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司馬遼太郎

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テーマ「司馬遼太郎」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

#231【善政】箱根の坂 (中)司馬遼太郎  講談社文庫  1984年 新装版箱根の坂(中) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 伊勢新九郎、またの名を北条早雲、の物語中巻。中巻を読んで気がついたが、「箱根の坂」によって関東と駿河が隔てられている。今で ... » more

#230【北条早雲】箱根の坂 (上)司馬遼太郎  講談社文庫  1984年 新装版箱根の坂(上) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 伊勢新九郎(北条早雲)の物語。誰?よくわからないが、司馬遼太郎の本だから読んでいる。時代は、応仁の乱の頃。 ... » more

#228【読み聞かせ】二十一世紀に生きる君たちへ 司馬遼太郎 世界文化社  2001年 二十一世紀に生きる君たちへ (併載:洪庵のたいまつ)世界文化社 司馬 遼太郎 (しば りょうたろう) Amazonアソシエイト by この本は、大阪の司馬遼太郎記念館に行った時、この全文が壁に掲げられていて、初めて読んだ。 ... » more
テーマ 司馬遼太郎 育児 エッセイ、他

夏草の賦 司馬遼太郎 ★★★★ 2011/9/16 久しぶりに読みました!司馬遼太郎「夏草の賦」司馬遼太郎は大好きな作家で、けっこういろんな本を読んでいるつもりでしたが、まだまだ読んでない本もたくさんあることに気づき、高知旅行も終わったし、この「夏草の賦」を高知を思い返しながら読 ... » more
テーマ 司馬遼太郎 読書 夏草の賦  コメント(20)

#221【侍とは?】峠(下) 司馬遼太郎  新潮文庫 1968年 峠 (下巻) (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 「侍とはなにかということを考えてみたかった。それを考えることが目的で書いた」と、あとがきで著者はいう。河井継之助は、開明論者で士 ... » more

#220【大政奉還】峠(中)  司馬遼太郎 新潮文庫 1968年 峠 (中巻) (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 長岡藩・河井継之助の物語、第二巻。Amazonの内容紹介は次の通り。幕府にも官軍にも与せず小藩の中正独立を守ろうとした男の信念! ... » more

#219【長岡藩・河井継之助】峠(上)司馬遼太郎 新潮文庫 1968年 峠 (上巻) (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 題名だけではわかりづらいが、幕末の長岡藩の河井継之助の物語(全3巻)。Amazonの内容紹介では次の通り。壮大な野心を藩の運命に賭し ... » more

ただ、皇天后土のわが心を知るあるのみ私はこの「歳月」というタイトルが好きです。「時世」といいかえてもいいかもしれない。この本の主人公は、江藤新平。明治維新政府の司法卿であり、佐賀の乱を起こしてあっけなく敗死してしまった方。この後、西 ... » more

#212【如水】播磨灘物語(4) 司馬遼太郎  講談社文庫  1978年 新装版播磨灘物語(4) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 最終巻のあらすじ。(裏表紙の説明より)信長の死。官兵衛は恵瓊との講和を急ぐ。いよいよ「中国大返し」。秀吉の成功は ... » more

(おうのも自分も)高杉と触れ合うことによって別な運命をもたらされた。天堂晋助。という長州藩の人斬りが主人公の幕末時代小説。なのですが。この晋助さんは、実在の人物ではありません。この小説を読んでいると、まるで晋助さんが実際に存在したよ ... » more

#211【監禁】播磨灘物語(3) 司馬遼太郎  講談社文庫  1978年 新装版播磨灘物語(3) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 第3巻のあらすじ。(裏表紙の説明より)黒田官兵衛は主家からの難題ー荒木村重を翻心させられれば織田信長に従うーを抱き、伊丹 ... » more

#209【信長派】播磨灘物語(2) 司馬遼太郎 講談社文庫 1978年 新装版播磨灘物語(2) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 裏表紙にある本書の説明は次の通り。天正六年生、秀吉は再び播州へ。対毛利の軍議を加古川に練る。説きまわる黒田官兵衛。恰 ... » more

#208【黒田官兵衛】播磨灘物語(1) 司馬遼太郎 講談社文庫 1978年 新装版播磨灘物語(1) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 織田信長、豊臣秀吉に仕えた、黒田官兵衛の物語。司馬遼太郎の本を読んでいておもしろいのは、ひねくれた人物、よくいうと少し変わった人 ... » more

医療や介護に関して、先が見えない状態ですが、たまには以下のような本を読むのも参考になりそうです。以下ご参照ください。「この国のかたち」京阪神不動産の中野健二郎社長2011.7.31 07:00 司馬遼太郎の随 ... » more
テーマ 司馬遼太郎 この国のかたち 文藝春秋

#200【頼朝には毒物】義経 下  司馬遼太郎  文春文庫  1967年 義経〈下〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 気がつけば、200回目。木曾義仲、平家をことごとく破った源義経。関東では、源頼朝が勢力を伸ばしているが、法皇はこれを抑える必要が ... » more

