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江戸時代

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親テーマ: 日本史
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テーマ「江戸時代」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

海底で葵のご紋の瓦を発見したとのことです。場所ですが、静岡県熱海市沖約10キロの初島近くの海底だそうです。その瓦なのですが、徳川家の三葉葵(みつばあおい)紋が入った鬼瓦など、江戸時代のものと見られる瓦が多数発見されたそうです ... » more
テーマ 江戸時代 城郭史

五代目古今亭志ん生「唐茄子屋政談」より勘当された若旦那徳さんは唐茄子の重さに耐えかねて転び、荷を放り出してしまう。それを通りがかった親切な人が助けて、唐茄子を売ってくれる。買ってくれと頼まれた半さんは「鰹を片身買ってくれっていやあ、 ... » more
テーマ 江戸時代 落語

江戸の用語辞典著書紹介
今日は。私は下記の本で、江戸のご案内をいたします善右衛門と申します。私が江戸に興味をもちましたのは、「正徳の高札」を読んでからでございます。高札ってえのは、庶民がよく行き来します場所に掲げられる、法律でございます。しかも、基 ... » more

落語の中の言葉74「(江戸の)年始」 三代目古今亭志ん朝「御慶」より1、町方の年礼江戸の元日について『東都歳事記』(天保九年(1838))は次のようにいう。元日○御一門方・御譜代御大名衆、御礼(装束にて卯半刻〔午前六時半頃〕出仕)。諸御役人方、御礼登城。○諸家年 ... » more
テーマ 江戸時代 年礼 落語

落語の中の言葉73「二十五両包」 五代目柳家小さん「御慶」より千両富に当たった八五郎は、すぐに貰いたいと二割引かれて八百両をもらう。一分銀百枚を包んだ二十五両包で三十二個である。一分銀が最初に作られたのは天保八年。「形方長なり。周郭ありて、郭に華あり。故に俗に額と云 ... » more
テーマ 江戸時代 包金銀 落語

訪問 東北地方に現存する唯一の藩校 旧致道館 東北地方に現存する唯一の藩校旧致道館(ちどうかん)JR羽越本線鶴岡駅バス10分2011年11月23日(木)訪問山形県鶴岡市馬場町11-45木造平屋建て1805年建設《表御門建設当時は鶴岡駅前通りにあった11. ... » more

落語の中の言葉72「(家)紋」 五代目柳家小さん「提灯屋」より町内の若い者が集まっているところへ、チンドン屋から広告をもらったといって一人やって来る。町内に飲み屋ができたらしい、広告を見て来たといえば向こうも悦ぶだろうという。何屋が出来たんだか食べ物屋をあらかた ... » more

日本史の「ツッパリ」01金銀入歯組 「太平の世」にカジを取り始めた江戸幕府に対して、不満を持つ旗本は少なくなかったようだ。旗本には、神君・家康とともに戦ったことでこの天下を作った、という自負心があったからである。太平を是とする世の中は、この武勇を遠ざけることに ... » more
テーマ 江戸時代 旗本奴 町奴  トラックバック(1)

落語の中の言葉71「屋形船」 屋根船のついでに屋形船にも触れておこう。屋根船と時に混同される屋形船は、もとはずっと大きなものだったらしい。屋形船厳有公(引用者註:四代将軍家綱のこと)の御代、屋形船といふもの頻に時花出、数百艘出来し、中にもすぐれて大屋形船 ... » more

32文の観覧料。熱狂的なブームを巻き起こした鑑賞用動物とはなんなの? ●●●●●★歴史★●問題:文政(ぶんせい)4年(1821年)の6月。ある動物が長崎に来訪し、評判をとりました。長崎の御用絵師は、「唐蘭船持渡鳥獣之図」という絵を描いたそうです。もちろん瓦版で報じられ、たいへんな人気となったらしい。牡5歳 ... » more

落語の中の言葉70「屋根船」 三代目三遊亭金馬「夢金」より雪の夜に欲張りの船頭熊蔵が浪人ものと物持ちの娘を乗せていくのは「屋根船」である。この屋根船、屋形船とは全く別でずっと小さく、髷を高く結う女性の場合、乗り込むのに腰を屈めたぐらいでは頭をぶつける程で、鴨居に ... » more
テーマ 江戸時代 屋根船 落語

長谷川伸の戯曲集。入っているのは瞼の母、沓掛時次郎、関の弥太ッぺ、一本刀土俵入、雪の渡り鳥、暗闇の丑松キッカケはともかく、任侠道と言うか旅人になってしまった人たちの義理と人情の話。もっというと、自分はどうなってもいいから、相手が ... » more
テーマ 江戸時代 戯曲

ヤジ馬の日本史「時代の転換」その儀式
授業で学んだ歴史の「江戸時代」について、みなさんはどんな印象をお持ちだったろうか?訊ねてみると、封建制・士農工商・鎖国・飢饉などの言葉から、結構「薄暗い社会」をイメージしていた人も少なくないようで、現に私もその一人だった。 ... » more

落語の中の言葉69「駕籠」の続きー「乗物」 駕籠のついでに「乗物」についても少し触れておこう。武士でも身分家柄等により、用いる「乗物」は様々のようである。『江戸町方の制度』には三種が出ているのでその図をあげる。その文にいう。延宝九年七月駕籠の注文布令ありしと共に乗物も ... » more
テーマ 江戸時代 駕籠 落語

