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テーマ「ミステリー」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

【ネタバレ】 「鋼鉄都市」 アイザック・アシモフ THE CAVES OF STEEL (1953) Isaac Asimov鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336)早川書房 アイザック・アシモフ Amazonアソシエイト by 宇宙人が被害者でロボット ... » more

『オリエント急行殺人事件(2017)』('17初鑑賞135・劇場) ☆☆☆☆☆(10段階評価で10)12月8日(金)109シネマズHAT神戸シアター7にて13:15の回を鑑賞。2D:字幕版。見どころ:これまで幾度も映像化されてきたアガサ・クリスティの傑作ミステリーを映画化。ヨ ... » more

『探偵ミタライの事件簿 星籠(せいろ)の海』('17初鑑賞134・WOWOW) ☆☆☆−−(10段階評価で6)12月5日(火)WOWOWシネマの放送を録画で鑑賞。見どころ:人気ミステリー作家・島田荘司が手掛けた人気シリーズ「御手洗潔シリーズ」のエピソードを基にした謎解きミステリー。6時間 ... » more

初めて311を小説で読んだ。ミステリーのかたちをとっているが敏腕事件記者の一人称小説。 ネットニュースで新聞の地位が低下しているこのごろ、スクープを抜いた抜かれたで命をかけるというのは、どうなるのか。家庭より仕事の最後の世代か?主婦と子供が ... » more
テーマ ミステリー

『探偵はBARにいる3』:ユーモアとハードボイルドの程よいミックス @ロードショウ・一般劇場 大泉洋と松田龍平のコンビによる「ススキノ探偵」シリーズ第3弾『探偵はBARにいる3』、ロードショウで鑑賞しました。前置きはなしで、さて、映画。今回、名無しの探偵(大泉洋)のところに舞い込んだ事件は、相棒・高田(松田龍平)の後 ... » more
テーマ ミステリー 2018年 日本映画

名探偵・金田一耕助シリーズ『トランプ台上の首』:『黒猫亭事件』を混ぜてのドラマ化 @BS-TBS 久しぶりにテレビドラマのレビューです。作品は、2000年製作の名探偵・金田一耕助シリーズ『トランプ台上の首』。金田一耕助役は古谷一行。昭和38年の東京。谷中の寺の庭から白骨化した頭蓋骨が見つかった。発見したのは、 ... » more
テーマ ミステリー 00年代 テレビドラマ

日経の書評でAmazonで買った。前半のマラソン爆破テロまではいいが後半だれ最後のサスペンスがごちゃごちゃして乗れない。作者プロフィールで高卒、広告業界から作家で売れ出して三年、かなり多作のようだ。その他大勢の読み本か。 ... » more
テーマ ミステリー

ツイッター転載の小ネタ集この秋に抉られた本質です9月6日高校生クイズとか小学生クイズとか、そのうちどんどん低年齢化して、あげくのはては胎児クイズやら、精子日本一決定戦やらがテレビ放送されるんじゃないだろうか。9月7日 ... » more

【ネタバレ】 「ABC殺人事件」 アガサ・クリスティー THE ABC MURDERS (1936) Agatha ChristieABC殺人事件 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)早川書房 アガサ・クリスティー Amazonアソシエイト by ABCは知って ... » more

【ネタバレ】 「メグレ罠を張る」 ジョルジュ・シムノン MAIGRET TEND UN PIEGE (1965) Georges Simenonパリ警視庁メグレ警視、ビールが飲みたい真夏の捜査刑事警察ポリスコップ祭り第8弾!フランス発の名作警察小説「メグレ ... » more

【ネタバレ】 「警官嫌い」 エド・マクベイン COP HATER (1956) Ed Mcbain警官嫌い (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 13‐1))早川書房 エド・マクベイン Amazonアソシエイト by 「太陽にほえろ!」の原点、警察小説と ... » more

「小説X」タイトル募集 以下、コルクT氏からの情報です。ミステリーサークル中心人物の一人である蘇部健一さんは「六枚のとんかつ」をはじめとして、多くのご著書がある作家さんです。現在、氏の書き下ろしミステリ−作品が、小学館のHPで期間限定で全文無料公開 ... » more
テーマ ミステリー 仕事 コルクT氏  コメント(5)

中小企業の倒産夜逃げから話しが始まり、そのムスコあきらと海運会社跡継ぎのあきらの二人の銀行 融資担当のビルディングスノベル。大会社なんとか海運の兄弟喧嘩が面白い。ハッピーエンド。 ... » more
テーマ ミステリー

『ノクターナル・アニマルズ』('17初鑑賞125・劇場) ☆☆☆☆−(10段階評価で8)11月9日(木)シネ・リーブル神戸アネックス(旧:朝日ホール)にて、12:15の回を鑑賞。見どころ:『シングルマン』で監督デビューしたファッションデザイナー、トム・フォードがメガ ... » more

市川市民将棋大会を終え、電車の中で20ページほど。帰宅してから80ページほど読み、 『OUT』の下巻を再読完了。上巻が440ページほどあったので薄く感じましたが、それでも330ページほど。この分量のわりには早く読めました。 ... » more

