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浅田次郎

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テーマ「浅田次郎」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

最近小説を読んでいないので、まとめて読んでいる。今日は浅田次郎を読んだ。浅田次郎の本を読むのは、初めてだ。なかなかのストーリーテラーであることがわかった。読みやすく、わかりやすい。テレビでドラマを見ているようだ。情景も浮かんでくる。 ... » more
テーマ 浅田次郎

昨日は朝5時過ぎに目が覚めて起きました。娘が5時半頃起きてきて身支度・化粧をして大学に行くのを何とか久し振りに見送る事が出来ました。直ぐには寝れず、寝室へ行ったのは6時半だったかな。9時には起きて新聞読んで顔を洗って身支度を ... » more

東野圭吾の「予知夢」を読み終え、昨日から文春文庫・浅田次郎編「見上げれば星は天に満ちて」心に残る物語ー日本文学秀作選を読み始めました。多分時間かかるだろうな〜と思うけど、浅田氏が選んだ短い小説を一つにまとめられてある ... » more
テーマ 浅田次郎

My sweet memories中原の虹4
「わが勲は民の平安」そう叫んで勇者達は長城を越えた。順治帝を擁するダイシャン達。そして時を超えて張作霖達も。ともにある父祖のみたまとともに今こそ長城を越えて貧しき人々を救おうではないかわが勲は民の平安兄弟 ... » more

中原の虹 第4巻(浅田次郎著、講談社) 中原の虹、全4巻の完結篇ですが、張作霖率いる馬賊は「超過長城」、万里の長城を越えて中原に向け突進していく場面で終わります。歴史上有名な爆破事件も起こりませんので、尻切れとんぼの感が残ります。もちろん、小説ですから歴史上の事実から離れても構わ ... » more
テーマ 浅田次郎 大衆小説

浅田次郎 『中原の虹』 傑作『蒼穹の昴』の続編。待ちに待った全四巻を読み終えて 新国家建設に混迷する中国大陸。民の平安のために!と張作霖は燃える。彼を新しい英雄にしようとする浅田次郎の着想は成功しただろうか。冒頭、100歳を超えた占い師の老婆から汝、満州の覇者となれ汝東北の覇王たれかし走れ、はるかなる中原の ... » more

昨日自宅で久しぶりに映画を観た。浅田次郎原作の『地下鉄(メトロ)に乗って (講談社文庫)』。浅田氏は大好きな作家の一人だが、氏の作品の中でもこれはピカ一である。特にカネをかけている訳でもなく、泣く子も黙るような名演技が披露されている ... » more
テーマ 浅田次郎

特にコメントはありませんが一応読んだんで入れときます。「妻にも娘にも「お腹召しませ」とせっつかれ、あとにひけなくなった又兵衛」には笑えました。全然関係ないけど、今日ノースフェイスのTシャツを安売りしていたので、おっちゃんTシャツ ... » more
テーマ 浅田次郎 あ行の作家 マイサン

My sweet memories中井貴一と白蘭
娘が「お母さん、今夜の『おしゃれ』見たほうがいいよ♪」どれどれ。おお、中井貴一さん「連合艦隊」「ふぞろいの林檎たち」の頃から大好きなんです。確か、同じくらいの年代なんだよね〜。 ... » more

おっちゃんの備忘録椿山課長の七日間
朝日新聞の夕刊に連載されていた小説だそうです。浅田次郎の描くヤクザはいい。(かっこよくておもしろい。ピスケンとか)浅田次郎が描くオヤジもいい。(かっこよくてしみる。メトロに乗ってとか)椿山課長の七日間 (朝日文庫 ... » more

中原の虹 第三巻(浅田次郎著、講談社) 第二巻で西太后が死んだあと、第三巻では清の滅亡が描かれます。生まれ故郷に隠居していた袁世凱が北京に呼び戻され復活しますが、北京以外は既に中華民国の勢力下にあり、東北(満州)は張作霖が実質的に支配しています。西太后が指名した最後の皇帝溥儀は大 ... » more
テーマ 浅田次郎 大衆小説  トラックバック(1)

おっちゃんの備忘録月下の恋人
久しぶりに、浅田次郎の新作を読んだけど、なんか昔の浅田っぽくて良いんだけど、、読み方が浅かったのか、オチが釈然としないものもいくつかあったかな。。残念月下の恋人出版社/著者からの内容紹介あなたの読みたい「浅田次郎」が ... » more

おっちゃんの備忘録きんぴか
久しぶりに浅田次郎を読んでみた。というか人から聞くまでこの本を知らなかった。この人の泣かせる小説も良いが、オー・マイ・ガアッ!やカッシーノ!などのヤクザな浅田も良い。この本を読んで、「とられてたまるか」を思い出した。きん ... » more

憑神(浅田次郎著、新潮文庫) 妻夫木聡主演で映画封切りされたばかりです。映画は観ていませんが、まずは本を読んでみました。主人公は別所彦四郎という旗本御徒士組の次男坊、時代は幕末です。彦四郎は文武に秀で、実家より格上の家に婿入りしたのですが、息子を設けたとたん離縁され、妻 ... » more
テーマ 浅田次郎 大衆小説 時代小説

浅田次郎さんと、様々な人(同じ作家業の人や浅田作品に出演した俳優さんたち)との10年間の対談をまとめた対談集。浅田さんの家族に対しての愛、作家という職業に対する愛、はたまた国を思う愛など、浅田さんのいろん ... » more

