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星野道夫

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テーマ「星野道夫」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

星野道夫さんがシベリアの地で逝ってからすでに20年。彼の残した写真と心が洗われるような感性豊かな文章の数々は、今でも多くの人を魅了しています。彼の没後20年にあたって、写真展が開催されています。東京会場は銀座松屋で本日までですが、こ ... » more

写真家でありエッセイストでもあった故星野道夫さんが、大気は太古の昔からの無数の生き物たちが吐く息を含んでいるので、風こそは、太古からの化石だと、述べているのを思い出しました。改めてその著作を探してみると、「旅をする木」に収められた「はるかな ... » more

「常連さん達のお薦めメニュー」と、ライナーノートと呼ぶべきかどうか判断に迷うところの歌詞集の冒頭に記された言葉が、このアルバムを物語っています。いわゆるベスト盤が入門書的な意味合いが強いとすれば、このアルバム「天晴」はそれとは趣きを異にする ... » more

奈良県明日香村の水落遺跡は、斉明6年(660年)、中大兄皇子(後の天智天皇)により造られた、わが国初の水時計である漏刻台の跡です。漏刻台とは、導排水管をめぐらし、一定の速度で水を流すことで時を計る時計を意味し、鐘をつき、時を知らせたそうです ... » more
テーマ 星野道夫 社会 朝刊コラム

企画展「星野道夫 アラスカ 悠久の時を旅する」 およそ6年ぶりに星野道夫さんの写真展に行ってきました。これほどゆったりとした雰囲気で鑑賞する彼の写真展は初めてです。これまでの写真展がデパートを会場としていたのに対して、六本木のミッドタウン内のフジフィルムスクエアと呼ばれる企業の施設である ... » more

絵本千夜一夜第1111夜 【クマよ】
第1111夜 【クマよ】 【クマよ】福音館書店2011年3月20日発行たくさんのふしぎ傑作集星野道夫文・写真クマはなぜだか特別な動物に思えます。その存在だけで、物語を秘めているような。人間よりも深い思考をしているような。黙っていても語りか ... » more
テーマ 星野道夫 絵本

漢の武帝、張騫、衛青、霍去病、匈奴の冒頓単于。高校の世界史を思い出す何ともワクワクしてしまう名前が並んでいます。北方謙三さんの『史記・・武帝紀』全7巻を読み終えました。中国史ものとして三国志や水滸伝などで定評のある北方謙三さんが、司 ... » more
テーマ 星野道夫 社会

早春の法然院で星野道夫さんを想う 僕の手元に星野道夫さんの講演録「魔法の言葉」があります。その中に、1995年1月京都東山山麓の法然院で開催された写真展に併せて行われた講演録が掲載されています。東山山麓にひっそりと佇む法然院を訪れるたびに、何故か今は亡き星野さんにそ ... » more
テーマ 星野道夫 社会

『これまで死者に会わなかったわけではない。六十数年の人生でぼくは何人もの肉親や友人を失った。棺に収まった姿に別れを告げたことも十回を超えている。しかし、それはどれも整えられた死者だった。親しいものが逝くという衝撃的な出来事を受け入れやすくす ... » more

極北の地アラスカの自然とそこに生きる動物や人びとの写真と、透徹した感性で心に響く数々のメッセージを残した星野道夫さん。彼がカムチャッカの地で逝ってから来月で15年を迎えます。その著作の中で僕が最も好きな「アラスカ風のような物語」の中に、ポト ... » more

ノーザンライツ楽天ブックス 新潮文庫 星野道夫 新潮社発行年月:2000年03月 予約締切日:2000年02月23日 ページ数: 楽天市場 by 人間の欲望と文明のあり方。その未来を考えると、時に絶望的な気持ちになる。 ... » more

「楽しそうに氷河の軋む音を語りながら竜巻のように舞うオーロラを歌うように写したあなたは風のような物語を駆け抜けるように白夜の黄昏の光の中に帰っていった」と、「白夜の黄昏の光」の中でさだまさしさんが歌い上げた星野道夫さん。彼は、その著「アラス ... » more

京都市立芸大で集中講義 昨日から京都市立芸大で「日本文化論」の集中講義をしているが、講義は大きく言って、初日「柳田国男の『雪国の春』とそこに捉えられている問題」、二日目が「『雪国の春』が視野の外に置いている問題」、そして三日目が「食と贈与宮沢賢治の『なめとこ山 ... » more
テーマ 星野道夫 日本文化論 京都市立芸大  コメント(3)

星野道夫がらみで、昔のある学生のレポートを紹介しておく。>星野道夫の「ぼくは夜景が好きだ。それがどんなに人工的なものであったとしても…」という文章を読んで、私は彼がとても好きになった。多くのナチュラリストや動物愛ゴ家、アウトドア ... » more
テーマ 星野道夫 橋本繁蔵 授業

