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京極夏彦

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テーマ「京極夏彦」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

”陰摩羅鬼の瑕”京極夏彦著 講談社文庫 文庫版 陰摩羅鬼の瑕 (講談社文庫)講談社 京極 夏彦 Amazonアソシエイト by ”陰摩羅鬼の瑕”京極夏彦著講談社文庫(注意:2006/09/16発売)(2003/08発売講談社ノベルスの文庫版。本書と同時発売の三分冊 ... » more
テーマ 京極夏彦

”塗仏の宴 宴の支度・宴の始末”京極夏彦著 講談社文庫 文庫版 塗仏の宴 宴の支度 (講談社文庫)講談社 京極 夏彦 Amazonアソシエイト by ”塗仏の宴宴の支度・宴の始末”京極夏彦著講談社文庫(注意:2003/08・09発売)(”宴の支度””宴の始末”の二部作。199 ... » more
テーマ 京極夏彦

厭な小説 文庫版 (祥伝社文庫)祥伝社 2012-09-01 京極 夏彦 Amazonアソシエイト by "厭な小説"京極夏彦著祥伝社文庫(注意:2012/09/01発売)(2009年5月発売祥伝社単行本、2011年11月祥 ... » more
テーマ 京極夏彦

西巷説百物語 (C・NOVELS BIBLIOTHEQUE)中央公論新社 京極 夏彦 Amazonアソシエイト by "西巷説百物語"京極夏彦著中央公論新社C・NOVELS(注意:2012/08/24発売)(2010年7月角 ... » more
テーマ 京極夏彦

前巷説百物語 (角川文庫)角川書店(角川グループパブリッシング) 京極 夏彦 Amazonアソシエイト by "前巷説百物語"京極夏彦著角川文庫(注意:2009/12/25発売)(2007年4月発売川書店単行本、2009年4 ... » more
テーマ 京極夏彦

「飛縁魔 続巷説百物語」_丙午の魔物 TSUTAYA植木店からのレンタルにて「続巷説百物語飛縁魔」を観る。京極夏彦原作の続巷説百物語シリーズの一篇をドラマ化したもの(原作未読)干支の丙午生まれの女性は気が強く夫の命を縮めるといいう迷信があって、それは60年に1回めぐ ... » more
テーマ 京極夏彦 タイトル「は」行 テレビドラマ

この世には不思議なことなど何もないのだよこれまで何度読んだのだろうか。最初、ノベルス版で読み、たぶん、1〜2回くらい読み直し、次は講談社文庫版で読んだ。しかし、本来は文庫というのは持ち歩きできるものなのだけれ ... » more

「オジいサン」by京極夏彦 京極氏には珍しい、ミステリでもホラーでもなくお笑いエンタメ系でもない・・・独り身で理屈屋、72歳のおじいさん、益子徳一による一人称の物語だ。時間軸で考えれば彼の回想をふくめると非常に長いスパンを含んだ物語、けれど彼が繰り返し言うように ... » more
テーマ 京極夏彦 日記

読み応えあったものの、あっという間に読了してしまいました。分冊文庫版 ルー=ガルー2 インクブス×スクブス《相容れぬ夢魔》(下) (講談社文庫)講談社 2011-10-14 京極 夏彦 Amazonアソシエイト by ... » more
テーマ 京極夏彦 読書

持ち運びしやすいように分冊文庫版で購入しました。分冊文庫版 ルー=ガルー2 インクブス×スクブス《相容れぬ夢魔》(上) (講談社文庫)講談社 2011-10-14 京極 夏彦 Amazonアソシエイト by 内容 ... » more
テーマ 京極夏彦 読書

読書こそ最高のエンターテイメント!?〜豆腐小僧双六道中ふりだし〜 久しぶりの京極夏彦です。と言っても京極堂じゃなくて豆腐小僧。随分前に購入してあったのですが何となく読む気になれず、ずっと放置してあったものです。大体、文庫化されてるものは読んでるのですが、この手のは"どすこい"以来でしょうか。 ... » more
テーマ 京極夏彦 日記

気になる・・・「虚言少年」
京極夏彦さんの「虚言少年」を読みました。昭和30年代の小学生を描いています。ただし、この少年たち、ちょっと変わっていて、平穏無事に過ごしたいと思う余り、自分を殺してクラスやましてや学年で、目立たな ... » more
テーマ 京極夏彦

随分前に購入していたこの本。ところが、なかなか読みだすきっかけが無くて気が付けばツンドク本の中に埋もれていた。久しぶりに『箱みたいな』京極本にチャレンジしてみた。ルー=ガルー 忌避すべき狼 (講談社ノベルス)講談 ... » more
テーマ 京極夏彦 読書

月ノ浦執務室● 魍魎の匣
● 魍魎の匣 京極夏彦の妖怪的推理小説、百鬼夜行シリーズの第二弾「魍魎の匣(モウリョウのハコ)」。映画化された原作ではあるが、映画が大胆な再構成をしていることもあって、既に映画を観ていても変わらずと言っていい読み応えがある。小説家・関口巽 ... » more
テーマ 京極夏彦 BOOK

月ノ浦執務室● 塗仏の宴
● 塗仏の宴 京極夏彦の百鬼夜行シリーズ第六弾、第七弾は連続した二部作品。“宴の支度”、“宴の始末”と副題を課された二部にわたる大長編、それが“塗仏の宴”である。一般的な文庫のページ数は300〜350頁ほどであろうか。京極夏彦の百鬼夜 ... » more
テーマ 京極夏彦 BOOK