PAOの本読み日記輪違屋糸里
輪違屋糸里 浅田次郎「輪違屋糸里」を読みました。新撰組物は、いままであえて避けていました。どれをとっても悲劇的な最後の気がして、ハッピーエンド好きとしては、ちょっと読みづらい・・・。でも、糸里、吉栄、お梅、おまさ、お勝、女たちの視線から ... » more
テーマ 浅田次郎

珍妃とは清の第11代皇帝光緒帝が愛した側室です。義和団事件の最中、外国軍隊が紫禁城に攻め込んできた混乱のなかで、珍妃は紫禁城の北東隅にある井戸に頭から投げ込まれて命を落とします。珍妃を殺した犯人は誰か、英国、ドイツ、ロシア、日本の代表が帝政 ... » more
テーマ 浅田次郎 大衆小説

シェエラザード(浅田次郎著、講談社文庫) 昭和20年4月、太平洋戦争の最中、台湾沖で2000名以上の民間人と2兆円とも言われる金塊を積み込んだ弥勒丸が米国潜水艦に撃沈されました。物語は台湾総統の密使と自称する「宗」という老人が軽部順一という金融業者を突然訪れ、弥勒丸を引き揚げる資金 ... » more
テーマ 浅田次郎 大衆小説

PAOの本読み日記見知らぬ妻へ
見知らぬ妻へ 浅田次郎「見知らぬ妻へ」を読みました。ちょっと疲れたおじさんたちが出てくる短編集。面白いというよりは、読みやすい、切ない、やさしい本でした。面白かったのは「迷惑な死体」。気になったのは、ジョージと呼ばれる混血児をいじめる ... » more
テーマ 浅田次郎

中原の虹 一・二巻(浅田次郎著、講談社) 「蒼穹の昴」を読み終わったら、丁度タイミングよく「中原の虹」が刊行されましたので、早速読んでみました。第一巻の主人公は軍閥の張作霖です。この人物は「満州某重大事件」で日本史でも有名な人物ですが、体の大きな豪傑ではなく、背が低くしかも色白、し ... » more
テーマ 浅田次郎 大衆小説

地下鉄(メトロ)に乗って 浅田次郎「地下鉄(メトロ)に乗って」を読みました。はぁ、久しぶりの読書。主人公が何度も過去と現在を行き来し、父の、兄の真実を見るという話。どう展開していくのか予想が出来なくて、続きが読みたくて、いろんな用事をほったらかしで一 ... » more
テーマ 浅田次郎

映画公開のニュースをみて、読んでみたいなぁと。図書館で借りました。クスクス笑えるかと思えば、ホロホロと泣ける。その繰り返しです。ミステリーでも、サスペンスでもないのに「この先どうなっちゃうの?」と、ハラハラドキドキで ... » more
テーマ 浅田次郎 小説

My sweet memories珍妃の井戸
「中原の虹2」を読み終えてしまって、3巻が待ち遠しいです。また「蒼穹の昴」も読み直していますが、まてよ?もう1冊あったな、と。「昴」の続編ということで買ったんですが、しばらく本棚のすみにあった「珍妃の井戸」 ... » more

浅田次郎 『蒼穹の昴』  目下刊行中の 『中原の虹』を読む前に再読しておく価値はあった。 この続編だと思われる『中原の虹』を読む前に再読しておく価値はあった。浅田次郎初期の大傑作。読んだ当時心に留まった作品でも、エンタテインメント系の長編小説となるとうまいタイミングでもなければ二度読む気にはなれないものですが、こ ... » more

蒼穹の昴 全4巻(浅田次郎著、講談社文庫) 浅田次郎さんの小説は初めて読みましたが、この小説はおもしろい。舞台は中国の清朝末期、第十一代皇帝光緒帝はいたが、西太后が実権を握っていた時代です。河北省で貧しく糞拾いで生計を立てていた李春児と地元の名家梁家の次男文秀がこの物語の主人公です。 ... » more
テーマ 浅田次郎 大衆小説

これは久しぶりにキタ!凄い。映画化されたとかで宣伝しているを見て読みたくなりました。なぜって?それは堤真一と大沢たかおが好きだから。浅田次郎ってはじめて読んだんですけど、凄いですね。え?『鉄道員』の人なんですか? ... » more
テーマ 浅田次郎 小説

My sweet memories映画「地下鉄に乗って」
いつものことながら、読みたい本を積み上げています(^^;)「中原の虹2」...長男はもう読んでしまったそうで、昨日TELもらいました。詳細は言わないでね!と(*^_^*)「SLAMDUNK」も読み直したりしてて..... ... » more

My sweet memories地下鉄に乗って
夜更かしついでにもうひとつ。いよいよ今日から公開される映画「地下鉄に乗って」原作は浅田次郎で、私も大好きな作品です。で、今また読み直しているところでした(^^)浅田次郎の作品は映像になりやすいみたいで、ドラマ ... » more

寝不足をこらえつつ、「中原の虹」を読んだ私です。次巻は11月....う〜、待ち遠しいなあ(T_T)日本史を取ったはずなのに、まったく現代史の記憶がない....当時は興味がなかったのね。で、ついつい「張作霖」と「張学良 ... » more

My sweet memories中原の虹
もひとつ本の話題。読書の秋ってことで(^^)待ってました「中原の虹」浅田次郎(著)私が浅田次郎にはまるきっかけとなった作品「蒼穹の昴」の続編です。「昴」の名前で読み始めたんですが、次々他の作品も読みふけってしまいました。 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/07 10:21

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