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テーマ「心理学」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

ユング心理学のグレートマザー(太母)の元型が持つ善悪の二面性:昔話・童話の物語やイメージの分析 集合無意識(普遍的無意識)を前提とする分析心理学を創始したカール・グスタフ・ユング(Carl Gustav Jung,1875-1961)は、集合無意識の内容を典型的に象徴するイメージとして様々な種類の『元型(アーキタイプ)』を考えた。 ... » more

まろんブログをご覧いただいている方、まろんを実際に知るほぼ100%の人が、まろんが超人見知りで、超ネガティブ思考であるなんて思われることはないようですが、実はまろんは根本的には超人見知りで、超ネガティブ思考なんです。(笑) ... » more
テーマ 心理学 恋愛 「まろん」の知恵

岡田尊司『人間アレルギー なぜ「あの人」を嫌いになるのか』の書評2:過剰な異物認識 人間アレルギーの根本原因として、『愛されず虐げられてきた過去のトラウマ(不信・怒り・憎悪の鬱積と再現)』と『愛着障害による他者との距離感の混乱』を上げている。幼少期から現在に至るまで他者からの愛情・優しさ・保護を受けた感情記憶が殆どない場合 ... » more

岡田尊司『人間アレルギー なぜ「あの人」を嫌いになるのか』の書評1:異質な他者への拒絶・嫌悪 人間には“自己”と“異物”を区別して異物を攻撃・排除する『免疫応答反応』が備わっていて、この免疫によって細菌・ウイルスの感染症から自分の身を守っているが、免疫反応が不適切にアレルゲン(原因物質)に過剰反応してしまうと『アレルギー』が起こって ... » more

舛添要一都知事の“メンタル最強”と“自己特別視・客観視・脱人格化”の心理メカニズム 舛添知事の『メンタル最強(膨大な数の非難・否定に折れない平常心)』を実現している心理メカニズムを推測するとすれば、『自己特別視』『客観視(傍観者意識)』『脱人格化』などを上げることができるのではないかと思う。舛添知事は『政治家はトッ ... » more
テーマ 心理学 経済 政治

精神状態がリラックスしていて気分・機嫌が良い時の問題は、システム1の認知容易性と相関した直感性・創造性が優れやすくなる代わりに、緊張感・警戒心が弱まるために『物事を疑って深く思考すること(システム2による努力と集中を要する思考)』ができなく ... » more

認知容易性(分かりやすさ)による直観的な判断:馴染みがあるものほど信じやすい プライム(先行刺激)によって、人間の認知・行動は『プライミング効果』の無意識的な影響を受ける。先行刺激のプライムを与えられることによって『認知容易性(見慣れていることによる認知のしやすさ)』が高まるのだが、あまり深く考えなくてもすぐに認識で ... » more

私一人が必要ないものを取り入れ、無意味に動いた。後に残されたのは損害だけ。元々の計画は完全に無効になり、経済的損失だけを被った。旅行費用を全く調達できない井上理恵が、そう返事をしてから、丹羽登紀子は私に運転練習を勧めてきた。 ... » more

本人が『何でもない言語・感覚の刺激(プライム)』と思っているものが、自分の想定を超えた『連想活性化の作用=プライミング効果』をもたらすことがある。プライミング効果の実際に確認できる効果は、事前の心理状態やパーソナリティーによって個人差がある ... » more

人間の認知には“ある言葉(観念)”から“別の言葉(観念)”が自動的に連想されて、更に別の言葉(観念)が呼び起こされて次々につながっていくという『連想活性化(連合心理学の観念連合)』の機能がある。連想活性化は、自動的かつ反射的に働く“システム ... » more

丹羽登紀子のお父さんは普通の会社員で、お母さんは看護師だと言っていた。共働き家庭だ。そして兄と弟がいる。お兄さんはすでに社会人で働いている。働き手が複数いるから、その家の女の子は家事手伝いをする。時には家族を駅へ送り迎え ... » more
テーマ 心理学 病気 日常

弁護士の局部切断事件と妻の心理状態に関する記事2:男女の性愛・愛着における怒りと傷つきやすさ 弁護士の局部切断では、妻が合意の上で浮気をしたことがバレたというのではなく、勤務先の上司である国際弁護士から言い寄られて肉体関係を強要されていると夫である被告に伝えたので、被告の男は妻(パートナー)を責めるのではなく弁護士(妻にセクハラや性 ... » more

弁護士の局部切断事件と男女の嫉妬心・独占欲の現れ方1:肉体と精神の裏切りのどちらにより傷つくか 去年8月に起こった猟奇性の強い『局部切断事件』は、元プロボクサーで慶応大のロースクールの大学院生だった被告男性(25)が、妻に肉体関係を強要したと激高して、妻の上司である国際弁護士(42)を複数回殴りつけて気絶させ、枝切りばさみで局部を切断 ... » more

小此木啓吾 『視界ゼロに生きる』 以下のサイトは、あらゆる本、食品、飲料、美容製品、家電製品、パソコン、ソフト製品、乗用車、バイクとあらゆる日常で必要な製品が網羅されているサイトです。買ったもの値段の3%が還元されて、それがこのサイトのモノを買えます。 ... » more
テーマ 心理学 モラトリアム人間 現代社会

小此木啓吾 『あなたの身近な困った人たちの精神分析』 以下のサイトは、あらゆる本、食品、飲料、美容製品、家電製品、パソコン、ソフト製品、乗用車、バイクとあらゆる日常で必要な製品が網羅されているサイトです。買ったもの値段の3%が還元されて、それがこのサイトのモノを買えます。 ... » more
テーマ 精神異常者 心理学 現代社会

