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ウエストコースト

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テーマ「ウエストコースト」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

ウエストコーストの歌姫達【アンティシペーション】カーリー・サイモン この人もウエストコーストを代表する歌姫・・・声だけでなくヴィジアル的にも大好きなシンガー。そしてソングライターとしても有名。※リンダの場合ほとんど曲を書かないということもあり、より歌唱力を磨く方向に進んだと思われる。さてカーリーのこ ... » more
テーマ ウエストコースト ロック カーリー・サイモン

ウエストコーストの歌姫達【リンダ・ロンシュタット】リンダ・ロンシュタット71年 本当に残念でならない・・・今年8月にリンダ・ロンシュタットが「パーキンソン病のため、もう歌を歌えない」という発表をした。長年難病にかかって闘病生活をしていることは知っていたが、ひょっとして復帰してくれるのではと密かに望んでいたのだが・・・。 ... » more
テーマ ウエストコースト リンダ・ロンシュタット ロック

2000年以降のニール・ヤング【プレイリー・ウィンド】2005年 続いて紹介するのは、2005年リリースの【プレイリー・ウィンド】。2002年の【アー・ユー・パッショネイテッド】、さらに2003年のコンセプトアルバム【グリーンデイル】と意欲作、問題作を発表してきたニールだが、ここでは久々に自然体の様相が見 ... » more

2000年以降のニール・ヤング【アー・ユー・パッショネイテッド】2002年 俺このアルバム、大好きだな。まず、目玉になるのはブッカーT&MG'sと共演していること!!※クレイジー・ホースも一部参加しているが、基本的にはMG's(スティーヴ・クロッパーは不参加)がバッキングをしている曲が多い。スタックス・ソウルが ... » more

2000年以降のニール・ヤング【シルバー&ゴールド】 さて怒濤のニール・ヤング特集。とりあえず今日で終了。残りのアルバムについてはまた機会を見て取り上げたいと思う。2000年以降も絶好調のニール。まずはずばり2000年にリリースされた【シルバー&ゴールド】。時を同じくして「バッファロー ... » more

アーカイヴ・ライヴ・・・ニール・ヤング【ドリーミン・マン・ライヴ92】 またまたアコースティック・ソロ・ライヴの音源、リリースされたのは2010年。もう、この辺りになると新作だろうが、アーカイヴものだろうが、よいと思ったら、いつでも出してやろうというニールの姿勢が徹底されている。購入するこちらの気持ちもす ... » more

極上アーカイヴ・ライヴ【ア・トレジャー】ニール・ヤング 1984年から1985年にニール・ヤングがインター・ナショナル・ハーヴェスターズと名付けたバンドと共に行ったライヴ音源・・・リリースされたのは2011年。84年から85年辺りというと、ニールがゲフィン・レコードと一番もめていた時期がよう ... » more

アーカイヴ・シリーズB【ライヴ・アット・マッセイ・ホール1971】ニール・ヤング さて次はまたまたアコースティック・ソロ・ライヴ。※リリース順としては【カンタベリー・ハウス】よりもこちらが先!!71年の【ライヴ・アット・マッセイ・ホール】。時期的にはCSN&Yの活動とソロ活動を平行して行っていた時期。ソロアルバム3作 ... » more

アーカイヴ・シリーズA【ライヴ・アット・フィルモア・イースト】ニール・ヤング さてこちらはアーカイヴ・シリーズとしては第一弾として発表された70年の【ライヴ・アット・フィルモア・イースト】。クレイジー・ホースを率いて演奏された全編エレクトリック・バンド編成。『エブリバディー・ノウズ』『ウィンターロング』『ダウ ... » more

アーカイヴ・シリーズ@【シュガー・マウンテン1968】ニール・ヤング 2006年から始まったニール・ヤングの過去のライヴ音源を発表するアーカイヴ・シリーズを取り上げようと思う。第一弾として発表されたのは70年の【ライヴ・アット・フィルモア・イースト】。しかし、ここでは時系列に沿って【シュガー・マウンテ ... » more

