誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    心理学

心理学

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
親テーマ: 学問
テーマ「心理学」のブログを一覧表示!「心理学」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「心理学」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「心理学」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

携帯メールのやり取りで消耗しました。ストレスを自覚しました。私の所有しているのはガラケーです。あの小さな画面でメールの受け答えは数往復でかなり来ます。一本指で小さなキーを押して文章を作っていくのもイライラの要因です。危ないと思い ... » more
テーマ 教育 心理学 生活

人間の2重人格による戦い 小脳はウマの脳によく似ています。あらゆる生きる欲求の発生源ですから、食べる、寝るなどの発生源です。一方の大脳は、発展的で「いい仕事をしたい」「目標達成したい」「スキルアップしたい」という欲求の発生源です。何度も述べてきました ... » more
テーマ 心理学

BlueBloomBlog思い出を美化する詐欺師
もう20年以上以前の話ですが、いわゆる無店舗販売(マルチ商法)のとある訪販で、知り合いに海外旅行キャンペーンと称してお客様に過剰在庫を持たせる女性がいました。彼女に「キャンペーンで釣って在庫を持たせるなんて、それって罪悪では ... » more

5月2日(火)8時30分、ミーティングが終わって、私はすぐに部屋を出ました。人数が多かった事もあって、息苦しく感じてたんです。廊下を早足で歩く私をHさんが追いかけてきました。私がトイレへ行くからとそっちへ向かうと、Hさんも付いて来ま ... » more

自己愛肥大のメリット・デメリットと自己愛的な現代人の『老い・死』の受け止め方:2 それぞれの個人の自己愛の幻想が維持されていれば、『社会・他者に対する不平不満や強い干渉』は表に現れにくい。だが、自己愛の幻想が衰弱したり破綻したりすると(あるいは自分自身の経済生活や人間関係そのものが成り立たなくなると)、格差のある他者や不 ... » more

自己愛の時代を生んだ『豊かさ・個人主義・消費社会の要因』と格差・貧困の影響:1 現代は『自己愛の時代』と言われるが、現代人の自己愛が肥大したり歪曲したりしやすい背景には『個人主義・消費社会(消費主義文明)・ルッキズム(外見重視主義)』がある。しかしここ20年続いた経済不況や格差拡大、貧困増加によって個人単位の自 ... » more

カウンセリングマインドで結果としてやる気を引き出す:なぜ人の話を上手く聴けないのか? スパルタ教育から話を戻すと、カウンセリングマインドの『人の話を聴くこと』というのは『人の話を聴いて自分の意見を返すことで、相手を変えようとすること』ではなく、『人の話をその人の欲求・意図に従って共感的に聴くことで、相手を受け容れること』です ... » more

人のやる気(意欲)を高めるか無くしてしまうか:人を思い通りに動かすことはできない 自分が乗り気でない事柄に対して『やる気(意欲)』を出すというのも難しいですが、仕事・学校などで共通の目標に向かって他人の『やる気(意欲)』を引き出して協力してもらうというのは更に難しいことです。リーダーシップに優れた人というのは、他 ... » more

近代経済学と行動経済学と人間の行動選択:常に人間は合理的で、市場は効率的なのか? 経済学では合理的なホモ・エコノミクス(経済人)を前提にして、自由市場原理が効率的な価格決定を行うとする『効率的市場仮説』が信じられている。効率的市場仮説の基本原則は『市場で取引されている株・債権・商品などの現時点での価格』は『ファン ... » more
テーマ 心理学 経済 学問

自己中心的な願望によって生まれる『人間関係の不平不満』:見せかけの真面目さと内面の怒り 自己中心的になるほど自分の利益を忠実に追求しているはずなのに、実際の成果がでなかったり不平不満が多くなったりすることは多い。自己愛性パーソナリティー障害の人も、自分自身の権力や利益、名誉、影響力などを利己的に追求していて、他人に共感せずに他 ... » more

