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上橋菜穂子

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テーマ「上橋菜穂子」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

【獣の奏者V・W】上橋菜穂子 ★★☆ 上橋菜穂子の【獣の奏者】T闘蛇編・U王獣編に続くV探求編・W完結編を読んだ。作者は、T・U巻で「きれいな球体のように閉じた物語」として完結させたつもりでいたが、続編を望む読者の要望や勧める人の後押しで、V・W巻を書いたと言うが、 ... » more
テーマ 上橋菜穂子 書評 獣の奏者

【獣の奏者】上橋菜穂子 ★★★★ 【鹿の王】で本屋大賞2015を受賞した上橋菜穂子の前作である。前から読みたかったが全4巻もあるので手を出しかねていたのだが、本屋大賞を取ったということで、それでは前作から読みましょうという決心で購入した。著者後書きを読めば、本作は全 ... » more
テーマ 上橋菜穂子 書評 獣の奏者

多様な民族の間の抗争、反目、支配・被支配の関係の中で、猛犬を介して、致死の病を使って攻撃しているのではないかと疑う天才医師。襲われながらも一命をとりとめ、支配者への怒りを捨てられない戦士・・・多様な民族性、多様な動植物という上橋ワールドに加 ... » more
テーマ 上橋菜穂子

dizzyTFRノート2015
Rノート2015 R1《ハプスブルクの宝剣》藤本ひとみ文芸春秋 「律法のドイツ語訳です」「神聖な律法は、現在のままで完全無欠だ。永遠の価値なのだ」「一字一句たりとも変えることは許されない」エリヤーフーは一瞬、唇に笑いを含んだ。敬愛するラビの激 ... » more
テーマ 藤本ひとみ 上橋菜穂子 鹿の王

「鹿の王 上・下」上橋菜穂子著(1,728円税込) 「鹿の王 上」上橋菜穂子著(1,728円税込)2014年国際アンデルセン賞受賞第一作! 待望の書き下ろし小説登場!強大な帝国から故郷を守るため、死兵となった戦士団<独角>。その長であったヴァンは、岩塩鉱に囚われていた ... » more
テーマ 上橋菜穂子 児童文学 鹿の王

17歳、高校生の時にイギリス、エジンバラに行き、「グリーン・ノウの子どもたち」の舞台を見た感動に始まり、文化人類学のフィールド調査で旅した思い出、もう20ヶ国以上になる母親と行く年に一度の海外旅行のエピソードなど、「明日は、いずこり空の下」 ... » more
テーマ 上橋菜穂子

上橋菜穂子「獣の奏者 5/6/7/8  」 「獣の奏者」を勝手に前半と後半に分けた。前半はエリンが母の死からジョウンに育てられ、カザルムで王獣リランの命を助け飼育に成功して、闘蛇を使った大公の次男のクーデターを防いだ。後半は、エリンがイアルと結婚し、息子ジェシを得ながら、ラーザとの戦 ... » more
テーマ 上橋菜穂子

久しぶりに余暇を読書に使っています。「鹿の王」を読了するなり、「守り人」シリーズに再び――いや、三度・四度か――取りかかる勢い。「精霊の守り人」と「闇の守り人」は瞬く間に読み終えました。どちらも15年以上も前の作品。 ... » more
テーマ 上橋菜穂子 読書 守り人シリーズ

ブログ版 趣味人の放言鹿の王
鹿の王 上橋菜穂子、久々の小説新刊。単行本上下巻。総ページ数は1000を優に超える分量。しかし、瞬く間に読めます。いや、読まずにいられない。かつて『獣の奏者』を読んだとき、真っ先に感じたのは「これは生と性の物語なのだ」と ... » more

「精霊の守り人」から始まる、女用心棒「短槍使い」のパルサと、異界と現実界を行き来する新ヨゴ皇国皇太子チャグムとの、こころ優しい思いやりに満ちた旅と闘いの日々が、「天と地の守り人」第三部で、ひとまず終わった。なかなか壮大なファンタジーだが、自 ... » more
テーマ 上橋菜穂子

守り人シリーズ、旅人シリーズとも通ずる自然に従って生き物を育てること、政治と権力闘争に翻弄されない主人公の苦しみと希望・・・・能書きはともかく、たいへん、おもしろい強大な戦闘用生き物「闘蛇」の世話を仕事とするエリンの母親は、闘蛇 ... » more
テーマ 上橋菜穂子

「虚空の旅人」に続く、チャグムの旅。「虚空の旅人」では、タルシュ帝国のサンガル王国への侵攻は、なんとか防げたかと思われたが、いまは、サンガル王国から救援依頼の急使が届く。それを罠と見破ったトーサとチャグムだったが、帝の冷酷な政治的策略で、ふ ... » more
テーマ 上橋菜穂子

「虚空の旅人」には、バルサもタンダもでてこない。主役はチャグムとシュガ。そして舞台は、南の海洋王国、サンガル王国だ。さらに南の大国、タルシュ王国の陰謀で、サンガル王国の危機になるところをチャグムとシャガが結果的に救った。しかし、めでたし、め ... » more
テーマ 上橋菜穂子

日高敏隆「世界を、こんなふうに見てごらん」を読みました 図書館で借りて読み、手元に置きたくなったのでセブンネットで買いました。日高敏隆「世界を、こんなふうに見てごらん」(集英社2010年1月)2009年11月に故人となられた日高先生の最後の著作のひとつだそうです。日高敏隆先生といえば ... » more
テーマ 上橋菜穂子 河合隼雄 日高敏隆

