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サンタナ

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テーマ「サンタナ」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

サンタナ・・・見過ごされがちなアルバム【シャンゴ】 82年リリース。【インナー・シークレッツ】【マラソン】と続いたラテン色がほとんど感じられない売れ線狙いのアルバムは逆にバンドとしてのサンタナを窮地に追い込んだ。そう・・・やはりサンタナにはラテン・ロックこそ期待された路線。なので ... » more

サンタナの新作は、まさに待ち望んでいたスタイル【サンタナW】 どうも、ここ何年かのサンタナは、話題の若い人材を次々にゲストに招いたものばかりが多く、正直バンドらしさを感じさせるものではなかった。しかし、これは違う。なんといっても、カルロス、ニール・ショーン、グレッグ・ローリー、マイケル・カラベロそ ... » more
テーマ サンタナ ロック ラテン・ロック  コメント(2)

ビバ!!サンタナ【ウェルカム】 73年リリース。サンタナのアルバムはずいぶん紹介してきたけど、これまで一度も取り上げてこなかったのがこのアルバム。理由は・・・ちょっとフュージョン・ジャズ色が強くて、ラテンロック的なカタルシスが少ないと感じていたから。でもまあアルバ ... » more

,80年代のサンタナ【フリーダム】 87年リリース。ラテン・ロック路線にすこしずつ戻りつつあった時期のサンタナ。ゲストにバディ・マイルス、ジュニア・ウェルズ、グレッグ・ローリー・・・サンタナ・バンドとしてはトム・コスタ、アルフォンゾ・ジョンソン、アーマンド・ペラツァ、ラウ ... » more

元サンタナの天才ドラマー、マイケル・シュリーヴ率いる幻のバンド[オートマチック・マン] 初期のサンタナで抜群のグルーヴを生み出していたマイケル・シュリーヴ。これはアイランドから76年にリリースされたおそらく唯一作・・・。[オートマチック・マン]はシュリーヴ(ドラムス・パーカッション)を中心にベイエット(ボーカル・キーボード ... » more
テーマ サンタナ ロック レコジャケ

Santana - Europa Live In London 1976 初期の「サンタナ」を経験していない世代の私にとっての彼等の代表曲は、やはりこの曲になると思います。前2作がセールス的に不調に終わり、ラテン・ロックへの回帰をコンセプトとしたアルバム『アミーゴ 』は全英最高位13位、全米最高位10位と高評価を ... » more
テーマ サンタナ 1976年 哀愁のヨーロッパ

【ライヴ・アット・モントルー2011】サンタナ アルバム【ギター・ヘヴン】がリリースされた直後の[ライヴ・アット・モントルー]でのライヴ映像。モントルー・ジャズ・フェスが行われていた頃から、サンタナとモントルーとのつながりは深く、長年主催者を務めたクロード・ノブスはサンタナが大のお気 ... » more

ビバ!!サンタナ【ムーンフラワー】サンタナ 77年リリースのライヴ音源とスタジオ録音を組み合わせた変則的な二枚組。サンタナの作品の中では特筆するほどのものではないけれど、70年代後半のサンタナがどんな方向を目指していたのか、それも当時のライヴの様子を捉えたアルバムとしては、貴重なもの ... » more

異色の名盤? 【ハバナ・ムーン】カルロス・サンタナ 83年リリースのカルロスのソロ第3弾。バンドとしてのサンタナではなく、あくまでカルロスのソロというところがミソ。それまでのソロ2作はどちらかというと、精神世界を表現した宗教色が強いものだったり、ジャズよりの内容であったのが、このサードソ ... » more

豪華絢爛、22面体ジャケ【ロータスの伝説】サンタナ レコードでもCDでも、二枚組、三枚組となると購入するのにある程度勇気がいる。まして、学生時代、シングル・アルバムでもなかなか買えないのに、イエスの【イエスソングス】だとかE.L&Pの【レディース・アンドジェントルメン】、シカゴの【ライヴ・ア ... » more

[ロック黄金期1979編]ワンネス/カルロス・サンタナ 一応カルロス・サンタナ初のソロ・リーダー・アルバムということになっているが、A面はグループとしてのサンタナの大阪公演が収められているし、B面にはサンタナのメンバーが参加しているので、完全なソロアルバムとは呼べないものになっている。構成と ... » more

サンタ〜ナが街にやってくる!【ライヴ!カルロス・サンタナ&バディ・マイルス】 さて今年もクリスマスがやってきた。ていうか年々どうでもよくなってるけどね。今日は予報に反して非常に朝から良い天気・・・イヴを楽しむには絶好の日になるだろう。ただ、地域によっては、今夜から明日にかけて寒気がそうとう強くなり大変らしい。明日は家 ... » more

BOSS/PS-5 Super Shifter【ボス/スーパーシフター】two-five WEB SHOPピッチ・シフター、ハーモニスト、デチューン、トレモロ・アーム、フラッターの5つの機能を持つスーパー・楽天市場 ... » more
テーマ サンタナ シェイプ・シフター

好きなCDVO21○ Santana 「Supernatural 」 サンタナのアルバムは昔からよく聴いていたが、今は、ほとんどきかなくなった。最近ウォーキングをする時、、この「Supernatural 」を ... » more

「太陽」の光を遮るのは。。。 正直、この家で生活したくありません。「父」という爆弾と、「母」との宗教絡みの意見の溝は深まる一方です。(朝からの父の「嫌み」攻撃、そして母からの無言攻撃。。。)そのため、「市役所」 ... » more
テーマ サンタナ うつ病 家庭内問題

