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テーマ「読書メモ」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

【読書メモ】人間の建設 小林秀雄・岡潔(新潮文庫) 普段、漠然と感じていたことを、すがすがしく整理された言葉で語ってくれている。読み終わると頭が整理され、語彙がきれいになった感覚がする。身体にいい食事のように、知力にいい本。岡潔の価値観、特に教育を憂う気持ちに強く共感した。 ... » more

『悩む力』(姜 尚中著集英社新書)より、実践倫理宏正会の活動に関係しそうな部分を引用します。なお、この本では夏目漱石とマックス・ウェーバーが題材として使われています。下記の引用の中で出てくる『こころ』とは、wikiより(引用開始) ... » more
テーマ 読書メモ

読書メモ「稲盛和夫の『実学』」 メチャメチャ空いてしまいました。読書メモはコンスタントに続けていますので、いくつかまとめてアップするつもりです。本日はこちら:「稲盛和夫の『実学』」歴史的名著ですな。私は会社の大先輩に勧められて読みました ... » more

読書メモ『フィリップ・コトラーの「マーケティング」がわかる本』 今日はダメ本を取り上げます。ダメ本ならなぜ書くのか?という向きもありましょうが、同種の本に手を出さない・ダメ本にはダメ本ならではの学びがある、と思いますので。もともとダメだろうなあと思いながら買ったら、想像通りだったという一例で ... » more
テーマ 読書メモ ビジネス書 コトラー

House Of Mirrors Blog読書メモ開始しました
読書メモ開始しました 読者の皆様本年もよろしくお願い致します。ブログの活性度が低い(普段の日記は完全にmixiに移行してます)ので、ここの使い方をいろいろ考えた挙句、読書メモ(書評とはちょっと違う)を中心にしようかと思います。あと、気が向いた ... » more

第T部「歴史認識の理想は、むしろ現象自体をその一回限りの歴史的具体化において理解することにある。そうした場合、さらに相当程度の一般的経験が働くこともありえようが、さまざまな一般的経験を確証したり拡大したりして法則の認識にいた ... » more

『発達障害の子どもたち』『世界を動かした塩の物語』『少女怪談』『詩的私的ジャック』『スカイ・クロラ』『不連続の世界』『点と線』『議論のウソ』『思春期の危機をどう見るか』『粘土でにゃにゅにょ土が命のかたまり ... » more
テーマ 読書メモ 読書

『夜長姫と耳男』マンガ『冷たい密室と博士たち』『注文の多い活字相談』『ニッポン野球は永久に不滅です』『透明水彩混色教室―すぐに役立つ色づくりの実技』『新唐詩選』『トンデモ本1999 このベストセラーがトンデモない!! ... » more
テーマ 読書メモ 読書

『熊の場所』『おれは非情勤』『トンデモ本の世界S』『森の観づめ(「創立者遠藤豊に学ぶ集い」記録集)』『日々の非常口』『ゆうきまさみのもっとはてしない物語』『やっぱり欲しい 文房具〜ステイショナリー評論家がえらんだ普段 ... » more
テーマ 読書メモ 読書

『漢詩の名句・名吟』『漢詩をたのしむ』『サウスポー魂』『マンガ蟹工船―30分で読める…大学生のための』『MAZE(めいず)』『サマータイム』『でかい月だな』『ケータイ世界の子どもたち』『つめたいよるに』『 ... » more
テーマ 読書メモ 読書

『蹴りたい背中』『史上最大の恐龍ウルトラサウルス』『悩める刑事』『墨攻』『ライオンハート』『北斎殺人事件』『超・ハーモニー』『ゴミの日』『時事ネタ』『マンガの描き方 第1巻 キャラクター』『もやしもん ... » more
テーマ 読書メモ 読書

『スポーツ名勝負物語』『最強のプロ野球論』『鴨とアヒルのコインロッカー』『チルドレン』『変身』『宿命』『面白いほどよくわかる世界の秘密結社』『マンガおはなし数学史』『海に沈んだ対馬丸―子どもたちの沖縄戦』『後 ... » more
テーマ 読書メモ 読書

吉田秋生『海街diary2真昼の月』読みました。『海街diary』は傑作だなぁ。★5つだ。まぁいつか感想を詳しく書こうと思うけど、すごく身近な日常を描いているのに、面白いです。マンガでそういう「日常」を上手く描ききるのは並大抵のことではない ... » more

姜尚中『姜尚中の青春読書ノート』は、姜尚中が出会い、大きな影響を受けた「三四郎」(夏目漱石)、「悪の華」(ボードレール)、「韓国からの通信」(T・K生)、「日本の思想」(丸山真男)、「プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神」(マックス・ ... » more

『夜長姫と耳男』マンガは、坂口安吾の名作『夜長姫と耳男』を近藤ようこが漫画化したもの。面白かったです。夜長姫の笑顔が怖いです。無邪気で可愛いのに、(というかそれだからこそ)怖い。う〜ん。原作を読んだことがないので比較することが出来ないのです ... » more

