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ウエストコースト

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テーマ「ウエストコースト」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

ロギンス&メッシーナ【オン・ステージ】 74年リリース。本来は3作目の作品として発表される予定であったらしい。73〜74年のツアーの模様を収録したもの。ロックン・ロール、フォーク・カントリー、ジャズ、ソウル、カリプソなど様々な音楽性を見事に融合したスタイル。ロギンスの暖か ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ロギンス&メッシーナ

バッファロー・スプリングフィールド【バッファロー・スプリングフィールド】 いやぁ考えてみるとものすごいメンツだったんだよね。バッファロー・スプリングフィールド。スティヴン・スティルス、ニール・ヤング、リッチー・フューレイ・・・後期にはジム・メッシーナも加わっていた。あとの二人はデューイ・マーチンとブルース ... » more
テーマ ウエストコースト バッファロー・スプリングフィールド ロック

ジャクソン・ブラウン(Jackson Browne)- ジャクソン・ブラウン(Jackson Browne)1948年生まれ西ドイツのハイデルベルク出身カリフォルニア育ち70年代当時のウエストコーストサウンドを代表するシンガーソンングライターデビュー前から様々なアーティス ... » more

ホット・ツナ・ライヴ【ダブル・ドース】 78年リリース。60年代〜70年代を生き抜いたヨーマ・カウコネンとジャック・キャサデイ。最初はジェファーソン・エアプレインのサイドワークとして始めたユニットだったが、やがて二人にとってはこっちの方がメインの活動となる。アルバム【ダブ ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ホット・ツナ

オーリアンズ(Orleans)ー オーリアンズOrleansウッドストック周辺で活躍していたセッションギタリスト・ソングライターのジョン・ホールを中心に作られた4人組。ラリー・ホッペンがギター・キーボード・ヴォーカル、ランス・ホッペンがベースウェルズ・ケ ... » more

JAMES TERRAシルバー (Silver)ー"Silver"1976
シルバー (Silver)ー シルバー (Silver) アメリカのウェストコースト系バンド。イーグルス初期のメンバー、バーニー・レドンの実弟、トム・レドンが参加していた。1976年で、エリック・アンダーセン(Eric Andersen)のアルバム『Sw ... » more

ポーセット・ダート・バンド(Pousette-Dart Band) ポーセット・ダート・バンド(Pousette-Dart Band) 今も尚ソロ・アーティストとして活動を続けている「Jon Pousette-Dart」が中心となって70年代に結成されたナッシュヴィルのカントリー・ロック・バンド。 ... » more

JAMES TERRAファイアーフォール(Firefall)
ファイアーフォール(Firefall) ファイアーフォール(Firefall)lアメリカのコロラド出身の5人組ウェストコースト・ロックバンド結成は1974年、1976年デビュー。ギター2人の5人編成レコーディング中にキーボードが加わり6人編成。メンバーはボーカ ... » more

JAMES TERRAフールズ・ゴールド(Fools Gold)
フールズ・ゴールド(Fools Gold) フールズ・ゴールド(Fools Gold)中心メンバーであるトム・ケリーとデニー・ヘンソンはイリノイ州の出身。1970年頃から一緒にバンドを組んでいた2人、1978年に解散。元々は、Dan Fogelberg のバック・バン ... » more

カーラ・ボノフ(Karla Bonoff)ー カーラ・ボノフ(Karla Bonoff)1951年 ロサンゼルス生まれ米国シンガーソングライター1969年にケニー・エドワーズ、アンドリュー・ゴールド、ウェンディ・ウォルドマンと共にブリンドルというグループを結成。リンダ・ ... » more

グレンダ・グリフィス(Glenda Griffith) グレンダ・グリフィス(Glenda Griffith)1977年にアリオラ・レコードからリリースされたデビュー・アルバム。プロフィール等はまったく分からないし、アルバムもこの1枚しかリリースされていない。バックのメンツがすご ... » more

JAMES TERRAポコ(Poco)ー"Indian Summer"(1977年)
ポコ(Poco)ー ポコ(Poco)1969年に結成されたアメリカ合衆国のカントリー・ロック バンドメンバーラスティー・ヤング(ボーカル、ギター、スティールギター、マンドリン)ジャック・サンドラ(ボーカル、ベース)ジョージ・ロレンス(ド ... » more

ネッド・ドヒニー(Ned Doheny)-1973年、1976年 ネッド・ドヒニー(Ned Doheny)1948年LA生まれ シンガーソングライター/ミュージシャン1973年に(Ned Doheny)でデビュー彼がデビューした アサイラム・レーベルは、当時のLAサウンドの主役を張る人気者 ... » more

ポコ【セヴン】74年 一時期はポスト・イーグルスの最右翼とも称されたPOCO。そんなポコの74年リリースの7枚目のアルバム。【セヴン】はややハードな印象が強いナンバーが、多いようだが、ポコ本来のカントリー・ロックが少し戻ってきている。この当時のメンバーは ... » more

東京猟盤日記「パーティーへようこそ」カーリー・サイモン さて今日からしばらくの間は[オールタイム・ベスト名盤]は少しお休みをして、今月東京に行った時に入手した中古レコードやCDから、いくつか紹介したいと思う。トップバッターは、カーリー・サイモンの80年リリースのアルバム【パーティーへようこそ ... » more
テーマ ウエストコースト 洋楽 カーリー・サイモン

ロス・ロボス【グッド・モーニング・アストラン】2002年 日頃2000年以降にはろくな作品がないと嘆いている俺だけど、どうやら少し考えを変えた方が良いかも・・・。前記事のエリカ・バドゥもそうだけど、このロス・ロボスの【グッド・モーニング・アストラン】も2000年に入ってからの作品だったな。 ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ロス・ロボス

