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な行の作家

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テーマ「な行の作家」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

にしのあきひろ ‘Dr.インクの星空キネマ’ 最近、テレビでお笑いコンビのキングコングを見ないと思っていたら、西野氏の方は、色々と絵本を描いていたようです。偶然、近所の書店で見つけた‘Dr.インクの星空キネマ’も、西野氏が描いた絵本だそうです。‘Dr.インクの星空キネマ ... » more

千夜一夜Fate/strange Fake(3) 成田良悟
あまり間が空いてしまうと、前の展開を忘れてしまいますよね。今回もう、さっぱりすっかり前巻の記憶を忘却の彼方へと流しやってしまっていたので、困った困った。でも、前回までのあらすじがなくてもまあ、とりあえず何とか読めるものですよ。 ... » more
テーマ な行の作家 読書備忘録 ★★★

児童文学作家&法政大学講師の梨屋アリエ先生が、横浜緑区で、YA読書会を一緒にやってくれる人を募集中です。学校図書館司書の皆さま、常連さんや、日常の学校図書館では物足りないハードユーザーさんにお心当たりがおありでしたら、是 ... » more

中川ワニ ‘とにかく、おいしい珈琲が飲みたい’ 珈琲焙煎人という肩書で活動している中川ワニ氏のこだわりが‘とにかく、おいしい珈琲が飲みたい’という本の中に綴られています。‘とにかく、おいしい珈琲が飲みたい’は、珈琲にまつわるエッセイのような雰囲気で書かれた本ですが、珈 ... » more

デュラララ!!のトラブルメーカー・諸悪の根源、臨也さんのアノ後。スピンオフ作品です。う〜ん、なんだろう。一冊で話が終わってるせいか、物足りない…いや、これもシリーズになるっぽいですけど。引っ掻き回してるけど、いい方向に傾 ... » more
テーマ な行の作家 読書備忘録 ★★★

千夜一夜Fate/strange Fake(2) 成田良悟
さくっと2冊目が出ましたね。まあ、回ってくるまでちょっとかかりましたけど。成田さんは結構な速さで次々新刊が出るから、おっかけてる人は大変だ…2冊目でまた人が増えた!しかもわらわらっと!まあ登場人物は多いのがお約束ですからね。 ... » more
テーマ な行の作家 読書備忘録 ★★★

千夜一夜先生の隠しごと 仁木英之
さっそく予約していた僕僕先生の続きが来てしまいました!予約本のタイミングがばらけてくれればいいのだけど、一緒にバチカン奇跡調査官とかも来てしまって、しかもこれ結構厚くて、ちゃんと読了出来るか心配。頑張る。今回は前作の先生の過去に ... » more
テーマ な行の作家 読書備忘録 ★★★

すんごく久しぶりに読んだ僕僕先生シリーズ。ハードカバーでこれが出てる、って思って文庫化したら借りよう、なんて思ってるうちにすっかり存在を忘れてた…美少女仙人・僕僕とユルいお坊ちゃま弟子・王弁の古代中国ファンタ ... » more
テーマ な行の作家 ★★★★ 読書備忘録

どうやら電撃大賞を取った作品の文庫化だったようですね。新宿駅で待ち合わせしてる時にチラ見した本屋で平積みされてて、魔石!と思ってチェックしたのでした…(笑) ... » more
テーマ な行の作家 読書備忘録 ★★★

くさばよしみ 中川学 ‘世界でいちばん貧しい大統領のスピーチ’ ‘世界でいちばん貧しい大統領のスピーチ’は、2012年にブラジルのリオデジャネイロで開かれた環境が悪化した地球の未来について話し合うための国際会議にて、ウルグアイのムヒカ大統領のスピーチを絵本にしてまとめたものです。 ... » more

千夜一夜Fate/strange Fake(1) 成田良悟
デュラララ!!などでおなじみの成田版Fate!発端はエイプリルフールだったらしい。群像劇を書かせたらどこまでも広がっていける作家さんなので、一体どこまで続く作品になるのか心配!構想は5巻分出来てる(本人談)そうですが、5巻じ ... » more
テーマ な行の作家 ★★★★ 読書備忘録

「そうだ、おてがみ かこう」 なりゆき わかこ 著 ポプラ社  2014年 地元の図書館で、たまたま新刊コーナーに面出ししているのに、出会いました。かわいい表紙にひかれて、読み出し、そのまま、新刊コーナーの前で読了。(低学年向けの幼年童話なので)ほんわかしたお話かと思って読みはじめたら、 ... » more

1/15、第152回直木賞受賞作が発表になりました。ちなみに第152回芥川賞受賞作は、こちら。受賞作は、西加奈子さん『サラバ!』。【楽天ブックスならいつでも送料無料】サラバ!(上) [ 西加奈子 ]価格:1,728円(税 ... » more

中村うさぎ マツコデラックス ‘うさぎとマツコの往復書簡 自虐ドキュメント’ ‘うさぎとマツコの往復書簡 自虐ドキュメント’は2010〜2011年にわたって行われた、中村うさぎ氏とマツコデラックス氏の往復書簡をまとめた本です。両氏の往復書簡は、面と向かって話し合っていると喧嘩になったり、話題がとん ... » more

「星空ロック」那須田 淳 著 あすなろ書房  2013年 良かったです!「ちょっと」と思って読み始めたら、面白くて最後まで一気に読んじゃった。「星空ロック」那須田 淳 著あすなろ書房 2013年星空ロックあすなろ書房 那須田 淳 Amazonアソシエイト by ... » more