中学生・高校生の自殺問題2:“学校・家庭の世界”における視野狭窄・居場所喪失への支援対応 中学生・高校生の自殺問題の原因の多くは『学校の問題』であるが、具体的には『学業不振・進路(入試)の悩み・いじめを含む友人関係の悩み』に分類される。『学校の問題』に『家庭の問題』が加わると更に自殺リスクは高くなってしまうが、家族の問題というの ... » more

中学生・高校生の自殺問題1:日本の統計的な自殺の推移・自殺企図の危機的な精神状態 21日に、愛知県犬山市内のマンション敷地内で、同市内の中学校に通う15歳の男子生徒が飛び降り自殺したことがニュースに出ていたが、少し前にも埼玉県の女子中学生がクラスで突然自分からテスト中の行為について謝罪した後に飛び降りた痛ましい自殺報道が ... » more

回避型・アンビバレンツ型の愛着と回避性パーソナリティー2:他者への関心・共感の有無 『回避型の愛着』になると、『自分ひとりの世界の構築と共感性の欠如・他者と距離を置いて親しくなりたがらない・冷めた態度で他人と一緒に盛り上がることを好まない・自分や他人の感情に対して無関心になる』といった行動パターンになりやすい。回避型の愛着 ... » more

愛着スタイルと人間関係の行動パターンの相関1:自分・他者に対する基本的信頼感の形成 人に認められたいとか愛されたいとかいう『承認欲求(愛情欲求)』は概ね普遍的な欲求で、誰もが多かれ少なかれ持っているものだが、そういった承認欲求を元にして他者と実際にどのように関わっていくかの行動パターンは人それぞれである。他者と実際に関わっ ... » more

“真面目すぎる人・完全主義思考に囚われる人”はなぜストレスを溜めやすいのか? 他人の言動や反応(評価)に影響されやすい人ほど、『過度の完全主義思考+表面的な真面目さ・責任感の強さ』を持ちやすく、他人が思い通りに動いてくれないとか、自分はこれだけ頑張っているのに他人が応えてくれないとかいった怒り・不満のストレスを抱えや ... » more
テーマ 仕事・労働 心理学 カウンセリング

他人を“自分の仕事の邪魔”と感じてしまう心理と完全主義思考による不適応・無気力のリスク ある分野の優れた能力(知識・技術)や意欲(やる気)がある人は、『他人にも自分と同程度の能力・意欲があるのが当たり前』という決めつけをしてしまいがちである。そして自分ができることを他人ができないことが許せなくなり、怒り・不満を溜め込み、リーダ ... » more

豊田真由子議員の秘書に対する暴言暴力の問題:“個人の能力の高さ”と“リーダーに求められる資質”の違い プレイヤーとして極めて優秀だった野球選手・サッカー選手が、監督・コーチとして必ずしも一流の資質・適性を持っているかは分からないように、企業の仕事や学校の勉強といったジャンルにおいても、自分個人が仕事・勉強ができる優れたプレイヤーであっても、 ... » more
テーマ 仕事・労働 心理学 カウンセリング

何でもかんでも部下と同じ目線・立場に立って考え、自分も一緒になって部下と同じ雑務的な仕事で汗を流すといったリーダー(上司)は、一見すると優れた謙虚な人格者なのだが、上下関係(お互いの役割)の区別を混乱させて組織全体の成果を出しにくくするリー ... » more

リーダーシップの心理学と上司・部下の上下関係(役割分担)の区別:1 リーダーシップの心理学では、“P(Performance,目標達成能力)”と“M(Maintenance=集団維持能力)”の強弱を組み合わせて考える三隅二不二(みすみ・じゅうじ,1924〜2002)の『PM理論(P-M leadership ... » more

回避性パーソナリティー障害の特徴である『失敗して恥をかきたくない』『挫折や拒絶によって傷つけられたくない』『人付き合いや社会的活動を面倒・億劫に感じる(今以上の責任・義務・仕事の負担を負いたくない)』というものは、一般的な人格・性格と照らし ... » more

