誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    司馬遼太郎

司馬遼太郎

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「司馬遼太郎」のブログを一覧表示!「司馬遼太郎」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「司馬遼太郎」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「司馬遼太郎」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

#295【勝海舟とおりょう】竜馬がゆく(3)司馬遼太郎  文春文庫  1975年 竜馬がゆく〈3〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by いや〜おもしろい!三回目の読書であっても、読んでいてワクワクする!この3巻では、二人の重要人物と竜馬が出会う。ひとりは ... » more

#293【脱藩】竜馬がゆく(2) 司馬遼太郎  文春文庫  1975年 竜馬がゆく〈2〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 「青春」な感じ。何が、というと、この二巻の冒頭で竜馬は江戸での修行期間を終えて土佐へ帰るのである。まるで、大学進学で上京してき ... » more

#291【再々読】竜馬がゆく(1)  司馬遼太郎  文春文庫  1975年 竜馬がゆく〈1〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 久々に手にとった、私のバイブルのひとつ「竜馬がゆく」。何度読んでもおもしろく、熱くなる!(何度といっても、読むのは三回目) ... » more

良太の部屋「新史太閤記」を読む
「新史太閤記」を読む 下から書いてます。。「新史太閤記」下司馬遼太郎著新潮文庫秀吉は兵糧攻めや水攻めなど城攻めが得意である。それに反して家康は城攻めが苦手で野戦が得意である。秀吉は毛利領を水攻めをしていた。そんなおり明 ... » more

わーーーん!義清が出家してしまったよ^^^^^!行かないでーー!清盛くん、大変なのはこれからだってのにー、もう行ってしまうのかーー!義清がいなくなっちゃうと本当に宮中はばけもんばっかじゃないか。ドロドロでぐちゃぐちゃの三角だ ... » more

良太の部屋「国盗り物語」
■2012年3月10日「国盗り物語」4巻(終)司馬遼太郎著新潮文庫室町幕府将軍足利義昭を越前の朝倉義景に導いた明智光秀。しかし朝倉は無能だった。京にのぼるなど夢のまた夢であった。光秀は今川義元を破った織田信長が美濃をとっ ... » more

良太の部屋「国盗り物語」を読む
「国盗り物語」を読む 「国盗り物語」全4巻司馬遼太郎著新潮文庫を読みました。1・2巻は油売りから身を立て美濃の国主にまでなった斎藤道三の話です。3・4巻は織田信長の話です。主人公は明智光秀のようでもあります。斎藤道三の娘濃姫が織田 ... » more

司馬遼太郎「花神」読了 「花神」を読み終わった。僕も変り者なので村田蔵六には親近感をもっている。また最初から読み始めた。【送料無料】 花神 上巻 新潮文庫 改版 / 司馬遼太郎 シバリョウタロウ 【文庫】HMV ローソンホットステーシ ... » more

本日新装版の全八巻を読破しました。この小説の中でも一個人についての評価の賛否が多々ありました。ですがふと最近思ったのですが、汚点を残した人物がいなかったり、事象が起きなかったりしていたら、現在という時は無いのではないかと。歴史上の人 ... » more

昨年末NHKのスペシャルドラマ「坂の上の雲」が完結しました。原作は同名の司馬遼太郎氏の長編小説。話によれば映像化することに氏は難色を示していたため、今まで映像化されることがなかったそうです。やはり内容の主は日露戦争、人の死が ... » more

#278【喧嘩師】燃えよ剣(下)  司馬遼太郎  新潮文庫  1964年 燃えよ剣〈下〉 (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 時代は、大政奉還により薩長の時代。そんな中でも、新選組はもちろん幕府側につく。土方歳三は、榎本武揚や大鳥圭介と違い政治思想を貫くた ... » more

#277【組織づくり】燃えよ剣(上) 司馬遼太郎 新潮文庫 1964年 燃えよ剣〈上〉 (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by #275新撰組血風録の自分の感想で、このような記載をした。新選組は好きではない。なぜなら、国家権力を盾に平気で人を殺すこと自体、い ... » more

司馬遼太郎「二十一世紀に生きる君たちへ」 メール白書しろう司馬遼太郎「菜の花忌」2012・2・12 http://shiirro.at.webry.info/201202/article_2.htmlより続きます!司馬遼太郎記念館を訪れるとまず地下一階から天井ぎりぎりまで埋 ... » more
テーマ 司馬遼太郎 二十一世紀に生きる君たちへ 50代以上のblog

司馬遼太郎 「菜の花忌」 2012・2・12 司馬遼太郎が平成8年2月12日に没して、今年は17回忌にあたります。司馬遼太郎記念館http://www.shibazaidan.or.jp/へは、この「菜の花忌」の時期に何度か訪れていますが祥月命日にあたる、2月12日に訪れる ... » more

#275【漢】新選組血風録  司馬遼太郎  角川文庫 1969年 新選組血風録 (角川文庫)角川書店 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 新選組は好きではない。なぜなら、国家権力を盾に平気で人を殺すこと自体、いかがなものかと思うし、幕末の江戸幕府という死に体の古い権力にしがみ ... » more