自由の森学園図書館で、近藤ようこ『夜長姫と耳男』(原作:坂口安吾)と吉田秋生『海街diary2真昼の月』という2つのマンガを借りたのですが、どちらも面白いです。『海街diary』は傑作だなぁ。★5つだ。まぁいつか感想を詳しく書こうと思うけど ... » more

読書メモ『ニッポン野球は永久に不滅です』 野球から、日本人論が始まる面白い本。けっこう昔に書かれたもののようです(1987年刊行)。「日米野球摩擦」の様子を克明にうつしだしています。日本のプロ野球にやってきた、いろんなガイジン達。彼らがプロ野球とうまくいかなかったのは何故か、という ... » more

『透明水彩混色教室―すぐに役立つ色づくりの実技』は、絵の具を混ぜるとどうなるかがたくさん描かれています。面白いなぁ。色と色の混じり具合とか、見ているだけで面白いです。けど実際に役に立つかはいまいち分からない・・もう絵の具を見たら好きなように ... » more

『新唐詩選』、面白かったです。唐詩か・・やっぱり凄いなぁ。読んでいると面白いです。僕の好きな漢詩も載っていました。 王維という人がつくった『鹿柴』という漢詩です。鹿柴空山不見人,但聞人語響。返景入深林,復照青苔上 ... » more

この前読んだ本と学会『トンデモ本1999 このベストセラーがトンデモない!!』 やっぱりトンデモ本の紹介は面白い。『トンデモ本の世界T』や、『トンデモ本の世界S』に続いて読みました。今読んでいる本池上彰『相手に「伝わ ... » more

後藤健生 『ワールドカップ』はワールドカップ(サッカーの大会)の歴史をたどっていったもの。けっこう面白いです。かつては、国家の権威を高めるために利用されたこともあったそうです。そんな歴史があったたんだ・・まぁスポーツの大会なんてどれもそんな ... » more

最近読んだ本福井重雅『古代中国の反乱』福井重雅『古代中国の反乱』は、中国古代の叛乱を時代の流れの中でみていったもの。後漢を滅ぼした黄巾の乱に最終的には結びつていきます。いろんな角度から時代をのぞいてみると、黄巾の乱は、単なる民衆 ... » more

べつに記念でもなんでもないのですが。「読書」テーマの記事が101「読書メモ」テーマの記事が51というわけで読書をいろいろ書いてきたいなぁ、と1人勝手に懐かしがっているわけです・・・ブログ始めてまだ半年も経ていないんだけど・・ ... » more
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舞城王太郎『熊の場所』は短編集。『熊の場所』『バット男』『ピコーン!』の3つの短編が含まれていました。舞城王太郎の本読もうと思っていたのになかなか見つかりませんでした。それでやっと見つけた文庫が、その短編集でした。読んでまず、凄いなぁと思い ... » more

最近読んだ本東野圭吾『おれは非情勤』東野圭吾『おれは非情勤』を読みました。東野圭吾ってこんなのも書いていたんだ・・・非常勤の教師がいろんな事件を解いていく物語です。だんだん非常勤の先生、いい人になっていくなぁ・・・今読ん ... » more

『トンデモ本の世界T』に続いて、『S』も読みました。『トンデモ本の世界』シリーズは傑作だと思います。世の中、トンデモな本で満ち溢れているんだなぁ・・・笑えるような、でも笑えないような。いったい誰がそんなトンデモな本を買うのだろう。不思議です ... » more

『森の観づめ(「創立者遠藤豊に学ぶ集い」記録集)』 は、自由の森学園の保護者がつくったもの。表紙はムギが描いています。読んでいるととても面白いです。自森の創立者の1人遠藤豊の「自由の森学園創立の趣意書」から始まり、事務局長・大友さんの特 ... » more

『東西東西』『ネーミングを汲み取る』『落ち葉拾い』『クレオパトラのサラダ』『生まれ順』『バンブーショック』『一番食?』『夢のバットハウス』『ダーウィンと大統領』『機内食』『猫への手紙』『なに南蛮?』『ザリガニの目』『ゲッキョク株式会社』『歩 ... » more

『ゆうきまさみのもっとはてしない物語』は漫画みたいなの。「月刊ニュータイプ」というので、人気連載中のコラムの「ゆうきまさみのはてしない物語」をまとめたものです。面白いものもあるし、たいして面白くないのもあるし。まぁいろいろ読んでいると面白い ... » more

昨日呼んだ本土橋正『やっぱり欲しい 文房具〜ステイショナリー評論家がえらんだ普段使いの傑作たち〜』土橋正『やっぱり欲しい 文房具〜ステイショナリー評論家がえらんだ普段使いの傑作たち〜』は、いろんな良い文房具が紹介されている本。い ... » more

 

最終更新日: 2016/09/19 09:21

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