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中沢新一

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テーマ「中沢新一」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

今日、年度初めの伊東塾の講義を聞きました。年度初めは、いつも伊東塾長が行っている。この自分も投稿が久しぶりです。今日の講義は、いま考えていることをお話ししていただいた。まずいつも出される桜の下での宴会空間のスケッチと塾長の幼い日々昭 ... » more

伊東塾での3年ぶりの講演だ!今日はオリンピックで新競技場の話題が炎上している明治神宮の「内苑外苑」のお話だった。でも外苑に競技場が具体的にどうのこうのではなく、これまでの天皇に関する精神的な先生独特の話であった。明治天皇の隠 ... » more
テーマ 国立競技場 中沢新一 伊東塾

吉本隆明・梅原猛・中沢新一の鼎談「日本人は思想したか」は1995年に出たが初出は1994年「新潮」に5回掲載されたもの。今から17年前。1979年スリーマイル事故、1986年チェルノブイリ事故。鼎談は2大事故の後。梅原・中沢は3.11以 ... » more
テーマ 中沢新一 クライン孝子 サルコジ  コメント(2)

Rugの方丈私記キアスム!
キアスム! 川越街道マック254店の歩道にあるプラタナスの幹。なんとなくいいかたちだ。中沢先生のいう「キアスム」今後、いろいろ探してみたい。スタイルの詩学?倫理学と美学の交叉(キアスム) (叢書 倫理学のフロンティア ... » more
テーマ 中沢新一 キアスム

今回は、中沢新一特別講義「建築の大転換」の感想文を書きます。前回7月8日は「大転換:建築の抽象と非線形」でした。その私が受け止めた概観としては、線形社会とはユークリッドからの考え方でデジタルな社会でなんでも数値化してしまう人 ... » more

Rugの方丈私記線形と非線形!
伊東塾で神学者・思想家・人類学者中沢新一さんがボランティアで講義をしていただいた。それは「線形と非線形」が主題だった。線形とはユークリッドからの考え方でデジタルな社会で、なんでも数値化してしまう社会をいうらしい。人間・地球は太陽から贈与を受 ... » more

『アース・ダイバー』by中沢新一 先日からNHK「ぶらタモリ」第二段が始まった。再スタートしたということはかなりの要望、リクエストが寄せられたのだろう。旅番組にはおなじみのグルメにもショッピング情報にも縁がないこの番組の見所は、大都市東京の表舞台ではなく、知られざる裏ス ... » more

土地の力 『東京タワー』 東京タワーに行ってきました。およそ30年ぶりの再訪になります。展望室から見下ろすタワーの足元には、かなりの数のお墓があります。また、お墓のように目に見える墓標もあれば、緑に覆われた古墳のように、予備知識がなければ、うっかり見 ... » more

***玉木さんのことagain(でも、内容は遠野物語)***先日のおはなしで玉木さんのこと、というか、玉木宏さんの妖精みたい?な透明なところのおはなしをしました。ら、もうび ... » more

「イカの哲学」波多野一郎 思想家はどのような瞬間に新たな考えを思い浮かべるのだろうか?また哲学者は何をきっかけにして独自の哲学大系を見いだすのだろう?波多野氏はアルバイトで働いたイカ取り漁船での体験から、未だ大系化されていなかった断片的考えをまとめ上げるのであった ... » more
テーマ 中沢新一

「カイエ・ソバージュ」X(対称性人類学)中沢新一著 実は二週間前に読みながら投稿を怠ってきました。中沢氏の最終巻をじっくり味わいましたが、小生が今まで読んできた思想書との違いや驚きで、少し戸惑ったままの読了となってしまいました。一つ感じたのは、あまりに広汎なテーマを扱っていながら、それが ... » more
テーマ 中沢新一 思想

カイエ・ソバージュW(神の発明)中沢新一著 小生が感じたことを思うまま書きたいと思います。中沢氏のいう「超越性」の発生、この直感は「スピリット」の活動として表現されたとあり、順を追って考察されていた。言わんとしている道筋はわかりましたが、大分端折っているように感じました。引用しな ... » more
テーマ 中沢新一 思想

「カイエ・ソバージュ」V(愛と経済のロゴス)中沢新一著 経済学の土台は交換であるが、中沢氏はこれを3つに分類していた。それは、「交換」「贈与」「純粋贈与」であると。これらについては本書に詳しく書かれているのでご一読を望みますが、小生が印象的だったところを記したいと思います。この3つについて考 ... » more
テーマ 中沢新一 思想

「カイエ・ソバージュ」U(熊から王へ)中沢新一著 全体的な内容に関しては、読んで頂かないと誤解を生むと思う。なぜ「熊から王へ」なのか。素晴らしい考察でした。ただ、今小生が最も共感したところとして、東北地方の縄文文化をもっと掘り下げて、シベリアからアメリカ大陸のインディアンに至る広い民族 ... » more
テーマ 中沢新一 思想

「カイエ・ソバージュ」T(人類最古の哲学)中沢新一著 中沢新一氏の大学講義「比較宗教論」が全五冊の形で出版されていた。第一巻を読了しましたが、あまりややこしいことはここでは書きませんね。第一巻では神話の中から誰もが知っている「シンデレラ」を取り上げ、しかも世界各国にあるシンデレラに似た神話 ... » more
テーマ 中沢新一 思想

「一時間文庫」と銘打たれているだけあって、薄くて短いエッセイで構成されている本です。特に「タナトス小僧の冒険」は共感できる所がありました。大人よりも身近に「死」を考え始めている若者達。「ヘアヌード写真」に「エロス」を見る大人と、「タ ... » more

 

最終更新日: 2016/12/06 10:18

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