ALL THINGS MUST PASS Santana-Dance Sister Dance
1976年発売の「アミーゴ」の1曲目を飾る、本来の「サンタナ」らしい作品のTV出演時のLIVEです。(1部、映像が乱れるのが残念です。)「カルフォルニア・ジャム2」でも、オープニング ... » more
テーマ サンタナ 1976年 カルフォルニア・ジャム2

デビュー前のサンタナ/『Live at Fillmore 1968』 今から数十年前のことですが、安くレコードを手に入れるために中古の輸入盤を買っていました。それらのうち、どこかのフェスティバルのアルバムだったと思いますが、その中にサンタナブルースバンドの演奏が1曲入っていました。司会者が「カルロス・ ... » more

インド思想が結びつけたセッション【魂の兄弟たち】 サンタナとジョン・マクラフリン、コルトレーンの音楽に啓示を受けた2人のギタリストの共演。実はそれだけではない。この2人の共通点としてどちらもインド思想に傾倒していたというのが共演のきっかけ。インドの導師スリ・チンモイに師事するカルロ ... » more

低迷期からの脱却の兆し【サンタナ/Zebop】これはいい!! 81年リリースの【ジーバップ】。前2作からの反省もあって、なかなかに充実したアルバムになった。そう、ラテン色が全般的ではないものの戻りつつある。これは嬉しかった。あと、カバー曲が今回も3曲フィーチャーされているのだが、これが実に良い出 ... » more

低迷期のサンタナA【マラソン】 「えっ? これって本当にサンタナなの?」ッてくらい、従来のサンタナからはかけ離れたサウンド。前作【太陽の秘宝】について後にカルロス・サンタナは「本当はあんな内容のアルバムは作りたくなかった。だが、メンバーがもう少し経済的に潤いたいと訴えてき ... » more

低迷期のサンタナ@【太陽の秘宝】 サンタナのラテン・ロックとしての全盛期はファースト・アルバム〜【天の守護神/アブラクサス】〜【V】でまず間違いないだろう。まあ、ぎりぎり【キャラバンサライ】も入るか・・・。その後インドの精神世界やコルトレーンに影響を受け、どんどんジャズ・フ ... » more

「占い」の有効活用。。。 昨日も6時半には起床。早く起きた分、余裕のスケジューリングで「スーパーモーニング 」で、玉川徹の「ちょっと待った総研」を見れました。(今日も見なくちゃ。世の中の「矛盾」「 ... » more
テーマ サンタナ 危険回避 ヒント

ビバ!!サンタナEだまし絵の魅力【フェスティバル】 ホウィッスルと高らかに響くティンバルス。カーニヴァルの熱狂そのままに1曲目『カルナヴァル』でスタート。76年作【フェスティバル】は基本的には前作【アミーゴ】の路線の延長線上にあるアルバム。姉妹作と言っていいだろう。俺は【アミーゴ】とこの ... » more
テーマ サンタナ ロック レコジャケ

ビバ!!サンタナD【アミーゴ】ラテン・ロックへの回帰!! 【ロータスの伝説】 から三年。再度横尾忠則作のジャケットに包まれて-本来のサンタナが帰ってきた!! 76年作日本では〔世界でもか?〕『哀愁のヨーロッパ』のヒットで有名なアルバム。ある意味【アブラクサス】(ブラック・マジック・ウーマンのヒ ... » more
テーマ サンタナ ロック レコジャケ  コメント(2)

ビバ!!サンタナC【不死蝶】新たなる地平ヘ 1973年サンタナ初の来日公演はなんと八万人の観客動員を記録したそうだ。その当時いかにサンタナの人気が高かったのかを証明するエピソードだ。その模様の克明な記録として三枚組みライブアルバム【ロータスの伝説】が発売され、そちらもベストセラー ... » more
テーマ サンタナ ソウル・ファンク ロック

ビバ!!サンタナB【キャラバンサライ】 前作【V】で盤石だと思われたラインナップはリーダー、カルロスとメンバーとの間の確執に起因したメンバーの脱退で、新たな局面に・・・。パーカッションのチェピート(後に復帰)とマイケル・カラベロ、ベースのデビッド・ブラウンが脱退し、メンバ ... » more
テーマ サンタナ ソウル・ファンク ロック

ビバ!!サンタナA【サンタナV】 サンタナの3作目。ジャケットにはバンド名もタイトルもない。不思議な仏像とその手から発せられる気のようなものを描いたサイケなデザインが強烈な印象を残すジャケ・アート。1曲目『バトゥーカ』〜『ノーワン・トウ・ディベンド・オン』。前作の【アブ ... » more
テーマ サンタナ ソウル・ファンク ロック

ビバ!!サンタナ@【アブラクサス】 サンタナといえばなんといっても、このセカンド・アルバム【アブラクサス】。『ブラック・マジック・ウーマン』フリートウッド・マックのピーター・グリーンの作品。そのピーター・グリーンは、オーティス・ラッシュの『オール・ユア・ラブ』を元にして『ブラ ... » more
テーマ サンタナ ソウル・ファンク ロック

Black Magic Woman ♪cover     サンタナ-Santana- 『Black Magic Woman』サンタナ-Santana-【サンタナ-Santana-】1969年にアルバム「サンタナ」("Santana")を発表してデビュー。翌19 ... » more

サンタナ新作【ギター・ヘヴン】について 近年サンタナのアルバムはほとんどスルーしてきた。ラジオなんかでかかったり、グラミーの授賞式とかを目にしたりはしていたので、全く知らなかったというわけではない。しかし、ゲスト・ボーカルを迎えた近年の作風はお世辞にもほめられたものじゃなかったし ... » more
テーマ サンタナ ブルースロック ロック  コメント(1)

 

最終更新日: 2016/12/07 04:17

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