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吉田修一

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テーマ「吉田修一」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

吉田修一の『怒り』。上巻につづき、下巻も一気読みでした。日界で区切ると金・土・日の三日かかりましたが、実質は夜間×2。最後の約100ページを読んだのは、うたた寝から目覚めた2時から4時頃。ちょっとのつもりが区切りをつけられず ... » more
テーマ 吉田修一

『怒り (上)』 吉田修一 (中公文庫) 今野敏の任侠シリーズ3冊に続き、Mさんにいただいたのは吉田修一の『怒り』。上下巻の2冊で600ページ近くあり、ボリュームたっぷり。なかなか手がつかずにいたので、日曜日からの5連休のうちに読む予定でした。・・・が、岩手へ向かう ... » more
テーマ 吉田修一

【怒り】吉田修一 ★★★★ 吉田修一の【怒り】を読了。吉田修一は他にも2冊ぐらい読んだ事があり、まあなにか”かゆいところがかゆいままに読み終わってしまった”ような感じの作者だな、と思っていたが、今回は良かった!年のせいで涙もろいという点も多々多々あるが、電車の ... » more

【著者に訊け】 吉田修一さん  「森は知っている」 吉田修一著(幻冬舎 1,620円税込) 吉田修一が描くダークヒーロー大阪・幼児遺棄事件から着想NEWSポストセブン2015.05.22 07:00http://www.news-postseven.com/archives/20150522_324042.html ... » more
テーマ 吉田修一 著者に訊け 森は知っている

「森は知っている」 吉田修一著(幻冬舎 1,620円税込) 「森は知っている」 吉田修一著(幻冬舎1,620円税込)自分以外の人間は誰も信じるなーー子供の頃からそう言われ続けて育てられた。しかし、その言葉には、まだ逃げ道がある。「たった一人、自分だけは信じていい」のだ。南の島の集 ... » more
テーマ 吉田修一 森は知っている 小説

【今日の新刊】  「森は知っている」吉田修一著(幻冬舎 1500円+税) 今日の新刊 「森は知っている」吉田修一著(幻冬舎1500円+税)日刊ゲンダイ2015年5月14日http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/159735「森 ... » more
テーマ 吉田修一 森は知っている 今日の新刊

吉田修一の傑作「パレード」を読了 3月末に読み始めた吉田修一氏の小説「パレード」を今週読み終えた。初めて読む吉田氏の小説だったが、読みごたえがあった。吉田修一氏の作品はかなり映画・ドラマ化されており、「悪人」「さよなら渓谷」「横道世之介」は私も映画を観ている。いまま ... » more
テーマ 吉田修一

桜の季節も終わり… 3月下旬に開花した東京地方の桜は3月末に一気に満開になった。写真は東京・北区の飛鳥山公園の桜。飛鳥山公園の桜を見るのは初めてだったが、のどかな感じでゆったりとした時間を過ごすことができた。毎年、桜の季節のたびに「ああ、今年も春がやっ ... » more

『初恋温泉』吉田修一 吉田修一の『初恋温泉』(2006年6月刊)を読みました。BOOKデータによると、<温泉に泊まる5組の男女の恋愛小説集。 突然妻に別れ話を切り出され、とまどう夫。雪の一軒宿の謎めいたカップル。初めて恋人と温泉旅館に ... » more
テーマ 吉田修一

『空の冒険』吉田修一 吉田修一の『空の冒険』(2010年9月刊)を読みました。BOOKデータによると<ままならない現実の中で、その先にある光をめざして進む主人公たちの物語。ANAグループ機内誌『翼の王国』から生まれた、心に寄り添うようなシ ... » more
テーマ 吉田修一

前作の「太陽は動かない」に引き続きアジア(台湾)を舞台にした物語。台湾新幹線の建設と日本人女性と台湾人男性の台湾での旅先の1日から始まる恋愛模様。その他、さまざまな人間模様が入り組んでいき、最後に開通した台湾新幹線内で全員が ... » more
テーマ 吉田修一 読書

パレード  ☆吉田修一 パレード (幻冬舎文庫)吉田 修一 幻冬舎 2004-04売り上げランキング : 34564Amazonで詳しく見る by G-Tools出版社/著者からの内容紹介5人の若者の奇妙な2LDK共同生活を描いた青春小説。いつの時 ... » more
テーマ 吉田修一

『日曜日たち』吉田修一 吉田修一の『日曜日たち』(2003年8月刊)を読みました。図書館の内容紹介によると、<きっといつかは忘れてしまう、なのに忘れようとするほど忘れられない。ありふれていて特別な、それぞれの日曜日-。「東京」の地図の上で交 ... » more

『悪人』 / 吉田 修一 最後の2行(光代の語り)で泣けました。 この物語にはいろいろな“悪人”が出てきます。 ・出会い系サイトにはまり、援助交際の挙句に男を追い詰めるOL ・そのOLを本気にさせるだけで相手にせず、死なす原因を作ってしまう大学生 ... » more
テーマ 吉田修一

歌舞伎町で働く夫を探しにきた女の子のシーンがこの物語のスタート。そして、続いて登場してくるキャラクターたちがそれぞれの視点で物語を紡いで行きます。一つ一つのストーリーはバラバラなんですが、それらはきちんとどこかで繋がっていて・・ ... » more