まろん男女関係って難しい、、、
まるでまろんが、女性とお付き合いをはじめたかのようなタイトルになってしまっていますが、まろんは先日42歳になったばかりの一応まだ独身です。一応まだ、なんて書くと、そろそろ?なんてことを思われるかもしれませんが、、、どうな ... » more
テーマ 心理学 恋愛 「まろん」の知恵

自分が言った事に責任持たずに、最後は家族のせいにする。お金を出さない家族が悪いかのような言い訳。井上理恵個人との約束のはずが、最後は井上の家族全体と向き合わされてる様な嫌な気分にさせられた。どんなに時間がたってもこれに納得できな ... » more

アドラーの心理学 Eテレの「100分で名著」という番組で、アドラーの紹介をしていて、それが縁でアドラーに興味を持ち息子が持っていた『嫌われる勇気』という86万部も売れたという本を読んで、すごく感銘を受けた。ちょうど4月から週一回カウンセラーの仕事を始めた ... » more
テーマ 心理学 アドラー 投稿文

知り合って5か月で1年後の約束をしたのが間違いだった。まさか貯金ができない人だなんて夢にも思わない。夏の発表会が終わり「旅行に行きたい。」と言い出したのは井上理恵だった。能登半島へ井上と丹羽登紀子と3人で2泊3日の旅をした。 ... » more
テーマ 心理学 人生

セルフコントロールと認知能力の相関とシステム2:努力・意志を必要とせずに課題をこなすフロー 心理学者のキース・スタノビッチとリチャード・ウェストが、人間の脳機能を『自動的・直感的に働く脳機能(システム1)』と『意識的・理性的に働かせる脳機能(システム2)』に分けて考える認知モデルを初めて提唱したが、このモデルは人間の認知的な間違い ... » more
テーマ 心理学 脳科学

女性講座!始まります! 「平成28年(2016年)熊本地震」により、命を落とされた方のご冥福をお祈りいたします。また、被災された皆さまに心より、お見舞いを申し上げます。女性ブログランキング育児ブログ・ランキングセラピール ... » more
テーマ 心理学 女性講座 夫婦

人間の脳はなぜ間違えるのか?:システム1の自動的な印象・バイアスとシステム2の知識・努力 システム1の脳機能は衝動的な自動反応であり、システム2は意識的なセルフコントロールである。システム2はシステム1の何も考えていない衝動を、『知識・努力・計画・注意力』などを働かせながら、より状況適応的な行動へと調整していくと考えることができ ... » more
テーマ 心理学 脳科学

ダニエル・カーネマン『ファスト&スロー』と人の二段階の脳機能:自動反応と努力を要する知的作業 プロスペクト理論で知られる行動経済学者・心理学者のダニエル・カーネマン(Daniel Kahneman,1934)の『ファスト&スロー』では、『自動的に働く脳機能(システム1)』と『意識的に働かせる脳機能(システム2)』を分類することによっ ... » more

人間同士はどこまで理解し合えるのか この時期は、新入社員の配属、既存社員の配置転換など、職場の人間関係が大きく変わるときです。部署が変われば、文化やルール、考え方も違います。人と人は基本的には理解し合えないと思います。心理学で観ても、算命学で観ても・・・ ... » more
テーマ 心理学

まろん天の差配
日々生活を送っていると、まさかこんな偶然があるのか?こんな奇跡的なことが?と思わせるような出来事に遭遇することがまれにあります。そのことを「天の差配」と呼ぶとすれば、彼女との衝撃的な再会、そしてその後のたびたびの再会、 ... » more
テーマ 心理学 「まろん」の知恵 女性  トラックバック(2)

埼玉県朝霞市の女子中学生誘拐監禁事件2:ストックホルム症候群・逃げられない心理 女性(未成年者)を監禁する犯罪心理というのは、『自由意思(選択権)を持つ他者と向き合えない小心さ・臆病さ』に由来している。ロリコンの関与した監禁では特に、女性に対する身勝手な支配欲求(主従関係・処女崇拝願望)と並んで、『同世代の女性(その背 ... » more

2014年3月に埼玉県朝霞市で行方不明になっていた当時中学1年の女子生徒(15)が、約2年ぶりに東京都中野区で無事に保護された。行方不明になってからテレビで、駅の街頭に立つご両親が必死に捜索活動をされている様子を見た記憶があるが、その後も行 ... » more

今日は地域の用事があって、集会所に行かないと行けないのですが、風が強くて外に出たくないので、自分のことをつくづく怠慢な人間だと思って、自己嫌悪で集会所まで歩いていたのです。ちょっと待てよ?怠慢な人っていうのは本当に存 ... » more

まろん2種類の相反する快楽
この世の中には、「一時的」に快楽を得られることが山のように存在します。我を忘れ、失うほどにお酒を飲んだり、タバコを吸ったり、異性とのセックスに興じたり、風俗店で、異性とがやがやと騒いだり、多種多様な形で異性との交 ... » more
テーマ 心理学 「まろん」の知恵 ひとりごと

流されるままの人生--慣性の法則をやはり正しい 以前も、慣性の法則は人間の行動にも当てはまる為、初動が大事である。そんな記事を書いたが、やはり、慣性の法則は正しい法則であり、人間の真理を尽くしてやまないこと真理の宝庫である。結局のところ、人間は惰性の産物であり、自らが ... » more
テーマ 心理学

 

最終更新日: 2017/01/19 04:13

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