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司馬遼太郎

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テーマ「司馬遼太郎」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

司馬遼太郎 「菜の花忌」 2012・2・12 司馬遼太郎が平成8年2月12日に没して、今年は17回忌にあたります。司馬遼太郎記念館http://www.shibazaidan.or.jp/へは、この「菜の花忌」の時期に何度か訪れていますが祥月命日にあたる、2月12日に訪れる ... » more

#275【漢】新選組血風録  司馬遼太郎  角川文庫 1969年 新選組血風録 (角川文庫)角川書店 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 新選組は好きではない。なぜなら、国家権力を盾に平気で人を殺すこと自体、いかがなものかと思うし、幕末の江戸幕府という死に体の古い権力にしがみ ... » more

しろやま日記「坂の上の雲」  -1080
「坂の上の雲」  -1080 司馬遼太郎の原作は、文庫本8冊の長い物語ですが、読み応え十分の面白い小説です。だからといって3年に分けてテレビ放映することもないでしょうに・・、と正直思いましたけど。ともかく、この大型ドラマは昨年末に大団円を迎えました。 ... » more

#259【沖縄と日本】沖縄・先島諸島への道  街道をゆく6  司馬遼太郎 朝日文庫  1978年 街道をゆく 6 沖縄・先島への道 (朝日文庫)朝日新聞出版 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 沖縄に行くので、予習のために読んだ。私の知る限り、司馬遼太郎が沖縄を舞台にした小説は書いていないようだ。こ ... » more

3連休、島は大荒れの大雪の暴風の高波。こんな中、天然娘は海を渡って、中学生の研修に行った。無事に行けるのか、無事に帰れるのか?気をもんだけれども、何とか楽しくやっているようだ。最悪の天候の中、翌日は仕事だというのに、凍った道 ... » more

久しぶりに「竜馬がゆく」の世界に浸るか、軍事マニアとして「坂の上の雲」を読むか(これも5〜6回は読んでいる。)を迷っている。さらに、今日古本屋の50円均一で風呂用の「城塞」上中下を買ってしまっ ... » more
テーマ 司馬遼太郎 読書 「坂の上の雲」

「花神」の他では「竜馬がゆく」も好きで、4〜5回読んだと思う。中学生の時始めて読み大学生でも一回読んだ。社会人になってすぐ一回読み岩国の支店にいた時も週末に広島の実家に帰る電車の中でこ ... » more
テーマ 司馬遼太郎 「竜馬がゆく」 読書

風呂やトイレの時間を利用して司馬遼太郎の「花神」をすこしずつ読んでいたが下巻(新潮文庫)の100ページくらいまで読み進んだ。僕はこの本が好きで6〜7回は読んでいると思う。僕も愛想のない人間なのだが ... » more
テーマ 司馬遼太郎 読書 花神

時代庵NHKドラマ「坂の上の雲」
司馬遼太郎さんの作品で読者アンケートをするといつも1位か2位に入ってくるのが「坂の上の雲」。明治の日露戦争前後を描いた物語です。私も読んだのですが、何がそれほど読者を引き付けるのか正直わからず。テレビ化されて映像でみれば感想も違ってくるのだ ... » more

秋の夜長に(もう冬ですが) 出張が多いおかげで、移動時間も長い、本を読める時間も長い、と、いうわけで、今年はずいぶん読んだ本が多いなあ。ほとんど(すべて?)小説ばっかり。もうちょっと経済の本とか勉強したほうが・・・いいのか・・・?高橋克彦の後は、やっぱり歴史も ... » more

坂の上の雲第3部〜「日露大戦争」を超えた「千と千尋」 いよいよ「坂の上の雲」も第3部である。完全勝利とまで云われる「日本海海戦」。こういう表現には弱い。いかんこととは思いながらついつい血湧き肉躍る。普通、「完全な」勝利などない。ここで完全勝利とまで錯覚したために日本人はどうしよ ... » more

「私の作ったきもの」宇野千代★★★宇野千代先生の作った着物写真集。派手〜なお着物がお好みだったのね。晩年であっても桜柄のお着物を臆することなく、お召しになって、頭にリボンなんかつけておられる。生き方が着る物に表れているという ... » more
テーマ 司馬遼太郎 読書歴 着物

#250【幕末の四賢候】酔って候  司馬遼太郎  文春文庫 酔って候<新装版> (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by (文春文庫) の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル" title="酔って候<新装版> (文春文庫) の詳しい ... » more

#247【佐賀の乱】歳月(下)司馬遼太郎  講談社文庫 新装版 歳月 (下) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 佐賀の江藤新平。明治政府の初期の参議まで務めた江藤新平が、なぜ佐賀の乱を起こしたか、というのが下巻のテーマ。当時、政府では ... » more

#246【江藤新平】歳月(上) 司馬遼太郎  講談社文庫 新装版歳月(上) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 翔ぶがごとく」で少し登場した、佐賀の江藤新平。薩摩の同意を得ないまま、佐賀の乱を起こし、案の定敗退した、謎の男。そんな江藤新平 ... » more