ウォーレン・ジヴォン【ダンシング・スクールの悲劇】 80年リリースの4作目。いつになくハードエッジなサウンドがかっこいい。1曲目のタイトル・ソング『ダンシング・スクールの悲劇』、そしてアーニー・K・ ドウの61年のヒット曲『或る女』。何でもヤードバーズ時代のクラプトンが持ち歌にしていたと ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ウォーレン・ジヴォン

【アンタイトルド】ザ・バーズ 70年リリースの二枚組・・・バーズの最高傑作に推す人も多いアルバム。まあ、全キャリアではどうかわからないが、後期のバーズの作品の中ではベストだろう・・・。二枚組の内、デイスク1はライヴ、デイスク2がスタジオ盤という変則的な仕上がり・・・ ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ザ・バーズ  コメント(2)

【名うてのバード兄弟】ザ・バーズ オープニングの『人造エネルギー』のスタックス・ソウルを意識したサウンドにまず驚かされる。ジーン・クラークに続いてデビッド・クロスビーの脱退(解雇)を受けて、68年リリースの【ノトーリアス・バード・ブラザーズ】はロジャー・マッギン、クリス ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ザ・バーズ

サイケデリアの中のバーズ[霧の5次元] さて今日のアルバム紹介はザ・バーズ・・・すんごいベタだねぇ。ヒッチコックの[鳥]を取り上げたのもフリだったのね。ってそりゃばれるよね!! はい、バーズを取り上げたくて・・・普段いろんなアーティスト取り上げてるけど、なかなかバーズは今まで ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ザ・バーズ

都市生活者のためのカントリー・ロック【マザー・ロード】 何となく「シティ・スリッカーズ」を観ていたら、ぴったりくる音楽はボコやバーズではなくて、「ロギンス&メッシーナ」じゃないかなと思った。それこそ発足当初は天才シンガーソングライターとカントリー・リックを得意とする名ギタリストのデュオという ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ロギンス&メッシーナ  コメント(2)

【イエロー・フィーバー】ホット・ツナ 結構前から何気に押しているホット・ツナ・・・目下のところ、全く反響がない・・・でも、このご機嫌なグループのすばらしさは何時かわかってもらえると思って紹介を続けていこうと思う。今回は75年リリースの6作目。オープニングを飾るジミー・リ ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ホット・ツナ

ジョー・ウォルシュ[ライヴ・イン・ダラス]1981RADIO BROADCAST ジョー・ウォルシュ、81年のライヴ音源がつい最近CD化された。最近でもないか?ラジオ用の音源なので、音質は今ひとつだけど、イーグルスの1度目の解散後のマテリアルとしては貴重。ジョー・ウォルシュにはライヴ・アルバムとしては76年リリ ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ジョー・ウォルシュ  コメント(2)

【ザ・スモーカー・ユー・ドリンク、ザ・プレイヤー・ユー・ゲット】ジョー・ウォルシュ この人もジェフ・ベックと並んで、大好きなギタリストの一人そしてボーカリストとしても好きなんだよね。そう、ジョー・ウォルシュの魅力は豪快なスライドギター、荒っぽくてヘヴィなカッティング、時々プログレッシブに展開する楽曲・・・そしてほんの少 ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ジョー・ウォルシュ

【クレイジー・アイズ】POCO 73年リリース。この頃はジム・メッシーナはすでにいないが、リッチー・フューレイがまだ在籍していた。メッシーナの代わりに参加したポール・コットンもグループにしっかりなじんで、むしろ主力メンバーになりつつあったという感じ・・・逆にリーダー ... » more

ザ・バーズ【イージー・ライダー】 映画【イージー・ライダー】のラストシーンに使われた『バラッド・オブ・イージー・ライダー』で始まるが、これはザ・バーズとして再録音したもの。映画ではシンプルなアレンジで、しかもロジャー・マッギンのソロとして収録されていた。したがって映画人 ... » more
テーマ ウエストコースト ロック ザ・バーズ

隠れ名盤【クレイジー・ムーン】CRAZY HORSE もう一枚、馬ジャケで・・・78年リリース。クレイジーホースといえばニール・ヤングと切っても切れない仲なんだけど、はいはい、これ聴くと一目瞭然のギター・サウンド。あくまで主役はクレイジーホースなんだけど、ニールのリードギターの方がめだっちゃ ... » more

【カミング・スルー】クイックシルヴァー・メッセンジャー・サーヴィス さて今日第2弾もQMSで・・・。おっそう言えば今年は午年でしたね。って今頃かい!!これは今回の発売には含まれていない7作目。72年リリースのヘヴィなスワンプ感覚がなによりも素晴らしい!! 基本的には、これまでと同じドラッギーな雰囲気 ... » more
テーマ ウエストコースト ロック クイック・シルヴァー

おれがブログで取り上げると・・・【ホワット・アバウト・ミー】クイックシルヴァー 昨日遅ればせながら「レコ・コレ4月号」をゲット!!メインの記事は「大瀧詠一追悼特集1980-2013」で、もちろんこれはかなり興味深く読ませてもらったんだけど・・・。まあ、大瀧さんについてはもう少し後回しにして(おいおい、いつまで引っ張る! ... » more
テーマ ウエストコースト ロック クイック・シルヴァー

大人の女の魅力【プレイング・ポッサム/カーリー・サイモン】75年 この扇情的なシャケットにまず魅了される!! 子供を1人産んだあとの体型とは思えない。ついつい見入ってしまう(笑)。ジャケット写真を担当したのはロック・シーンでは有名なカメラマン、ノーマン・シーフ・・・。なんでもノーマンがいろいろ注文しな ... » more
テーマ ウエストコースト ロック カーリー・サイモン  コメント(2)

 

最終更新日: 2016/12/07 13:49

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