パーソナリティー障害の『自己機能』と『対人関係機能』の分類:他者・社会状況を回避する心理 回避性パーソナリティーの認知傾向の特徴は、『マイナス要因の過大評価+プラス要因の過小評価』である。自己愛性パーソナリティーでは『実際以上に自分を自己中心的(わがまま)に高く評価する認知傾向』が見られるが、回避性パーソナリティーでは『実際以上 ... » more

回避性パーソナリティー障害(Avoidant Personality Disorder:APD)における『回避』とは、人間関係や仕事・学業などの社会的活動を避けるということであるが、回避の原因となっている心理は大きく『拒絶されて傷つきたくな ... » more

回避性パーソナリティー障害の傾向を強める現代人のライフスタイルと消費文明・ネット社会 回避性パーソナリティー障害の傾向性がある人が増えている大きな原因として、利便性や効率性が高まり拝金主義で勤勉道徳がかつてより衰え、ネット(スマホ)が普及して画面を通した間接的コミュニケーションが一般化した『現代的なライフスタイル』もあるだろ ... » more

『前向きな意欲(やる気)の低下』は極端に強くなれば精神医学的なうつ病(気分障害)に当てはまることになるが、『対人関係の苦手意識』とも密接な関わりを持つものである。『対人関係の苦手意識』といってすぐに想起されるのは、人と会ったり話した ... » more

回避性パーソナリティーの『面倒くささ・億劫さ』と社会適応の妨げとなる『前向きな意欲(やる気)の低下』 社会適応がスムーズにいかなくて悩み込む原因の多くは、『前向きな意欲(やる気)の低下』『対人関係の苦手意識』『自己評価(自己イメージ)の低下』と関わっている。『前向きな意欲(やる気)の低下』は、失敗・挫折・恥によって傷ついて意欲(やる ... » more

古い脳と口 新しい脳は目と・・・古い脳は口と直結していると前回言いました。口元の笑いは本能の笑いと言えます。思わず口元がほころぶという言葉でもわかる通り、抑えきれない喜びに「笑ってはいけない!」と新しい脳が指令を出しても、古い脳が口元にあら ... » more
テーマ 心理学

『受動的・依存的な生き方』の克服と他者との適切な距離感2:他者に振り回されない 日常生活や人間関係、仕事状況にまつわる小さな出来事やテーマに前向きな興味関心を持って現実的な対応を取れる人のほうが、精神状態が安定しやすく自己肯定感が高まりやすいとされますが、その理由としては『小さな成功体験・感覚的な実感を積み重ねやすいこ ... » more

『受動的・依存的な生き方』の克服と自己肯定感を高める1:小さな興味・成功体験の実感 自己アイデンティティーを確立できていないと、自分が何者で何をしたらいいかが分からないという意味で『受動的・依存的な生き方』に陥りやすいですが、『能動的・自立的な生き方』にシフトするためには、自己肯定感・自信(自尊心)を高めていく必要がありま ... » more

子供の頃、両親のケンカが始まると私は何も言えずに固まっていた。父親の競艇場通いが母に知れ、言い争いが始まる。子供の私にはどうにもできない状況だ。母の甲高い声、責め立てる声、金切り声に身がすくんだ。静かになったところで両親が仲良くなる ... » more

笑い方と脳の関係 赤ちゃんの笑顔はかわいい。それは左右対称に笑うからです。大人は「ここで笑っておいた方が得か・・・」考えて笑うからそうはいかない。計算があるから笑顔が右か左かにひきつる。決して左右対称にならない。そして ... » more
テーマ 心理学

 

最終更新日: 2017/08/19 00:50

「心理学」のブログ関連商品

» 「心理学」のブログレビュー をもっと探す

「心理学」ブログの人気商品

テーマのトップに戻る