『死ねばいいのに』 by 京極夏彦 『厭な小説』といい本作『死ねばいいのに』といい、まったくもって挑戦的かつ興味を引かれずにはいられないタイトルである。ネーミングセンスとでも言うのであろうか。次回は『非売品』とか『買わないで下さい』とかいうタイトルをつけるんじゃないかとこっち ... » more

月ノ浦執務室● 邪魅の雫
● 邪魅の雫 京極夏彦・百鬼夜行シリーズ第九弾。事件の入り口となるのは探偵・榎木津礼二郎の素性を知る者なら誰もが驚くであろう、我が道を行く孤高の男には全く不似合いな“縁談話”であった。しかしその影には連続殺人事件。潜むのは大きな陰謀か、小さな邪心 ... » more
テーマ 京極夏彦 BOOK

月ノ浦執務室● 狂骨の夢
● 狂骨の夢 過去とは。書籍等の“記録”を除けば、それを形成するのは人の“記憶”だけ。しかし“記憶”とはなんと曖昧なものだろうか。脳裏の“出来事”は、本当に過去の現実なのか。いつか見た夢、入り込んで来る他人の記憶、捻じ曲げられた欲望…そして悪夢の ... » more
テーマ 京極夏彦 BOOK

月ノ浦執務室● 鉄鼠の檻
● 鉄鼠の檻 「鉄鼠の檻(てっそのおり)」は、京極夏彦の百鬼夜行シリーズ第四弾。後に「箱根山連続僧侶殺害事件」と称される冬の寺院の殺人事件。白く眩い冬の大自然から始まり、厳かで薄暗い修練の場へと舞台が移る。語られるのは“禅の世界”。長く深い宗教の ... » more
テーマ 京極夏彦 BOOK

豆腐小僧 双六道中 おやすみ ついに妖怪たちが自立しました。次回作は? ... » more
テーマ 京極夏彦 読書

南極(人) 京極夏彦 しかし作者の頭の中はどうなっているのでしょう?実は本物の妖怪だったりして。ここまで、振り幅のある作家というのも珍しいのでは?京極堂の新作はまだ?死ねばいいのに講談社京極 夏彦ユーザレビュー:Amazonアソシエイト ... » more
テーマ 京極夏彦 読書

月ノ浦執務室● 絡新婦の理
● 絡新婦の理 「絡新婦の理(じょろうぐものことわり)」は、京極夏彦の推理小説・百鬼夜行シリーズ第五弾。過去の事件や人物が集結するように登場する豪華作品。そして今回の怪異は女郎蜘蛛。“影で糸を引く”この黒幕は、過去に類を見ない強敵だったのだ。 ... » more
テーマ 京極夏彦 BOOK

月ノ浦執務室● 陰摩羅鬼の瑕
● 陰摩羅鬼の瑕 陰摩羅鬼の瑕(おんもらきのきず) は、京極夏彦の小説。拝み屋「京極堂」の“憑き物落とし”、百鬼夜行シリーズ第八弾。オンモラキと言う聞き覚えのある妖怪に惹かれて、シリーズ初作「姑獲鳥の夏」から一気に飛んで、これを読んでみました。 ... » more
テーマ 京極夏彦 BOOK

健運士の裏ブログオジいサン
オジいサン 評価しにくい作品です。京極夏彦じゃないと刊行されないものでしょう。ただ身につまされる物語では有ります。 ... » more
テーマ 京極夏彦 読書

「西巷説百物語」(京極夏彦著)を読み終えて 「西巷説百物語」(京極夏彦著)を読み終えて「これで終いの金比羅さんや」と言う決まり文句が、印象に残る短編集。短編集ということもあって、京極さんにしては比較的読みやすい作品でした。収録作○桂男(かつらおとこ)○ ... » more
テーマ 京極夏彦 西巷説百物語 読書

気になる・・・「死ねばいいのに」
京極夏彦さんの、「死ねばいいのに」を読みました。私が京極夏彦さんを読むきっかけになった本です。iPadで読める!日本初の新刊でした。iTunesで購入できます。そんなことはさておき、この本、面 ... » more
テーマ 京極夏彦 iPad

『西巷説百物語』by京極夏彦 なんともファン泣かせの一冊。長い長いこのシリーズ、完結したと油断していたのだが京極氏のエンタメ性を甘く見ていたらしい。既刊4冊は時代を前後しつつも同じ江戸を舞台としていたが今回は西。時代の次は場所を移動してシリーズを続けて来たのである。 ... » more

■空蝉草紙■『冥談』 by 京極夏彦
『冥談』 by 京極夏彦 記憶というのは美化されるものだという。そして人間の脳はつらいこと苦しいこと、厭なことを消し、精神を正常に保つよう働く。つまり健やかに快適に生き続けられるよう、そういったマイナスの記憶を排除するという保身術に長けている素晴らしい機能を ... » more

つれづれ死ねばいいのに
・・・これは、京極夏彦さんの本のタイトルです。なんかイメージしていたのと違う印象でしたが。少し読むと「死ねばいいのに」ってそういう意味か、とわかります。話のテーマとしてはとても現代に合っている感じで好感をもちました。ただ、主人公?と ... » more
テーマ 京極夏彦 読書

『ルー=ガルー Loups=Garous』のチラシ 『ルー=ガルー Loups=Garous (2010年8月28日公開)』ココで一発!ランキング応援クリックをヨロシクw検索・画像お持ち帰りの方は特にwにほんブログ村いつもクリックありがとう♪『ルー ... » more
テーマ 京極夏彦 Production I..G 小説

 

最終更新日: 2016/12/06 09:13

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