2000年以降のニール・ヤング【ル・ノイズ】2010年 ほとんど全曲エレクトリック・ギターの弾き語り。ニール・ヤングのアルバムの中で、ありそうでなかったパターン。プロデュースは一見変わった音像を造り出すことで有名なダニエル・ラノア。ディランやU2との仕事でも有名な人で、元々はニールと同じカナ ... » more

30年後に甦った名盤【クローム・ドリームスU】ニール・ヤング ちょっと前にほぼ完成した記事がまた消えた・・・ウェブリブログは、この手のトラブルが数限りなくある。クソッ!!すっかりやる気をなくしたので、別のアルバムを取り上げよう。※本当は2006年の【リヴィング・ウィズ・ウォー】について書いていたの ... » more

2000年以降のニール・ヤング【グリーンデイル】 さて2000年以降も、ニール・ヤングの創作意欲は尽きることがない・・・。80年代に若干迷いがみられた時期もあったけど、90年以降は常に自分の思い通りに作品を作り続けられたと思う。通算41作目となる【グリーンデイル】。あるコンセプトを持っ ... » more

祝楽天日本一!!【ラグド・グローリー】ニール・ヤング&クレイジー・ホース いやぁ、昨日の日本シリーズ最終戦、しびれた!!星野監督の涙もグッと来たねぇ〜。しかし、マークンは驚異的なピッチャーだよね。もちろんそこまで、導いた美馬、則本をはじめとするピッチャー陣の力投、ジョーンズをはじめとする打撃陣の活躍があっての登場 ... » more

85年以降のニール・ヤング【ライフ】87年 こちらは87年リリースの【ライフ】。こちらにはクレイジー・ホース(ラルフ・モリーナ、フランク・サンペドロ、ビリー・タルボット)が全面参加・・・しかし、アルバム・ジャケットからイメージするような爆音ロックになってはいない。そういう意味では ... » more

85年以降のニール・ヤング【ランディング・オン・ウォーター】86年 86年リリースの【ランディング・オン・ウォーター】。前作の【オールド・ウェイズ】とは対極に位置するようなエレクトロ・サウンドにびっくりさせられる。カントリーから先鋭的なエレクトロ・サウンドヘ・・・。この振り幅がニールらしいといえば、らし ... » more

85年以降のニール・ヤング@【オールド・ウェイズ】 永遠の反逆児ニール・ヤング。70年代はリプリーズ・レーベルで多くの傑作を生み出し、その後ゲフィンではレーベルの意向に常に反発し、エレクトロ・ポップやブルース、ロカビリーアルバムを連発。85年リリースの【オールドウェイズ】は、真っ向からカ ... » more

ウエストコースト紳士録I【エブリスィング・ユーヴ・ハード・イズ・トゥルー】トム・ジョンストン 初期ドゥービー・ブラザーズのリーダーにしてメイン・ソングライター、そして優れたリードボーカリストでギターもいかす。そんなトム・ジョンストンが一度ドゥービーを脱退していた頃(79年)にリリースしたファースト・ソロアルバム。オープニングの『 ... » more

ウエストコースト紳士録H【囚われの天使】ダン・フォーゲルバーグ これまたジョー・ウォルシュやイーグルスとの関係の深いアーティストだったダン・フォーゲルバーグ。75年リリースの3作目【囚われの天使】。※以前紹介した【アメリカの思い出/スーベニール】にはジョー・ウォルシュがプロデュースとギターで参加。イ ... » more
テーマ ウエストコースト ダン・フォーゲルバーグ ロック

ウエストコースト紳士録G【自画像】アンドリュー・ゴールド さて次はJ.Dサウザーとも浅からぬ縁があったアンドリュー・ゴールド。リンダ・ロンシュタットのところでベースを弾いていたケニー・エドワーズとは売れない頃ブリンドルというグループ(カーラ・ボノフ、ウェンディ・ウォルドマンもいた。すごい顔ぶれ!! ... » more
テーマ ウエストコースト ロック アンドリュー・ゴールド  コメント(5)