落語の中の言葉68「駕籠」 三代目三遊亭金馬「蔵前駕籠」より「蔵前駕籠」に出てくるのは宿〔やど〕駕籠で、「ちきり伊勢屋」で落ちぶれた伝次郎が舁くのは辻駕籠である。ほぼ同じ物なのか、違う物なのか。1、乗物と駕籠そも ... » more
テーマ 江戸時代 駕籠 落語

江戸城の幻の天守閣を段ボールで模型にした方がいるそうです。それは、荒川区の城模型創作家の長谷川進さんという方が作成したそうです。ちょっと写真もありませんのでどういったものなのか分からないのですが、江戸城天守閣を再現した段ボール製 ... » more
テーマ 江戸時代 城郭史

落語の中の言葉67「旅と歩き」 五代目柳家小さん「二人旅」より上方落語には旅の噺が多いのに較べ、江戸落語には少ないようである。この「二人旅」も上方から移されたものらしい。どこへ行く旅なのか噺のなかには出てこない。江戸時代の旅といえば、歩くのが基本。移動手段とし ... » more
テーマ 江戸時代 落語

大分県の日田市丸山町の月隈山にあります江戸時代初頭にあった永山城跡にて発見があったそうです。本丸御殿跡から、等間隔で並ぶ礎石が発見されたそうです。それだけではなく高級茶器の古唐津片も発見されたようです。いい暮らしをしていたという ... » more
テーマ 江戸時代

落語の中の言葉66「駆込寺」 五代目春風亭柳朝「駆込寺」より自分では締められないと女房お竹に角帯を締めてもらって出かけた亭主が、酔っぱらって帰ってきた時には帯の締め方が違うところから、翌朝夫婦げんかとなる。女房は「今までと違って、いざ鎌倉と言うときには相談に来い ... » more
テーマ 江戸時代 駈込寺 落語

世界遺産の二条城についてなのですが、改修計画がとん挫しそうな状況になったそうです。その二条城についてなのですが、一口城主としまして改修資金を寄付で賄おうとしていたんです。総工費の半分にあたる50億円を市民らの募金でまかなう計画だ ... » more
テーマ 江戸時代 城郭史 中世史

マインドコントロール、マインドコントロール2の著者である、池田整治氏がインタビューで「21世紀の武士道とは?」を語っている。今、二冊とも友人の勧めで借用し読んでいるところだが、ワールド・フォーラムが You Tu ... » more

落語の中の言葉65「掘抜井戸」 六代目三遊亭円生「子は鎹」より夫婦別れした父親にしばらくぶりに会い、お金を貰った亀坊。母に糸を巻くのを手伝わされるところで、鼻をかむように云われる。「あたいの洟〔はな〕はすぐ出てきちゃう、かんでも駄目なんダ、あたいの鼻は掘り抜き ... » more
テーマ 江戸時代 落語

落語の中の言葉64「芸人は客にせず」 三代目古今亭志ん朝「お若伊之助」より一中節が習いたいという一人娘お若のために、母親で後家の女主人が出入りの鳶の頭初五郎に女師匠を頼むと、もと侍で大変に堅いものがいるので是非にと初五郎がたのむので伊之助に来て貰う。ところがこの伊之助と ... » more
テーマ 江戸時代 落語

時雨亭往還東京の田舎は東京
東京の田舎は東京 江戸東京たてもの園の西ゾーンの一番西側に、茅葺の民家が隣接して三棟ある。あまり時間もないので、それらを慌しく回った。「江戸東京たてもの園」には、さまざまな建物があるが、この田舎テイスト満点のエリアがお気に入りだ。 ... » more

時雨亭往還いま 写楽がブームらしい
いま 写楽がブームらしい 大震災の影響か、会期が延長された東博の「写楽 特別展」が明日12日に終わるが、以前から謎とされた写楽の正体が判ったということも、ブームを助長しているのだろう。この「判った」とは、「ほぼそうではないか」と推理され、ある程度の結論ら ... » more

五代目柳家小さん「高砂や」より御出入り先の御店へお嫁さんの橋渡しをしたところから、仲人を頼まれた八っつアん、ご隠居のところへ仲人の仕方を聞きに行く。いろいろ教えてもらった上で、ご祝儀に高砂の小謡をうたったらどうだと勧められ、「高砂や ... » more
テーマ 江戸時代 祝言 落語

「江」ゆかりの建長寺唐門なのですが、修理事業がおこわれていました。その建長寺の唐門(からもん)の修理事業がこのほど終了したとのことなんです。建立された江戸時代初期の姿がほぼよみがえった、とのことです。その門なのですが、非常に ... » more
テーマ 江戸時代

江戸文化講座 最終回 −着物の柄と着方― 前回、前々回へたくさんの気持ち玉、メッセージいただき、ほんとにありがとうございましたすっごくうれしかったですありがとうございました〜。 ... » more

君はいま駒形あたりほととぎす この季節、それも駒形となれば、自然と口をつくのがこの句。何とも爽やかな印象を受ける名句だ。作者は新吉原の高尾太夫。代々継がれた花魁の大名跡である。客に惚れてはいけない掟の遊女ながら、その心情は可愛らしくいじらしい。 ... » more

江戸文化講座 2回目−髪形のお話− & ありがとうショコラちゃん 江戸文化講座二回目、髪形の講義を聞いてきました。面白かったです〜平安以降、桃山時代まで、日本女性は「垂髪」と呼ばれる、長く垂らした髪形、もしくは低い位置で後ろで結んだ髪形だったのだそうです。 ... » more

 

最終更新日: 2017/05/22 04:06

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