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テーマ「宗教」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

ジョバンニ・ガブリエル(伊1553-1612)は、ルネッサンスからバロックへの過渡期に、分割合唱、通奏低音などによる作曲をした人。聖マルコ寺院における宗教曲集「サクラ・シンフォニア集1,2」が、当時のドイツのハスラー、シュッツ、M.プレ ... » more

レヒナー(独1550-1606)ハスラー(独1562-1612)はルネッサンスからバロック移行期のドイツの重要な作曲家である。ルネッサンス期は、音楽の後進国だったドイツが、ルターの宗教改革とともに新たな歩みを始めた。ルターは<万人司祭>の理 ... » more

ヴィクトリア(西1548-1611)のレクツイオ「我が心は生活に疲れたり」は、ヨブ記10章1−7節から歌詞が採られている。義人で道徳的な完全主義者であるヨブが、神から「いわれなき受難」を受け、神に抗議する内容である。「なぜ、私の不当さを ... » more

先日、神話学研究会で篠田知和基先生の『世界神話入門』と山田仁史先生の『新・神話学入門』の合評会を行いました。いろいろと裏話も聞けて、楽しい会となりました。(懇親会も含めて。飲み過ぎた。)ここでは、篠田先生の『世界神話入門』か ... » more
テーマ 宗教 神話

霊友会の「創立記念祭」に参加しました。 「2016年7月12日のブログ」に書きましたが、昭和44年に結婚した時、家内のお母さんから勧められて「霊友会」に入会した。「大正9年に法華経の研究と実践に入られた久保角太郎恩師は、人々の心を救い、世の中を変えて行くために、小谷喜美恩師ととも ... » more
テーマ 宗教 日記 家族

宗教の歴史を振り返ってみなさい 私は無位無冠、神の使徒であること以外、何者でもありません。私がどういう人物であるかに、何の意味があるのでしょう。私がどの程度の霊であるかは、私がしていることで判断して下さい。私の言葉が、誠意が、判断が、暗闇にいる人たちの灯になり ... » more

インド最古の宗教文献『リグ・ヴェーダ』には、世界がどのようにして創られたのかを語る、創世神話がいくつかあります。以下に四つ、ご紹介します。1祈禱主神ブラフマナスパティ(ブリハスパティ)ブラフマンを司る神 ... » more
テーマ 宗教 神話

ヴィクトリア(西1548-1611)は、ルネッサンス期スペイン最大の音楽家。教会音楽家でミサ曲のほかにも、「アベマリア」をはじめ印象深いモテトゥスが数多くある。「死者のためのミサ曲」は、皇帝マクシミリアン2世の皇后マリア(フェリペ二 ... » more

授業でインドの神話の話をするときに、ヴィシュヌのアヴァターラについて取り上げています。アヴァターラとは「化身」のことで、神などが自身の一部を地上に降すことを指します。あくまで「一部」を降す、「分身」というイメージです。化身したからと ... » more
テーマ 宗教 神話

バード(英1543-1623)の代表作は、「3声のミサ」[4声のミサ」[5声のミサ」である。いずれも余計な装飾がない端正な曲ばかりである。あまりにも完璧なハーモニーでただただ聞き従う以外にないような面もあるが、音と音が組み合わさって ... » more

みなさんよくご存じの浦島太郎。竜宮城へ行って帰ってきたら、ほんの数日と思っていたのが数十年もたっていて、しわくちゃのお爺さんになってしまいましたとさ。このように異界と現世で時間の流れが違うことを「ウラシマ効果」といいます。 ... » more
テーマ 宗教 神話

深奥山方広寺(浜松市)と信教の自由の侵害【15】給料へつった金が方広寺門前のじいさんの小遣いに化けた [第559回]会社と営業の話(131) 1998年、静岡県浜松市北区引佐町奥山(かつては、静岡県引佐郡引佐町奥山であった)の深奥山方広寺で、「座禅研修」と称した「信教の自由」を侵害する「研修」を、(株)一条工務店http://www.i ... » more
テーマ 宗教 会社 浜松

深奥山方広寺(浜松市)と信教の自由の侵害【14】不良ボーズによる宗教の強制は国民の信仰心を妨げる [第558回]会社と営業の話(130)今回、東名高速道路の「三ケ日」インターチェンジから、県道85号を南下して、「都筑」交差点を左折、国道362号(姫街道)を東に進み、北区細江町気賀から県道320号(引佐舘山寺線)で北上、左に龍潭寺(り ... » more
テーマ 宗教 会社 浜松

深奥山方広寺(浜松市)と信教の自由侵害【13】七尊堂(富士浅間・春日・伊勢・稲荷・八幡・梅宮・北野) [第557回]〔冤罪を晴らす神さま・菅原道真・怨念を晴らすお百度まいり(44)〕深奥山方広寺(静岡県浜松市北区引佐町奥山)は、本堂・半僧坊・開山堂とは谷を隔てた位置に、七尊堂・稲荷社と椎河龍王(のお堂)があります。もともとは、七尊堂・稲 ... » more
テーマ 宗教 天満宮 浜松

深奥山方広寺(浜松市)と信教の自由の侵害【12】開山堂・半僧坊真殿。本人が希望しないお守りは害がある [第556回]会社と営業の話(129)お寺に参拝する場合、総門をくぐり、山門をくぐったら、鐘楼の所を通り、手水舎で両手と口をすすいで本堂に参拝、というのが基本的な進路で、その後、本堂以外を訪ねることになると思います。その点で、深奥山方広 ... » more
テーマ 宗教 会社 浜松

