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テーマ「ミステリー」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

『デスノート Light up the NEW world』('16初鑑賞99・劇場) ☆☆★−−(10段階評価で5)10月29日(土)109シネマズHAT神戸シアター7にて15:40の回を鑑賞。チェック:東出昌大、池松壮亮、菅田将暉が共演し、大ヒット作『DEATH NOTE デスノート』シリー ... » more

宇宙暦研究楽語(64)「鎌足の最期」
楽語(64)「鎌足の最期」 私(テレビ・カメラを見て)「本日も横内正先生においでいただいております。先生、よろしくお願いいたします」横内(一礼し)「こちらこそ、お願いいたします」私「まずは、視聴者の皆さまに、『養老律令』の神祇令(じんぎりょう)の概 ... » more

『インフェルノ』('16初鑑賞98・劇場) ☆☆☆−−(10段階評価で6)10月29日(土)109シネマズHAT神戸シアター8にて12:30の回を鑑賞。2D:字幕版。チェック:人気作家ダン・ブラウンのベストセラー小説を映画化した『ダ・ヴィンチ・コード』 ... » more

ツイッター転載の小ネタ集:十月の本質です10月1日安屁嫌いで中韓も嫌いという人はみたとこ決して珍しくない。ごく一部、安屁は戦争をしたがっていると煽るオオカミ少年左翼もいるが、これには違和感がある。安屁や蕁麻疹右翼イナダは中国の脅 ... » more
テーマ ミステリー 社会 ポコチン

グルメだけど集中してしまうミステリー 『ラストレシピ 麒麟の舌の記憶  by 田中経一』 読みやすさ ; ★★★★☆おもしろさ ; ★★★★☆一度食べたものの味を忘れない、絶対味覚 = 「麒麟の舌」をもつ天才料理人は、人生の最後の食事を提供する仕事をしていた。その彼に「満漢全席」を超える「大日本帝国食菜全席」再現の依 ... » more

サラ金を首になった椎名と賭け将棋プロの杏子、女性ニュースキャスター、ヤクザ、おねえ言葉の報道記者、等が入り乱れポイントとゲームソフトアイテムで何十億円もアングラで中国に動かす。作者力量不足で作り話っぽく最後の活劇も不自然。911のあと福島の ... » more
テーマ ミステリー

おとといエントリーした『だれが「本」を殺すのか(下)』の最後は――。今夜は上巻を読んで思い出した『上野谷中殺人事件』を読み始めようと思います。思い出すきっかけになったのは、『だれが「本」を殺すのか(上)』の98ページ。( ... » more

住民登録を抜いて非居住者となり所得税わを払わない元弁護士が合法的相続税脱税を依頼される。殺人事件のミステリーとして最後までわからない見事なミステリーだがハワイとニューヨークの2005年、911以後の案内にもなっているし、海外金融脱税の蘊蓄集 ... » more
テーマ ミステリー

2012年から2014年の雑誌発表の連作短編。 当たり屋溝口と元締めヤクザ毒島の話だが手下の岡田が第一話でキーになっている。今ふうの小道具メールやらなんやらの軽いのりエンタメ。 ... » more
テーマ ミステリー

『心霊ドクターと消された記憶』:封印した記憶、というのが正解 @DVD・レンタル エイドリアン・ブロディ主演のサスペンス・ミステリー『心霊ドクターと消された記憶』、DVDで鑑賞しました。ロードショウされたときから、絶対に観ようと思っていたが、とはいえ、劇場に足を運ぶほどの作品でもないだろう・・・といった類の作品。 ... » more
テーマ ミステリー 外国映画 2015年以降  コメント(1)

DVDで「鑑定士と顔のない依頼人」という映画を見た。だいたいこんなオチだろうなとは予想がつくけど、けっこう面白い。自動人形で知られるボーカンソンがでてきて、興味をそそられたが、けっきょく小道具で終わってしまったのが残念。さて、行きつ ... » more

『点と線』・『ゼロの焦点』(ついでに、『異常気象を追って』も――)と「古典」が続きましたが、さらに「古典」なのが、この『Xの悲劇』。発表されたのは今から84年前(!)の1932年。新潮文庫の初版は昭和33年なので、60年近く前。 ... » more
テーマ ミステリー

『ゼロの焦点』 松本清張 (新潮文庫) 『点と線』に続き、一気に読みました。タイトルだけは知っていましたが、こんなストーリーだったんですね。新潮文庫版は『点と線』と同様、平野謙の解説が分かりやすいです。田沼久子が投身自殺することによって、かえって憲一も久子もなにも ... » more

今回の帰省で実家の本棚に戻したのは『伸び伸びしみじみ』と『ひらいたトランプ』の2冊。実家の本棚から持ってきたのが松本清張の2冊で、『点と線』と『ゼロの焦点』。差し引きゼロです。。『点と線』を読み始めたのは、木曜日の夜。2 ... » more

『怒り』('16初鑑賞88・劇場) ☆☆☆☆☆(10段階評価で10)9月17日(土)109シネマズHAT神戸シアター9にて15:35の回を鑑賞。チェック:『横道世之介』『さよなら渓谷』などの原作者・吉田修一のミステリー小説を、『悪人』でタッグを ... » more

