誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    ウエストコースト

ウエストコースト

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「ウエストコースト」のブログを一覧表示!「ウエストコースト」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「ウエストコースト」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「ウエストコースト」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

85年以降のニール・ヤング【ライフ】87年 こちらは87年リリースの【ライフ】。こちらにはクレイジー・ホース(ラルフ・モリーナ、フランク・サンペドロ、ビリー・タルボット)が全面参加・・・しかし、アルバム・ジャケットからイメージするような爆音ロックになってはいない。そういう意味では ... » more

85年以降のニール・ヤング【ランディング・オン・ウォーター】86年 86年リリースの【ランディング・オン・ウォーター】。前作の【オールド・ウェイズ】とは対極に位置するようなエレクトロ・サウンドにびっくりさせられる。カントリーから先鋭的なエレクトロ・サウンドヘ・・・。この振り幅がニールらしいといえば、らし ... » more

85年以降のニール・ヤング@【オールド・ウェイズ】 永遠の反逆児ニール・ヤング。70年代はリプリーズ・レーベルで多くの傑作を生み出し、その後ゲフィンではレーベルの意向に常に反発し、エレクトロ・ポップやブルース、ロカビリーアルバムを連発。85年リリースの【オールドウェイズ】は、真っ向からカ ... » more

ウエストコースト紳士録I【エブリスィング・ユーヴ・ハード・イズ・トゥルー】トム・ジョンストン 初期ドゥービー・ブラザーズのリーダーにしてメイン・ソングライター、そして優れたリードボーカリストでギターもいかす。そんなトム・ジョンストンが一度ドゥービーを脱退していた頃(79年)にリリースしたファースト・ソロアルバム。オープニングの『 ... » more

ウエストコースト紳士録H【囚われの天使】ダン・フォーゲルバーグ これまたジョー・ウォルシュやイーグルスとの関係の深いアーティストだったダン・フォーゲルバーグ。75年リリースの3作目【囚われの天使】。※以前紹介した【アメリカの思い出/スーベニール】にはジョー・ウォルシュがプロデュースとギターで参加。イ ... » more
テーマ ウエストコースト ダン・フォーゲルバーグ ロック

ウエストコースト紳士録G【自画像】アンドリュー・ゴールド さて次はJ.Dサウザーとも浅からぬ縁があったアンドリュー・ゴールド。リンダ・ロンシュタットのところでベースを弾いていたケニー・エドワーズとは売れない頃ブリンドルというグループ(カーラ・ボノフ、ウェンディ・ウォルドマンもいた。すごい顔ぶれ!! ... » more
テーマ ウエストコースト ロック アンドリュー・ゴールド  コメント(5)

ウエストコースト紳士録F【ジョン・デヴィッド・サウザー】J.Dサウザー 72年リリースのデビュー作。J.Dサウザーといえばイーグルスに『ドゥーリン・ダルトン』『ジェームズ・ディーン』『我が愛の至上』『ニュー・キッド・イン・タウン』『ハートエイク・トゥナイト』『サッド・カフェ』など多くの作品を提供してきたソングラ ... » more
テーマ ウエストコースト J.Dサウザー ロック

ウエストコースト紳士録E【ソウル・サーチン】グレン・フライ 「憎みきれない、ろくでなし♪」てなことで、ジョー・ウォルシュからイーグルスつながりでグレン・フライ。性格には問題ありだけど、やっぱミュージシャンとしては好きなんだよね。88年のソロ・サードアルバム。タイトル通りソウルフルなブラック・ ... » more

ウエストコースト紳士録D【ソー・ホワット】ジョー・ウォルシュ ジョー・ウォルシュの場合、紳士録というよりも奇人伝の方がふさわしいかも・・・。74年の【ソー・ホワット】。豪快なロック・ナンバー『ウェルカム・トゥ・ザ・クラブ』がオープニングを飾る名盤!!のちに傑作ライヴ・アルバムでも取り上げられる ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ジョー・ウォルシュ

ウエストコースト紳士録C【イリーガル・スティルス】スティヴン・スティルス ドニー・デイカスというギタリストを知っているだろうか? テリー・キャスが拳銃の暴発事故で亡くなり、途方に暮れていたシカゴに後釜として参加。【ホット・ストリート】と【シカゴ13】でプレイしたものの、メンバーとのそりが合わず、挙げ句の果てに脱退 ... » more
テーマ ウエストコースト ロック スティヴン・スティルス  コメント(2)

