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お釈迦様

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テーマ「お釈迦様」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

◆心はこんなに汚れている これまで多くの人々は自分の心の穢さに気がつくこともなく、また気がついたとしても、それを浄化する術を知らないままに、ただ手を拱(こまね)いているばかりでした。ヴィパッサナー冥想法は心を清めるクリーナーなのです。心が清ら ... » more

★そのつど、そのつど、気づく 賢者は、順次に少しずつ、そのつど、みずからが汚れを除く、鍛冶屋職人が銀の汚れを除くように。(239)人間には、立派になりたい、清らかな心になりたいという気持ちがあります。どんな宗教家でも、理想的な人格者の完成をめ ... » more
テーマ お釈迦様 精神病 ヴィパッサナー冥想

◆悩みのない人 自分のことを不完全だと心から思っている人には精神的悩みがありません。ほとんどの人は、自分を完璧だと思っていません。だから、世間に合わせ、まわりの人びとの気持ちを考えて生活しています。しかし ... » more
テーマ お釈迦様

今の瞬間がよければ、当然、次の瞬間もよいのです。いい結果を期待するなら「将来という妄想」の中で空(から)回りするのではなく、「いま」に集中すべきです。いまの瞬間だけが現実です。いまの瞬間は、次 ... » more
テーマ お釈迦様

今日の自分は今日しかいません。明日は違う自分がいるのです。子どもたちは、未来へのエネルギーにあふれ、元気の塊です。それに比べて、私たちはどうでしょう。現在を生きることを忘れ、過去ばかり見て生きてい ... » more
テーマ お釈迦様

◆美醜は主観にすぎない 汚いと思っていたものを、美しいと思うようにもできるし、美しいと思っていたものを、とるに足らないと思うようにもできます。人の美的感覚は主観によるものなので、教育やしつけ、知識などの影響によって変化します。 ... » more
テーマ お釈迦様

私はどんな変な人を見ても、変には見えません。同じ生命として見るからです。私の母は、お釈迦さまの教えに従ってしっかり育てられた人です。私に生命を差別してはいけないという重要な真理を最初に教えてくれた ... » more
テーマ お釈迦様

人間はみな、生まれた時点で、社会に貢献するものを持っています。どんな人も、社会に貢献できる特質を持って生まれてきます。大事なのは、その特質をどのように与えるかです。とてもおもしろい芸を持つ大道芸人がい ... » more
テーマ お釈迦様

◆迎合しない 「はい、はい」主義者は人に好かれますが、明らかに相手をだましているのです。「従う」という行為は、仏教において、たいへん善い行いとされています。人間は、もともと不完全な生き物ですから、悟りに達した人に従わないと成長 ... » more
テーマ お釈迦様

◆否定しない ブッシュマンが服を着ないのはブッシュマンの生き方なのです。人は至るところで他人を屈辱したり差別したりしています。しかも、自分の悪業にまったく気づかず、ときにはおもしろがってさえいます。サバンナに暮らすブッ ... » more
テーマ お釈迦様

◆押しつけない 個人の思考をまわりの世界に押しつけて同調させようとする生き方は、とても醜(みにく)く、汚いものなのです。人は、外の世界が自分を支配しており、楽しみも苦しみも外界によってもたらされると思いこんでいます。この ... » more
テーマ お釈迦様

◆仕事とは 労働も完全に相互依存作業です。会社は自分に依存しているし、自分も会社に依存しているのです。あなたが、もし「自分ひとりの力で生きている」などと思っているとしたら大間違いです。呼吸ひとつ、食事ひとつとっても、 ... » more
テーマ お釈迦様

◆言葉のエネルギー 人にやさしい言葉や美しい言葉をかけると、相手もどんどん気持ちがよくなって二人の間にはきれいな波動が生まれます。嫉妬や怒りといった感情に振り回されるのは、誰しもいやなものです。しかし、嫉妬癖(へき)のある人は他 ... » more
テーマ お釈迦様

◆仲間を増やすことが最高の生き方 他人を仲間にしてあげる、差別の壁を消してあげる、それは生命が期待する最高のものを与えていることになります。私たち人間にとって最大の恐怖は、自分自身の死です。他人の死を見聞きしたときに恐怖を覚えるのは、自分も ... » more
テーマ お釈迦様

●バカの理由(5) ★ありのままに知ることはできないポイントは二つです。各生命によって概念が違うということ。そしてそれだけではなく、その生命にとっては自分が持っている概念こそが正しい。自分の主観が正しいということです。この2番目 ... » more

