使えないから、この時点で左利きの人の右手が麻痺したのと同じ状態になるだけである。つまり右利きの人の左手が麻痺したようなものだ。何れにしても、時間と保険金を使って、動 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

脳卒中などによる運動機能の麻痺で、『残っている機能を訓練して、失った機能の補助をする』との考えがある。私のように非利き手の左手が麻痺した場合、利き手である右手だけの片手動作を訓練する事だと思うが、右手を幾ら訓練しても麻痺した左手 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

目標が達成出来れば、それなりに幸せです。だから、達成可能な目標を持つ事も大切です。しかし、比較的容易に達成できる小さな目標だけではなく、中ぐらいの目標や時間の掛かる大きな目標を持つことも必要です。目標に向かって努力する中 ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

救急病棟で、私の希望とはいえ、食事やトイレのためにベッドと車椅子の移乗を必要としました。このために、ベッドから起こしてもらったり、ベッドの端に足を垂らして座ったり、両足で立ち上がったり、車いすに30分以上座り続けたりの指導をして ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

楽天主義的とリハビリテーション 楽天主義は、楽観主義ともいいます。対義語は悲観主義です。グラスに半分残った水を見て「まだ半分もある」と思うのは楽天主義者で、「もう半分しかない」と考えるのは悲観主義者、という有名な性格判断法があります。英語では Glass Ha ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

救命されて意識が少し戻ると、食事はテーブルで摂りたくなった。そして排泄もトイレを使いたいと思った。このことをナースに頼むと「車椅子に座れないと無理ですね、先生に聞いておきましょう」とのことでした。翌朝、若いナースがベッド脇に来て ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

不幸を数えて暮らさない  『メールが来ないとしょげるより、自分からメールを出しましょう』『暗いと不平を言うよりも、すすんで灯りをつけましょう』ただ不平・不満・グチを言っているよりも、自分に出来る事は、すぐにやってしまったほうがいい自分に出来な ... » more
テーマ 脳卒中 リハビリ 介助・介護

 

最終更新日: 2016/05/23 12:44

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