『グランド・イリュージョン 見破られたトリック』('16初鑑賞82・劇場) ☆☆☆★−(10段階評価で7)9月3日(土)109シネマズHAT神戸シアター7にて12:15の回を鑑賞。2D:字幕版。チェック:イリュージョンを駆使して悪がせしめた大金を奪う犯罪集団フォー・ホースメンの活躍を ... » more

『病院坂の首縊りの家』:原作小説がつまらないので、まぁこれくらい @DVD・レンタル 1970年代の市川崑監督、石坂浩二主演の金田一耕助シリーズ最終作『病院坂の首縊りの家』、DVDで鑑賞しました。1976年の『犬神家の一族』から始まるこのシリーズ、残りの4本は鑑賞済みなのですが、最終作の本作のみ未鑑賞。この映画の ... » more

ジェラシック・パークの次の作品。 日本がアメリカを買いまくっていた、私もシリコンバレーに買いにいったころ、1980年代の日本異質論を小説にしたミステリー。シャーロック・ホームズが日本語を話すジョン・コナーという警部、ワトソンがピーター・スミ ... » more
テーマ ミステリー

金田一耕助、パノラマ島へ行く(芦辺拓) ウリ坊は、今年に入ってから、完全に自分の能力を越える量の仕事を担当させられ、休日も気持ちが安まる暇がありません。ほとんど読書をする時間が無いのですが、それでも3ヶ月くらいの間に、何冊か、完読しました。一番おもしろかったのは芦辺拓さん ... » more

【ネタバレ】「あるスパイへの墓碑銘」エリック・アンブラー EPITAPH FOR A SPY (1938) Eric Amblerわーいアンブラーのスパイ小説やっと見つけたール・カレの大先輩ともいえるスパイ小説の大家エリック・アンブラー。日本では現在、全作品 ... » more

『砂上の法廷』:二転三転・・・で驚く結末 @DVD・レンタル ことし3月にロードショウ公開された『砂上の法廷』、DVDで鑑賞しました。主演はキアヌ・リーヴス。このところ主演作が立て続けに公開されているキアヌだが、個人的には『地球が静止する日』以来かしらん。ほとんど10年ぐらい経っている ... » more

『追分殺人事件』 内田康夫 (双葉文庫) きのう、岩手からの車中で読んだ内田康夫のミステリー。少し前にエントリーした『浅見光彦のミステリー紀行番外編2ミステリーへの熱き想い』で思い出し、実家の本棚から選びました。信濃追分と本郷追分のほかに、「あの」追分があったかどうかを確か ... » more

『特捜部Q キジ殺し』:犯人探しの面白さはないが、陰鬱な物語は前作以上かも @DVD・レンタル デンマーク製ミステリー『特捜部Qキジ殺し』、DVDで鑑賞しました。「特捜部Q」シリーズの第2弾で、前作『特捜部Q檻の中の女』は先に原作小説を読んでいたので、犯人探しの楽しみがありませんでした。なので、今回は先に映画を鑑賞。後 ... » more
テーマ ミステリー 外国映画 2015年以降  コメント(2)

『秘密 THE TOP SECRET』('16初鑑賞75・劇場) ☆☆−−−(10段階評価で4)8月10日(水)109シネマズHAT神戸シアター9にて12:50の回を鑑賞。チェック:「月の子 MOON CHILD」などで知られる清水玲子の人気コミックを実写化したサスペンスミ ... » more

『飛車角歩殺人事件』 本岡類 (講談社ノベルス) きのうに続く将棋ミステリーですが、『王将たちの謝肉祭』との共通点はほかにも・・・。登場する架空の棋戦の名前が、名王戦なのです。昭和59年発行なので、名人+竜王ではなく、名人+王将からつけたのでしょう。架空の棋戦名として浮かぶ ... » more

昨夜エントリーした『浅見光彦のミステリー紀行番外編2ミステリーへの熱き想い』――。この中で、『王将たちの謝肉祭』の引用部分について触れました。文庫というのは、読者側からみると簡便さだけが取り柄だが、作家側からいうと、これはいわば ... » more

『悪霊島』:画面を埋め尽くす人々のボリューム感 @DVD・レンタル 角川映画40周年、自宅で独自に映画祭。その第3弾は横溝正史原作『悪霊島』。金田一耕助シリーズの角川映画は『犬神家の一族』『悪魔が来りて笛を吹く』『金田一耕助の冒険』とこの映画の4本。それぞれの作品で金田一耕助役が異なっていて、こ ... » more

アメリカ大統領選挙の共和党候補に指名されたトランプ氏。予備選が始まった時から有力候補の一人でしたが、まさか党の候補になると思いませんでした。ほかの国と質は違っても、アメリカなりの閉塞感があるということでしょうか。私が持ってい ... » more

マネーロンダリングと並んで平棚にあった。 気になってDBをチェックしたらマネーロンダリングは2002年に買っていた、。本書は昨年の文庫化。アメリカのデータベースのリーク騒ぎで平棚か。日本人の該当者はどうなったんだろう。 美人銀座ホステスと高 ... » more
テーマ ミステリー

【ネタバレ】「腰ぬけ連盟」レックス・スタウト THE LEAGUE OF FRIGHTENED MEN (1935) Rex Stoutグルメ(デブ)探偵ネロ・ウルフの引きこもり推理推理小説の歴史に名を残す名探偵・名キャラクターの1人、ネロ・ウルフ。 ... » more

 

最終更新日: 2017/01/25 01:04

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