しろやま日記「坂の上の雲」  -1080
「坂の上の雲」  -1080 司馬遼太郎の原作は、文庫本8冊の長い物語ですが、読み応え十分の面白い小説です。だからといって3年に分けてテレビ放映することもないでしょうに・・、と正直思いましたけど。ともかく、この大型ドラマは昨年末に大団円を迎えました。 ... » more

#259【沖縄と日本】沖縄・先島諸島への道  街道をゆく6  司馬遼太郎 朝日文庫  1978年 街道をゆく 6 沖縄・先島への道 (朝日文庫)朝日新聞出版 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 沖縄に行くので、予習のために読んだ。私の知る限り、司馬遼太郎が沖縄を舞台にした小説は書いていないようだ。こ ... » more

3連休、島は大荒れの大雪の暴風の高波。こんな中、天然娘は海を渡って、中学生の研修に行った。無事に行けるのか、無事に帰れるのか?気をもんだけれども、何とか楽しくやっているようだ。最悪の天候の中、翌日は仕事だというのに、凍った道 ... » more

久しぶりに「竜馬がゆく」の世界に浸るか、軍事マニアとして「坂の上の雲」を読むか(これも5〜6回は読んでいる。)を迷っている。さらに、今日古本屋の50円均一で風呂用の「城塞」上中下を買ってしまっ ... » more
テーマ 司馬遼太郎 読書 「坂の上の雲」

「花神」の他では「竜馬がゆく」も好きで、4〜5回読んだと思う。中学生の時始めて読み大学生でも一回読んだ。社会人になってすぐ一回読み岩国の支店にいた時も週末に広島の実家に帰る電車の中でこ ... » more
テーマ 司馬遼太郎 「竜馬がゆく」 読書

風呂やトイレの時間を利用して司馬遼太郎の「花神」をすこしずつ読んでいたが下巻(新潮文庫)の100ページくらいまで読み進んだ。僕はこの本が好きで6〜7回は読んでいると思う。僕も愛想のない人間なのだが ... » more
テーマ 司馬遼太郎 読書 花神

時代庵NHKドラマ「坂の上の雲」
司馬遼太郎さんの作品で読者アンケートをするといつも1位か2位に入ってくるのが「坂の上の雲」。明治の日露戦争前後を描いた物語です。私も読んだのですが、何がそれほど読者を引き付けるのか正直わからず。テレビ化されて映像でみれば感想も違ってくるのだ ... » more

秋の夜長に(もう冬ですが) 出張が多いおかげで、移動時間も長い、本を読める時間も長い、と、いうわけで、今年はずいぶん読んだ本が多いなあ。ほとんど(すべて?)小説ばっかり。もうちょっと経済の本とか勉強したほうが・・・いいのか・・・?高橋克彦の後は、やっぱり歴史も ... » more

坂の上の雲第3部〜「日露大戦争」を超えた「千と千尋」 いよいよ「坂の上の雲」も第3部である。完全勝利とまで云われる「日本海海戦」。こういう表現には弱い。いかんこととは思いながらついつい血湧き肉躍る。普通、「完全な」勝利などない。ここで完全勝利とまで錯覚したために日本人はどうしよ ... » more

「私の作ったきもの」宇野千代★★★宇野千代先生の作った着物写真集。派手〜なお着物がお好みだったのね。晩年であっても桜柄のお着物を臆することなく、お召しになって、頭にリボンなんかつけておられる。生き方が着る物に表れているという ... » more
テーマ 司馬遼太郎 読書歴 着物

#250【幕末の四賢候】酔って候  司馬遼太郎  文春文庫 酔って候<新装版> (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by (文春文庫) の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル" title="酔って候<新装版> (文春文庫) の詳しい ... » more

#247【佐賀の乱】歳月(下)司馬遼太郎  講談社文庫 新装版 歳月 (下) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 佐賀の江藤新平。明治政府の初期の参議まで務めた江藤新平が、なぜ佐賀の乱を起こしたか、というのが下巻のテーマ。当時、政府では ... » more

#246【江藤新平】歳月(上) 司馬遼太郎  講談社文庫 新装版歳月(上) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 翔ぶがごとく」で少し登場した、佐賀の江藤新平。薩摩の同意を得ないまま、佐賀の乱を起こし、案の定敗退した、謎の男。そんな江藤新平 ... » more

#239【坂の上と菜の花】ロシアについて 北方の原形  司馬遼太郎  文春文庫  1986年 ロシアについて―北方の原形 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 先に読んだエージェント6、チャイルド44は、ソ連になってからの共産主義時代の話であったが、司馬遼太郎による「ロシアについて」は、それ ... » more
テーマ 司馬遼太郎 エッセイ、他

#232【戦国時代】箱根の坂(下) 司馬遼太郎 講談社文庫 1984年 新装版箱根の坂(下) (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 北条早雲、この下巻では60歳。この時代では、もう寿命だが、早雲はまだまだ上り坂。「箱根の坂」を越えることで、関東の覇者とな ... » more

 

最終更新日: 2016/12/03 02:11

「司馬遼太郎」のブログ関連商品

» 「司馬遼太郎」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る