ウエストコースト紳士録B「CSN&Y」【4ウェイ・ストリート】 さてウエストコースト紳士録第3弾は、泣く子もだまるCSN&Y(クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤング)の【4ウェイ・ストリート】。全盛期のライヴ二枚組。ディスク1がアコースティック・セット。ディスク2がエレクトリック・サイド。なぜか( ... » more

ウエストコースト紳士録A「ザ・バーズ」【ターン・ターン・ターン】 さて紳士録二組目はかなり前にデビュー作【ミスター・タンブリンマン】を取り上げて以来、何度か紹介しているバーズ。今回はセカンド・アルバムの【ターン・ターン・ターン】。タイトル・ソングはピート・シガーの作品をフォーク・ロックにアレンジ。やは ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ザ・バーズ

ウエストコースト紳士録@「ロギンス&メッシーナ」 またまたプログレはさぼって、今日はウエストコースト・サウンドを・・・。ロギンス&メッシーナ・・・ウエストコースト随一のデュオ。72年のセルフ・タイトル・アルバム。ここからはご機嫌なブギウギ・ロックンロール『ママはダンスを踊らない』が ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ロギンス&メッシーナ

【エキサイタブル・ボーイ】ウォーレン・ジヴォン さて今日は、ちょっとプログレ祭りはお休みにして・・・。まずは、ロック界のサム・ペキンパーの異名をとったウォーレン・ジヴォンの78年作【エキサイタブル・ボーイ】を。アサイラム・レ−ベルからの二枚目、シングル・カットされた『ロンドンの狼 ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ウォーレン・ジヴォン

貴重なライヴ・アルバム【アライヴ・イン・アメリカ】スティーリー・ダン なんの予告もなく突然リリースされたライヴ・アルバム。それも、ラスト・アルバムの【ガウチョ】が84年だったから、それからおよそ10年のブランクを経ての再結成?? 音源は93年と94年に行われたツアーの様子を収めたもの。【ガウチョ】発表後、 ... » more

愛しのカーリー【ボーイズ・イン・ザ・トリーズ】カーリー・サイモン 奔放なのに知的な女性・・・惹かれます・・・カーリー・サイモンは俺にとって正にそういう女性の代表格。『うつろな愛』で一目惚れして以来、彼女のアルバムはだいたいほぼ聴いてきた。007映画の「私を愛したスパイ」のテーマソングもよかったし、 ... » more
テーマ ウエストコースト ロック カーリー・サイモン

【ベイビー・アイム・ア・ウォント・ユー/愛の分かれ道】ブレッド 『二人の架け橋』『イフ』などのヒットで知られるブレッド。結成は69年。ディヴィッド・ゲイツ、ジェームズ・グリフィン、レイ・ロイヤーの3人組としてスタート。後にドラマーのマイク・ボッツが加入。72年4作目の【ベイビー・アイム・ア・ウォント ... » more

バンプ・バンドとのご機嫌なコラボ【グリーン・ライト】ボニー・レイット ボニー・レイットといえば、女だてらにエレクトリック・スライドをきめまくるギタリスト・ボーカリストとして有名な人だが、まあ、ウエストコーストの姉御肌の女性シンガーというとらえ方で間違いないと思う。この【グリーン・ライト】は82年リリースの ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ボニー・レイット

隠れサイケ名盤【アフター・ベイジング・アト・バクスターズ】J・.エアプレイン 名作【シュールリアリスティック・ピロウ】の影に隠れて今ひとつ評価が高くないアルバムだが、サイケ・バンドとしてのジェファーソン・エアプレインの本領を発揮しているのはむしろこちらの方ではないかな? ファンタスティックなジャケット・アートもい ... » more
テーマ ジェファーソン・エアプレイン ウエストコースト ロック

ニッキー・ホプキンス参加のシスコ・サウンド【シェイディ・グローヴ】クイック・シルヴァー QMSことクイック・シルヴァー・メッセンジャー・サーヴィスはシスコのドラッグ・カルチャーのまっただ中にあったバンド。デビュー作発表前にリード・シンガーだったディノ・ヴァレンテがドラッグで逮捕され、残りのメンバーだけでデビューしたという逸話を ... » more
テーマ ウエストコースト ロック クイック・シルヴァー

