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司馬遼太郎

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テーマ「司馬遼太郎」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

#349【人を動かす】新史 太閤記(下)司馬遼太郎 新潮文庫 1968年 新史太閤記 (下巻) (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 以前読んだ時の印象では、秀吉の生涯を描いていると思っていたが、実際は秀吉が天下をとるまでの話だった。天下をとるまで、を言い換えれば、 ... » more

#348【出世頭!秀吉】新史太閤記(上) 司馬遼太郎  新潮文庫 1968年 新史太閤記 (上巻) (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 四年くらい前、これを読んだ。当時は司馬遼太郎を読み始めた時期で、「竜馬がゆく」、「燃えよ剣」などに続いて読んだような気がする。 ... » more

#344【家康と三河武士】覇王の家(下) 司馬遼太郎  新潮文庫 1979年 覇王の家〈下〉 (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 下巻は、信長の死後、家康と秀吉が対峙する長久手の戦いがほとんど。むしろ、戦い後からいきなり最終章で家康の最期になっているのには、ビックリ! ... » more

#343【覇王=徳川家康】覇王の家(上) 司馬遼太郎  新潮文庫   1979年 覇王の家〈上〉 (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 覇王=徳川家康の家。家というよりも、徳川家康の本拠地である三河について。言い換えると、徳川家康と三河武士の話。正直言って、 ... » more

#340【松陰、高杉、河井、大村】司馬遼太郎の幕末維新2 週間朝日編集部  朝日文庫  2012年 司馬遼太郎の幕末維新U: 『世に棲む日日』『峠』『花神』の世界 (朝日文庫)朝日新聞出版 2012-03-07 週刊朝日編集部 Amazonアソシエイト by 先日読んだ「司馬遼太郎の幕末維新1」が「竜馬がゆく」と「燃えよ剣」だ ... » more

#339【竜馬と新撰組】司馬遼太郎の幕末維新1 竜馬と土方歳三 週間朝日編集部 2012年2月 司馬遼太郎の幕末維新T竜馬と土方歳三 (朝日文庫)朝日新聞出版 週刊朝日編集部 Amazonアソシエイト by 「ハシシタ」で話題の週間朝日。そんな週間誌にも、司馬遼太郎の「街道をゆく」という連載があった。「 ... » more
テーマ 司馬遼太郎

#336【利】関ヶ原(下) 司馬遼太郎  新潮文庫 1966年 関ヶ原〈下〉 (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by いよいよ関ヶ原の合戦の場面。 徳川家康率いる東軍は、戦力7.5万人余、石田三成率いる西軍は10万人余。しかも、陣地としては、西軍の方 ... » more

#335【演技】関ヶ原(中) 司馬遼太郎  新潮文庫  1966年 関ヶ原〈中〉 (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by なんだかんだとそれらしい口実をつけて、家康は会津の上杉景勝の討伐に向かう。石田三成と手を組んで、上杉景勝が豊臣家に反旗を起こそうとしている、 ... » more

#334【徳川家康と石田三成】関ヶ原(上) 司馬遼太郎  新潮文庫 1966年 関ヶ原〈上〉 (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 関ヶ原の戦いを描いた物語だが、実際の関ヶ原での戦いの場面はわずか。言い換えれば、関ヶ原の戦いとは、東軍の徳川家康と、西軍の石田三成がいかに諸 ... » more

#332【功名】功名が辻(4)  司馬遼太郎  文春文庫 1976年 功名が辻〈4〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 山内伊右衛門一豊と千代の物語も、最終巻。天下分け目の関ヶ原。そこで伊右衛門は功名を得るのだが、戦場で得たのではない。石田 ... » more

#331【家康or三成?】功名が辻(3)  司馬遼太郎 文春文庫  1976年 功名が辻〈3〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 豊臣秀吉が亡くなり、次は徳川家康か石田三成か、世の武将たちは見極めている。 伊右衛門は中立的な立場だったが、徳川家康側につく。徳 ... » more

重大な役割を見事に果たしきった、でも、「ねじあげ」なのでいやな奴 〜 「最後の将軍」 読書感想文 諸般の事情があって(詳細は「「いちはし」さん?(平成24年7月18日(水)のかもちゃん)」http://pu-u-san.at.webry.info/201207/article_56.html参照)、徳川慶喜について調べたのです。その ... » more

#330【千代、伊右衛門と秀吉】功名が辻(2) 司馬遼太郎  文春文庫  1976年 功名が辻〈2〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 第二巻のメインは秀吉。織田信長が明智光秀に殺され、秀吉が天下を取るのだが、本書はあくまでも山内伊右衛門一豊と千代の話。彼らの視点 ... » more

#329【十両の馬】功名が辻(1) 司馬遼太郎  文春文庫  1976年 功名が辻〈1〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 司馬遼太郎の作品の中で、好きな作品ベスト5に入っている本書。読むのは3回目。やっぱりおもしろい!そして、この本に限らず、 ... » more

「13歳の関東軍兵士」を著者、山岸重治氏から長野ペンクラブ宛に寄贈を受けた。梗概を本の帯から書き写す。「1941年、一家で満洲へ移住し、小学校6年卒業後に陸軍燃料廠に軍属(技術研修生)として入隊。厳しい軍事訓練と合成ガソリンの実験に励む ... » more
テーマ 司馬遼太郎 13歳の関東軍兵士 山岸重治