自分も行きたいイベントの覚え書き。まずは、那須田淳さんの講演会。『もっと面白いYA小説が読みたい!―テーマとエンターテイメント性からもう一度考えてみよう―』講師:作家那須田淳氏★ 日時2014 年9月26日( ... » more

8月23日に「本について語ってみようよ」26年度第2回を開きました! 東大和の上北台公民館で開いている「中学生の読書会」、今年度第2回を、8月23日土曜日に開きました!なんか怪しいお天気で、おまけに東大和は25日月曜日から2学期がはじまる、という週末、みんな来てくれるかな〜と心配したんだけ ... » more
テーマ 中学生の読書会 な行の作家 学校図書館  トラックバック(1)

「ラ・プッツン・エル 6階の引きこもり姫」名木田恵子著 講談社 2013年  さすが、「名手」名木田恵子というべきか。頭のすみでは「ちょっと尖りすぎかなあ。。。」と思いつつ、読みだしたら、止まらない。「ラ・プッツン・エル 6階の引きこもり姫」名木田恵子著講談社2013年ラ・プッツン・エル ... » more

‘クラリとティン’は抗アレルギー薬のクラリチン(一般名:ロラタジン)の宣伝キャラクターの「クラリ」と「ティン」の絵本です。友達がいなくてさみしいライオンの「クラリ」が、初めての友達になった小鳥の「ティン」と旅をするお話で ... » more

2013年9月にイプシロンの打ち上げが成功して宇宙ブームやロケットブームが起こっています。イプシロンの関連本もたくさん出ています。‘イプシロン・ザ・ロケット ―新型固体燃料ロケット、誕生の瞬間 ’は日本におけるロ ... » more

「本を味方につける本」 永江朗著 河出書房新社(14歳の世渡り術) 2012年 図書館で面白い本を見つけました。河出書房新社の「14歳の世渡り術」シリーズの「本を味方につける本」永江朗著です。わたしは、小さい頃から本を読むのが好きで、読むのがあたりまえ、だったんだけど、今の子は、テレビやゲー ... » more
テーマ な行の作家 学校図書館 物語以外の本  コメント(2)

雪と珊瑚と 梨木香歩 角川書店 「滋養」という言葉があります。ちょっと古めかしい匂いがしますが、「栄養」というのとは、ニュアンスが違う。しみじみと心と体にしみ込んで、命を永らえさせるもの。弱っていたところを修復してくれるもの。そんな意味合いの言葉かと思うのですが、この物語 ... » more

詩の樹の下で 長田弘 みすず書房 昔から樹が好きだ。できれば、たくさんの葉が風に吹かれて音をたてるような樹がいい。実家の近くの公園に大きなクスノキがあって、朝夕にそこを通って心の中で挨拶をしながら10代を過ごした。大きな樹は、いつも何かを語りかけてくれるように想う。どんな時 ... » more
テーマ な行の作家

「秘密のマシン、アクイラ」アンドリュー・ノリス作 あすなろ書店 ひこさんのメルマガで紹介されていた本。へー、と思って読んでみたら、とっても面白かった。小学校高学年から、中高生、大人におすすめ。「秘密のマシン、アクイラ」アンドリュー・ノリス作あすなろ書店2009年主人公は、7年生( ... » more

「ココロ屋」梨屋アリエ 文研出版 2011年 中学以上の「YA」のイメージの梨屋アリエさんですが、これは主人公年齢が小学校3年生で、たぶん小学校2年生から読めます。友達と仲良くしたいと思っているのに、ついカッとして、手が出たりしちゃう「ぼく」。「しっかり反省して ... » more

永江朗 ‘広辞苑の中の掘り出し日本語’ フリーライターとして生計を立てる著者の永江朗氏でも広辞苑を引くと知らない日本語はいくらでもあるそうです。永江朗氏が知らなかった日本語の中で特に面白いもの・興味深いものを集めた本が‘広辞苑の中の掘り出し日本語’です。 ... » more

「北の島 グリーンランド」と「南の島 カピンガマランギ」 長倉洋海の写真絵本が2冊、同時に出ました。「北の島グリーンランド」と「南の島カピンガマランギ」子どもにも、大人にも、特に学校図書館には、小学校から高校までおすすめです!雪原を犬ぞりで走り、アザラシやクジラをしとめ ... » more
テーマ な行の作家 学校図書館 物語以外の本

日曜日に朝日新聞朝刊に載ってましたが、『オーサー・ビジット校外編』として、10月15日(土)14時〜梨屋アリエ先生の本の読書会が開催されます。もちろん、ありりんも参加ですよ!ありりんファンの中高生の皆さん、お見逃しな ... » more

僕は、そして僕たちはどう生きるか 梨木香歩 理論社 昨年、民事再生法を申請した理論社の新刊です。この本は、以前理論社のウェブマガジンに連載されていたもの。14歳、まさにYA世代に向けての問いかけの物語なのだが、その問いかけはそのまま、私たち大人にも今問われていることであり、「今」と深くリンク ... » more

七河迦南『アルバトロスは羽ばたかない』 シリーズ物はとりあえず1巻から。予習(『七つの海を照らす星』)は終わったので、ようやく真打ち(?)登場です。今回の舞台は、「七海西高校」。前作からの主人公・北沢春菜が保育士として勤める、児童養護施設「七海学園」。 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/09 16:11

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