私が持っている個人全集は司馬遼太郎だけだ。もちろん刊行される都度読んできたが、再読する機会はなかった。歳も歳であり、再読していこうと考えている。刊行された当時は、世間でも大家として認められていたが、それでも大衆小説家と、私の友人などは蔑視し ... » more
テーマ 司馬遼太郎

#191【合戦には強いが...】義経  上  司馬遼太郎  文春文庫  1977年 義経〈上〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 源義経の物語。あらすじ幼い時は、源氏が劣勢で、平家が優勢な時代。七歳になってからは寺に送られた。平家の時代に、源氏の子が ... » more

#189【乃木将軍】殉死  司馬遼太郎  文春文庫  1967年 殉死 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 「翔ぶが如く」と「坂の上の雲」に登場する乃木将軍。その乃木希典についての短編が2つ。「要塞」は、西南戦争と日露戦争について。「腹を切ること ... » more

#178【翔ぶが如くを読み終えて】翔ぶが如く10 司馬遼太郎  文春文庫  1980年  翔ぶが如く〈10〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by <第10巻、最終巻、のあらすじ>政府軍が有利となり、人的にも弾薬にも不足している薩摩軍は、宮崎県へ逃げ込む。薩摩軍、特に幹部 ... » more

#177【田原坂の戦い】 翔ぶが如く9 司馬遼太郎 文春文庫 1980年 翔ぶが如く〈9〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 本巻のあらすじ。熊本城にいたる交通の要所、植木の近くに田原坂というところがある。そこは小丘陵で、戦術的に防御するにはちょうどよい地 ... » more

#176【薩摩軍対政府軍】翔ぶが如く8 司馬遼太郎 文春文庫  翔ぶが如く〈8〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 第8巻のあらすじ。薩摩が出兵し、まずは熊本城を目指す。熊本城は熊本鎮台の本拠地で、政府の象徴のようなもの。薩摩本営の戦略思 ... » more

#169【西南戦争はじまる】翔ぶが如く 7 司馬遼太郎 新潮文庫 1980年 翔ぶが如く〈7〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by この巻のあらすじ。東京を去り、長州で乱を起こそうとしていた前原一誠は、その情報が政府に漏れており、長州に入る前に捕まる。政府で ... » more

#168【神風連の乱】翔ぶが如く 6 司馬遼太郎 文春文庫 1980年 翔ぶが如く〈6〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 薩摩が政府に戦争を仕掛けつつある。あらすじは次の通り。台湾撤兵後、政府には、日本国の上下の世論の支持はまったくなかった。 ... » more

#167【大久保の交渉術】翔ぶが如く5 司馬遼太郎 新潮文庫  1980年 翔ぶが如く〈5〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 第5巻の読みどころは、清国と大久保の交渉。全巻を通して、ここが一番読み応えがあった。大久保の交渉術に手に汗握る!あらすじは ... » more

#163【台湾出征】翔ぶが如く4  司馬遼太郎 文春文庫 翔ぶが如く〈4〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 征韓論に敗れた西郷隆盛は、鹿児島に帰って、趣味の猟をする。まさに隠居。この時、政府の頭脳といわれた江藤新平が地元で佐賀の乱を起こす ... » more

#157【西郷隆盛 辞職して帰郷】翔ぶが如く(3) 司馬遼太郎  新潮文庫 翔ぶが如く〈3〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 征韓論について、西郷、大久保など参議8人と太政大臣の三条実美、右大臣の岩倉具視の10人で廟議が開かれる。西郷が征韓論を主張するも、 ... » more

いまも松平容保の怨念は東京銀行の金庫に眠っている。東京銀行ってことは、今の三菱東京UFJ銀行ってことかな?「王城の守護者」とは幕末、京都守護職にあたった会津藩の松平容保のことです。いやだったけど無理やり幕府の命により、幕末京都の治安 ... » more

#155【引き続き征韓論】翔ぶが如く(2) 司馬遼太郎 文春文庫 翔ぶが如く〈2〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 第一巻に引き続いて、西郷隆盛が主張する征韓論を実行するかどうか、という話。政府側(岩倉具視、伊藤博文、木戸孝允、大久保利通など)は財政 ... » more

#152 【ごねる薩摩】翔ぶが如く (1) 司馬遼太郎  文春文庫 翔ぶが如く〈1〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by このブログ名にして、久しぶりの司馬遼太郎。前回、司馬遼太郎の作品を書いたのは、#87での国盗物語(4)。その間、塩野七生のローマ人 ... » more

旅と遺跡とセルベッサ夏草の賦
今回は、僕が年末年始に四国に行ったときに読んでいた本を、ご紹介します。とはいっても、今さら紹介するまでもないほどの名作なんですが・・・。(^^;)夏草の賦(上)新装版楽天ブックス 商品副データ文春文庫司馬遼太郎文藝春秋こ ... » more

 

最終更新日: 2016/12/03 02:11

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