◆世界の見方 世界がわがままに見えるのは、自分がわがままだからです。世界が素晴らしく見えるか、悩みや苦しみに満ちて見えるかは、自分の心ひとつで決まります。私たちは、あらゆる物事を認識するとき、好きなように選んだ色の ... » more
テーマ お釈迦様

◆人は、ひとりでは生きられない 自分以外のもの、われわれを楽しませてくれるものは、われわれが好き勝手命令できる奴隷(どれい)ではありません。相手に依存しているのです。楽しく過ごす時間がないと、生きていることは苦しくなります。喜び ... » more

◆すべては偏見 ゴキブリは、とても清潔好きで、いつでも身体をきれいに整えています。清潔、不潔とう概念は、どこから生まれたのでしょうか。それは、人間が勝手に決めたことです。自分を心地よくするものは清潔と解釈し、害になる ... » more

◆他人の権利を奪わない 平和で幸福に生きていたいと思う生命が、決してやってはならないことは、ほかの生命の生きる権利を踏みにじることです。「権利」には二種類あることを知って知っていますか?ひとつは給料をもらう権利など、条件つきで得られる権利で ... » more

◆なぜ、怒ってはいけないのか 怒りというのは、自分に対する破壊でもあるのです。 自分だけ得できればいいという無知と欲の感情で生きている人は、損したと思うと腹を立て、希望がかなわなかったといっては怒りを覚えます。怒っている人は、「自分ばかりがこ ... » more

◆自分が正しいとはかぎらない 私たちは、自分が知っているものを唯一の事実だと思っています。「我が思う、故(ゆえ)に正しい」となんの根拠もなく信じているのです。人間の認識範囲にはかぎりがあり、私たちは、自分に見えるもの、聞こえるものなどから情報を得 ... » more

◆かっこいい生き方 どんな生命でも平等に見られることがいちばんクールで、かっこいいことなのです。誰かに対して、「この人はどうしても合わない」と思ったことはありませんか?そんなときは、この世には自分と合わない存在があることを ... » more

●バカの理由(1) ●無智に気づいて智者になるブッダの言葉を紹介します。「無智な人が無智であることを知っているならば、それだけでその人は智者である。無智なのに智者であると想う(錯覚)者こそが確かに愚者である」<法句経63>もし自分の ... » more
テーマ お釈迦様 実践心理学  コメント(3)

◆真理を見つける 「知る」という行為は、一回知ったら終わり、ということにはなりません。仏教では、生きるということは「眼(げん)・耳(に)・鼻(び)・舌(ぜつ)・身(しん)・意(い)」の六つの感覚器官〔六根(ろっこん)〕で「色( ... » more

◆成功法則などない 世の中で成功している人がいますが、それは、たまたまうまくいっただけの話です。人生において、絶対に損はしたくない、なんとか得をしたいという思いを、誰しも抱きがちですが、自分の利益だけを主観的に考えていると失敗します。 ... » more

◆「原因」と「結果」の法則 行為と結果は分離不可能です。ワンセットです。(中略)「行為をしたが結果を断る」ことはできません。何かを行えば、必ず結果がついてきます。石を投げれば落下するように、行為と結果は、どんなときも対(つい)になってお ... » more

◆「念じれば通ず」は間違い 金持ちになりますようにといえば、お金がなくなりますし、病気が治りますようにといえば、病気が長引いてしまします。「念じれば通ず」という言葉があるように、成功イメージを潜在意識に植えつけると実現すると思ってい ... » more

◆知識では解決できない 知識はいつでも発展途上です。(中略)ですから、知識では何ひとつ解決できません。知識とは、現象について知っていることで、いたって主観的なものです。だから同じ現象に関してでも、持っている知識は、人によってまっ ... » more

◆与える者が受けとれる 物質的なレベルではなく、精神的なレベルでは、「与えるそのもの」を自分が得ます。何倍になっても返ってくるのです。若い人は、よく「自分を認めてほしい」といいますが、同じ口で上司の陰口を叩いていたりします。そん ... » more

◆ときには建前も必要 われわれは建前なしに生きていられるわけがないのです。建前をとってしまえば、本当の姿は野蛮人で、文化人ではないのです。人はみな、本音と建前というダブルスタンダードで生きています。ともすると、「本音をいう人は正直で、建前 ... » more

 

最終更新日: 2017/02/22 15:18

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