ウエストコースト紳士録F【ジョン・デヴィッド・サウザー】J.Dサウザー 72年リリースのデビュー作。J.Dサウザーといえばイーグルスに『ドゥーリン・ダルトン』『ジェームズ・ディーン』『我が愛の至上』『ニュー・キッド・イン・タウン』『ハートエイク・トゥナイト』『サッド・カフェ』など多くの作品を提供してきたソングラ ... » more
テーマ ウエストコースト J.Dサウザー ロック

ウエストコースト紳士録E【ソウル・サーチン】グレン・フライ 「憎みきれない、ろくでなし♪」てなことで、ジョー・ウォルシュからイーグルスつながりでグレン・フライ。性格には問題ありだけど、やっぱミュージシャンとしては好きなんだよね。88年のソロ・サードアルバム。タイトル通りソウルフルなブラック・ ... » more

ウエストコースト紳士録D【ソー・ホワット】ジョー・ウォルシュ ジョー・ウォルシュの場合、紳士録というよりも奇人伝の方がふさわしいかも・・・。74年の【ソー・ホワット】。豪快なロック・ナンバー『ウェルカム・トゥ・ザ・クラブ』がオープニングを飾る名盤!!のちに傑作ライヴ・アルバムでも取り上げられる ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ジョー・ウォルシュ

ウエストコースト紳士録C【イリーガル・スティルス】スティヴン・スティルス ドニー・デイカスというギタリストを知っているだろうか? テリー・キャスが拳銃の暴発事故で亡くなり、途方に暮れていたシカゴに後釜として参加。【ホット・ストリート】と【シカゴ13】でプレイしたものの、メンバーとのそりが合わず、挙げ句の果てに脱退 ... » more
テーマ ウエストコースト ロック スティヴン・スティルス  コメント(2)

ウエストコースト紳士録B「CSN&Y」【4ウェイ・ストリート】 さてウエストコースト紳士録第3弾は、泣く子もだまるCSN&Y(クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤング)の【4ウェイ・ストリート】。全盛期のライヴ二枚組。ディスク1がアコースティック・セット。ディスク2がエレクトリック・サイド。なぜか( ... » more

ウエストコースト紳士録A「ザ・バーズ」【ターン・ターン・ターン】 さて紳士録二組目はかなり前にデビュー作【ミスター・タンブリンマン】を取り上げて以来、何度か紹介しているバーズ。今回はセカンド・アルバムの【ターン・ターン・ターン】。タイトル・ソングはピート・シガーの作品をフォーク・ロックにアレンジ。やは ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ザ・バーズ

ウエストコースト紳士録@「ロギンス&メッシーナ」 またまたプログレはさぼって、今日はウエストコースト・サウンドを・・・。ロギンス&メッシーナ・・・ウエストコースト随一のデュオ。72年のセルフ・タイトル・アルバム。ここからはご機嫌なブギウギ・ロックンロール『ママはダンスを踊らない』が ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ロギンス&メッシーナ

【エキサイタブル・ボーイ】ウォーレン・ジヴォン さて今日は、ちょっとプログレ祭りはお休みにして・・・。まずは、ロック界のサム・ペキンパーの異名をとったウォーレン・ジヴォンの78年作【エキサイタブル・ボーイ】を。アサイラム・レ−ベルからの二枚目、シングル・カットされた『ロンドンの狼 ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ウォーレン・ジヴォン

貴重なライヴ・アルバム【アライヴ・イン・アメリカ】スティーリー・ダン なんの予告もなく突然リリースされたライヴ・アルバム。それも、ラスト・アルバムの【ガウチョ】が84年だったから、それからおよそ10年のブランクを経ての再結成?? 音源は93年と94年に行われたツアーの様子を収めたもの。【ガウチョ】発表後、 ... » more

愛しのカーリー【ボーイズ・イン・ザ・トリーズ】カーリー・サイモン 奔放なのに知的な女性・・・惹かれます・・・カーリー・サイモンは俺にとって正にそういう女性の代表格。『うつろな愛』で一目惚れして以来、彼女のアルバムはだいたいほぼ聴いてきた。007映画の「私を愛したスパイ」のテーマソングもよかったし、 ... » more
テーマ ウエストコースト ロック カーリー・サイモン

 

最終更新日: 2017/11/11 04:49

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