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テーマ「ミステリー」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

きのう、『汚れちまった道』の下巻を読み終えました。複数の事件が絡み合い、登場人物も多くて、その関係性はかなり複雑。読み終わったのに、未だにすべて整理出来ていない感じです。。ヤマグチ・クロスのもう一冊、『萩殺人事件』も読まないとダ ... » more

島田荘司の「奇想、天を動かす」 島田荘司のミステリは一時よく読んだ。とてもありそうにない奇抜なトリックがおもしろいのであるが、なかでももっとも気に入っているトリックが「奇想、天を動かす」である。昭和32年の北海道・札沼線で事件が起こる。今は廃線となった新十津川〜石 ... » more
テーマ ミステリー

約半年ぶりの内田康夫は『汚れちまった道』。文庫本が出たのは知っていましたが、ほかにもいろいろ読むべきものがあり、控えていました。・・・が、クリスティーの戯曲を3冊読み、一区切りついたので(?)衝動買い。もっとも、「読むべきもの」 ... » more

三日連続でクリスティーの戯曲。『ねずみとり』は「世界で最も長い連続上演をしている演劇」なのです。→Wikipedia執筆のきっかけをWikipediaから引用すると――。もとは王太后メアリー・オブ・テックの80歳の誕生日 ... » more

きのう読み終わった『招かれざる客』に続く、クリスティーの戯曲。次は『検察側の証人』――。タイトルは覚えていても、内容はすっかり忘れています。新鮮に読めそうです。。・・・と書きましたが、読んでいくうちにだいたい思い出し ... » more

大友が獲りにがしたスリが死体で見つかる。柴と淳美のコンビで追う。 シリーズ第四作。 書くほうも大分疲れてきて、読む方も疲れてきた。 しばらくおやすみにしよう。第四 ... » more
テーマ ミステリー

http://jp.sputniknews.com/science/20160126/1496972.html2016年01月26日 23:40(アップデート 2016年01月26日 23:41) 米中央情報局(CIA)は、UF ... » more
テーマ ミステリー

順序が逆になりましたが、『1998年の宇多田ヒカル』の前に読み終わった本。先週、実家から持ち帰った五冊のうちの三冊はクリスティの戯曲集で、まずは『招かれざる客』です。全編会話で成り立っていて、その間に人物の描写や動作が書き込まれ ... » more

シリーズ第三作でのってきた。 大友の古巣の劇団の舞台上で劇団代表が殺される。 本格ミステリー仕立てと思ったら本格ミステリー。 人物描写が冴えるのはシリーズ物のメリット。 ... » more
テーマ ミステリー

5時出社ですが、どうせ眠れないので、もう一つあげておきます。。今回、実家から持ち帰ったのは文庫本5冊。この『第二の標的』と小池真理子の『追いつめられて』は昨夜、眠れなかった時に少しだけ読みました。どちらも相当古いですが・・・ ... » more

話し合いをしている最中と知っているのだが、テキストとクロックは考え事をしていた。そして偶然にも頭の中で考えていることは一致していた。「メアが怪しい、そんな気がする。」占いを見事に当てるクロックや勘がするどいテキストが二人そろって思う ... » more
テーマ ミステリー ケイゴ 小説

川が流れていました。川の水はいつまでたっても尽きることはありませんでした。この水はいったいどこから流れてくるのでしょうか。そう考えるとすぐにでもその答えを知りたくなりました。私は水源を求めて川をさかのぼり始めました。途中で振り返ると ... » more
テーマ ミステリー

『クリムゾン・ピーク』('16初鑑賞06・劇場) ☆☆☆−−(10段階評価で3)1月9日(土)OSシネマズ ミント神戸スクリーン4にて18:00の回を鑑賞。チェック:『パンズ・ラビリンス』などの鬼才ギレルモ・デル・トロが放つミステリーホラー。クリムゾン・ ... » more

ツイッター転載の小ネタ集十二月の闘いです12月2日 私が現在、激しく苦悩し懊悩し、自問し煩悶しているのは、テレビ朝日の宇賀なつみと久富慶子、はたしてどちらがより可愛いのか、ということだ。12月3日 こんな本が出てる。 ... » more

再読。 スペンサーシリーズでロスアンジェルスが舞台。 会話がしゃれているのだが翻訳が下手なのと、人名の情報不足でついて行けず。キャンディが最後に殺されるのは唐突で不自然。 ベランダでダンスのシーンは魅力的だがロス・マクドナルドか誰かのデジャ ... » more
テーマ ミステリー