深奥山方広寺(浜松市)と信教の自由の侵害【11】上天台舎利殿・観音堂。「親に感謝」は教育勅語の思想 [第555回]会社と営業の話(128)深奥山方広寺(静岡県浜松市北区引佐町)では、大庫裏〜本堂〜開山堂〜半僧坊、本堂〜上天台舎利殿と、靴を脱いで上がって内部まで入らせてもらうことができるのですが、内部まで入らせてもらえるのはいいのですが ... » more

深奥山方広寺(浜松市)と信教の自由の侵害【10】 鐘楼・本堂。裏口は嫌い。従業員の労働が化けた羅漢様 [第554回]会社と営業の話(127)深奥山 方広寺(浜松市北区引佐町)では、拝観受付が2カ所あるようですが、バスで行って「奥山」バス停で降りて歩いていくか、もしくは、自家用車で行ったとしても、「奥山」バス停の付近に無料駐車場があるので ... » more
テーマ 宗教 浜松

深奥山方広寺(浜松市)と信教の自由の侵害【9】三重塔。堂宇を増やすのが寺の発展なのか [第553回]会社と営業の話(126)黒門をくぐり、参拝受付の後ろの赤い山門をくぐり、二俣になった道の左の小川に沿った道を進み、椎河龍王の宮の下を進んでいくと、道は上り坂になって、赤い亀背橋という鉄骨造の橋の左側に出るが、そこで橋を渡ら ... » more
テーマ 宗教 浜松

深奥山方広寺(浜松市)と信教の自由の侵害【8】椎河龍王、亀背橋。信教の自由の侵害を認識できないのは病 [第552回]会社と営業の話(125)石橋に「羅漢さん」が載っている脇の参道を進むと、道が二俣に分かれる所に出る。↓樹木が両側に茂った谷地の道で、小川が流れ、ひんやりとして心地よい。↑左の小川に沿った低い道の方が「拝観経路」とさ ... » more
テーマ 宗教 会社 浜松

深奥山方広寺(浜松市)と信教の自由の侵害【7】弁天堂。利益を生み出したのは労働。使用者に媚びる俗物寺 [第551回]会社と営業の話(124)実際問題として、深奥山方広寺(浜松市北区引佐町奥山)の「境内」を歩いてみると、その敷地が広いことと、建築物が多い、それも、けっこうカネがかかっていると思われる建築物が多いことに気づく・・・・が、それ ... » more
テーマ 宗教 会社 浜松

深奥山方広寺(浜松市)と信教の自由の侵害【3】忘年会の金を払わない男、人に立替させようとする姑息な男 [第547回]会社と営業の話(120)≪3≫「財布にいつも10万円は入れておくようにしてください」「もし、10万が無理なら5万円でもいい。財布に5万円以上は入れておくようにしてください。使うのじゃないですよ。・・・」と近藤雅雄は「研修」 ... » more
テーマ 宗教 営業 会社

「われらの力の神に向いて喜び歌い Sing joyfully unto God」 (詩篇第81編) は、W.バード(英1543-1623)の礼拝用アンセムのひとつ。アンセムとは、イングランド国教会の礼拝(サービス)のなかの短い合唱曲のことで ... » more

W.バード(英1543-1623)は、ミサの名曲があるが、コンソート・ソングの作曲者としても素晴らしい。コンソート・ソングというのは、ヴィオールの合奏(コンソート)の伴奏を持つ独唱、または2重唱の歌曲であるが、「清らかな英国半島Fair ... » more

コヴェントリ・キャロルとは、16世紀の英国のコヴェントリで歌われてきたクリスマスキャロルで、「ラリルラ、小さき子よ(July,july thou little tiny child)」は作者不明、「ララバイ(子守唄)」は、ウィリアム・バード ... » more

ロバートホワイト(英1538-1574)は、トーマス・タリス(英1505-1585)より少し後の作曲家で、ヘンリ8世からエリザベス1世に変わる、丁度、宗教改革によってカトリックからプロテスタントのスタイルへの変更を余儀なくされた時代の人であ ... » more

ラッスス(フランドル1532-1594)のレクイエムも素晴らしい。ラッススのポリフォニーには、ナチュラルな美しさがある。湧き出る泉の音をいつまでも聞いているような魅力がある。「レクイエム(5声)」は、グレゴリオ聖歌の「レクイエム」と ... » more

ご相談 84、…拒食症10年親に申し訳ない…30歳代会社員女性。拒食症で10年間苦しみました。風邪一つひかない体だったのにボロボロになりました。両親は何度も食べるように言い、結婚も勧めてくれたようです。でも全く覚えていません。私 ... » more
テーマ 宗教 人生案内

ラッスス(フランドル1532-1594)は、パレストリーナとともにルネッサンス・ポリフォニーの完成者といわれる人である。「音楽は神の贈り物」は6声部のモテトゥスであるが、ポリフォニーに深みがあり、調和のとれた美しい曲で、題名にふさわしい ... » more

松木武彦『縄文とケルト』を読んで 今日の読書。松木武彦『縄文とケルト』ちくま新書、2017.ユーラシアの西の端と東の端に位置するイギリスと日本。そのそれぞれの新石器文化であるケルトと縄文が、似ているのだという。斬新な視点で書かれた考古学の研究 ... » more
テーマ 宗教 読書 神話

 

最終更新日: 2017/08/17 14:37

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