今月のNHK教育テレビ「こだわり人物伝」は、4回にわたって「星野道夫生命へのまなざし」とのタイトルの下で僕が尊敬してやまない星野道夫さんを取り上げたものでした。この番組は、2009年3月に放送されたものの再放送で、今夜がその最終回、作家池澤 ... » more

見逃してしまったNHK「SONGS」を見ました。今年の8月は、暑くて暑くて寝苦しい夜が続いていますが、生と死、戦争と平和を考える機会がいつになく多い1ヶ月でした。今読んでいる大崎善生さんの「ランプコントロール」にも、生きることという ... » more

昨年、犬になりたいと歌ったさださんが、今度は犬に叱られたそうです。新着アルバム「予感」を手にしました。今日は朝から車で移動していましたので、このアルバムを繰り返し聴くことができました。第一印象で強烈なインパクトを感じた歌はなかったの ... » more

星野道夫さんのこと・・寄り添う月と金星 5月16日20時過ぎ、西の空に浮かんだ三日月のそばに光り輝く星を見つけました。急いでカメラを用意してシャッターを切りました。今月は仕事に追われ続け、ついぞ見上げることのなかった夜空です。三日月の美しさと共にそれに寄り添うような星、その星 ... » more

あしたはどっちだ!今日の本。
小沢報道を追っていたらほとほと嫌気が差してきた。表メディアとネットの落差に頭がクラクラしそうだ。 【中古】文庫 旅をする木星野さんのこの本を読んで気持ちを立て直す。タイトルの章は素晴らしかった! ... » more
テーマ 星野道夫 小沢叩き

さだまさしさんが故人に捧げるものとして曲作りをしたものの中で写真家を題材にしたのが、「極光」と「白夜の黄昏の光」です。キイワードはアラスカです。さださんの曲は、「風に立つライオン」に代表されるように、曲を通して自然と情景が目に浮かんでく ... » more

1996年8月8日、写真家星野道夫さんはカムチャッカで急逝しました。僕が彼を知るきっかけとなったのは、さだまさしさんの歌「白夜の黄昏の光」でした。以来、彼の写真集を買い漁り、写真展には欠かさず出かけ、彼の残したものに触れてきました。 ... » more

連休初日、とっても痛ましい事件が起こりました。熊が人間を襲い、多くのけが人が出たそうです。幸い命まで奪われた人がいなかったのがせめてもの救いです。1996年、カムチャッカでヒグマに襲われ逝った星野道夫さんを思い浮かべました。写真家で ... » more

星野道夫 写真集より。 「グリズリー―アラスカの王者」 星野道夫さんの遺作の数ある写真集の中で一番好きなのが「グリズリー―アラスカの王者」である。10年位前に函館で星野道夫氏の写真展があり、友人に誘われ、見に行きました。そこで見たグリズリーの写真に見入ってしまいました。 ... » more
テーマ 星野道夫

星野道夫 星のような物語 さて、前の日はすごく遅くまで起きていたみんなですが、なんとか午前中に起きることができました(^-^;。「寝起き悪いかな」と思っていたけど、、いやいや・・・いつもよりもかなりご機嫌なよーたん!起きるや否や元気に「おはよ ... » more

星野道夫さんの魂の軌跡 いつもこのブログにお心のこもったコメントをお寄せ頂いている美枝子さんからご案内を頂戴し、本日松屋銀座の8階で開催されている星野道夫展「星のような物語」を見てまいりました。星野さんは1952年千葉県市川市のお生まれで1976年慶応大学経済 ... » more

最近ブログの更新も滞ってます。気が付けば、もう7月も終わりですね。よーたんはブログのタイトル通り、とっても元気にスクスクと成長しています。記事にしたい事もたくさーんあったんですが、なんだか最近ワタシが落ち込み気味で・・・。 ... » more

きっと同じ春が全てのものに同じ喜びを与えることはないのだろうなぜなら喜びの大きさとはそれぞれが越した冬にかかっているからだ冬をしっかり越さないかぎり春をしっかり感じることはできないからだそれは ... » more

地球交響曲第6番 再来年公開だって。 星野道夫の奥さん、直子さんが子どもたちにおくりたいとカタチにした本を眺めていた彼が、おそらく五感六感を研ぎ澄まし五臓六腑で感じ、挑んだ自然感じたアイイノチ同じにんげんで ... » more

パンと恋と本と・・・。地球交響曲。
地球交響曲。 第3番を見られることになったふと本棚にもある・・・「第三番 魂の旅」びっくりした!星野道夫さん龍村さんと「ぼくたちの中に眠っている5千年、 1万年の記憶 ... » more
テーマ 星野道夫 生きる 龍村 仁  コメント(2)

 

最終更新日: 2016/11/29 15:12

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