桐野夏生のエントリーは6年ぶり。処分する前に――ということで『OUT』を再読しました。『OUT』を読むのはおそらく11年ぶり。ブログを開始した2006年は、桐野夏生にはまった年でした。。・・・というのを思い出せるのは、過 ... » more

『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』('17初鑑賞122・劇場) ☆☆☆☆☆(10段階評価で10)11月3日(金・祝)109シネマズHAT神戸シアター9にて13:05の回を鑑賞。2D:字幕版。見どころ:1990年に映像化されたスティーヴン・キングのホラー小説を、『MAMA』 ... » more

『彼女がその名を知らない鳥たち』:鳥たちの名前は「しあわせ」 @ロードショウ・シネコン 『ユリゴコロ』に続く沼田まほかる原作の映画化『彼女がその名を知らない鳥たち』、ロードショウで鑑賞しました。湊かなえに続くイヤミスの女王とのことですが、小説は読んだことがありません。2本の映画化作品を観る限りでは、方向性は異なるよ ... » more

『彼女がその名を知らない鳥たち』('17初鑑賞120・劇場) ☆☆☆☆−(10段階評価で8)10月31日(火)109シネマズHAT神戸シアター5にて13:15の回を鑑賞。見どころ:「九月が永遠に続けば」「ユリゴコロ」などの沼田まほかるの人気小説を実写映画化。同居する ... » more

『平城山を越えた女』と同様、『遺譜 浅見光彦最後の事件』がきっかけの再読。草西珈琲店の老マスターがよい味を出しています。浅見家と草西老人との繋がりがどういうものであるのか、ほんとうのところ、浅見はあまりよく知らないのだが、草西老 ... » more

きのうの『平城山を越えた女』に続き、『鳥取雛送り殺人事件』――。再読のきっかけは、『平城山を越えた女』の17ページの記述。浅見は少しもったいをつけた言い方をしたが、「大忙し」は嘘でも大袈裟でもない。そのころの浅見は、雛人形がから ... » more

『遺譜 浅見光彦最後の事件』中の浅見光彦誕生日会に大集合した歴代ヒロイン。誕生日会後、本沢千恵子の次に登場が多かったのは、阿部美果でした。――ということで、その阿部美果がヒロインだった『平城山を越えた女』を久しぶりに再読。覚 ... » more

nkp book short comment黒岩重苦 腐った太陽
再読。 昭和30年代のコールガール上がりの美人社長秘書が社長を殺した犯人を追う本格派ミステリー。それらしき二人が外れるが真犯人の動機の必然性が弱い。最後のガス自殺はいただけない。セックスシーンは重吾?。 ... » more
テーマ ミステリー

『死者のあやまち』 アガサ・クリスティー 田村隆一 訳 (ハヤカワ・ミステリ文庫) 1時間ほど前にエントリーした『地図の遊び方』の冒頭――。先月、帰省した時に持ち帰った4冊のうち、エントリー済みなのは『消えたボーイフレンド』だけ。次の帰省はあすなのですが、1冊は読み終えていないし・・・。とりあえず、「読み終 ... » more

『ドーバー海峡殺人事件』:探偵そのものに焦点を当てた異色ミステリ @VHS アガサ・クリスティの小説『無実はさいなむ』の映画化作品『ドーバー海峡殺人事件』、中古VHSで鑑賞しました。製作されたのは1984年。日本公開は1985年のお正月作品として同年の年末。ロードショウ当時も観ているのですが、英国B ... » more

きのうに続き、『遺譜 浅見光彦最後の事件』。昨夜の時点で150ページほど残っていた下巻を、先ほど読み終えました。ドイツ・オーストラリアまで舞台を広げ、戦中まで時代を遡り・・・。どうやって収束するのか見当がつかなかったのですが ... » more

先々週買った3冊を読み終えたので、おととい、新たに3冊購入。そのうち2冊は、『遺譜 浅見光彦最後の事件』の上下巻。去年、ノベルズが出た時に買い損ねましたが、1年で文庫になるとは・・・。買い損ねてよかったです。。永遠の33 ... » more

『ユリゴコロ』:途中までの禍々しさが最後まで持続していれば・・・ @ロードショウ・シネコン 沼田まほかる原作小説の映画化『ユリゴコロ』、ロードショウで鑑賞しました。湊かなえに続く「イヤミス」の女王だそうだが、小説は読んでいない。が、秋ごろのこの時期に登場する東映作品、昨年の『少女』もなかなかだったが、意外と侮れない。 ... » more

『ユリゴコロ』('17初鑑賞108・劇場) ☆☆☆☆−(10段階評価で8)9月29日(金)OSシネマズ神戸ハーバーランドスクリーン9にて12:10の回を鑑賞。見どころ:第14回大藪春彦賞を受賞し、第9回本屋大賞にもノミネートされた沼田まほかるのミステリ ... » more

先月読んだ『城崎殺人事件』について、こんなことを書きました。ストーリーはすっかり忘れていましたが、ここで登場するのが「保全投資協会」。解説では、例の「投資ジャーナル」ではなくて「保全投資協会」の事件とありますが・・・。保 ... » more

 

最終更新日: 2017/12/13 12:35

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