吉田修一 『平成猿蟹合戦図』 あのなつかしいお伽噺を現代日本に再現すれば……… お伽噺「猿蟹合戦」といえば私たちの年代なら誰でも知っている懐かしい昔話です。ところで私たちが子供時分はこのお話からどういうメッセージを受け取っていたのでしょうか。また、仮に私たちが現代の子どもたちに向かってこのお話をする場合、どうい ... » more

「横道世之介」(吉田修一著)を読み終えて 「横道世之介」(吉田修一著)を読み終えて今回初めて「吉田修一」さんの本を読んだが結構面白かった。<あらすじ>(アマゾンより転記)横道世之介。長崎の港町生まれ。その由来は『好色一代男』と思い切ってはみたものの、 ... » more
テーマ 吉田修一 横道世之助 読書

気になる・・・「静かな爆弾」
吉田修一さんの「静かな爆弾」を読みました。テレビ番組を制作する主人公が、ある日ある女性を見かける。公園の管理人が閉園を告げているのにまるで気づかない。彼女は耳が聞こえない。そんな彼女に惹かれた彼は、彼女と ... » more
テーマ 吉田修一

ふせんし横道世之介
まるで時代劇のようなタイトルだけど、彼は上京したての大学生。今、「悪人」で話題の著者、吉田修一さんの作品です。「悪人」は新聞連載中にかじり読みした程度で、大好きな深津絵里さんが、その実力を海外でも認められたのに映画は見てない ... » more
テーマ 吉田修一

読みました。あらすじ≪幸せになりたかった。ただそれだけを願っていた。保険外交員の女が殺害された。捜査線上に浮かぶ男。彼と出会ったもう一人の女。加害者と被害者、それぞれの家族たち。群像劇は、逃亡劇から純愛劇へ。なぜ、事件は起きたの ... » more

「ランドマーク」「オーデュポンの祈り」 またまた吉田修一「ランドマーク」そして初めて読んだ伊坂幸太郎が「オーデュポンの祈り」。ランドマーク講談社 吉田 修一 Amazonアソシエイト by オーデュボンの祈り (新潮ミステリー倶楽部)新潮社 伊坂 幸太郎 Am ... » more

東京湾景 確かドラマにもなったんじゃなかったかな?吉田修一の「東京湾景」。お台場でOLとして働く美緒とその対岸の倉庫街で荷物の積み下ろしをしている亮介。メールで出会った二人はぎこちなく、お互いに深みにはまらないように気をつけながら半同棲のよう ... » more
テーマ 吉田修一 東京湾景 小説

悪人 吉田修一さんの「悪人」、今日映画の完成報告記者会見あったみたいですね。吉田修一さんは目下私が一番大注目してる作家です。「悪人」は初めて読んだ吉田作品ですが、すごく衝撃的だった!人間は持って生まれた運、不運には逆らえないものなのだろう ... » more
テーマ 吉田修一 悪人

おっちゃんの備忘録横道世之介
横道世之介 久しぶりのというか、ANAの機内誌で毎月読んでるけど、吉田修一ですが、なぜこの本を読もうと思ったのか覚えてないくらい期待はしていませんでした。よかったです。横道世之介毎日新聞社 吉田 修一 ユーザレビュー:世之介の存在が ... » more

『キャンセルされた街の案内』 by 吉田修一 人の数だけ人生が在り出会いの数だけ物語が在り、生活の数だけ家が在り、そういうもので街は毎日更新される。そこには老いも若きも、男も女も実に様々な人間が住んでおり、様々なドラマを繰り広げているのだが、実はその殆どは取るに足らない、ごく普通の ... » more
テーマ 吉田修一 日記

「キャンセルされた街の案内」 吉田修一 キャンセルされた街の案内新潮社 2009-08-22売り上げランキング : 198090Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明僕たちはあの街で出会い、恋をし、そして別れる。次の街へ行くために−。戸惑い、憂 ... » more

『さよなら渓谷』 by 吉田修一 今、新しく裁判員制度が導入され「人を人が裁くことは出来るか?」という疑問が投げかけられている。それはつまり人に罰を与えることが出来るのか?罪を償わせることが出来るのか?・・・ひいては加害者が被害者に謝罪し償うことで罪は赦されるものなのか ... » more

「元職員」吉田修一著を読んで 物語は異国の地、バンコクを旅した状況描写が主である。自分と同い年ぐらいの男性が、いわゆるタイでの女性と過ごしていく様子が描かれているのだが、男性には公金横領の事実が・・・。何年か前に、どこかの公社職員が外国人に貢ぐために公金横領したとい ... » more
テーマ 吉田修一 読書

『静かな爆弾』 by 吉田修一 今、手を伸ばせばたいていのものも情報も手に入る便利かつ平和ボケした日本という島国で、私たちは色々なものをそぎ落として日常に埋もれている。それは感動だったり、アクションだったり、ドキドキだったり、悲しみ、辛さだったり・・・様々だ。自分 ... » more
テーマ 吉田修一 小説

内容の話はしません。ネタバレしちゃうとおもしろくなくなっちゃう本だと思いますいい意味で激しい抑揚がなく淡々とすすめていくスタイル。嫌いじゃないんですよね。でもいつのまにか引き込まれて、読み終わった後には何か心 ... » more
テーマ 吉田修一

 

最終更新日: 2016/12/06 02:26

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