『炎路を行く者』 ちょっと情報を仕入れるのが遅れてしまいました。ついに出るんですね。楽しみです。炎路を行く者 ?守り人作品集? (偕成社ワンダーランド)偕成社 上橋 菜穂子 Amazonアソシエイト by ... » more
テーマ 上橋菜穂子 読書 守り人シリーズ

「守り人」のすべて 守り人シリーズ完全ガイド 上橋菜穂子 偕成社 この本を、マイミクさんのところで知って、狂喜乱舞でポチっとし、到着しました。大好きな上橋菜穂子先生の「守り人シリーズ」の完全ガイドです。大好きです、「守り人シリーズ」。我を忘れて読みふける、幼い頃そのまんまの読書の喜びを与えてもらった本です ... » more

『天と地の守り人』文庫化 今月末に新潮文庫から『天と地の守り人』三部作が発刊され、守り人シリーズ本編が全て文庫化されました。昨年夏ごろ、散々「1年も待たせるなんて拷問に等しいから早期の文庫化実現を」なんて書きまくっていたことを思い出します。まあ、1年は待 ... » more
テーマ 上橋菜穂子 読書 守り人シリーズ  トラックバック(1)

『蒼路の旅人』 上橋菜穂子 旅人、とタイトルについているのは、チャグム皇太子編なのかな。『虚空の旅人』もそうだったけど。父帝と対立し、タルシュ帝国の罠に立ち向かおうとするチャグム。チャグムは最後に、ある決断をする。今回はバルサの出番はなし。というわ ... » more
テーマ 上橋菜穂子 児童書・ファンタジー

ブログ版 趣味人の放言刹那に生きる
『獣の奏者外伝刹那』。いくらゲーム廃人と化していても、さすがにこの本は発売直後に購入し、読み終えていました。発売前に本作へのちょっとした懸念を抱いていた私ですが、そんなものはすぐにぶっ飛びました。やはり上橋菜穂子です。何 ... » more

獣の奏者 外伝 刹那 上橋菜穂子 講談社 発売されてすぐアマゾンで購入して、むさぼるように一度読んでまた、初めからゆっくり読み返した。「刹那」「秘め事」「初めての……」の3篇が収録されている。「獣の奏者」本編では描かれなかった、エリンとイアルの恋の一部始終が「刹那」 ... » more

文庫版『蒼路の旅人』購入 細々と運営している我がブログでも、上橋菜穂子作品を取り上げると閲覧数がぐっと増えます。かなり古い記事であってもコンスタントに見られているのが一つの特徴といえます。いっときの流行といったものとは趣を異にしていると考えてもよいのかもしれ ... » more
テーマ 上橋菜穂子 読書 守り人シリーズ

『獣の奏者外伝刹那』と題する本が9月上旬に発売されるようです。5月半ばぐらいから上橋菜穂子の講演会に参加した方のブログでちらほらと語られていたようですが、こういう記事が載せられた以上、もう確定情報といってよさそうです。1年ぶ ... » more

ようやく上橋菜穂子の『蒼路の旅人』が文庫化されるようです。2010年7月28日発売予定とのこと。しかし、文庫は約1年ぶりですか。続く『天と地の守り人』まで更に1年後なんて展開になったら、我慢強く文庫でシリーズを揃えている方々 ... » more
テーマ 上橋菜穂子 読書 守り人シリーズ

バルサの食卓 上橋菜穂子・チーム北海道 新潮文庫 いやー、美味しそうです。この本は、上橋先生の物語に出てくるお料理を再現したもの。バルサの活躍する守り人シリーズや、「獣の奏者」のシリーズを読んでいると、それはそれは美味しそうなお料理にたくさん遭遇します。上橋先生は、いつも「 ... » more

今日、茨木市立図書館で開催された、上橋菜穂子先生の講演会に行った。 「物語の魅力と魔力」と題した講演会で、上橋先生がこれまでどのようなきっかけで物語と出会ってきたか。そこから、何を受け取り、どんな想いで物語を書くようになったのか ... » more

『神の守り人』 上橋菜穂子 バルサが助けた少女は、ロタ王国のタルの民、彼女は恐ろしい能力を持っていたがために殺されようとしていた。また、その少女・アスラの力を利用しようとする者も現れる。人を殺すときにアスラが感じた快感、絶対的な力は、正しいものだと思いつつ ... » more
テーマ 上橋菜穂子 児童書・ファンタジー

昔からアニラジをよく聞いてるんですが、なかなか面白かったので紹介。「美佳子@ぱよぱよ」声優・高橋美佳子さんがパーソナリティで、毎回ゲストを招いてトークしているラジオ番組です。でもゲストは声優さんだけじゃなくて監督とか ... » more

『獣の奏者V探求編・W完結編』上橋菜穂子 講談社 王獣のリランと心を交わす、王獣をあやつることのできる唯一の少女エリンを待っていた過酷な運命の扉が開き、それまで語られていなかった過去の出来事があきらかになり、舞台は大詰め。エリンの息子の登場で、エリンの、亡き母への想いもひしひし、目の離せな ... » more

『獣の奏者』 探求編〜完結編 4回連続の『獣の奏者』ネタになります。第3巻「探求編」、第4巻「完結編」を読了しました。既に一度「完結」している作品をどうやってもう一回完結させるのかと期待半分、不安半分で読み進めました。読み終えての感想を端的に言い表すとし ... » more

やっぱり完結してる というわけで、『獣の奏者』の「闘蛇編」及び「王獣編」の2冊を文庫版で読了しました。やはり紛う方なき傑作。物凄い面白さに、ここ暫くなかった速度で読み進めることができました。初読の際に感じた「生と性を正面から描こうとした作品」と ... » more
テーマ 上橋菜穂子 読書 守り人シリーズ

 

最終更新日: 2016/12/06 14:15

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