【青春の光と影】ジョニ・ミッチェル ジャケット・アートが似たタッチのアルバムをもう一枚・・・あっ、その前に今日予定していた[ファミリー]の残り三枚についてはいずれ取り上げることにして、今日はウエストコースト特集を急遽やることにした。理由は・・・あとでわかります!! ジョニ ... » more

そもそもの原点【ニール・ヤング】ニール・ヤング 現在も精力的に活動し、これでもかと新譜を出しまくるニール・ヤング。その創作意欲と作曲能力には限界がないのだろうか? さてそんなニールのソロの原点はこのアルバム。69年リリースのファースト・ソロ・アルバム。それ以前にバッファロー・スプリン ... » more

[ロック黄金期1979編]カリフォルニア・ハードネス/ジェイ・ファーガソン 2012/05/04に【サンダー・アイランド】を取り上げてから、およそ一年ぶり・・・。【リアル・ライフ・エイント・ズィス・ウェイ】邦題[カリフォルニア・ハードネス]。ジェイ・ファーガソンはスピリット、JoJoガンといったウエストコースト ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ジェイ・ファーガソン

[ロック黄金期1977編]ルナ・シー/ファイアフォール 昨年の10月にファースト・アルバムをすでに紹介したファイアフォール。アルバム【ルナ・シー】は彼らのセカンド・アルバム。メンバーはリック・ロバーツ、ラリー・バーネット、ジョック・バートリィ、マーク・アンデス、マイケル・クラーク・・・そして ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ファイアフォール

スティーヴ・ミラー・バンド【ロック・ラブ】1971 いきなり、ライヴ録音の『ギャングスター・イズ・バック』でスタート。良いねコレ!! あの『フライ・ライク・アン・イーグル』でブレイクする以前の作品だけど、そこそこ名前は知られていたんだよね。因みにA面がライヴ、B面がスタジオ録音という変則的 ... » more
テーマ ウエストコースト ロック スティーヴ・ミラー・バンド

2012年の収穫【サイケデリック・ピル】ニール・ヤング&クレイジー・ホース いやはやちょっと目を離すとすぐに新作を出してしまうニール・ヤング。しかも今回は八曲で二枚組。つうことは1曲の演奏時間がやたら長いということだが、冗長に感じられないということは、いかにニール達のポテンシャルが高かったかということだろう。1 ... » more

2012年の収穫【アメリカーナ】ニール・ヤング 汲めども尽きぬロックン・ロール衝動・・・ニール・ヤングの創作意欲はいっこうに衰えない。新譜を追いかけるだけでも大変なのに、それにプラスしてアーカイヴものも次々にリリースされて、こちらの懐具合も考えずに・・・。それでもこの人の作品を聴 ... » more

ヒッピーズ・ドリーム【フィルモアのジェファーソン・エアプレイン】 ジェファーソン・エアプレイン初のライヴアルバム。69年リリース。フィルモア・ウエストとフィルモア・イーストの両方でレコーディングされたものが選ばれている。それまでスタジオ・レコーディングでしか表現されていなかったジェファーソンの世界 ... » more
テーマ ジェファーソン・エアプレイン ウエストコースト ロック

ジェファーソンからはみ出した才能【アメリカズ・チョイス】ホット・ツナ [ホットツナ]は元々ヨーマ・コウコネンとジャック・キャサディがジェファーソン・エアプレインの課外活動としてスタートさせたユニットであったが、72年にジェファーソンを揃って脱退し、ホットツナの活動に専念。【アメリカズ・チョイス】は75 ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ホット・ツナ

シスコ・サウンドの好例【ハッピー・トレイルズ】クィックシルバー・メッセンジャー・サービス 60年代末から70年代初頭にかけてサンフランシスコの周辺では、結構サイケデリックな音楽が主流であった。代表格はなんといってもグレイトフル・デッドだが、他にもジェファーソン・エアプレイン(ジェファーソン・スターシップの前身)、ホット・ ... » more
テーマ ウエストコースト ロック クイック・シルヴァー  コメント(2)

 

最終更新日: 2016/12/07 13:49

「ウエストコースト」のブログ関連商品

» 「ウエストコースト」のブログレビュー をもっと探す

「ウエストコースト」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る