今月4冊目、今週だけで3冊目のクリスティは『ブルートレイン殺人事件』。原題は『The Mystery of the Blue Train』で、Wikipediaに載っているのは直訳っぽい、ハヤカワ・ミステリ文庫とクリスティー文庫の『青列 ... » more

『サボタージュ』('15初鑑賞93・WOWOW) ☆★−−−(10段階評価で3)12月23日(水・祝)WOWOWシネマの放送を録画で鑑賞。チェック:ハリウッドが誇るスター、アーノルド・シュワルツェネッガー主演によるアクションミステリー。彼が演じる麻薬取締 ... » more

『ポアロのクリスマス』 アガサ・クリスティー 訳・村上啓夫 (ハヤカワ・ミステリ文庫) 実家の本棚のクリスティー・コーナー。左には内田康夫が2冊、右奥には星新一が数冊ありますが、この一段はほぼクリスティー。(ちなみに、上の段はほぼ永井路子、下の段はほぼ内田康夫です)手前の置いている本のカバーはすっかり色あせていて、 ... » more

きのうに続き、ユーゴスラヴィアつながりで『オリエント急行殺人事件』――。おととい、実家から戻る新幹線の車中で読もうと思っていたのは、『ポアロのクリスマス』。月曜日に読み始め、火曜日の夜――というか、水曜日の丑三つ時に読み終わりま ... » more

nkp book short comment堂場瞬一 検証捜査
伊豆の大島に流された警視庁の警部が神奈川県警の不正を調査するチームに呼ばれる。この作者はかなり欧米の探偵小説を読みこんでいるようで会話に味がある。凛という女刑事のキャラもすごい。謎解きはちょっとおちる。 ... » more
テーマ ミステリー

次の日の朝、また集会がひらかれた。コピーが「今日はだれも死んでないな」だが、カイトだけが変な様子をしていた。「どうかしたか」「いや、なんでもない」あやしいと感じたテキストはカイトが手でおさえている所をじっと見た。 ... » more
テーマ ミステリー カストル 小説

予知能力で死ぬ人が透明に見える男の話。エピソードはそれなりだがストーリーが先が見える。 この人はSFむきではないかも。 ... » more
テーマ SF ミステリー

ちょっとまえに読んだ『原理主義から世界の動きが見える』に、旧約聖書という名称を使わない動きが広がっていると書かれていた。旧約とはあくまでキリスト教典としての呼び名で、同内容のユダヤ聖典を指すのではない。小乗仏教という呼称は差別語なので上座部 ... » more

作者レジュメで早稲田、第一勧銀、みずほを退職してからプロ作家とあるからヘビーでリアルな銀行ものを期待したら、パロディー。はずれた正義感おじさんがプロトタイプの悪徳銀行幹部、政治家、やくざの大親分に対抗する。最後の謎解きも読める出来。 ... » more
テーマ ミステリー

きのう触れた『ポアロのクリスマス』は実家に戻った時に持ってくるとして・・・。手近にあるのでエントリーしていなかったのは、この『ポアロ登場』。クリスティー初の短編集(1924年)で、ポアロものが14編入っています。「初の短編集 ... » more

nkp book short comment堂場瞬一 虚報、
新人とベテランの二人の新聞記者の集団自殺サイトをoh追う、ミステリーというより企業小説。 特ダネとか抜かれる、とかに睡眠も削り飯も食わず働く企業内競争を筆者の記者経験からリアルに書いてある。こんな非生産的なことに命を懸けられるか、と思うが組 ... » more
テーマ ミステリー

新人刑事一之瀬の書き下し。企業爆破 恐喝 に殺人二件。 ハードボイルドではない。途中もたもた。 少しどんでんかえしあり。 並のでき。 ... » more
テーマ ミステリー

先週、実家から持ち帰った一冊。関裕二を3冊読んだ関連で、選びました。二十数年ぶりに読んだ後、Amazonのサイトを見ると、レビューが一件。きのうの日付だったので、驚きました。奈良時代の風俗や衣食住の考証はまことに凝ってい ... » more

井上真偽〜講談社ノベルス」 先日、都内に日帰りで行かなければならない出張があったのですが、職場の人は「大変だなぁ」と敬遠気味でした。確かに、ウリ坊の職場から都内まで出張するのは、(日帰りにしても泊まりにしても)体力的にも精神的にもなかなか大変です。それでも ... » more

実家に置いてあった20年以上前の本。私が買ったものなのか、弟が買ったものなのか――。少なくとも、読んだ記憶はなかったです。文春文庫の発行は1993年ですが、角川文庫から出たのは「昭和五十年五月」。JRでなく、国電なのはそ ... » more

 

最終更新日: 2017/05/23 14:56

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