#305【事をなす人間の条件】竜馬がゆく(8)  司馬遼太郎  文春文庫  1975年 竜馬がゆく〈8〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 筆者はこの小説を構想するにあたって、事をなす人間の条件というものを考えたかった。それを坂本竜馬という、田舎うまれの、地位も学問もなく、ただ ... » more

#303【いろは丸】竜馬がゆく(7) 司馬遼太郎  文春文庫  1975年 竜馬がゆく〈7〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 全八巻のうちの七巻も読み終わってしまった。竜馬の人生も最終巻の八巻で終わってしまうと思うと、切ない。さて、この七巻、ハイライト ... » more

#301【長州が可哀そう】竜馬がゆく(6) 司馬遼太郎  文春文庫  1975年 竜馬がゆく〈6〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 第6巻のハイライトは、薩長同盟の成立、そしてその日の夜の寺田屋事件。さらには、長州の天才・高杉晋作が率いる長州藩と竜馬がひきい亀山社中 ... » more

#299【気配り】竜馬がゆく(5) 司馬遼太郎  文春文庫  1975年 竜馬がゆく〈5〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 時代は、池田屋の変、禁門の変を経て、反長州。この時は、薩摩もまだ反長州。こんな中で、勝海舟のすすめで、竜馬は重要な人物と出会う ... » more

良太の部屋「項羽と劉邦」を読む
「項羽と劉邦」を読む 「項羽と劉邦」上中下司馬遼太郎著新潮文庫を読みました。平成元年に買った本です。昼間は有楽町で働いて夜間大学に通っていた頃です。職場で待機時間が結構あったので歴史小説をよく読んでました。三国志、竜馬がゆく、織田信長 ... » more

#297【ホラ吹き】竜馬がゆく(4) 司馬遼太郎 文春文庫  1975年 竜馬がゆく〈4〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 時勢が動いている。長州が暴走して、馬関海峡(下関)で外国軍艦に砲撃。アメリカ軍艦から攻撃を受け、その後、フランス軍艦からも攻撃 ... » more

#295【勝海舟とおりょう】竜馬がゆく(3)司馬遼太郎  文春文庫  1975年 竜馬がゆく〈3〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by いや〜おもしろい!三回目の読書であっても、読んでいてワクワクする!この3巻では、二人の重要人物と竜馬が出会う。ひとりは ... » more

#293【脱藩】竜馬がゆく(2) 司馬遼太郎  文春文庫  1975年 竜馬がゆく〈2〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 「青春」な感じ。何が、というと、この二巻の冒頭で竜馬は江戸での修行期間を終えて土佐へ帰るのである。まるで、大学進学で上京してき ... » more

#291【再々読】竜馬がゆく(1)  司馬遼太郎  文春文庫  1975年 竜馬がゆく〈1〉 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 久々に手にとった、私のバイブルのひとつ「竜馬がゆく」。何度読んでもおもしろく、熱くなる!(何度といっても、読むのは三回目) ... » more

良太の部屋「新史太閤記」を読む
「新史太閤記」を読む 下から書いてます。。「新史太閤記」下司馬遼太郎著新潮文庫秀吉は兵糧攻めや水攻めなど城攻めが得意である。それに反して家康は城攻めが苦手で野戦が得意である。秀吉は毛利領を水攻めをしていた。そんなおり明 ... » more

わーーーん!義清が出家してしまったよ^^^^^!行かないでーー!清盛くん、大変なのはこれからだってのにー、もう行ってしまうのかーー!義清がいなくなっちゃうと本当に宮中はばけもんばっかじゃないか。ドロドロでぐちゃぐちゃの三角だ ... » more

良太の部屋「国盗り物語」
■2012年3月10日「国盗り物語」4巻(終)司馬遼太郎著新潮文庫室町幕府将軍足利義昭を越前の朝倉義景に導いた明智光秀。しかし朝倉は無能だった。京にのぼるなど夢のまた夢であった。光秀は今川義元を破った織田信長が美濃をとっ ... » more

良太の部屋「国盗り物語」を読む
「国盗り物語」を読む 「国盗り物語」全4巻司馬遼太郎著新潮文庫を読みました。1・2巻は油売りから身を立て美濃の国主にまでなった斎藤道三の話です。3・4巻は織田信長の話です。主人公は明智光秀のようでもあります。斎藤道三の娘濃姫が織田 ... » more

司馬遼太郎「花神」読了 「花神」を読み終わった。僕も変り者なので村田蔵六には親近感をもっている。また最初から読み始めた。【送料無料】 花神 上巻 新潮文庫 改版 / 司馬遼太郎 シバリョウタロウ 【文庫】HMV ローソンホットステーシ ... » more

#278【喧嘩師】燃えよ剣(下)  司馬遼太郎  新潮文庫  1964年 燃えよ剣〈下〉 (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 時代は、大政奉還により薩長の時代。そんな中でも、新選組はもちろん幕府側につく。土方歳三は、榎本武揚や大鳥圭介と違い政治思想を貫くた ... » more

 

最終更新日: 2017/11/12 17:15

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