#239【坂の上と菜の花】ロシアについて 北方の原形  司馬遼太郎  文春文庫  1986年 ロシアについて―北方の原形 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 先に読んだエージェント6、チャイルド44は、ソ連になってからの共産主義時代の話であったが、司馬遼太郎による「ロシアについて」は、それ ... » more
テーマ 司馬遼太郎 エッセイ、他

#232【戦国時代】箱根の坂(下) 司馬遼太郎 講談社文庫 1984年 新装版箱根の坂(下) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 北条早雲、この下巻では60歳。この時代では、もう寿命だが、早雲はまだまだ上り坂。「箱根の坂」を越えることで、関東の覇者とな ... » more

#231【善政】箱根の坂 (中)司馬遼太郎  講談社文庫  1984年 新装版箱根の坂(中) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 伊勢新九郎、またの名を北条早雲、の物語中巻。中巻を読んで気がついたが、「箱根の坂」によって関東と駿河が隔てられている。今で ... » more

#230【北条早雲】箱根の坂 (上)司馬遼太郎  講談社文庫  1984年 新装版箱根の坂(上) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 伊勢新九郎(北条早雲)の物語。誰?よくわからないが、司馬遼太郎の本だから読んでいる。時代は、応仁の乱の頃。 ... » more

#228【読み聞かせ】二十一世紀に生きる君たちへ 司馬遼太郎 世界文化社  2001年 二十一世紀に生きる君たちへ (併載:洪庵のたいまつ)世界文化社 司馬 遼太郎 (しば りょうたろう) Amazonアソシエイト by この本は、大阪の司馬遼太郎記念館に行った時、この全文が壁に掲げられていて、初めて読んだ。 ... » more
テーマ 司馬遼太郎 育児 エッセイ、他

夏草の賦 司馬遼太郎 ★★★★ 2011/9/16 久しぶりに読みました!司馬遼太郎「夏草の賦」司馬遼太郎は大好きな作家で、けっこういろんな本を読んでいるつもりでしたが、まだまだ読んでない本もたくさんあることに気づき、高知旅行も終わったし、この「夏草の賦」を高知を思い返しながら読 ... » more
テーマ 司馬遼太郎 読書 夏草の賦  コメント(20)

#221【侍とは?】峠(下) 司馬遼太郎  新潮文庫 1968年 峠 (下巻) (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 「侍とはなにかということを考えてみたかった。それを考えることが目的で書いた」と、あとがきで著者はいう。河井継之助は、開明論者で士 ... » more

#220【大政奉還】峠(中)  司馬遼太郎 新潮文庫 1968年 峠 (中巻) (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 長岡藩・河井継之助の物語、第二巻。Amazonの内容紹介は次の通り。幕府にも官軍にも与せず小藩の中正独立を守ろうとした男の信念! ... » more

#219【長岡藩・河井継之助】峠(上)司馬遼太郎 新潮文庫 1968年 峠 (上巻) (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 題名だけではわかりづらいが、幕末の長岡藩の河井継之助の物語(全3巻)。Amazonの内容紹介では次の通り。壮大な野心を藩の運命に賭し ... » more

ただ、皇天后土のわが心を知るあるのみ私はこの「歳月」というタイトルが好きです。「時世」といいかえてもいいかもしれない。この本の主人公は、江藤新平。明治維新政府の司法卿であり、佐賀の乱を起こしてあっけなく敗死してしまった方。この後、西 ... » more

#212【如水】播磨灘物語(4) 司馬遼太郎  講談社文庫  1978年 新装版播磨灘物語(4) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 最終巻のあらすじ。(裏表紙の説明より)信長の死。官兵衛は恵瓊との講和を急ぐ。いよいよ「中国大返し」。秀吉の成功は ... » more

(おうのも自分も)高杉と触れ合うことによって別な運命をもたらされた。天堂晋助。という長州藩の人斬りが主人公の幕末時代小説。なのですが。この晋助さんは、実在の人物ではありません。この小説を読んでいると、まるで晋助さんが実際に存在したよ ... » more

#211【監禁】播磨灘物語(3) 司馬遼太郎  講談社文庫  1978年 新装版播磨灘物語(3) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 第3巻のあらすじ。(裏表紙の説明より)黒田官兵衛は主家からの難題ー荒木村重を翻心させられれば織田信長に従うーを抱き、伊丹 ... » more

#209【信長派】播磨灘物語(2) 司馬遼太郎 講談社文庫 1978年 新装版播磨灘物語(2) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 裏表紙にある本書の説明は次の通り。天正六年生、秀吉は再び播州へ。対毛利の軍議を加古川に練る。説きまわる黒田官兵衛。恰 ... » more

#208【黒田官兵衛】播磨灘物語(1) 司馬遼太郎 講談社文庫 1978年 新装版播磨灘物語(1) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 織田信長、豊臣秀吉に仕えた、黒田官兵衛の物語。司馬遼太郎の本を読んでいておもしろいのは、ひねくれた人物、よくいうと少し変わった人 ... » more

 

最終更新日: 2017/12/11 07:13

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